同僚のはだけた胸元に目がいってしまったのが気づかれてしまった。もう終わったかもしれない・・・

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前にあった話。ほぼ実話です。





会社で席変えがあって、別の部署の女の子と隣同士になった。

その子は2つくらい歳下の25歳。

うちの会社にいるのが信じられないくらいの美人。



仮名をナオとする。



最初の方は緊張していたが、毎日話をしているうちに少しずつ親しくなり、1ヶ月目には友人と言ってもいいような状態。





その時点で分かっていたこと。



・彼氏がいる

・あまりうまくいっていない

・最近ヒマ





これらを考えたら、普通の男ならアタックする。

俺も例に漏れず、探りを入れていく。



「ナオちゃん、最近面白い映画とかある?」



とか



「休みの日、何すんの?」





とか。



彼女の予定を確認し、彼氏との間に入り込む隙が無いかを確認する。



そんな時たまたま話題の店の話になり、会社帰りに寄ってみようか、という事に。

表参道にあるその店の閉店に間に合うよう、早く仕事を終わらせよう、というところまで話がついた。





俺はもう、うきうき。

こんな美女、街を歩いてたってなかなかお目にかかれない。

それを、彼女と2人で表参道を歩く...



周りの人間にはカップルにしか見えないだろう。

そして、チャンスがあればそれ以上...





仕事をしながら、そんなことばかりを考えていた。







夕方頃、彼女から話掛けられた。



「すみません。。ちょっと、見てもらっていいですか?」





エクセルの操作方法についての質問だった。



「あ。いいよ。」



俺はノリノリで席を立つ。

中腰になって彼女の席の画面を見た。



不明点はすぐに解消した。

ピボットテーブルの設定方法を教える。

課題はすぐに解決しそうだった......





が、



「分かった?」



と彼女の方を見た瞬間。



(!)



胸元が甘い事に気づく。

ベージュ色の上着の胸元がぱっくり開いてこちらを誘う。



(見えそう....でも....ばれたら...)





究極の選択。



少し離れていたら、知り合いでなければ、それに夜のデートの予定が無ければ...

遠慮無くその谷間を覗いたに違いない。



だが、その時の条件は厳しい。

隣同士、至近距離、夜に約束している....



(どうしよう....)





とコンマ何秒かくらいの瞬間で悩む。

だが、男の本能は止められない。



(ああ.......)





と心の中で呻きながら視線を移す。





...白いブラの端。

そして、柔らかそうな膨らみが見えた..





(あああ...)



心の中で喘ぐ。

それ程大きくは無いが、美しい顔、スレンダーなモデルのようなスタイルには似合いのものだった。

じっくり、目に焼き付ける。



だが、幸せは長く続かなかった。



彼女が俺の視線に気づく。

そして、その意図を理解したのか、



ばっ...



と、姿勢を変えて胸を覆い隠す。





(ああっ....気づかれた)





と悲嘆するも、顔には出さない。笑顔で



「もう..いいね...」



と話かける。



ナオちゃんの顔は少し真面目な顔だった。



だが、彼女も大人。

あからさまには態度に出さない。



「はい。ありがとうございました」



とお礼をしてくれた。





その後、席に戻った俺は彼女がどう考えているかを思い、悩んでいた。



(絶対、絶対、変態だと...思われてる...どうしよう..)





夜のデートも、それから後の計画も全てが台無しになりそうな予感がした。



(夜の予定も何か理由つけて断られそう...はあ..)





自らの一時の欲望に負けたことを後悔した。

時折、ちらっ、ちらっと隣を確認するも、真剣に画面を見ている。



本当は



「今日、表参道行くの、大丈夫だよね...」



と聞きたかったが、俺のメンタルでは到底クリアできそうになかった。



だから、会議、と称して席を外す。

近くの喫茶店に行き、2時間くらい悶々と燻っていた。





19時前に席に戻る。

遠くから自席の方向、隣のナオちゃんの姿を探すもいない。



(ああっ...もしかして..)



あの事を気にして、怒って、黙って帰ったと思った。

ナオちゃんの事は隣で日常会話をするくらいの関係だが、感覚的にはすごく真面目な娘だ。

際立つ外見、明るい髪の毛の色から想像もつか無いほど、古風な感じ。



だから、胸元を覗かれた事へのショックは大きいのか…



オフィスの入り口で立ち尽くし、惘然とそんな事を考えていた。







だが、席に近づくと、彼女の座席のパソコンの画面はまだついていることに気づく。



(よかった....)





ほっ、と安堵して自席に座り、パソコンをいじる。

だが、黙って帰っていない、と言うだけで嫌われていないという保証は無い。

この後、帰り間際にだってキャンセルの申し出がある事も十分に考えられる。



「やっぱり…今日…やめときます。すみません!」



行こうか、と誘った瞬間に彼女がそう断りを申し出る光景が目に浮かぶ…

もう、気もそぞろで仕事の事など頭に無い。



(ナオちゃん…どこに… どうかな…どうかな…)





しばらくして、メール確認のログインをしている時に後ろの方から声を掛けられた。



「あー。」



「まだ仕事してる。早くいかないと、閉店しちゃいますよー」



(!!!!)





振り向くと、にこやかな彼女の笑顔があった。



(あああああ....)



