親が離婚し、妹が徐々に変貌して行った話

0
1: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:41:41.10 ID:34FsfU7H0
ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ
書き溜めてないから遅くなる
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:45:28.26 ID:GaGFouAQ0
胸糞悪いのかぁ…
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:45:37.95 ID:34FsfU7H0
事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:51:11.96 ID:r6OzRL1QO
>>4
母親に親権って…
父親の養育費無しで生活できる収入が母親にあったのか?

母親の浮気なら養育費も慰謝料も無いだろ。
7: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>6
父親に止められて、法廷にはいけなかった。
母親の収入はなかったけど、実家が金持ちというだけで
明らかに対応が違ったのは覚えてる。

正直今でもなんで親権が渡ったのか分からん
8: 以下、ソニック速報からお送りします 2012/10/10(水) 20:56:11.48 ID:0M4OyjSbO
>>6
女児だからなあ…
思春期には同性の親がってなるんじゃないかな。


JKの実験台となって、童貞をささげることになったんだがwww

0
3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




嫁としかS●Xしていないのに、性病をうつされた

1
1: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 13:48:38.52 ID:0aqqHCATd
甲子園どころじゃない
2: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 13:49:05.14 ID:0aqqHCATd
なんでや
3: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 13:49:20.81 ID:0aqqHCATd
自然にかかるもんなんか?
274: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 14:13:10.82 ID:Y4DspIx80
>>3
マジレスすると処女でもなるぞ
ソースはわい あそこを執拗に洗いすぎるとなる
309: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 14:15:23.27 ID:boW6gArD0
>>274
ヘルペスと間違ってないか
クラミジアは性交以外だとうつる可能性ほぼ無いぞ
345: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 14:17:59.13 ID:boW6gArD0
>>309
すまんわワイも間違えた
洗いすぎでなるのはヘルペスやなくてカンジダや
4: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 13:49:22.26 ID:h4VrP9+ap
嫁が他のおっさんとやったんやろ
8: 風吹けば名無し 2018/08/15(水) 13:49:57.34 ID:0aqqHCATd
>>4
盆休みはほぼ毎晩飲みに行って、この前怒った。
まさか


うちの奥さんが俺の大嫌いな奴に落ちるはずがない

0
私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に

「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。

こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する土木、建築に関わる会社で働いてみないかと持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。

田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w

その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、その後事務職半分、現場半分にとなっていき、今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。

と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです

「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか

「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことを「松田」と本名で書きます。

松田「こんにちは、ご無沙汰しております。」

とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという

オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。

イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。

今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。

あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

大地震直後に後輩女とカーS●Xした結果とんでもない罰を受けることに

0
1: 以下、ソニック速報からお送りします 2013/03/12(火) 14:05:22.26 ID:lVxDz0ik0
立つかな
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2013/03/12(火) 14:08:57.51 ID:njC5+uXQ0
続けたまへ
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2013/03/12(火) 14:09:34.97 ID:lVxDz0ik0
立った。勝手に語っていく。

スペック
 俺:当時32歳、今34歳
身長175程度
 IT会社勤務

 後輩ちゃん:当時23歳、今25歳
 155cm程度ちっちゃい
 胸でかい
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2013/03/12(火) 14:16:31.31 ID:lVxDz0ik0
うちの会社は所謂二昔前ベンチャー上がり、現在東証一部の会社。
そこに中途入社で入った俺は判りやすい肩書きで言えば係長?プロジェクトリーダー?
のような仕事をやっているのね。

社内ではそこそこ出力の高いチームだと自負している。
2年前までチームのメンバーと役割は以下のような感じだった。

俺:社外とのやり取りとか上司とのやり取りとか、部下への指示とかが仕事
デブ:38歳位、割と優秀なプログラマでうちのチームの出力源。対人関係能力は低い。会社のPCのデスクトップがエヴァの壁紙だったりするような奴
ジジイ:50歳位、役に立たないけどデブのフォローが上手く、困った時に役に立つ
バカ:28歳位、俺の後釜要因だが、どうしても雑用係から抜け出せない
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2013/03/12(火) 14:23:06.22 ID:lVxDz0ik0
基本デブの出力を俺が取ってくる案件で回すというスタイルだが、
デブに基本構造を作らせ、ジジイの下に派遣を付けて回すというスタイルで
年に2度は大きな案件をこなしていて社内では「俺チーム」と呼ばれ、
それなりにバカにされない程度には仕事をしていた。
俺も昇給、昇進をチラつかされその気になっていた訳だ。

