女子高生の胸元にやさしく触れる専属のピアノ講師

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彼は千紗の胸元にするするっと、何気ない、慣れた夫婦の夫が妻の身体に触れるかのようにして手を滑らせた。

彼は彼女の胸元を掴み、指先に乳首を押し当てる。

やがて2本の指でそれをつまんで、少し持ち上げてようにして、咄嗟の事に身を硬くしていた千紗の反応を待った。


ーーー

水曜日の最終ターム、16:30からの回は塚崎の回と決まっていた。

彼は千紗の専任講師で、期末の試験まではこの時間を彼女の為に割り当てている。

千紗としては水曜日、大学の講義としては午前中だけの予定しかないため、水曜日の最終時間まで拘束されることは本意では無かった。

ただ、塚崎の指導力は校内でも評判であった。
だから、その彼の時間を確保できたことは試験突破への大きな手助けになると自分自身を納得させていた。


「あのー...」


千紗は前回の指導と同様に課題曲の譜面を開き、彼の指示を待った。

右斜め後ろに首を曲げ、視線に捉える。
前回は「初めから〜」とだけ指示され、後は何点かのコメントが出ただけ。

2回目の今日は、より詳細な、的確な指示を貰えるものと想像をしていた。

「前と同じようにーー」


塚崎がつっけんとした口調で言葉を発した。
そして、譜面に指先を当てて、

「ここを気をつけて...」


と加える。
千紗は言われた通り、目の前の譜面に向き直り、息を吸って居住まいを正し、鍵盤に手を当てて弾き始めた。


「うん....」


「うん...」


後ろで、塚崎が何度か頷いている声が聞こえた。
そして千紗は彼が自分自身の演奏をそれほど悪くは無いものと理解していると感じ、納得した。


それでも、途中で指を止め、指示を仰ぐ。
彼はその度に短くコメントを出した。

それは前回に比べ、とても的確でスマートな指摘だと千紗は思った。


「じゃあ....」


塚崎は言葉を区切り、演奏をやめさせる。
そして、右手を譜面、鍵盤に置き、指示を出した。

その後は千紗にこの部分をどう考えているか、など質問をする。

「え...えー..」


千紗は与えられた課題に対して緊張感を持ちながら必死で考えた。
そして幾つかのポイントを整理し、回答として提示しようと思った時、それは起きた。


「難しいかな...?」


塚崎は、千紗の肩に触れた。

彼女は一瞬、びくっと反応し、そして狼狽えた。
これまで塚崎から、いや他の講師からも身体に触れられた事は無い。

一体どう言うことか、と頭の中が混乱し、それを整理しようと思っていた矢先、

「じゃあ...こう言う風に考えて?」


彼は何も無いかのように、何もしていないかのように軽く言葉を加えると、千紗の肩に置いた手をさらに動かせる。

胸元にするするっと侵入し、シャツの胸元、胸の谷間の上部に手のひらを当てた。

「っ....!.」


驚き、振り返ろうとする千紗を、柄崎の言葉が制した。

「前を向いて..しっかり、考えて?」


塚崎はむにむにと指先をブラの中に滑らせていく。

Bカップの千紗の乳房は彼の手のひらの中にあり、彼の手のひらが2度、3度、収縮した。


「.....」


千紗はただ身体を硬くして、自らの身に降りかかったこの出来事が一体どう言う事によるものかを必死で考えていた。



目隠しのマッサージを受けに来た女。担当のイケメンにジワジワと気持ちよくされ...

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イケメンからの目隠しマッサージサービスって言うものを利用してみた



