幼い妹が、クソ母親の連れ込んだ男と過ちを・・・

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1:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:41:41.10 ID:34FsfU7H0
ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ
書き溜めてないから遅くなる


2:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:44:59.24 ID:0M4OyjSbO
どう変わったの?


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>2
それはまあのちのち


3:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:28.26 ID:GaGFouAQ0
胸糞悪いのかぁ…


4:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:37.95 ID:34FsfU7H0
事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。


6:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:51:11.96 ID:r6OzRL1QO
>>4
母親に親権って…
父親の養育費無しで生活できる収入が母親にあったのか?

母親の浮気なら養育費も慰謝料も無いだろ。


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>6
父親に止められて、法廷にはいけなかった。
母親の収入はなかったけど、実家が金持ちというだけで
明らかに対応が違ったのは覚えてる。

正直今でもなんで親権が渡ったのか分からん


5:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:50:52.53 ID:34FsfU7H0
親権が母に渡った理由は、
・子供がまだ幼く女児である
・子供の健やかな成長には母親が必要
・養育費は父からの支払いで賄える

父は仕事柄高収入、母は実家が金持ち
そういう金銭的な問題も大きかったんだろう。

当初、母は真剣に自分を恥じていたように見えた。
私たち姉妹に土下座して泣きながら謝罪もした。
だから、私も妹も母を軽蔑してはいたけれど
仕方なく三人で生活していた。

9:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 21:00:00.63 ID:34FsfU7H0
三人での生活を始めてから1年は平和だった。
母親の両親、私から見れば祖父母が
「絶対1の父親も不倫してたから気にすんな(根拠なし)」
「母親は悪くないよ気にすんな」
というモンスターペアレント的な理論を持っていたから、
離婚直後なのに結構綺麗なマンションに住めたからだ。

しかし、ここでまた事件が起こる。
母親が自分よりも年下の男を家に連れ込み始めたのだ。




パチ屋で仲良くなった若造に俺の妻が取られた・・・

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私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。

私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も他の男と・・・と考えながら興奮していました。

妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。

天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。



結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが

それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。

付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで

実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。



そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。

4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。



もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると

バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

(チャットで妻は独身と偽っていたので実際とのギャップで無理だったのかも・・・)

それから妻と他人を意識するようになって今に至ります。



前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので投稿いたしました。



私たち夫婦の一年に一度楽しみとして年末年始の2,3日に限って実家に子供を預けて、夫婦でのんびりしたりパチンコにいってそこから地元の友達と飲みにいき、その後は子供も気にせずにSEXと、二人で自由に過ごせる時間があります。



昨年末も同じように夕方頃二人でに地元のパチンコ屋に行きました。その店は普段から親友がよく出入りしており、私自信通い詰めるときと行かなくなったりとムラがありますが、その親友の友人ということで、顔見知りやよく知った常連がたくさんいるお店です。



その日はお店に友人や知った顔はほとんどいませんでしたが、一人スロットでドル箱を積んでいるパチ屋友達の戸田君がいたので、「今日あいつらは来てないの?」と聞くと「今日はみんな出ないからって、もう結構前に飲みにいっちゃいましたよ」と言われました。



戸田君は26歳で2年前くらいに北陸から出てきていて、フリーターで年がら年中このお店にいる今時な子です。一見チャラい感じの奴ですが、友人伝いで知り合ってパチンコの後に皆で何度も飲みにいった事があり、店で会うとよく話をしました。私も若い頃は決してまともであると言えない時期があり、当時から一緒に連るんでいたその友人と戸田君で一緒になってよく昔のバカ話をしたりと、後輩のような感じで接していました。妻は年に一度しかつれてこないので今回初対面です。



「結構出してるね」なんて出るまでの経緯の話をしながら「あっこれうちの嫁さん」と妻を紹介して、戸田君の横の空き席に妻を座らせて打たせることにしました。「どれ狙えばいいの?」と聞いてくる妻に適当に教えながら、私は後ろに立ってATR継続中の戸田君とスロット話をしていました。