そんな中バカがあまり成長芳しくないので
数年前から新人を入れるという話をずっと上からされてたわけだ。
派遣以外の人を増やしたくなかった俺はその度に


と言って断ってた。


アパートの奥さん家の家具を取り付けてあげたら、道程まで捧げることになり・・・

0
学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。



そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、



寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)



そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、



荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。



ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。



光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。



新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。



学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。



昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。



宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。



2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。



1階に台所と居間、風呂とトイレ。



2階に8畳と6畳の和室が二つ。



一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。



うちの隣は3号室。



30代の夫婦、子供2人。



その西側は2号室。



30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。



昼は留守がち。



いちばん奥は1号室。



40代の夫婦、子供3人。



近々新居を建てて引っ越す予定だとか。



さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。



中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。



「こんにちわ、暑いですね。」



振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。



間近で見ると見事にスマート。



髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。



歳の割にかわいい感じ。



突き出た胸とくびれた腰が目を引く。



一目見て好感を持った。



こちらも汗をぬぐいながら答える。



「こんにちわ、お出かけですか?」



「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」



「看護婦さんですか?」



「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」



俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。



「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、



細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」



「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。



うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」



旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。



ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。



あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。



だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。

詐欺師を騙す手法で稼いで来たんだけど、その手法が使えなくなったっぽい。どうしよう

0
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:35:12.95 ID:FI/yBLXq0
明日からどうやって食べて行こう(´;ω;`)
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:35:28.87 ID:cdp0I2S20
ん?
4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:35:56.74 ID:Sw3uHZLl0
ゴミ屑やろうがなにやらかした?
6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:37:53.30 ID:FI/yBLXq0
>>4
いつもみたいに詐欺師んとこ行ったんだよ(´;ω;`)
そしたら追い返された(´;ω;`)
これで3回目だよ
もう絶対にブラックリスト載ってる
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:40:27.43 ID:rJFRrS+xO
>>6
何をするつもりだったんだ?
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:38:54.36 ID:55ASNuSx0
は?
9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:41:51.46 ID:FI/yBLXq0
なんていえばいいのかな
例えば「我々に投資したら、お金を倍にしてお返しします!」って詐欺業者がいるじゃん
そこにお金渡すんだよ
そしたら、最初の1回目はほんとにあいつらお金を渡してくるんだよ。信用させるために(その後追加で投資させたあと逃げるんだけどさ)
で、その1回目のお金をもらったら俺は退会するんだよ
相手は当然ダメだって言うけど、警察行くぞ、金返せ、つって透視した分も返してもらって俺ウマー
これで3年ぐらい生活してたんだけど、最近ブラックリストに載ったっぽい(´;ω;`)
どうすりゃいいんだ
16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/23(水) 20:45:34.69 ID:rJFRrS+xO
>>9
それで3年も生活できるものなんだな
感心したわ


「女ちゃんのことこんなにさわれて嬉しい」ベッドの上で縛られてイカされつづけられ・・・

0
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:10:53.74 ID:b795MGbI0
女友「うれしい…女ちゃんが着てる服をこんなに触ったのって初めてかも…///」さわさわ

女「だからやめてって…!!」

女友「ふふっ…女ちゃんが必死にもがいてる…いくらもがいても逃げられるわけないのに…///」さわさわ

女「はなし…てっ…!」

女友「すごい…服の上からでも女ちゃんの手触りとあったかさがすごく伝わってくるよ?」さわさわ

女「いやっ…だれかっっ…!!!」

女友「可愛い声♪」さわさわ

女友「だけどいくら可愛い声出したって、誰も来ないよ?だから安心して、もっと可愛い声聞かせて?」さわさわさわさわ…


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:19:02.02 ID:b795MGbI0
女「っ…!」

女友「あれ?今ちょっとだけぴくっってなったでしょ?」

女「なっ何言ってるの…!?」

女友「もうっ素直じゃないんだからぁ♪こんなに可愛いんだから素直になっちゃえばいいのに…♪」

女「…。」

女友「そうすればもっと気持ち良くしてあげるのに…
   あっ、女ちゃんの胸ってすごく柔らかいんだね。」

女「なっ何やってるの…!?」

女友「胸を触ってるの♪ ふふっ…見れば分かるのに…そんなに言ってほしかったの?」

女「そんなわけないでしょ…!」

女友「もうっあんまり抵抗してると、私に抵抗できない体にしちゃうよ?」

女「っ…!」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:25:19.87 ID:b795MGbI0
女友「私としては、私にあんあん言わされてる女ちゃんが見られればどっちでもいいんだけど…」