某レディースコミックの広告で載っていた店。



「イケメンがあなたを快楽に導きます」





私は普段は仕事人間で、それでいて無趣味。

お金は結構余裕があった。



思わずネットで検索し、怪しい噂が無いことを確認し、思い切って電話した。





電話に出たのは爽やかな青年風の男性。



彼は電話をしてきたことを感謝し、店の紹介をし、そして私とアポを取り付けた。



「では..」



私は、通話を終えるとなんだかデートをする前みたいな気持ちになってソワソワし、そして1時間後にはもう家を出ていた。



待ち合わせたのは巣鴨の駅前。



ロータリーの手前に向かい、電話で話した通り彼からの声がけを待つ。







「こんにちわ」







声を掛けて来たのは、顔の小さい、爽やかなスポーツマンタイプの男性。



ドキっとし、声が詰まる。



「は..はいっ..」





一目惚れに近かった。



「あ..あのっ..」





ぼおっとしている私尻目に彼は優しく、丁寧に私を導いていく。



そして見知らぬ通りを歩いて連れていかれたのは彼の店では無くてラブホテル。



「ここでしますからね?」





と優しくさりげなく言った彼に、



「えっ...! えーーっ...?」





と驚きと戸惑いを隠せない私。

これまたさりげなく肩にそっと手を添えられて、ラブホテルの中へと誘われると、周囲の目を気にしつつもそうせざるを得なかった。





「では、準備をしますので、先にシャワーを浴びてもらってもいいですか?」





部屋に入ると、手慣れた感じでベッドメイクなんかの準備をを始めた彼は、途中で振り向いて私にそう言った。



「時間をかけて頂いて結構ですので、リラックス出来るように。」



「なるべく低めの温度で、ゆっくりとね」





爽やかな彼の目が瞬いた。



「そしてーー」



「終わったら、このバスローブを着て頂いて。あ、下着は外したままでお願いします」





「え...ええ..?」



素直な驚きと恥ずかしさと、やはり、という自分の中の反応。



これまでの私の中の常識では、お付き合いもしていない男女がラブホテルに入り、そして裸では無いにしても、バスローブだけでマッサージを受けるなんてのは考えられなかった。



それでも、黙々と準備を進めている彼の姿を見ると、今更それは出来ません、なんて言い出す事もできず、戸惑いながらも浴室に向かう。





「次来るときは面白いものを持ってきて?」ジョークとして電マを持っていった→「これ、使ってほしいの?」

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おばさんが出てくるので興味ある方のみ。





俺は首都圏のある百貨店の外商をしていて、御用聞きみたいな事を入社以来数年やっている。







普段は、呉服の展覧会とか、イベントとかを案内したり、同行したり。



大抵は大企業の社長やその奥さんを相手にしていて、一度気に入られたら付き合いは長く、深い。





そんな仕事にあって、昨年の年末、恒例の荒巻鮭を持っていった際にそこの奥さんから宿題を出された。





「丹羽くん(仮名)。次来るときね、面白いの持ってきて」





「へ??」





面白いものと言われて気が抜けた返事をした俺。





「面白いものよ?きっとね?」







彼女は俺の肩をぽんぽんと叩くと、意味ありげな表情をして俺を見つめた。





「は..はい...」







俺はその後帰社して休暇入り。

休みの間も、彼女をあっと驚かすことが出来るようなものは何かとずっと考えていた。







休み明け、俺は店の中で、彼女が驚きそうなものをいくつか選んだ。



元々、金には不自由していない人たち。





高級な物を持っていてもふぅーん、と言った素振りを見せるのは分かっていた。





だからこそ、日本初、のものや珍しい物を幾つか取り揃える。





そして車に乗り込んでお宅へ向かう。





車を走らせること10分。





信号待ちで右手にアダルトショップが見えた。



「あ..!」







妙な感じなのだが、その時の俺は彼女がきっと驚くもの。それだけに意識が囚われていて、電マとか冗談で見せたら面白いだろうな」なんて安易に、子供のような冗談のつもりで思いついた。



早速、1つ購入。

あくまでも隠し玉として荷物の一番奥へ。





「こんにちはー。」





数分後、俺は邸宅の門前にいた。





いつものことながら、ご主人は出かけていて、奥さんのみがご在宅。





俺は年始の挨拶を述べ、そして彼女との約束の品、珍奇な物を見せた。





「あらっ..」





「いいわね」





40代後半の彼女が、幾つかの品に興味を示した。





それらを手にとって、眺め、確認する。





「ご苦労さま、いいわね。頂くわ」





彼女は満足そうに言った。

だが、少し意地悪そうな顔もして、





「でも...」





「驚きはしなかったわ。でも.....」





「宿題としては、落第ね」







ふふんっと勝ち誇ったように言う。







同僚の女が上司に奉仕していた...自分はただそれを見続けることしか出来なかった

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同期の絵里が、給湯室で上司にフ●ラしてた。



私は絵里とは社内でも有数の仲良しだったから、ショックで思わずその場に立ち尽くし、向こうからは見えない位置でしばらくの間、観察するような状態に。





絵里は膝をついてちょうど口の辺りが上司の股間の部分に来るような位置。



くっちゅっくっちゅ...くっちゅ..くっちゅ..





いやらしくリズミカルな音が聞こえて来ました。





上司は



「あーー..絵里....絵里..!」



と普段なら絶対に聞かないような高揚した声で呻いていて、しばらくすると腰を前後に振り始める。



手で絵里の頭を抑えて、彼女髪の毛が乱れることも気にしない感じで乱暴に。



「あ..いく...いくっ....いくぞ...」



「ああ....」





最後は大きく呻き、そのまま彼女の口の中へ。



「ん....っぐ......んっ.....んっ..」





絵里はいつもと表情が違っていて、真剣な顔でその上司のことを見ていた。

彼女は頬っぺたへこまして、吸い、口の中を動かしているのが見えた。



「ほら...」



「どうするんだ...」





上司は腰を動かしながら、彼女の口を突いていく。



彼の太くて染みがついたペ●スが絵里の口から出たり入ったりを繰り返していた。





(ああ..)