救われた..と思った。

その時点では。



幼馴染の胸を揉み続けた結果wwww

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11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:47:13.74 ID:ZCS0VROTO
幼馴染「生理前になると張って硬くなるんだよね。触ってみる?」

男「硬くなる前も触らないと、違いが分からないだろ」モミモミ

幼馴染「それでも触るんだ」




15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:54:37.64 ID:ZCS0VROTO
幼馴染「あんまり刺激すると乳腺肥大しちゃうから止めてよね」

男「じゃあ弾力を楽しむ」ポヨンポヨン

幼馴染「人の話聞いてる?」

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:01:08.56 ID:ZCS0VROTO
男「乳腺肥大するとどうなるの?」ポヨンポヨン

幼馴染「胸が張って大きくなる」

男「それは良い事を聞いた」ポヨポヨポヨポヨポヨ

幼馴染「でも一時的なもので、張った時に細胞伸びる危険性があるんだよね」

男「伸びる?」ポヨポヨポヨポヨポヨ

幼馴染「最悪垂れるの」

男「……」ピタッ

男「ごめん……ごめんよぉ……」ナデナデ

幼馴染「胸を撫でながら謝るな、ばか」




22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:05:08.05 ID:ZCS0VROTO
男「しかしさぁ……」ナデナデ

幼馴染「なに?」

男「こんだけ触ってるのに反応無いのは悲しい。幼馴染ってフカンショー?」ナデナデ

幼馴染「フツーに気持ち良いよ?」

男「嘘だー」ナデナデ




25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:07:48.35 ID:ZCS0VROTO
幼馴染「男、AV見過ぎなんじゃない?」

男「俺はエロマンガ派だよ」ナデナデ

幼馴染「うわぁ……」

男「まあ引くよね」ナデナデ




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:08:50.22 ID:mrRjW9kB0
このやりとりいいなwww




30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:11:43.02 ID:ZCS0VROTO
男「気持ち良いなら、こう……、変な声とか出ないの?」ナデナデ

幼馴染「エロマンガの件流そうとしてる?」

男「まあまあ」ナデリナデリ

幼馴染「……いいや」

幼馴染「確かに気持ち良いけど、声なんて演技でもなけりゃ出ないよ」

男「マジでっ!?」




32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:14:15.47 ID:ZCS0VROTO
男「ショックだ……アヘ顔ダブルピースなんて無かったんや……」

幼馴染「アンタどんなの読んでるのよ……」

男「聞きたい?」

幼馴染「止めとく」

男「むむむ……」




33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:14:49.54 ID:XsbbIfj50
なんだろこの抜けそうで抜いちゃいけないかん




39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:19:29.25 ID:ZCS0VROTO
男「エロマンガって言っても、俺は純愛派だから」

幼馴染「純愛? ジャンルとかあるんだ」

男「そりゃあ、ね。非リアルだから豊富だよ。純愛、近親、その他諸々」

男「ただ、純愛だと思って読んだらNTRだった時は……」

幼馴染「どしたの?」

男「今日もNTRで出来た傷をヤンデレで癒す仕事が始まるお……」






全裸でトランポリンに縛られてチョコをかけられ、男の先輩に舐められ・・・・

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中2の時、目をつけられてた先輩に、全裸でトランポリンに縛りつけられて、男の先輩達も呼ばれていたずらされまくった。

女の先輩の方がひどくて、ぱしりに液体チョコを買ってこさせて私の胸とあそこに流して、男の先輩になめさせた。

処女の私でもさすがに執拗な攻めに濡れだして、変態呼ばわりされ、最後には女の先輩達が選んだ一番あそこの大きな先輩に、容赦なく貫かれた。

初めは痛かったけど、途中から気持ち良くなってきて、女の先輩達が「みんなでやっちゃいなよ!」って言い、5、6人に何回もされた。口にも入れられた。

写メを撮られて、その後も呼び出されたりしてた。

女の先輩達だけに家に呼ばれて、毛を剃られたり、おもちゃを使われたり、なめられたり、おもちゃにされた。何回イクかとかされた事もある。

 

今思えば主犯の先輩は、レズっ気だったんだと思う。

私が気持ち良くなればなる程、喜んでた気がする。

色んな男とやらされてる最中も、電マやらおもちゃで、私を攻める事を止めてくれなかった。

 

一度だけ、呼び出しに応じなかった時に激怒した先輩は、一晩中私を攻めまくった。おしりもされた。

何人いたか覚えてないけど、縛られ、前にも後ろにも入れられ、すごい体勢で胸にも挟まれ、先輩は、おもちゃや薬を塗りたくる。

二度くらい失神した。

 

セックスもだけど、あまりに快感を与えられすぎたので、すごく開発されてしまいました。

3穴同時~!とか、笑いながらされてましたもん。

あらゆる場所をイカされたり、「今日は10回イクまで帰さない」とか、とにかくおもちゃにされてました。

 

最初のきっかけは、恐い先輩の好きな男が私を好きだとか、思春期らしいねたみだったのですが、

その男に先輩が告った時に「○○っていう子が好きだし、非処女はちょっと…」とふられたらしく、たぶん腹いせですね。

「あんた処女?好きな男いる?」って呼び出されて聞かれた事がありました。

何度か呼び出され、正座させられて、あれこれ文句をつけられて、ただひたすら「すいません」って言っていよう。ってかんじでいて、

 

ある日、制服を脱がされて、下に着てた体育着だけにされた時、「処女のくせに発育良さすぎ!」等言われて胸を鷲掴みにされたり、定規でお尻を叩かれたりはしてたのですが。

その次には、まわされました。

初めて私を貫いた人には「おれの彼女」と言いふらされ、「否定したらバラす」と脅されてました。

 

変わった人も居て「おれの腕にこすりつけてくれー」と、おもちゃを挿れられ、濡れ続ける私を腕にまたがらせて何人もの手で前後に揺さ振られたり。

気持ちよがればよがる程、複数の男女の歓喜に包まれるのです。

時には「イクまで舐めろ」と、女にもなめさせられもしました。

男女複数居るのだから、それぞれですればいいのに、みんなが私だけに集中するのです。

 

私って、いじられ体質?