女「なっ何言って…!?」

女友「だって、体だけ抵抗できなくなっちゃって、『もういやぁ』って言いながら
   私に無理矢理逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いし…」

女友「心も体も抵抗できなくなっちゃって、『もっとシてぇ』って言いながら
   私に幸せそうに逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いと思うから…///」

女友「ねぇ?女ちゃん的にはどっちのシチュがいいの?」

女「どっちも絶対イヤっ!!」

女友「くすっ 女ちゃん、可愛いっ♪」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:35:37.50 ID:b795MGbI0
女友「じゃぁ…女ちゃんは必死に抵抗しながら少しずつ堕とされちゃうってシチュが好きみたいだから…
   とりあえずいっぱい触ってあげる♪」

女「なんでそうなるの!?」

女友「だって…今必死に抵抗してるのは、私にすこしづつ、時間をかけて堕としてほしいって事なんだよねっ」

女「意味が分からないんだけど!」

女友「もうっ必死で抵抗しちゃって本当に可愛いんだから…///
   抵抗できなくなっちゃった時が本当に楽しみ…。」

女「…。」

女友「じゃぁまたあちこち触ってあげるね?時間はいくらでもあるんだし…。」

女「!」

女友「だって女ちゃん、私に監禁されちゃってるんだから♪
  私が縄をほどいてあげるまで、ずっとこのままなんだよ?」

女「…。」

女友「ふふっ…女ちゃんが観念しちゃったところで…また体を触りまくってあげたらどうなるのかしら♪」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:43:24.71 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんって本当に柔らかい…」さわさわ

女「……。」

女友「あれ?ちょっとおとなしくなっちゃった?」

女「そんな事…!」

女友「もしかして、『あれ…だけどちょっと気持ちがいいかもー』とか考えちゃってるのかな?」さわさわ

女「そんなこと…ないからっ…!!」

女友「声がちょっとだけ震えてる…?必死に抵抗してるんだね♪
   いいよ?もっと頑張って抵抗して?だって、必死に抵抗してる女ちゃん、すごく可愛いんだもん♪」

女友「…女ちゃんの足ってすごくすべすべしてて奇麗だね…」さわさわさわさわ

女「っ…!やめて!!」

女友「あれ?いままでずっと大人しくしてたのに…」

女「…。」

女友「」さわさわさわさわ

女友「…っ!!」

女「あれ?どうしたの?」

女友「…。」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:50:23.28 ID:b795MGbI0
女友「…太もも、弱いんだ。」

女「…ちがぅっ!!」

女友「あせってるあせってる♪」

女「…。」

女友「もう…本当に可愛いんだから…///」すりすり

女「…っ!!」

女友「もうっ女ちゃんって本当に可愛い…!
   必死に我慢してるのにたまにぴくってなっちゃうところとか…」

女「……。」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:58:28.76 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ次は…どこ触ってあげようかなぁ♪」

女「…。」

女友「そうだ、ここにしよっと♪」さわさわ

女「ちょっと…何考えてるの…!?」

女友「何って…?足の間触ってるだけだけど…?」さわさわ

女「やめなさいっ…! っ…!」

女友「ふふっ女ちゃんのここ、あったかいんだね♪ズボンの上からでもあったかさが伝わってくる…。」さわさわ

女「いやっ…やめて…!」

女友「あれ?いまちょっと体が反応しちゃった?」

女「しっしてないよ!!」

女友「そっかぁ残念だなぁ…
   女ちゃんが切ない気分になってるなら、もっと気持ちよくしてあげられたのになぁ」(上目遣い


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:59:50.38 ID:b795MGbI0
女「なってないよっ…!」

女友「ほんとにー?」さわさわ

女「ほんと…よ!」

女友「そっかぁ…残念♪」

女「…。」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:06:17.74 ID:b795MGbI0
女友「じゃあそろそろ夕ご飯作ってくるね。」

女「…。」

女友「大丈夫。女ちゃんに食べてもらおうと思っていっぱい練習したから♪
   あ、女ちゃんは縛られちゃってて手が使えないから…私が食べさせてあげるね♪」

女友「だけど…本当にそのまえに逝かせてあげなくって大丈夫?体、ちょっと熱くなってきてるよ?」

女「だ、大丈夫よ!」

女友「そっか♪じゃあしょうがないね。
  あ、台所すぐそこだから、トイレとか行きたくなったら呼んでね?連れて行ってあげる。
  もちろん暴れられないようにその前に体に力が入らなくなる薬を飲んでもらうけど。」