私は、上司のモノを見て、嫌な気になった。

見たく無いものを見せられた感じ。



だが、そんな汚いものを愛おしそうに、まるで美味しそうなものを食べているかのように舐め回している絵里の姿にはドキドキを覚えていた。



「ん....んんっ..」





やがて絵里は意を決したように息を吸うと、口の中のものを飲み干した。



「ん.....」





その後は再び上司のモノにキス。

唇でムニムニと先っぽの方を愛撫し、再び口の中に入れ、ジュポジュポとしゃぶった。





「ぁぁ....絵里....」



「そうだ..絵里...」





上司は何度も何度も絵里の名前を呼んだ。





私はその声を聞きながらその場を離れ、心臓の鼓動はドクドクとしたままで自席に戻った。



「ぁぁ....」





誰にも聞こえないように呻き、ぼおっと前を見た。





しばらくすると、絵里が戻って来た。

何も無かったかのよう振る舞っていて、乱れていた髪の毛も着衣も普通だった。



(あれは...)



あの光景はなんだったんだろうと考えた。



まぼろし...?



目の前の絵里はいつものように明るく、快活な笑顔を振りまいていた。



次の日から、私は妙に絵里の事が気になった。



あの日のあの光景(給湯室の隅で上司にフ●ラしていた)が頭から離れず、また普段は平然を装っている絵里とのギャップがどうにも信じられなくて、ふと時間があるとつい考えてしまう。



それはどうにもなくってどうしようも無い。





だから、絵里がふと席を外した時、上司の男性と一緒にいない時には社内を探して回った。



会社の中の人気の無いエリア、会議室、倉庫。



足音を立てないように、もし2人が会っていたとして、気付かれ無いように、細心の注意を払って確認し、見て回った。





そして、とうとう、地下の倉庫階の給湯室、彼らの存在を確認する事になる。







ある時、私は資料整理の用事があって、地下倉庫に行こうとした。



頭からは絵里のことなど忘れて、週明けの締めに向けた準備で忙しかった。



階段を降り、目的の部屋へ。



そこで聞こえたのが何かの話し声。





「xxxxxx.....」



「......xxxxxx」





一瞬、ドキッとして立ち止まる。

脳裏に浮かぶのは絵里と上司のこと。



そして続くのは明らかに男女のヒソヒソ話。



(やっぱり...)



それは絵里の声に違い無かった。

優しげで、でも少しだけ高い音に特徴のある音。



普段なら、あんな事を目撃する前であれば彼女の声は私に安心と安らぎと繋がりを覚えさせたであろう。



だが、この時の彼女の声は、私に不安、ドキドキ、そして焦りを感じさせた。



また、してるのかも...







彼女が上司の股間に吸い付き、そして口の中に射精され、そのまま飲み込んだのを思い出した。



あの、苦くて熱くてなんとも言えない感じ。



自分自身、その経験が無い訳では無かった。

出すまではまあ良い。そして出る瞬間も。



ただ、その後は良いとイメージは無い。



苦くて、妙にヌメついて、口の粘膜にこびりつく。

相手は喜んでいたけれど、私は絵里と違って出されたものを飲むことは出来なかった。





「でね.....」



「うん.......」





2人の会話が聞こえた。

その様子は見えないが、特段変わった様子は無い。喫茶店なんかで普通に話しているような感じで、ほっと胸を撫で下ろす。





(なんだ..)


「俺って...イケてないですかね..」ドウ貞を装って女の子と行為を繰り返すやり手な男wwwww

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偽りの童貞 バイトの先輩編





俺がーーーー



自分が童貞だと偽って女性達と性交を繰り返すようになったきっかけ。



それは19歳の頃のバイト先の女性との出会いに始まる。





その先輩は1つ上の20歳。

名前は藤枝貴子と言い、俺と同じように地方から出て来て一人暮らし。



入学してすぐにそのバイトを始めた俺にとって、同じ境遇の彼女とは気があった。



彼女と同じシフトに入る事はそれほどなかったが、シフトが合うと、暇を見つけては一人暮らしの苦労などを話すような仲になった。





ある日、バイト先で飲み会があった。



参加したのは20名くらい。



それでも居酒屋での1次会が終わると、2次会のカラオケに行ったのは俺とその先輩を含めての8人くらい。



大体が一人暮らしで、帰宅の時間を気にしないで良いやつらで、近くの店に雪崩れ込む。





当時、俺は19歳だったが、カラオケでも幾らかは飲まされた。



それでも、何かと厳しいのは皆承知しているので、あまり勧められる事はない。



その点、1つ上の先輩、藤枝さんは当然のように勧められ、そして飲んだ。

また、周りのやつらにも相応に勧めた。



だから、カラオケになだれ込んでものの30分程で、皆ぐでぐでに酔っ払い、歌を歌う者、ソファに寝転ぶもの、歌はそっちのけで話をする者などそれぞれ。





そんな状況でも、俺は何曲か歌った。



誰も予約を入れないため、必然的に続けて歌う事になる。





(ふうっ....)





