死んだ親友に代わって少女の兄になるため、自分を捨てて新たな人格になった男の末路

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
男「ええと……」

男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

男性「…………」

男「あいつがいなくなって、あの子は……」

男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

男「…………」

男性「やってくれるか?」

男「……分かりました」

男「僕が、彼女の兄になります」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0
──自宅

男「……もしもし、母さん?」

男「うん、うん」

男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」

男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」

男「うん……あ、でも、それは……」

男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」

男「……うん」

男「分かったよ、頑張る」

男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」

男「うん、じゃあ、バイバイ」

男「…………」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0
コンコン。

男「失礼しまーす」

ガラガラガラ……。

妹「……え?」

男「よっ! どう、元気にしてたか?」

妹「……す、すみません……ええと」

男「ん? どうかしたか?」

妹「その……わたし」

男「?」

妹「…………」

男「もしかして、俺のこと、覚えてない?」

妹「……すみません」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:55:29.78 ID:xt8eLDEu0
男「そうか……そうだなぁ」

妹「…………」

男「こういう場合、どう言っていいのか、分かんないな」

妹「はぁ……」

男「この際、しょうがない。単刀直入に言うね」

男「実は俺、君の兄なんだ」

妹「……え?」

男「覚えてない? 顔とか、声とか」

妹「……え、す、すみません」

男「……そうか、覚えてないかぁ」

妹「…………」

男「あっ、そんなに落ち込まないで」




露天風呂でヤリだしたカップルを観察し続けたら・・・

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3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。

貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。

いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。



脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、

温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。

ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?

そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。



そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。

「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」

と恥ずかしそうに答えた。

「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、

彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。

それがこの夜の始まりだった。



中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。「こんばんは。」カップルの彼女が

気さくに声を掛けてくれ、「一緒に飲みます?」と男の方がビールをくれた。いい人そうでよかったと思い、

俺達も一緒させてもらう事にした。話をしてみると、25才同士のK(男)・S(女)という名前だそうで、

向こうも混浴は初めてということだった。年も近かく、酒のまわりもはやかった為、

俺達はすぐに打ち解けていた。



すると突然、Kが「そんなことよりS、温泉でタオルはないんじゃない?」と言い出した。

そして俺に同意を求めるように「そうですよねぇ?」と話を振ってきた。

「無理だよぉ。」と恥ずかしそうにしているSを見て、俺の中の何かがはじけた。

「そうだよ、お前もタオルは取れ。」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、

「温泉だしね。いいのかな?」とまんざらでもない様子だった。

日帰りバスツアーで私の足に釘付けのエロガキに足○キした結果www

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これは私が26歳の時です。私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。私は後ろから”ある視線”を感じました。



思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを

何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?

隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。



「ケンちゃん。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」



その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。

「いいよ。おばあちゃん。僕。こっちのほうがいいっ」

とおばあちゃんに言い返していました。



『珍しい子ね。窓際じゃなくてもいいなんて。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。』

私は少しその子に関心しました。



ただ。その子ですが。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが

どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。相変わらず私のほうをジーと見ています。

その子は私の全身の中でも。特にある部分をジーと見つめているようでした。



当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。脚の付け根までしかない、

かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。

その子はどうも先程から。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。

『何?あの子。私の脚を見てるの?』

試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように

私の脚を見てきたため、間違いないようでした。

『へぇ~。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。』

引越し先のアパートに住む巨乳の人妻に俺の童貞を捧げた話

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。

ダメだとわかっていても義父の巨根が忘れられず快楽に溺れてしまう私・・・

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今年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。

帰れば義父(母の再婚相手、57歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、

主人の転勤で田舎を離れて10年。初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。

その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。

主人は仕事で先に帰り、実家には私と私の子と義父だけでした。

2階で子供と眠っていると、いつの間にか私の布団に義父が入ってきていました。



蒸し暑い夜だったので、私はタオルケットを跳ね除けパジャマだけで寝ていました。

当然寝るときはブラジャーを着けないので、上は半袖のパジャマだけ。下もパジャマのズボンとショーツだけでした。子供のほうを向いて横向きに寝ていたので、私の背中に義父が張り付き、右手を後ろから私の前に回し胸を触っていたのです。



胸をやさしく揉まれやっと気付いた私。でも声を出すのも忘れていました。

それは、昔から義父は優しく、私が憧れていた男性だったからです。

義父の右手は私の胸に止まらず、股間をも触ってきたのです。



最初はパジャマの上からだったのですが、義父の左手が私の左肩と枕の間から前に出てくると、両手を使ってパジャマの上着のボタンを外し、乳房を揉んできたのです。それでも私は恥ずかしさで声も出ず、眠ったふりをしていたのです。



もうその頃になると、義父も私が起きているのに気付いていたと思います。

私はきつく目を瞑り、声が出ないように手で口を押さえ、体を硬くしていたからです。

義父はそんな私の仕草をいいことに、今度は左手で胸を揉みながら右手をパジャマのズボンの中に入れ、ついにはショーツの中にまで入れてきたのです。私は足をきつく閉じました。