女「…。」

女友「もちろん、口移しで飲ませてあげるから期待しててね♪」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:08:36.39 ID:b795MGbI0
女友「だけどその前に…」

女友「せっかく女友ちゃんがいい感じになったのに、このまま何もしないのはもったいないわよね…。」

女「なっ何もしなくていいわよ!」

女友「だーめ♪せっかく捕まえたんだから、思う存分女ちゃんを堪能しなきゃ損でしょ?」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:13:19.08 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんごめんっ!ちょっとだけ服の中に手、入れさせてね?」

女「…!」

女友「大丈夫。すぐに終わるし絶対に触ったりしないから。だから、ね、いいでしょ?」

女「本当に…!?」

女友「うんっ可愛い女ちゃんを騙したりなんかしない。
   …あっでも…騙されてそのままあんあん言わされちゃう女ちゃんも可愛いか…」

女友「ごめんっ今のなし!!」

女友「だけど今回は本当!ちょっとだけ服に手を入れるだけ!それならいいでしょ?」

女「うっうん…」

女友「ふふっやったぁ!」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:18:31.92 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ…いくよ?」ずいっ

女「ちょっどこに手入れてるの…!?いやっパンツの中に手、入れないで…!!!」

女友「はいっおしまい♪ね?ちょっとだけだったでしょ?」くすくす

女「ちょっと…これ…まだ何か入って…!?」

女友「じゃっスイッチオンっと…

ブブブブブ……

女「…!!!」

女友「じゃっ美味しい手料理作ってきてあげるから楽しみにしててね?」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:22:01.49 ID:b795MGbI0
女(んん…足の間がすごくむずむずする…)

女(だけどここで声を出したら……!!!)

女「…っ!……んっ……」

女(そんなに強く震えてないから逆にすごくもどかしい……!)

女「ああぁ……ん………。」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:28:09.49 ID:b795MGbI0
女友「あれ?女ちゃん切なそうだけど…どうかしたの?」

女「女友ちゃん…?これ…取ってよ……!!」

女友「あれ?もしかして取ってもらえないと気持ちよくなっちゃって困るの…?」

女「…!」

女「…そんなこと…ないよ…!! ぁぁっ…!!」

女友「そっか♪残念♪」

女「それより……夕ご飯…できたの……?」

女友「ううん、まだ。ちょっと忘れ物しちゃって戻って来たの。」

女「…?」

女友「はいっこれっ。

女(目隠し…!?)

女友「さっきなんとなく思いついたの♪これつけたあげた方が女ちゃん喜んでくれるんじゃないかなって♪」

女「やっやめて…!! ぁぁぁ……。」

女友「いま、付けてあげるね♪」




オナニーの代わりに〇〇をしたら人生が変わった

0
1: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:10:38 ID:4ekRvcOO6
お前らにも人生をかえてほしくて書く。
きいてくれ。
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:15:41 ID:4ekRvcOO6
当時のスペックから書く

浪人生(2浪目突入)
彼女いない歴=年齢
もちろん童貞
オナ猿
臭い
ダサい
キモい
若干デブ
オナホマスター
8: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:17:22 ID:0Mfc3TrpU
低スペックだなおい
7: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:16:46 ID:4ekRvcOO6
ちょっと思い返しただけでもここまでひどいスペックを思い出すことができるwwww
9: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:18:00 ID:W5gs3qx8p
オ●ニーの代わりに勉強するべきだろ…
12: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:20:35 ID:OBVi4h1kR
ジョギングしてオ●ニーすればもっと痩せれる
14: 以下、ソニック速報からお送りします 2014/05/02(金)16:23:32 ID:GMPZ4Jnmw
サイクリングでも大丈夫ですか先生


気づくと知らない女に監禁されていて、俺の前で服を脱ぎ始めた

0
2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」


7: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:07:14.10 ID:E98teO+t0
女(……あれ? なんかおかしいなぁ)


男「どうした?」

女「えーっと、今まさに男くんは縛られてるよね?」

男「あぁ。つーかお前が縛ったんだろ?」

女「……要するに人質みたいな感じだよね?」

男「まぁそうなんじゃない?」

女「縛られてるから、当然何もできないよね?」

男「あぁ。痒いところを自由に掻けないのは辛いな」

女「……」

男「……」


8: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:12:33.00 ID:E98teO+t0
女「……なんで?」