さすがに疲れてソファに座りこんだ。



隣には例の先輩。





「坂倉くーん。おつかれ。」





先輩は、頬を赤くして、にっこりと俺に微笑んだ。



そして、



「ねぇねぇ.....」





手を伸ばし、俺の頭の上に乗せる。



「うん...かわいい..」





ぽんぽんと何回か叩いた。





「何スカ....?」





突然の行動に驚き、尋ねた。



先輩が話す。



「なんかー.....」



「ね....」



その、俺を見る目は明らかに年下の人間を見る目。



悪い感じではなく、温かく見守るような..





「俺...俺だって.....先輩と、1つしか..」



そう反論したが、最後の方は声が小さくなった。



先輩が再び俺の頭をぽんぽんと叩いたから。



「ふふ....」



「そんな風に、ムキになるのも...かわいい」





先輩は、相変わらずの視線を俺に送っていた。







ちなみにこの先輩、同い年の彼氏がいる事は知っていた。



その彼氏は一度バイト先に来た事があった。



「貴子、いる?」





いかにも運動部というようなマッチョで、日に焼けたスポーツマンタイプの男だった。



そんな彼が先輩を呼び、俺は控え室にいる彼女を探しに行った。





「誰...?」



怪訝な顔をした先輩。





だが、そのスポーツマンを見て、



「やだー...」



と反応し、彼を伴ってどこかに消えた。





(?)



その時、俺は彼が先輩のなんなのかよく分からなかったが、レジにいた子に聞くと、あれは藤枝さんの彼氏なんだ、と説明を受けた。



「ふぅーーーん..」



特に残念に感じるわけでもなく、知り合いの彼氏を見て、ああ、あんなのがタイプなんだ、と思うような感じ。



それは1ヶ月程前の事だった。









「太ももを触りたい」同じゼミの子に思わず言ってしまった。翌日、その子はなんだか落ち着かない様子で・・・

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膝の裏と太ももの幅は同じくらい



やや筋肉の筋が盛り上がり、青紫色の血管の筋が通ってそれを生々しく見せる。



「じゃあ.....」





遠慮がちにそう言って、文乃の後ろにしゃがみ込んだ。



そしてべたっと地にお尻をつけた状態で、彼女のスカートをそっとめくる。



(空気が違う...)