やせてるのにD。上から83・56・85色白、華原朋美似。身長155、髪サラサラ。あそこは黒い。

平凡に生きたいだけなのに。

彼氏が一人いればいいのに。

 

実は昨日、彼氏に合コンでの事が伝わり、「そんな女じゃないと思ってたのに」とふられました。

だから、カミングアウトしまくって消化するつもりでここにきてます。

なんでも答えちゃいます。

 

初めて貫かれてしまったその日は、いつもの部室と違って体育倉庫でした。

「脱ぎな!」って、いつもの顔触れ(女5人)に言われ、嫌がると蹴りを入れられ仕方なくセーラーを脱ぎ体育着になると、「全部だよ!」って怒鳴られる。

下着になった時点で「勘弁してください」と土下座をしても、「全部って言っただろ!」とサッカーボールを投げられた。

泣くのは悔しくて、がまんしながら全裸になると、「でかいじゃーん」って、胸をつねられた。

「やめてください」しか言えなくていると、「トランポリンの上に寝なよ」って言われ、座ると押し倒されて、3人に手足を押さえ付けられ、叫んだら口に私の靴下を詰められた。

1人に両乳首をいじられ、1人にクリトリスをつままれて、ビクッとなった時に涙が出てきた。

 

ひもで縛り付けられると、1人が出て行った。

クリトリスをいじられ「うっうっ」と声が漏れると「あんた感じてんの?オナったりしてんじゃないの?」と、嘲笑される。

しばらく乳首とクリトリスをいじられ、

A「おっ!濡れてきた。ほんとに処女かよ」

B「確かめちゃいなよ」と胸を鷲掴みにしながら言うと

A「初めてが女じゃかわいそうでしょ」と笑う。

 

その後もしばらくいじられ、私のあそこはすごく濡れた。

口の靴下を取られても、嫌がると言うより、恥ずかしいのと気持ちいいのとで、「うっうっ」と声を洩らした。

ジーンと痺れる感覚に教われかけた時、出てった女が「こんなに居たよ(笑)」と、何人かの男を連れて帰ってきた。

「いやー!見ないでー」と叫ぶ私の足を、開脚する様に縛り直し、

「処女のあそこ大公開!」

「しかもアイドリング済。濡れ濡れでーす!」と笑う。

 

男からは「おー!やべえ!」

「お前らひどいなー」

「俺が濡らしたかったー」

「濡れるとこ見たかったー」

「おっぱいでけー」と歓声があがる。

恥ずかしくて目をぎゅっとつむり続けた。

 

胸にむしゃぶりつかれ、ふとももを撫で回され、男の一人が「入れていい?俺、この子に目つけてたから、俺が処女奪いたい頼むよA」と聞こえた。

A「だめだめ。まだ処女なんだから。あたしは処女のくせに感じてるコイツが見たいの!」

A「あたしすっごい事思いついちゃった。ちょっと買い物してきて!」と誰かになんか頼む。

「すげえ!すぐ買ってくる」と一人が出てった。

 

その間も、今度は主に男に胸やクリトリスをいじられる。女とは違う。

思わず「あっあっ」と声が出てしまうと

A「声出てきた!もっとしなよ!」と煽る。

その頃には、恥ずかしいのに加えて気持ちいいという感覚も覚えてきてしまってた。

どうしよう。いやなのにどうなってるの?と思ってた。

 

がらっと扉が開き、「買ってきた!」と誰かが帰ってきた。

「エロ本でしか見たことねーよ!すげえ!」と歓喜があがると、私の胸とあそこに何か液体が垂らされた。

甘い匂いか漂って、すぐにチョコだときづいた。

こんなにまでいじられても、舐められはしなかった私のあそこ。

「俺が一番ね」と誰かがひと舐めしてきた。

生まれて初めての舌の感触はザワッとした。

それまで散々いじくり回されてしびれていて、「ヒァ」と声が出てしまった。

 

一度ひわいな声が出てしまうとそれからは声がとまらなかった。

「チョコ塗られて舐められて感じてるよコイツ!変態(笑)」と女達が嘲笑する。

「新チョコだ!ちょーえろい!」と胸とあそこを舐め回される。

 

「俺も俺も!」と代わる代わる舐め回され、チョコがほぼ舐めつくされると、

女の誰かが「誰かコイツ、イカしちゃってみせてよ」と言うと

「じゃぁ俺が!」とクリトリスをひと撫でして、「お前ら乳首を舌の先だけでチロチロ舐めろよ」と言うと、

ビクンッとなってしまうソフトタッチで両乳首をチロチロ舐められ、

クリトリスは、私から出続けるヌルヌルの液体をたくさん塗られ、ソフトタッチで擦るような感じで高速に指が動かされた。

 

あそこが熱くなってくるのを全身で感じ、ジワーンとしてきて、爪先に自然と力が入り、頭の中が真っ白になると同時に、ビクンッとして全身に動悸が走った。

「うわ!この子、2分もしないでイッちゃったよ。エロい体だなぁ!」と言い、歓声があがる。

波打つ快感に、恥ずかしくてぎゅっと目をつむって涙を流していると、誰かがクリトリスをつまんできた。

私が何か叫ぶと、「かぁわいぃー!たまんねー」と、更に激しくいじられて、またすぐにさっきの感覚が戻ってきて、昇りつめてしまった。

 

しばらく脱力していると「誰が一番でかいか」と、話しているのが聞こえた。

「あんたが一番でかいね」とみんなで笑いながら話している。

A「一気にいきなよ!」と聞こえると、膝を曲げてひきずられ足を大きく開かれると、ドンッと何か衝撃がきて、激痛が脳天まで走り「ギャーっ」と叫んだ。

しばらく何かが出入りする度に痛かった。

 

「すげぇ濡れてるから超きもちいー!もぅイキそう」と言うと、動きが早くなった。

すると、どこか、気持ちいい場所に当たってきて、悲痛の声は「あっ」と、いやらしい声に変わってしまった。

すごい早さで動かれたすぐ後に何かは引き抜かれ、お腹の上に液体が放出された。

 