少しして私はパチンコが打ちたかったので妻にお金を少し渡して移動しようとしたとき、妻がボーナスを引いて「そのまま打ってていいの?」とまた聞いてきたので戸田君に「パチ打ってくるからちょっと見てやって」と面倒くさい妻のお守りを任せてパチンコを打ちにいきました。



しばらく打って私は全く出ず妻のところに戻ると戸田君のATRは終わっていて妻も半箱と出皿一杯くらい出していました。「からっきしだよ」と戻ると戸田君が「俺ももう流すんで、一緒に飯でもいきます?」といってきたので3人で一緒に近くの居酒屋に行くことになりました。



はじめはスロットの話や妻が見ているドラマの話などで盛り上がっていましたが、酔いも回っていくうちに恋愛話やパートナーの話、下ネタやそれがらみの戸田君の失敗談など妻もかなり楽しそうに話していました。



話の中で戸田君はしきりに妻を持ち上げて、妻も上機嫌です。

私は2人の話に相槌を入れる程度で意外と冷静に見ていましたが、客観的に酔っ払い男の口説きを見ているようでまたその対象が妻であることに少しドキドキしました。私も気分が良くいつもよりは酒がすすんでいました。



結構お酒が入って妻がトイレに立つと

戸田君「アキラさん(私)の奥さん綺麗ですね?」

私「そうかぁ?今はただのデブだよ」

戸田君「いやそんなことないですよ、凉子さん(妻)全然太ってないですし、超タイプですよ」

私「かなりマニアだな?笑 人妻とか熟女好きなの?」

戸田君「いや俺はマニアじゃないですけど・・・でも人妻は何度か経験あっていい思いしましたよ」

戸田君「友達とかでも人妻とやったって話は結構聞くし、出会い系とか人妻が多いですしね」

私「へぇ・・・そうなんだ、俺もヨソ様の人妻は興味あるけどね。ウチのじゃ興奮しないよ」

戸田君「いやぁ もったいないですよ」

私「そうかぁ?誰か男にそういう目で見られて少しでも痩せたり綺麗になったらいいけど」

戸田君「いや今のままで十分ですよ。アキラさん贅沢ですよ」

私「人妻で初めて会ったからそう思うだけじゃない?酒入っているしさ」

戸田君「いや、俺や友達がやった人妻より全然いいと思うし、さっきスロットで隣のオッサンとかチラチラ見てましたよ」

私「見間違いか、横に座って直ぐに出されたから見てたんじゃないの?」

戸田君「いや、俺は凉子さんの台を見ながら打ってると良く目が合ったし、凉子さんが落としたメダル拾う時に胸元をガン見してましたよ。落とすたびに・・・」

私「・・・ふぅうん・・・」(ドキッとしてどう反応して言葉を返したらいいかわかりませんでした。ダウン調のコートの下はわりと胸元が広い白いニット姿の妻が目に浮かびました。確かにかがめば乳は見える・・・)

「男は若いものに限る!」母親が手を出したのは高校生・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

派手な服を着ている妹は、見た目とても28歳には見えません。

これだと確かに高校生にとっては美人のお姉さんという感覚かもしれません。

若々しい少年と妹が絡み合っている場面を想像し、頬が熱くなってしまいました。

「高校生っていいわよ。素直だし、経験が少ないからとっても責めがいがあるの。姉さんも体験してみれば?」

「や、やめてちょうだい。そんな恥ずかしい事。それに親御さんに知れたらどんな顔すればいいの?」

サトシと同じぐらいの少年の親って、私と同じくらいの年齢のはず。

妹のしでかした事とはいえ、同じ母親として申し訳がありません。

ところがそれを聞いている加奈は、何か意味深な含み笑いをしています。

「うふふ… 言っちゃおうかな。その子ってね、本当は姉さんも知ってる子なの」

「え、なに…?私に高校生の知り合いなんて。まさかサトシの友達とかじゃないでしょうね」

「あたり?!しかも3人としてるのよ」

!!!!