彼女のスカートの中から流れ出してきた空気に少しの違和感を感じながら、俺は人生初となる、女の太ももを舐めるという行為に及んだ。





ーーーーー



「え....?」



「今、なんて?」



文乃はきょとんとした顔で、俺が何を言ったのか全く理解出来ていない風でそう訊ね返した。



「もう一度...言って?」





不思議そうな顔にやや怪訝な表情を加えたような感じで彼女は質問を重ねた。





文乃、21歳。

大学の同じゼミの友人。



学籍番号が隣だったんで入学した時から仲が良い。

たまには一緒に出掛けて映画を見たり、飯を一緒に食ったり。



だが、不思議と互いに恋愛関係になるような兆しは無い。

そう言う話をすることを避けているのか、興味が無い(向こうも無かったのか)かで、とにかくそんな感じにはなっていなかった。



だけど、先日、前期の授業が今日でおしまい、と言う日に昼飯を食おう、という事んkなった。





待ち合わせは学生会館の脇にある購買部。

俺はいつものように雑誌の立ち読みなんかをして時間をつぶそうと、少し早めにそこに向かう。



いつもそれはしていたことだった。



「あ。」





購買部の書籍コーナーに向かうと、文乃は既にそこにいた。



そして旅行関連のガイドブックなんかを熱心に眺めている。その横顔はいつも見ている彼女の表情とは違って真剣そのもの。



だから俺はすぐに声をかける事はせずにそのままぼうっと彼女の姿を眺めていて、やがて顔だけでではなくその全身を見渡した。





くしゃっとシワが入った麻の白いシャツ、そしてベージュ色の薄手のスカート。





普段、ズボン姿の文乃を見る機会が多くて、スカートを履いている彼女を見るのは少し新鮮な感じがした。





いつもは意識しない女性としての文乃を妙に意識する。





舐めたい、舐めたい、舐めたい





目の前にいる、スカートを履いた女性が前からの知り合いである文乃であろうとばかろうと、ただ湧き上がる感情。



少し身体を傾けて、本に食い入るようにしている文乃を見て、そう感じている自分に少し驚く。





「文乃......」





少し離れた位置から彼女の名前を呟き、彼女が俺に気付いて笑顔を見せる。



その間、俺は視線を下にして、彼女のスカートの下の部分を見つめたまま。



「どうしたの?」





挙動不振な俺の方を見て文乃が声をかけ、そして俺は声を掛けられた事でさらに緊張してドギマギとした。





「ねえ....? 変なの」



いつもと変わりなく俺に接する文乃。

俺の方は普段とは全く違う感じでただ緊張し、文乃の後ろについて歩いていく。



「どうかした..?」



「ね..」





文乃は心配そうに俺に尋ねた。



(ぁぁ....文乃...)





俺は彼女の優しさに罪悪感に似た意識を持ちながら、それでも彼女の後ろ姿を眺め、不埒で不謹慎な感情を積み重ねていく。





「ぁぁ....」





そしてその想いは口をついて飛び出した。



自分でも心の中で「あっ」と思ったくらい、大きな吐息。



文乃が振り向き、不思議そうに俺を見る。





「やっぱり....」



「なんか変。なにかあるでしょう?」





心配と言うよりも少し苛立ちに似た様子で彼女は俺に尋ねた。





「あ...いや..」





俺の方は何とか素知らぬ顔でやり過ごそうとは思ったが、長い付き合いの彼女のこと、隠し事はそのままには出来そうも無かった。



だから、思い切って話だけはしてみよう、と思い、キャンパスの道を外れて少し人気の無い場所へ。



「なに...?」





心配そうな顔から不審に思っているような顔に変わり、それを見ているこちらの方も心の中を見透かされているような、不安に似た感情が込み上げる。





「あのさ.....、文乃....」





「俺さ...」





まさか太ももに触れさせてくれ、なんて言うことも出来ずにモゴモゴと言い淀んでいると、それを焦ったく感じたのか文乃が俺を急かす。



「何よ、いいから!」



「ねぇ...」





彼女が俺の顔をまじまじと眺める。

そして目と目が会い、どうしようも無くなって、告白した。





「太ももを....」



「触りたい」







幼い妹が、クソ母親の連れ込んだ男と過ちを・・・

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1:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:41:41.10 ID:34FsfU7H0
ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ
書き溜めてないから遅くなる


2:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:44:59.24 ID:0M4OyjSbO
どう変わったの?


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>2
それはまあのちのち


3:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:28.26 ID:GaGFouAQ0
胸糞悪いのかぁ…


4:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:37.95 ID:34FsfU7H0
事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。


6:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:51:11.96 ID:r6OzRL1QO
>>4
母親に親権って…
父親の養育費無しで生活できる収入が母親にあったのか?

母親の浮気なら養育費も慰謝料も無いだろ。


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>6
父親に止められて、法廷にはいけなかった。
母親の収入はなかったけど、実家が金持ちというだけで
明らかに対応が違ったのは覚えてる。

正直今でもなんで親権が渡ったのか分からん


5:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:50:52.53 ID:34FsfU7H0
親権が母に渡った理由は、
・子供がまだ幼く女児である
・子供の健やかな成長には母親が必要
・養育費は父からの支払いで賄える

父は仕事柄高収入、母は実家が金持ち
そういう金銭的な問題も大きかったんだろう。

当初、母は真剣に自分を恥じていたように見えた。
私たち姉妹に土下座して泣きながら謝罪もした。
だから、私も妹も母を軽蔑してはいたけれど
仕方なく三人で生活していた。

9:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 21:00:00.63 ID:34FsfU7H0
三人での生活を始めてから1年は平和だった。
母親の両親、私から見れば祖父母が
「絶対1の父親も不倫してたから気にすんな(根拠なし)」
「母親は悪くないよ気にすんな」
というモンスターペアレント的な理論を持っていたから、
離婚直後なのに結構綺麗なマンションに住めたからだ。

しかし、ここでまた事件が起こる。
母親が自分よりも年下の男を家に連れ込み始めたのだ。




「班長、あったかいですね」後輩の女性自衛官に迫られた俺→男物の戦闘服の下はスレンダーな肢体で...