男「何が」

女「なんでそんな……その、余裕なの?」

男「というと?」

女「ほら、こういう時って普通は怖がったり萎縮したりするんじゃないのかな?」

男「お前は俺に怖がったり萎縮したりして欲しいの?」

女「えーっと……どう、だろう?」

男「……」

女「……」


9: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:15:10.54 ID:E98teO+t0
男「……でも案外怖いぜ。内心ビクビクだぜ」

女「無表情に見えるのは気のせいかなぁ?」

男「気のせいだろ。ほら、ちょっと薄暗くなってきたし」

女「昼間なんだけどね」

男「マジか。時間感覚無くなってんなー」





※男は今、縛られています。


11: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:20:26.39 ID:E98teO+t0
女「……じゃあ話を戻すよ?」

男「了解」

女「男くんが他の女に現抜かすからいけないんだよ」

男「だからってそれが拘束に繋がるのかよ……つーか現抜かしてなんかねぇぞ」

女「あの雌共……男くんの事これっぽっちも知らない癖にベタベタしやがって……!」

男「あれ? 聞いてる?」

女「私の男くんに近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな……」

男「あぁ、俺の意見はスルー的なアレか」


13: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:23:10.42 ID:E98teO+t0
女「…………」ブツブツ


男「おーい」


女「…………」ブツブツ


男「おい」


女「…………」ブツブツ


男「……」


14: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:25:52.00 ID:E98teO+t0
男「――女ぁぁぁっ!」

女「!? な、ななな何っ!?」ビクッ


16: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:28:32.44 ID:E98teO+t0
男「やばい……なんかやばいぞ!」

女「ど、どうしたの!? 何がやばいの!?」

男「くそっ……このままじゃ説明出来ない!」

女「えっ!? えっ!?」

男「これを外してくれ!そうすれば……こう、やばいアレがアレで何とかなる!」

女「え、あっ……う、うん!ちょっと待ってて!」カチャカチャ

男「よし、なるべく早めに頼むぞ!」

女「うんっ!」カチャカチャ


17: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:31:15.89 ID:E98teO+t0
女「……よしっ!外れたよ!」

男「おっしゃあ!よくやった!」

女「そ、それで……どうしたの?」

男「あぁ……次は外が安全かどうか確かめないとな!」

女「あ、安全……!?」

男「女、お前はここで待ってろ。俺が行ってくる」

女「わ、私も一緒に行くよ!」

男「……いや、俺だけでいい。お前が怪我なんてしたら……」

女「男くん……////」

男「よし、行ってくる!帰りが遅くても心配するな。またすぐ会える!」

女「うんっ!気をつけてね!」


18: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:34:45.65 ID:E98teO+t0
女「…………」










女「………」










女「……」










女(……あれ? もしかして私、騙された?)


19: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:37:43.90 ID:E98teO+t0
男「……まさか本当に解放してくれるとは。何がしたかったんだあいつは……」←普通に帰宅中



男(……明日学校あるし、友にでも相談してみっか)


22:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/14(水) 23:49:32.95 ID:6Wd850Dto
なにこの二人かわいい


23:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:00:09.67 ID:3YGEuEGi0

ヤンデレを華麗に流す主人公か……アリだな! 期待してるぜ!


24:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:19:35.57 ID:AFLhc+QSo


この男が良い味出してるね


28: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/15(木) 17:05:18.49 ID:E98teO+t0
――翌日、学校。




男「――って事があってよぉ」

友「マジか」

男「どうしたらいいのかね?」

友「うーん……」

男「昨日はなんとか命からがら逃げきったし」←割りと余裕でした

友「また監禁されるくらいだったら逆にこっちから襲っちゃえば?」

男「よし、殴る」

友「めんご」




管理人からのお知らせ

ワードプレスに移行中です。

まとめサイト連合に加入させて頂きました。



SEO対策、デザイン等、収益化のためのツール等が無料で配布されているものになります。



収益、PV両方上がると思いますのでご興味がアレば連絡お待ちしております



hijiki.blog@gmail.com



月別アーカイブ
アクセスランキング
歴代はてブランキング
管理人へメッセージ
Facebook
最新コメント
アクセスランキング
アクセスランキング
アクセスランキング
  • ライブドアブログ
記事検索
スポンサードリンク
ゆるりとひじきのQRコード
QRコード
最新記事
スポンサードリンク