「血が出てるよ。喪失おめでと!」とA先輩に言われ「死んじゃえ!ばか!」と叫ぶと頬を叩かれ「気持ちよがってたくせにむかつくんだよ!」と怒鳴られた。

別の女が「みんなでやっちゃいなよ!」と言うと、次の人がすぐに入ってきた。

さっきあんなに痛かったのに、ちょっと気持ちいい。いやらしい声が洩れる。

「実はコイツ好きモノなんじゃん?調教調教」と女が笑う。

動かれてる内にほんとに気持ち良くなってきて、次の人の頃には声が出っぱなしになっていた。

次の人が入れる前に拘束が解かれ、後ろから入れられた。

 

ひと通り終わると疲れからか、ぐったりとした。

女が「コイツ、まだイクのかな」と言い、クリトリスを女に攻められた。

さんざんの行為の後のそれは、気持ちいい事を抵抗する気にもならない程気持ちよくて、またイッてしまった。

その時、無意識に「だめ!またイッちゃうから!」と叫んだらしく、携帯のムービーに録画された。

「あー面白かった」と言い、「ムービー撮ったから。人に言ったら流すからね」と脅された。


"「ん……い、いっしょにイけた……やった」ドキドキ 大好きな幼馴染の部屋にカメラをとりつけて"

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:27:11 ID:oN/ftEnQ
幼「えいっ」カチッ

ジジ……

男『……』

幼「みえたぁ……」

幼「男……えへへ」

男『……』ボリボリ

幼「自然体の男……私だけが知ってる姿」

幼「もう夜十一時……」チラッ

幼「そろそろかな」

男『……』カタカタ

幼「うん……男はいつもそのサイトだよね」

幼「男……今度こそいっしょにイこうねっ」ヌギヌギ

男『……』シコシコ

2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:27:32 ID:oN/ftEnQ
男「じゃあなー」

友「また学校でなー」

男「うんー」

すたすた

幼「……」コソッ

幼「ああ……男」

幼「今日もすてきだよ」

幼「とどけっ……大好きびーむ」ググッ

男「……」キョロッ

幼「!?」ビクッ

幼「っ……」バッ

男(気のせいか……)

幼(男こっち向いた……と、とどいた?)

幼(えへへ……おとこ)




3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:28:00 ID:oN/ftEnQ
幼「男みてたらあっという間に家ついちゃった」

幼「あ……」

幼(男の家……べらんだ)

幼(ぱ、ぱんつほしてある)

幼(……)

すたたっ

がちゃっ

とてとて

幼(そう……そうだよね)

幼(いい天気だからおせんたくよく乾くもん)

幼(家となりだから……私の家のベランダから、男の家の洗濯物までてがとどく)

幼(男の家はお父さんがいない……これは男の)

幼(ちょっと……ちょっとかりるだけ)パシッ




4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:28:39 ID:oN/ftEnQ
男「母さん俺のパンツへってる」

母「なにそれ?」

男「知らないけどへってる」

母「うーん。そこのタンスに混じってないかしら」

男「ないない」

母「風でとばされたのかもね。まあパンツくらい買ってあげるわよ」

男「もう五着ぐらいなくなってんだけどなあ」

母「あんたの下着盗むような物好きもいないでしょ」

男「まあいいや」

母「そうだ。先にお風呂はいってきなさい」

男「わかったー」




5:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:29:00 ID:oN/ftEnQ
ちゃぷん

男「ふー……」

男「パンツ……」

男「……」

男(まあどうでもいいんだけど)

男(でも近くさがしてもパンツなんておちてねえし)

男(それに……最近)

男(視線をかんじるっていうか)

男(……)

男「ふ」

男(思い込みだよな……完全に)

男「体あらうか」

ちゃぷっ

隠しカメラ「」ジー




6:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:29:16 ID:oN/ftEnQ
幼「えへへ。男はいつも腕から洗うんだよね」

男『……』ワシャワシャ

幼「男……かっこいいよ」

幼「背中おっきいな」

幼「ちっちゃい頃とはぜんぜんちがうね」

幼「どんなおとこも大好き」

幼「あ……」

男『……』アワアワ

幼「う、うん……そこもちゃんと洗わないとね?」

幼「でも私は男のにおいも大好きだから洗わなくてもぜんぜんいいけど」

男『……』ザパァッ

幼「もうでちゃうかな……」

幼「男の自室用のカメラに切り替えないと」カタカタ

幼「るんるんっ」




7:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:29:54 ID:oN/ftEnQ
男『……』シコシコ

幼「あぁっ、おとこぉ、んっ」クチュクチュ

幼「はぁっ、はぁ……すきっ」ヌプッ

男『……』シコシコ

幼「男っ、おとこのおちんちんっ、ふあっ」

幼「あれが私のなかにっ、はいったら……んっあ、ぅっ」グチュッ

男『っ……』シコシコ

幼「あっ、もう出るのっ……いいよっだしてっ」グチュグチュ!

男『っっ……』ドピュッ

幼「おとっ……ふぅうっぅ!」ビクンッ

幼「は、ぁ……ぁあ」ピクッ

幼「ん……い、いっしょにイけた……やった」ドキドキ

幼「今日の日付……めもっとこ」

幼「えへ……私の幼馴染……私だけのおとこっ」




8:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:30:10 ID:oN/ftEnQ
教師「この式を代用してここにこうして」

幼「……」

幼(退屈だな……どれも予習しちゃったし)

幼(男……)ゴソゴソ

幼(えへ……待ち受けはいつも男の画像)

幼(携帯をひらけばいつでも会える)

幼(でもやっぱり実物にあいたいよ)

幼(んー……)

幼(まだ四限目……)

幼(はやく学校おわらないかな)ボー




9:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:30:40 ID:oN/ftEnQ
――休み時間――