さ、三人と?

今度こそ、本当に私は呆気にとられてしまいました。

加奈は、息子の友達3人と肉体関係を持っているというのです。

「やだ?、そんな顔しないでよ。偶然だったんだから」

どんな偶然なのかは教えてくれないけど、息子と同い年の子と遊びで付き合ってるだなんて。

想像以上の内容を聞かされて、妹の対して様々な感情が湧き上がってきます。

加奈のただれた性生活に対する非難。

それとは逆の、自分の欲望のままに行動できる性格への羨望。

いろんな感情が混ざり合ってましたが、最も強く感じたのは嫉妬…。





妹のパンツを盗んだ犯人だと思われている俺は、誤解を解くべく盗まれたパンツの行方を一緒に探していたが・・・超展開にwww

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:06:45.11 ID:40iGqhre0
妹「私のパンツ、知りませんか?」

兄「なんでそんなことを俺に聞くんだ」

妹「お気に入りのしましまパンツだったんですけど……」

兄「ほうほう」

妹「兄さん、縞ぱん好きですよね」

兄「う、うん……まぁかわいいよなあーいうパンツ」

妹「以上、証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「むちゃくちゃやがな」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:11:38.87 ID:40iGqhre0
兄「大体、盗まれたって決め付けるのも良くない」

妹「洗濯機の中も、物干し場も探しましたけどみつかりませんでした」

兄「タンスに入ってたんじゃないの?」

妹「無くなったのに気がついたのは今日ですけど」

兄「ふむ」

妹「お風呂で昨日脱いだものなんですよ」

兄「となると、物干し場で盗まれたとか」

妹「兄さんの部屋を確認させて下さい」

兄「やだよ、そんなあらぬ疑いで押し入られるのは」

妹「確認拒否……証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「使い方間違ってないか?」

妹「間違ってません」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:15:49.64 ID:40iGqhre0
兄「大体、妹のパンツを盗んで俺が何の得をするんだ」

妹「それは多分、そのパンツを寄り代にして私を慰み者にするためかと」

兄「遠まわしに直接的な表現方法をありがとう。でもな」

妹「はい?」

兄「妹で欲情したりしない。だからお前のパンツを盗んだりはしない」

妹「それを証明できますか?」

兄「証明って言われても」

妹「……これを見てください」ファサ

兄「!?」

妹「イチゴ柄のパンツなんですけど、これもお気に入りなんです」

兄「な、なんでたくしあげて見せるんだよ……」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:19:53.06 ID:40iGqhre0
妹「こ、これを見ても欲情しませんか……?」

兄「しないしない」

妹「どうして前かがみになるんですか?」

兄「もともと猫背だから」

妹「よく見えるようにストッキングも脱ぎますね」スルスル

兄「やめろー!」

妹「膝まででいいですね……さぁ兄さん、よく見てください」

兄「あうぅ」

妹「鼻息も荒く、顔面紅潮を確認。欲情していると判断。兄さんは妹のパンツで興奮してますね」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:22:30.49 ID:40iGqhre0
兄「い、いきなりそんなことされたらちょっとは」

妹「兄さんは妹のパンツで興奮する人間である。そのため私のパンツ盗難に関わっている可能性も否定できません」

兄「いくらなんでも強引杉」

妹「……」ファサ

兄「よせって」

妹「縞ぱんを返してくれたらこっちのパンツを差し上げますから」

兄「だから盗ってないってば!」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:25:32.78 ID:40iGqhre0
妹「強情ですね……困りました」