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女性自衛官との性交について記す。

少し昔のことだ。16~7年前くらいだろうか。

 最近、「女性自衛官」という言葉に替わったが、ついこの前までは「婦人自衛官」と言った。この婦人自衛官のことを、陸上自衛隊では「WAC」という。

Women's Army Corps の略である。婦人自衛官というよりも、この英語の訳なら、むしろ「女軍」というほうが正しかろう。

 婦人自衛官制度そのものは昭和20年代からあるが──看護婦の自衛官は昭和27年、一般の婦人自衛官は昭和43年から採用されている。
旧態依然に見える自衛隊の、一風変わった進歩具合も見えなくもない──、私が勤務していた部隊にWACが配置されるようになったのは、

ようやく平成に入ってからである。

 私は当時、3曹になって5年目、仕事にやりがいもあったが、今思えば稚気にあふれていた頃でもあった。



 自衛隊では、一般の企業などとは違って、かなり長期間にわたって教育をほどこす。

わかりやすいところでは、防衛大学校の4年というのもかなり長いし、一般の隊員でも1年以上は教育期間である。



素直に考えれば当たり前のことで、ほかの知識・技術なら高校や大学、

また専門学校で学ぶことも出来るだろうが、平和日本のどこの学校で、造兵学だの安全保障論、機関銃の撃ち方やら榴弾砲の構造、人の頚椎の折りかたなど教えるだろう。



 私が所属していたその部隊に、教育を終えたWACが入ってきた。新隊員は更に引き続いて、「特技教育」と言って、専門的な技能を付与する教育を3ヶ月ほど行う。私はその「助教」(教官を補佐するもの)を命ぜられた。WACは4名いた。



その中に、彼女、山本がいた。当時2士である。

私の目には、彼女らはとても幼い子供のように見えた。

 当時の私が口をきく女性は、外出などしたときの酒場の女性くらいであり、そのスレ具合に比べれば、4人のWACは小学生そのものであった。



 当時の私は才気煥発なほうで、また、怒鳴りもすれば暴力も振るうたちであった。しかし、こんな子供子供した4人の少女に教育を施すことになるとは思いもよらぬことで、内心途方にくれた。



 当時は既に、自衛隊の勤務環境を魅力化しようと、さまざまな緩和施策(『輝号計画』と呼ばれた)が少しづつ実施されており、それより以前ほどの殺伐さはなくなっていたのだが、訓練や日常の生活はまだまだ殺伐としていた。



私のいた部隊に限ってかもしれないが、仕事や生活はまだまだ怒号が左右していた。わたしはそんな殺気立った若手の急先鋒だったのである。

 その私が、どういうめぐり合わせか、高校を出たばかりの少女の教育を担当することになってしまったのだ。



 教育そのものは順調に進んだ。だが、やりにくいことこの上なかった。

男どもに対する教育であれば、間違った操作などをすると、「どこ回してんだ!!こっちだろうが馬鹿!死ぬかコラ、あ?」などと怒鳴りつけ、体の向きを直したり、蹴飛ばしたりもできる。



私自身もそうやって装備の操作を身につけてきた。

だが、相手がこんな子供のような少女では、体に触れるわけにも行かず、蹴飛ばすわけにもいかず、正しい操作をさせるのにアゴが疲れるほどしゃべらなければならなかった。



 そのくせ、彼女らは子供子供したなりとは裏腹に、妙に理屈っぽく、つじつまが合わないことがあると、さも不思議そうな大きな目を見開いて、

「でも班長、さっきはこうおっしゃったじゃないですかぁ」

などと、頬を赤らめて詰め寄ってきたりする。



なのに、基本教練をやったり、体力練成で駆け足などさせると簡単に泣いたりして、どうにもこうにも勝手が違い、面倒を見かねた。

だが、意外に、怒鳴りつけたりするのには彼女らは強かった。



強いというよりも、怒鳴ると、まるで何か変わった物でも見ているかのようにじっと私の顔を見ているばかりで、なんだかちっともこたえないような感じなのだ。女を怒鳴りつけるとこんな反応をするんだな、と、妙なところで私は学習した。



男なら、むしろ蹴飛ばしたり叩いたりしたほうが反発し、敵愾心に満ちた目を向けてきたりする反面、面罵したりするのには弱く、ちょっと「コラ」と言っただけで涙ぐむ奴さえいるのだが・・・。



 怒号でならした鬼伍長も、小娘相手ではかたなしで、しどろもどろになりつつ、やっとの思いで特技教育を終えたことであった。



 その後、彼女らのうち1名は、中途退職と言って、2年任期、──つまり、契約社員の2年契約のようなものと思えばよかろう──を満たす前にさっさと中途退職してしまい、1人はなにやら、「大切なひとり娘に銃を持たせたり殺人術を教え込むとは約束が違う」などと、ワケのわからない理屈で両親が怒鳴り込んできて連れて帰ってしまい、もう1人はどうしたなりゆきか、民間人と結婚して、これも中途退職した。民間人と結婚したWACは、ちょっとカワイイと評判だったので、中隊の丸坊主のムサクルシイ男どもを大いに落胆させたものだった。