友「彼女ほしいなー」

男「そっか」

友「共感しろよ」

男「してるだろ……俺もいないし」

友「お前見た目さえないもんな」

男「お前に言われたかないんだよ!」

友「あー可愛い女の子が告白してきてくれないかな」

男「自分からはいかないのか」

友「一生に一度でいいから告白されたいんだよ俺は」

男「ふーん」

友「共感しろよ」

男「いや……うん」

友「お、お前まさか女の子に告白されたことがあるのか!?」




10:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:31:38 ID:oN/ftEnQ
男「……」

友「ど、どうなんだよ!」

男「ねえよ、ないない」

友「あせらせやがって……」

男「見てわかるだろ」

友「だよな。お前彼女いない歴年齢ってつらだもんな」

男「うるせえなあ!」

友「いやー安心した」

男「……」

幼「……」コソッ

幼(男はっけん……)

幼(何の話してたんだろ……男)

幼(すきすきビームっ)ビビビッ

男「?」ゾクッ




11:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:31:53 ID:oN/ftEnQ
幼「今日も男かっこよかったな」

幼「うぅー!」モンモン

幼「この控えめな胸につまったあふれんばかりの愛っ!」

幼「男につたえたいよお……」

幼「……」モンモン

幼「はっ……そうだ!」

幼「手紙っ、手紙にして届けよう」

幼「えへっ……なにか紙はないかな」ゴソゴソ

幼「いいのあった……」

幼「さて……」

幼「そうだなぁ……出だしはどうしよ」

幼「うーん……かわいい感じにして」

幼「いや、そんなことじゃなくて……かざらないありのままの気持ちをつたえよう! うん!」

幼「男っ男っ♪」カキカキ




12:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:32:10 ID:oN/ftEnQ
がちゃっ

男「ただいまー」

母「おかえり。あんた、これ郵便にはいってたわよ」

男「うん?」

母「すみにおけないんだから」パサ

男「なにこれ……手紙?」

母「いまどき風情があっていいわねー。だいすきな男くんへ、だってさ」

男「……」ペラッ

母「部屋でよんでらっしゃいよ」

男「差出人かいてねえ……」

母「なかの文章に書いてあるんじゃない?」

男「とりあえず部屋いってくる」

母「はーい」




13:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/05/07(月) 21:32:32 ID:oN/ftEnQ
がちゃっ

男「手紙……」

男「とりあえずベッドすわろ」ボフッ

男「……」ペラッ

男(大好きな男くんへ?)

男(……)

男(読んでみるか……)

ペリペリ

男「……ぉ」






まさか憧れのセンセーとやれるなんて・・・

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当時、俺は特に暗いわけでもなく、かといってクラスの中心的存在でも無いごくフツー の高校3年生で、年相応に色気づいて身だしなみなんかには気を使い始めていたものの、実際に女と話しをするのは苦手(赤面症)という奥手な高校生だった。

異性を巡る華やかな出来事には縁がなく、不満はないけど満足感には欠ける少なくとも 青春真っ盛りという生活とはかけ離れた毎日を過ごしていた。

一方、勉強面はといえば、私立で一応進学に力を入れていた学校だったから、そっちの 方面はそれなりに忙しかった。 特に3年になると正規の授業の他に「補講」と呼ばれる週2回放課後に実施される受験

対策の補習が始まって、補習当日は特別な用事のある生徒以外は各自が事前に選択

した科目を受講することが半ば義務付けられていたりもした。



その補講で俺は英語と古典を選択していた。

大抵は主要教科である英語や数学、あるいは社会や理科の選択科目を組み合わせて

受講する生徒が多く、古典を選択するっていうのは少数派だったんだけど、俺は元々

古典が苦手だったことと、古典の担当教諭が実は俺が密かに憧れていたクラスの副担任の先生だったこともあって、俺は殆ど迷うことなく古典を受講科目に選んでいた。

つまり俺としては補講を通じて副担任の先生と多少なりとも親しく話せる機会があれば

いいなーというやや不純な動機もあったってわけなんだ。



その先生の名前をここでは一応由紀先生としておく。

由紀先生は当時おそらく25~26歳で、細身で一見すると大人しそうなお姉さん系の先生だったんだけど、実際は見た目よりもずっとハッキリとした性格で、授業中の男子生徒のH系のツッコミなんかにも動じることが無く、良く通る声と体に似合わない筆圧の強い大きな文字で板書するのが印象的な先生だった。



校内では数少ない若くて見た目の良い先生だったから、男子生徒から人気があっても

おかしくなかったんだけど、当時の俺達からすると気軽に友達感覚で話しかけられるっていうタイプの先生ではなかったせいか、俺みたいに密かに憧れてるって奴はいたかもしれないけど、表向きはそれほど目立って人気があるって感じではなかった。



補講は放課後16:30くらいから行われていたと記憶している。

古典を選択する生徒は予想通りそれ程多くなくて、出席するのはたいてい7・8名。

俺としては少人数の授業で必然的に由紀先生と話しをする機会は増えるし、休憩時間の

他愛の無い雑談なんかを通じて、今まで知らなかった由紀先生の性格や嗜好を知ることができたり、あるいは授業中とは少し違う素に近い由紀先生の表情や仕草なんかを発見することができたりして、それだけで結構な満足感を覚えていた。