兄「もういいだろ、俺は忙しいんだ」

妹「忙しいといってもゲームでしょう」

兄「ゲームだって大事な用事なんだ」

妹「兄さんが犯人でないのなら、私のパンツ捜索に付き合ってください」

兄「えー……」

妹「この事件には何か大きな組織の力が関与している可能性があります」

兄「組織ってなんだよ」

妹「それではまず現場検証からはじめたいと思います」

兄「待ってー」




引越しの挨拶にお隣さんを尋ねると綺麗な女性だった。そこから始まった俺の人生

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1 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:55:20.64 ID:FgtT13KQ0

去年の正月1通の年賀状が来た。

その年賀状には可愛い文字でこう書かれていた。

「明けましておめでとうございます。来年悟くんと結婚します。」

この年賀状の差出人は俺の元カノまりあだ。

まりあとの出会いは俺が憧れの1人暮らしを始めたころに遡る。

まりあは俺が住むマンションの隣人だった。

このスレは、俺が人生で初めて付き合ったまりあとのお話です。

チラ裏だが少しの間付き合って下さい。



4 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:56:57.73 ID:FgtT13KQ0

第1章 おふくろとの別れ

3年前の春。超が付くほどの4流大学を卒業した俺は就職のために1人暮らしを始めた。

ずっと憧れていた1人暮らし。

物件選びのため不動産屋に行くのすらワクワクする。

何件かの不動産屋を廻り

やっと家賃と自分の希望に見合った部屋を見つけた。

間取りは1DKで居住空間は10帖。

まずまずの広さだ。



6 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:58:26.53 ID:FgtT13KQ0

外観も内装も手入れを入れたばかりとかで小奇麗にできている。

部屋が決まったその週末には引越しで実家を出た。

苦労を掛けたおふくろとの別れ・・・。

中・高とグレた俺はおふくろにいつも心配を掛けていた。



8 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:00:26.07 ID:FgtT13KQ0

中学で親父が他界。

それからはおふくろが女手一つで俺を育ててくれた。

そんなおふくろの苦労も知らずに、家の貧しさから俺はグレた。

学校や警察から呼び出しをくらうのは日常茶飯事。

その度におふくろは昼夜を問わず俺を迎えに来てくれた。

そして涙を浮かべながら、必死に頭を下げてくれた。

帰り道、おふくろと並んで歩く・・・。

そしておふくろはいつもこの台詞を言う。

「貧乏でごめんね・・・」



9 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:02:47.13 ID:mF9NUv0v0

中学で親父を亡くしたのに高校でグレるとはなんてやつだ!



10 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:03:53.31 ID:6gl4hOd0O

>>9

正論過ぎて吹いた



12 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:06:05.68 ID:FgtT13KQ0

>>9

いや。親父亡くしたのは中1

半年後には既にタバコ吸って

そこから高校までは結構悪質なグレ方をした



15 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[sage] 投稿日:2008/06/17(火) 06:08:36.84 ID:05gP5LNhO

>>12

悪質なグレ方ってやっぱりトッポの先までチョコが入ってなくてキレたりとかそういうの



>>15

あんまり大きな声では言えないけど

ケンカに刃物は使ってた。

あの時は何考えていたんだろう



11 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:04:31.68 ID:FgtT13KQ0

引越し業者が俺の荷物を積み込んでくれた。

俺も車に同乗させてもらうことにした。

玄関を出る時俺はおふくろに言った。

「じゃ行ってくるね!体に気をつけてね・・・」

おふくろは昔の様に目に涙をためて俺の手を握った。

そして「これを持って行きなさい」と言って茶封筒を握らせた。





"伝言ダイヤル「興味がある方はメッセージ下さい」興味があるんので伝言を残したら引っかかった! "

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祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

【35歳で既婚ですが、夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。】とメッセージを入れました。



その日の夜中に、自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。



【メッセージありがとう御座います。祥子です。

色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。

暫くメッセージのやり取りをしませんか?】



という返事が入っていました。



その後、3回ほどメッセージのやり取りをしてから、会うことになりました。



待ち合わせ場所は、私の住む町のメイン駅前。



特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。



『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をこんこんと叩きました。



祥子との出会いの瞬間でした。



その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。



私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。



その後、祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。



5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。



そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り、同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。