結局中隊に残ったのは、山本だけだった。





「今あなたに触れています」チャットで催眠をかけられて快楽に呑まれる女3

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先月の休みの日のことです。

本当はその日、彼氏と遊びに行くはずだったんだけど、前の晩につまらないことで口論になって、結局大げんか。泊まっていくはずだった彼氏は怒って帰ってしまったのです。

それで次の日、しょうがなく部屋で一人でごろごろしてたんですけど、退屈でしょうがなかったので(ちょっとした興味もあったし)ぐぐって捜した2ショットチャットに入ったんです。

どこのチャットだったかはもう忘れちゃいましたけど、背景が黒だったのは覚えています。 地域別に別れていたので、私の住んでる地域を選択して部屋を作って待っていました。
> ”退屈なのでお話ししませんか”って感じだったかな。

作ってすぐに何人かの男の人が入ってきたけど、みんなすぐに電話とか会おうとかって話ばっかりだったので、

(いきなり下着の色を聞いてきた人もいました。あと、やりたいの?とか濡れてるの?とか・・・)



それはさすがにちょっと嫌だったので、そういうのが目的じゃないことをいって謝ったりしてたんですが

いきなり落ちていく人や逆ギレする人、それでもしつこくソッチ方面の話する人ばっかりだったのです。

(あ〜、なんかやだなぁ、でもこんなもんなのかなぁ)

って思って部屋を閉じかけた時でした。

名前は確か、”かず”って名前だったと思います。一人の男の人が入ってきました。

「こんにちは。彼氏とケンカでもしたの?」

いきなりずばりを言い当てられてびっくりしました。

「こんにちは。どうして分かったの?」

「何となくそんな気がしたんだ。よかったらちょっと話しませんか?」

もう部屋を閉じようと思ってた筈なんだけど、その人の口調がソフトだったので

「いいですよ」

とつい返事してしまったのです。



「ゆんはいくつなの?」

「24才です。かずさんは?」

「僕は35だよ。君からすればおじさんかもね」

「そんなことないですよ」

とまぁ、最初はこんな感じの他愛のない話から始まって、彼氏とのことや、

どんな感じの仕事してるのかとか、そういう話題が30分くらい続きました。

「ゆんはよくここに来るの?」

「いえ、今日はじめて。かずさんは?」

「僕はちょくちょく来てるよ。ここはいろんな女の子が来るから」

「やっぱり出会ったりとか?」

「そうだね、相手が気に入ってくれればだけど」

「えっ、じゃあ私みたいなのはかずさんからしたらつまらないんじゃ・・・」

ちょっと好感を持っただけになんだか申し訳ない気分になってついそんなことを聞いてしまったのです。



「いやぁ、そうでもないよ。出会いだけに拘ってるってこともないし。普通の世間話でも

充分楽しいし、ソッチ方面ならチャットで気持ちよくさせてあげたりすることもあるし」

「え、チャットでですか?」

「そうだよ。テレフォンセッ●スって知ってるかな?アレのチャット版だよ」

「そうなんだ・・・」

今にして思えば、前の日に彼氏とケンカしちゃったことでどこか満たされない気持ちが

わたしの中にあったのかも知れません。次にかずさんが口にした言葉にわたしは迷いつつも

同意をしてしまったのです。

「もしよかったら、ゆんも体験してみる?無理強いする気はないし、いやだったら

はっきりいやって言ってくれていいんだよ」

「え・・・」

心臓が急にドキドキしてきました。



どうしよう・・・そんなのできるわけない・・・・。そんな頭の中の声とは

裏腹にわたしの指は全然違う言葉をタイプしていました。

「……本当にチャットだけでいいんなら」

「いやだと思ったらすぐに言ってくれていいからね。本当だよ」

かずさんの念を押すような言葉にわたしは吸い込まれるように

「はい・・・お願いします」

とタイプしていました。

心臓はもう、すごい勢いでドキドキしていて、胸が重くさえ感じられます。

「どうすればいいんですか?」

「僕が打ち込む言葉通りに君が実行するんだよ。僕が君のすぐそばに

いるって想像しながらね。怖くないから。リラックスして」

その言葉が何故か、魔法のようにわたしの心に刻み込まれてしまったのです。

かずさんはまず、わたしの身長や見た感じの外見、今の服装を聞いてきました。

その時わたしは彼氏から電話があればいつでも出かけられるようにと思って、

黒のニットのカットソーに、下はハーフ丈のワークパンツという服装でした。



「いいね、とても素敵だよ。黒が好きなの?」

「そうですね・・・多いかも」

「じゃあ、想像してね。僕は今君のすぐ後ろにいる。背中から、そっと君のことを

抱きしめてるよ。脇から、手を前にまわしてね」

「はい」

かずさんの言葉にわたしは想像をふくらませました。なんだか本当に背後から

抱きしめられてるようで耳のあたりが熱くなってゾクゾクしてきます。

「耳たぶが赤いね、恥ずかしいのかい?」



「おすわり」後輩の男子をペットにしてしまうサークルの女先輩・・・

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大学に入学して最初に入部した文化会の部とは別に、2年生になった頃、もうひとつ別のサークルにも入部した。