でも義父の右手はそれだけで止まらず、少しづつ私の股間を刺激してくるのです。



義父の右手が私の一番大事なところに入ってくるのにそれほど時間がかからなかったと思います。

その頃には私のお尻にも硬いものが当たるようになり、胸、股間、お尻と3箇所から攻められていたのです。



そして、右手の指が私の中をかき回すと、いつしかピチャピチャと湿った音と共に足の力が抜けていきました。義父はそれを察知すると、今度は右手だけでパジャマのズボンとショーツを脱がしにかかったのです。

女友「死ぬまで逝かせ続けたい」レズの友達に縛り上げられ身体を弄ばれる女。→3日後には・・・。

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」




万引きした女は、とんでもない名器の持ち主だった

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ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…

ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。

店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」

少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。

「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。

長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。



店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。



すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。



「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時



「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。



その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。



長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。

(この女、もしかしたら…)



長谷川は、試してみることにした。

彼女、ミナがM女であるのかを…



「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。



店で売られている、制汗スプレーがあった。

「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの顔を見て聞いた。



ミナがウルウルした目で、「違うんです!私じゃないんです、知らない間に」必死になっている



渡辺が「違うって じゃあ早くレシートを出せよ!」かなり強い口調で言った。



「あっ … 」まただミナは、肩を2、3回ぶるっと震わせた。



長谷川は、思った(この女間違いない! M女だ)そうと解ると、長谷川はミナが放つ、切なげな色香に、惑わされそうになる。



「違うんです。これは…あの…」ミナが腰をもじつかせて涙声で訴えた。

ミナが続けた「あとで、代金を払いにこようとしたんです」涙声だが、はっきりした声で答えた。

渡辺が思わず「そんなの解るもんか!口だけだ」目を見開いて怒鳴っている。



「まあ、渡辺君落ち着いて、だいたいの事は…把握できた、渡辺君は仕事に戻りなさい。」



渡辺はまだ、何かいいたげだか、しぶしぶ仕事に戻った。



ミナはその間も、腰をもじつかせている。

「お身体の具合でも、悪いのですか」長谷川は聞いた。



「いえ…あの…怒られてしまう」



「えっ 怒られる?」長谷川は思わず聞き返した。

やっとできた初体験は憧れの彼女ではなかった・・・それを知った俺が取った行動

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俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。

真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。

彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。

なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。

しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。

体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。

そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。

というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。

そこまではいつもの事だったのだが



「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」

「いいや、明日は特に・・」

「今日朝まで一緒にいたいな。」



完全に誘っているとしか思えなかった。

そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。

もう緊張して心臓がバコバコいっていた。



部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺が

シャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。

童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。

この俺があの真里ちゃんと・・・

どう考えても現実離れした話なのだがこれが現実なのだ。



シャワーを出ると真里ちゃんはベッドに座って酎ハイを飲んでいた。

俺はどうやってHにもって行けばいいのかわからず、とりあえず真里ちゃんの

隣に座って酎ハイを飲み始めた。



ところが一向に事が進まずにいると真里ちゃんのほうから抱きついてきた。

そしてそのまま抱き合ってベッドに転がりこんだ。

妻が寝取られる願望を実現させた結果→俺は後悔する事に・・・

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この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

妄想

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。

挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。

亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。

 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。



私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろS●Xに対しても倦怠期を迎えていた。

近頃、妻とのS●X時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、

男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。

現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、

また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。



そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、

果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。



私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。

しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。



その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に

”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて

風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、

”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。

私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す

事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊するこ

とにした。



計画実行



久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。

数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、

仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけというこ

とで、今は空いているとの事。

私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風

呂場へ向かった。



風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。

入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、

妻も笑顔を浮かべながら入った。

誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。

スワップの相手は超技巧派の女子大生だった

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僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、

「じゃー俺のセッ●スフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セッ●スフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフ●ラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフ●ラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。

返信内容に驚きつつも、先輩に報告すると「じゃー今からにしよう!お勧めのホテルあるし」との返答。

「えっ?今からですか?」と答えると、「とりあえず聞いてみなよ!俺も呼び出すから」と言われ、お互いメールを送りました。

すると、2人とも大丈夫とのことで、最寄駅前に集合することになりました。

僕と先輩が駅前で待っていると、まず登場したのは僕の彼女でした。

彼女は身長145しかないロリ系で、胸はDカップ。ロリ好きであれば、大抵の人が抱いてみたいと思えるような子です。

そして、まさにロリ系が好きな先輩は明らかにテンションが上がっており、「始めましてー!」などと元気良く話してました。(ちなみに先輩は普通にかっこいいです)

彼女もまんざらではなさそうで「初めまして!レナです!」などと最近では見たことない位のテンションで元気良く返してました。

そして、後は先輩のセッ●スフレンド(ユキさん)だけ。

僕の中では大人のエロい女を想像しており、どんな人が来るのか期待をして待ってました。

そして、先輩が「よー!」と言った先にいたのは…。

髪の毛がロングのキレイな茶色で、顔もエロそうですが、ややぽっちゃりした人でした…。

僕はぽっちゃり系だけは苦手というか、エッチする気になれないタイプなので、抱けないですよ…と思いましたが、そんな事を言える訳もなく、ややテンション下がり気味で先輩に連れられて、お勧めというホテルに入りました。

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