当時の恋愛経験の乏しい俺からすると、憧れの由紀先生と仲良くなると言えばせいぜい

これぐらいが限界で、更にそこから進んで由紀先生とリアルな恋愛関係になるなんていうのは想像すら出来ないというのが実際のところだった。



でも、そんなありふれた日常を過ごしていた俺の心境に変化をもたらす出来事は、ある日唐突に起こったんだ。



夏休みが終わって間もない9月の中頃、その日たまたま進路のことで担任に呼び出されて いた俺は、放課後誰もいなくなった教室で一人帰り支度をしていた。

西日の差し込む蒸し暑い教室で、俺が帰ろうとしたその矢先、突然由紀先生が教室に入ってきた。



「あれ、佐野君(俺)まだ帰ってなかったの?」

「はぁ、これから帰るとこ・・・ちょっと○○(担任)に呼ばれてて・・・」

「そうなんだ。で、勉強の方は順調に進んでるの?」

「んー、いまいちかなー。今も絞られたし。それより先生はどうしたの?」

「私は放課後の見回り。いつも3年生の教室は私が見回ってるのよ。誰か悪さしてるのはいないかって。だからあなたも早く帰りなさい。」



日頃、補講で顔をあわせていることもあってか、由紀先生は結構気安い調子で話しを続けてきた。

「ところで志望校は決まったの?」

「うーん、まだハッキリとは・・・、やっぱり成績次第だし」


おとり捜査でレイプ魔にまんまにやられてしまう。

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「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。
難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。



室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。

東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。



「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。

交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

「アパート2階でしょ、安心しちゃうわよ、そりゃ」

そんな沙紀の発言を受けつつ、山下が批判めいた口調で続けた。

「確かに安心しきった女子大生の巣窟だよ、ここは」

現場となったコーポフレアは3階建て、全15部屋。一人暮らし用、1Kの部屋は、ほとんどが徒歩圏内になる明星女子大学の学生によって占められていた。



「4週間で4件目、犯人はよほど味をしめてるだろうよ」

山下はそう言いながら、ホワイトボードを使っての概要説明を終え、席に着いた。

「主任、犯行は全て日曜深夜、というか月曜早朝ですね。これはどうお考えですか」

沙紀のその指摘に、室内の連中は山下に注目する。

「まあ、真面目な学生なら月曜午前は授業だからな。一番寝入っている可能性が高いってことで、狙いをつけてるんじゃねえのかな」

ペットボトルの水を口にしながら、山下は答えた。



「とすると、また今週日曜日が・・・・。これは張り込みましょうよ、主任」

高水が安易にそう提案する。

「張り込みはまあ当然だがな、こっちとしては現場をしっかりと押さえたい。あそこのベランダは死角が多くて道路からはちょっと見づらいしな」

「現場ってことは、室内に踏み込んだところ、ですか」

「まあ、そうだ。とにかく犯人はまたコーポフレアに舞い戻ってくることは間違いないよ」

「現場、か・・・・」

高水がそうつぶやいたとき、山下は視線を沙紀に向け、そして唐突な内容を口にした。

「おい水元、お前、おとりにならんか」

「えっ!?」

沙紀は牝猫のようなその瞳を一瞬輝かせ、山下を見た。くっきりとしたその瞳は、沙紀の顔立ちのよさを際立たせるものであった。



「そうだ。おとりだ」

軽い調子で言う山下に、沙紀はあっけにとられた。

「この暴行は2階か1階に被害が集中している。で、先週の犯罪の前にだな、ベランダが物色されたような形跡がある部屋が2階にあるんだ。幸い、そこは施錠されていて犯人はあきらめて隣の部屋に行ったらしいが」

沙紀はただ黙って、山下の言葉の続きを待った。



「どうもその部屋は先週だけじゃなく毎週狙われているようなんだ。今度も犯人はそこをチェックする可能性は高い。で、その部屋の住人として水元に一泊してもらうんだよ」

「い、一泊って・・・」

部屋で待ち伏せして犯人を拘束しろ、というの・・・・。できるかしら、わたしに・・・。少しばかり、沙紀は逡巡した。





つい最近までDTだった俺が人妻と女子校生を貪るまで成長する

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俺は大学に入学し、解放感からアルバイトをはじめることにした。