部員数は50名くらいだったかな。活動内容は、とっても特徴的なので。もしかしたら、それが元であたしの大学がバレるかも。なので、ここでは発表しませんが^^

4年生の頃。あたしの彼氏さまは、卒業後に留学してしまって。。

留学後1年くらいは連絡を取り合っていたんだけど、なんとなく音信も途絶え気味になり。自然消滅?という流れに入っていました。
> そういう噂はどこから広まるのか。

リサとその彼氏は破局したという説が

サークル内の通説になっていました^^;



そのサークル内に、雅彦君という当時2年生の後輩がいました。

東北出身。ご当地では県下一番の進学校出身だそうで。。

入部当初は、俺が一番だ!と、とても威勢の良い子でしたが、

渡る世間は広いもの。。

周りにいるツワモノに早くも飲み込まれ。。意気消沈。

そのまま幽霊部員になるかと思いきや。。

見事な転身、筆頭宴会要員に路線変更。

まぁ。。とっても元気な子で。。実は性格も良いし。

あたしの中では高感度No.1の後輩でした。



あたしの容姿がそうさせるのか、性格がそうなのか。。

特に男子の後輩からは「姐さん」と呼ばれていた。

それに呼応するように、あたしもそんな男子の後輩に対しては、

名前を呼ぶときは呼び捨て^^;

雅彦君も例外ではない。。仮に「龍平」としておきましょう^^



ある日、学食で食事をしていた時のこと。。

龍平があたしの席の向かい側の空席にやってきた。。





「ちーっすっ!」



「姐さん!今度の土曜日ヒマっすか?

ケンの家で飲むんですけど。。メンバー、俺入れて5人。

みんな姐さんにも来て欲しいって言うんで」



『ん。。時間は。。あるけど』



「マジっすか!!やった!姐さん、なんも用意いりませんから。

手ぶらで来てください! 」



『そんなわけいくか!

後輩の飲みに誘われて、手ぶらで行けるわけないでしょ』



「申し訳ないっす!みんなすげー喜びますよ。

じゃぁ、ケンの家案内しますから。。

土曜日夕方6時に、渋谷ってことでいいっすか?」



『うん。。わかった^^ いいよ♪』



龍平は声が大きいんだよねぇ。

用件済ませて去っていった彼はいいわよ。。

その場に残されたあたしは。。「姐さん」なんて呼ばれて。。

しばらく周りからの好奇の目に晒された。。



当日。。土曜日6時、渋谷。。

タンカレーのジン1本、おつまみ数点を購入し待ち合わせ場所に。



人の目の識別能力というものは、本当にすごいものね。

目の前にいる数百、数千の顔の中から、

お目当ての顔を瞬時に見つけるんだもんね。

満面の笑みを蓄えた龍平の顔だけが目に映った。



「お待たせしましたぁ!さ、行きましょう!!」



『んと、どこなの?ケンのお家って』



「たまプラっす。田園都市線ですよ」



『ふーん。。そうなんだ。ここからどのくらいかかるの?』



「30分くらいじゃないかなぁ。

駅からは近いし、40分後くらいには到着っすよ^^」



電車の中。。

田園都市線なんて、しばらくぶり。。

用賀に住んでる友達んちに行った時以来かな。



「姐さん、知ってます?ケンと美里って付き合ってるんすよ!」



『ねぇ?龍平は声が大きいんだよぉ^^;

公衆の面前で、その姐さん呼ばわりはやめてよぉ^^;』



「あ、ごめんなさい^^; 俺、声大きいっすか? 」



『声も態度もね。。』



「態度もっすか!!」



『しっ!マジで、音量落として^^;』



『で?。。なになに、あの二人付き合ってるの?』



「そうなんすよ。。

2ヶ月前からなんだって。マジ知らなかったし」



『へぇ。。あたしも知らなかったなぁ。。』



「今日は美里も来るから、説明してもらいましょう!

ところで、姐、いや。。先輩はさ。。彼氏さんと別れたってマジですか?」



『どうもそういうことになってるみたいよねぇ。

お互いに、別れよう!って明言はしてないんだけどね。。

別れちゃったのかもねぇ。』



「なんか、ずいぶん他人事じゃないですか^^;

彼氏は新しく作るんすか?」



『うーん。。別に今は考えてないかなぁ』


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