中学、高校と男子高に通い、女子とまともに口をきけなくなっている自分

に気付いた俺は、マックでバイトをはじめることにした。

時給は安かったけど、女が沢山いた。ほとんどは学生だったけど、時には

元OLとか、主婦もおり、女に慣れるには適当な環境だった。

進学校を出て、一応名の通った大学に通っていた俺は、バイト先では余り相手にされなかった。

バイト命の香具師が何人もいて、彼らは女に不自由していなかったけど、

一応授業に真面目に出ている俺は、どちらかといえば浮いた存在だった。

それから女への接し方もわからなかった。今から思うと実に下手だった。



女からモーションをそれとなくかけられていたことが何回もあったのだが、

その時はそうと気付かず、なぜ彼女はこんな事を言うのだろうと訝しく思ったものだった。



バイト命は、やがてマックに就職してゆく。俺はそんな道を歩きたくなかった。

授業に出て、剣道部で稽古して、空いた時間にバイトに入る。

そんな毎日だった。



バイトが2年目にもなると、新人の教育を任されたりするし、時間外で

スタッフと打ち合わせをしたりする機会が増える。

俺はトレーナーとして新人の教育に当たりながら、堅物を通していた。



バイト先の数名の主婦は、一応30代前半までだった。

接客もするので、若いほうが良かったし、40代で断られている主婦が

何人もいた。バイト熱心ではなかった俺だが、主婦には比較的受けが良かった。

俺みたいな若者が、女を幸福にするのだと言ってくれたりした。



俺は主婦のうち、3人と仲よくなっていった。

彼女達と、打ち合わせたりする機会が多かったから。



また、俺は若い子達に受けるような会話ができなかった。

仕事に関してじっくり打ち合わせることならできたけど、冗談を

言ったりできなかった。また、若い女性と親しくなれない、バリヤーの

様なものも感じていた。



その点主婦は、俺にとって女というより、姉さんのような感じだった。



話をしているうちに、時にはエロッぽい話になることもあった。

そんな時は、どぎまぎしてしまい、視線をそらせて黙ってしまう俺だった。

そんな俺を主婦達は見て笑った。



その一人は広美さんという主婦で、36歳だった。21歳で結婚し、双子の

お母さんだった。ご主人は大手商社に勤めており、カッコ良くとてももてるらしい。

広美さんは略奪されるように結婚し、あっという間に妊娠、出産。

双子を必死で育てて、ようやく外で仕事ができるようになったのだという。



そんなご主人から略奪されるのだから、彼女も魅力的な女性だった。

小柄で痩せているが、胸は迫力で、柔らかく制服を盛り上げていた。

丸顔で、整った顔つきで、お店にも彼女目当てで来るお客がいた。

お客が来るのは当然と思うかもしれないが、ファストフードのお店で固定客がつくのは

結構珍しい。その人は彼女の列に必ず並び、ある時手紙を彼女に渡したという。

そして、彼女が主婦であるとわかってがっかりしたのだろう、やがてお店に来なくなった。

彼女は独身と思われても不思議のない、生活感がなく若く見える人だった。



彼女とすれ違うとき、彼女は視線を僕から外していたが、身体が僕にぶつかりそうに

なることが度々だった。だが惜しいことに、僕はその都度よけていた。

一度、すれ違う彼女の手の甲が、僕のあそこに当たったことがあった。

僕は慌てて彼女を見たが、黙って彼女は歩いていった。



忙しい時の厨房は、戦争のようなものだから偶然だったかもしれないと思った。

あの時の手の感触は未だに記憶に残っている。



マックでは、時々飲み会が行われた。僕は余り参加しなかった。

しかし、俺が内心好意を持っていた子に誘われたので、参加してみることにした。

試験が近かったのに、よく参加できると思うくらいバイトが参加している。

酒が回ってきて、席を各々変わりはじめる。ここで秘められていたカップルらしきものが

浮き出してくる。



俺を誘ってくれた子は、別の男と話し込んでいた。俺は内心がっかりしながらも

友人と話していた。その時、フと視線を感じ、見ると広美さんが僕を見ていた。

彼女は何となく浮いてしまっている感じだった。仲の良い主婦達が参加していなかった

からだろうと思った。主婦はご主人と子供の世話で、夜は出てこられないことが多い。

俺は、話の区切りを見つけてトイレに立ち、帰りに彼女のそばを通った。

「山田さんはどうしたんでしょうね?」と彼女と仲の良い主婦の名前をあげて話しかけた。

「座って・・・」と言われ、「じゃあ」と俺は隣の空いている席に座った。



座った瞬間、彼女の膝が僕の膝にぶつかってきて、片手が僕の片手の上に

重ねられた。一見柔らかそうな手なのに、実際は水仕事でがさついた手だった。

彼女は酔っているのかな、と思った。

とりとめのない話をして、お開きとなるとき、彼女から「家まで送って・・・」

と甘えたような声で言われた。



今の俺なら、送り狼になるだろうが、その時俺は童貞だった。

チャンスも何も、分からなかった。

女づきあいの勉強などしなかったし、そんな軟派な友人もいなかった。

法学部だったので、試験が近いと気もそぞろだったこともあり、

彼女の近所のバイトに、彼女を送ってあげて欲しいと伝えてしまった。



その当時は成績が就職先にひびく時代だったので、気が気ではなかった。

試験が終わり、久し振りにバイトに入った俺に彼女は笑いかけながら、

「振られちゃった」と言った。目は笑っていなかった。



出張で台湾に1年行くことになった。妻が恋しくなり、●●している動画を送ってもらった結果www

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俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。

36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。

8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。

それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。

奈々は、小柄で胸も小さめだが、俺は何一つ不満はない。

奈々も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。

おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。

とにかく、命令されることに興奮するタイプのようで、命令口調で言うと、ほとんどどんなことでも受け入れてくれる。

そんな感じなので、結婚して5年経つが、生理の時以外はほとんど毎日に近いくらいセッ●スをする日々だ。

コスプレセッ●ス、野外プレイ、おもちゃを使ったプレイ、ハメ撮り、そのあたりのことは経験済みだ。

おとなしくて優しい感じの奈々が、こんなセッ●スをしていると思うと、ギャップに萌える。

そんな楽しい日々が続ていたが、ちょっとした転換点が来た。

台湾で、ショッピングモール建設に当たり、俺が担当になった。

責任ある仕事を任せられたという事で、ここが勝負の時だと思ったが、1年近く海外住みになるのはちょっと悩みどころだった。

嫁を連れて行くことも考えたが、会社からは一人分の費用しか出ないし、嫁の祖父が入院していることなどもあって、とりあえず俺だけが行くことになった。

「孝一郎さん、毎日チャットしようね、、 浮気したら絶対ダメだからね!」

出発までのあいだ、毎日しつこいくらいに言われ続けた。

今は、パソコンとネット環境さえあれば、海外でも長時間顔を見て話が出来る。

なんか、離ればなれになっている寂しさや、情緒がない気もするが、便利な世の中になったと思う。

そして、慌ただしく準備が進み、あっという間に出発に日になった。

嫁は、空港で目を真っ赤にしながら

「たまに抜き打ちで行くからね!」

などと強がって見せた。

寂しさも当然あったけど、上手く仕事が出来るかという不安も強かった。

台湾の俺の部屋は、思った以上に綺麗で快適で、光ファイバーのネット環境だったので、チャットもスムーズに出来た。

台湾は、日本にとても良く似ていて、日本語も驚くほど通じるし、親日の人が多いと感じた。

仕事も、現地のスタッフと上手くなじんで、思いの外スムーズに進んでいった。

もちろん、日本との習慣の違いや国民性の違いで戸惑ったり、イラッとくることも多かったが、それ以上に台湾に好感を持った。

忙しく過ごす中、嫁とは毎日チャットをした。

俺の一日の動きを、嫁は本当に楽しそうに聞いてくれた。

アッという間に一ヶ月が過ぎた。

嫁が、メールをくれた。

頑張っている俺への差し入れとか言う題名で、アドレスとIDとパスワードが書いてあった。

アクセスすると、いわゆるクラウドストレージで、IDとパスでログインすると、動画ファイルがあった。

さっそく再生すると、リビングのソファに座った奈々が写った。

ちょっと緊張気味の奈々が

”孝一郎さん、お仕事お疲れ様です。会えなくて、凄く寂しいです。浮気、してないですか?心配です。”

こんな事を話し始めた。慣れたないからか、驚くほど棒だったが、一生懸命に話している感じが愛おしかった。

クラウドストレージに、こんな使い方があったのかと、ちょっと感心した。

”浮気しないように、私からプレゼントです。恥ずかしいけど、、、見て下さい、、、”

そう言うと、奈々は服を脱ぎ始めた。

思わず、おぉっ!と、声が出てしまった。

奈々は、恥ずかしそうに服を脱いでいき、下着だけになった。

可愛らしいピンクのブラジャーに、おそろいのショーツが可愛らしい。

セクシーと言うよりは、可愛らしいその下着は、奈々にとても似合っていた。

そして、ブラジャーを取り払うと、小ぶりな胸があらわになった。

台湾に来て以来、忙しくて2回くらいしかオ●ニーしていなかった。

当然、浮気もしてないし、風俗も行ってない(台湾にあるのかどうかも知らない)。

久しぶりに見たおっぱいに、メチャメチャ興奮した。

俺は、思わずオ●ニーを始める。

奈々は、自分で指をペロッと舐めて濡らすと、乳首を触り始めた。

目を閉じて、両指で両乳首を触り続ける奈々。

画面越しにも、乳首が勃起している様子がわかる。

指でつまんだり、撫でたりしながら、触り続ける奈々。

「ん、、、 あ、、、  ん、、」

時折吐息が漏れ始める。

嫁とは、アブノーマルなセッ●スもたくさんしているが、オ●ニーを見たのは初めてだ。 嫁のオ●ニー姿が、こんなにもエロくて興奮するモノだなんて、今まで知らなかった。

「ん、あぁ、、 孝一郎さんに、、触ってもらいたいよぉ、、、 あ、、」

こんな事を言う。

そして、奈々の右手がショーツの方に移動する。

そして、ショーツの上からアソコを触り始める。

「あっ! あぁ、、 んっ! んっ!」

目を閉じて、眉間にしわを寄せて、オ●ニーをする嫁。

俺が浮気しないようにという、可愛らしい願いがこもった動画だと思うと、愛おしくなる。

毎日ムラムラが収まらない妻がお隣の大嫌いな男に・・・

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結婚して2年目の主婦です。夫は、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・若い頃は人より少なかったと思います。経験人数も3人だけで、オ〇ニー以外ではイッた事はありませんでした・・・



それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオ〇ニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。付合ってる時からもエ〇チは少ない人でした。



でも当時は私もエ〇チは好きではなかったので、良かったと思っていました。



ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。



週刊誌の色々なエ〇チな体験談を見ていると、さん凄い体験をされています。



私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・



そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。



その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・



引越を見た限りでは、独り身のようでした。



特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。



でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。何故か凄く嫌な気分になりました・・・



私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。



その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。



主人も心配していましたけど「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。



その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。



だから主人もほとんど気にしていませんでした。



そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。



誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。



私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・



私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。



するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。



そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・



どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです! びっくりしてしまいました・・・



話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?



少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。



私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。



あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。



私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!



主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエ〇チな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。



そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・



まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!



いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。



それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。



その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。



すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!



私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!



私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオ〇ニーをしてしまった事がありました。



悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。



だって主人とはほとんどエ〇チしていません。



たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエ〇チと比べてしまいます。



そして私は大嫌いな隣の男のエ〇チをおかずにオ〇ニーをするのが日課になってしまいました・・・





姉「痛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」弟「ぬ、抜けない・・・」お尻にしてッて約束したのに前に挿れてしまった俺のち〇この末路、、、

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:28:36.20 ID:0Waoddz90
姉「なんだよ、お前こそ沢山女泣かせてますーって感じで」

姉「こう言うこと慣れてる感じっぽかったのに……」

弟「弟にだってプライドって……あるんだし……」

弟「童貞隠してて悪いかっ」

姉「……ん、ってことは……」

姉「なに、あんたお姉ちゃんで童貞捨てるの躊躇なしだったってこと?」

姉「誰でも良かったっていう程、若い猿じゃねえだろ」

弟「うるさいぃ……あ」クイ

姉「ぎゃ……ん……やめ……動くの反則……」ヒイヒイ

弟「……こっちもじっとしたままだとち○こ潰されそうなんだよ」

弟「どんだけ狭いま○こなんだよぉ……うっ……いつっ」

姉「知るかっ……てめえのち○こがでか過ぎんだよ」

弟「……でかいの?」

姉「知らん…………まぁ、父さんのよりはデカイ」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:35:54.67 ID:0Waoddz90
弟「見たの?」

姉「子供の頃……お風呂で……」

弟「……参考にならね……膨らんだ喜びを返せ」

姉「あのさ……もうこの際……だから……いやダメだわ」

弟「途中で止めないでよ」

姉「いや、中でも良いから出しちゃって萎ませてくれって言おうとしたんだよ」

姉「でも良く考えたら……今日はヤバい日だった」

弟「ヤバいって……もしかして」

姉「んー……まぁ、そう言う事」

弟「って、入れてるだけでヤバいんじゃ……」

姉「でも今動かれたら、あたし死んじゃうんだけど……いやガチで」

弟「んじゃ抜けねえし、いや、抜いたらやばいけどそう言う抜くじゃなくて……」

姉「お前何言ってんの」

25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:40:54.47 ID:SsgTINe2O
さっきからビンビンなんだが



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