近くの公衆電話からかけると「はい、○○です。」と、なんとなく聞いた事があるような声。



「祥子さんですか?」と聞くと「ハイ私です。」と・・・。



私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、



「明日はお忙しいですか?」と聞くので、夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。



祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルのロビーで待ち合わせする事にしました。



祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。



その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。



私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしよう・・・と決めていました。



翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。



私は美しいだけではな、く頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。



待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると、私のポケベルが鳴りました。



表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。



部屋の内線からフロントに電話を掛け、



「○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください。」



とお願いしました。



一度電話切ると、折り返し内線がなりました。



「もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?」



私はシャワーを浴びて、バスローブに着替えていました。



暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。



流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・。



祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが、抱く事は出来ませんでした。



「もう少し時間を下さい・・・」と言われたからです。





妻を寝取らせたい夫と寝取られてみたい妻の願いが叶った結果www

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午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。

私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。



「疲れただろう?」

そう労わってやると



「・・・」

無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。



その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。



その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。



妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。



私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。





結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。



夏の暑い夜だったと思うのです。



ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら



「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」



そう聞いてみたのです。



妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。



「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」



笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。



でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。



だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。





妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。



私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。



妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。



私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。





だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか



私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。



だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。



「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」



妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。



その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。



勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。



説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら



「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」



突然にそんな風に応えて来たのです。



小遣い稼ぎ程度に書いた小説が誰もが知る名作にwwww

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1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:02:33.474 ID:szUJlnV70.net
コナンドイル「苦労して書いた歴史小説がちっとも売れへん・・・」

ドイル「なんでや・・・壮大な世界観に重厚な人間描写、時代考証も完璧やのに・・・英国文学史に残る傑作やんけ・・・」

ドイル「あかん・・・金がない・・・どないしよ」

ドイル「しゃーない、とりあえず、もっと大衆的で金になるもん書くか・・・」

ドイル「売れる小説ゆーたら、そらキモオタ向けのラノベやろな。ほんまはそんなもん書くのはワイのプライドが許さんのやが・・・」

ドイル「クールイケメン天才の完璧超人を主人公にして俺TUEEEEやらしてっと・・・」

ドイル「主人公の引き立て役に間抜けな刑事と、お人よしの友人キャラを配置してマンセーマンセーっと・・・」

ドイル「・・・さすがにやりすぎやろか・・・書いてて死にたくなったで・・・」

ドイル「まあええか。アホな中学生くらいにはこんなもんでちょうどええやろ。」

ドイル「主人公の名前は・・・シャーロックホームズな。小遣い稼ぎになったら儲けもんや。」


読者「ホームズかっけー!すげー!超おもしれーーー!!!」

出版社「コナンドイル先生!もっと続き書いてください!」

ドイル「なんやと・・・」




5以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:09:46.591 ID:QktcIg070.net
ホームズって当時から大人気だったん?




3以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:06:40.038 ID:szUJlnV70.net
ドイル「中坊向けに書いたラノベでおっさんどもがよろこんどるで・・・ほんま大衆はアホやな・・・」

出版社「先生、うちの雑誌にホームズの小説書いてくれませんか?」

ドイル(マジか・・・いつもは出版社に土下座して原稿買ってもらっとるのに、向こうからお願いなんて初めてやで・・・)

出版社「うちのストランドマガジンで短編連載を6話くらいどうでしょうか。原稿料は35ポンドで。」
※35ポンドは現在の価値でおよそ80万円

ドイル「短編6話で35ポンドね・・・」

ドイル(足下見すぎちゃうか・・・相場なら100ポンドくらいやろ・・・けど所詮ラノベやしなあ)

出版社「いえ、1話につき35ポンドです。」

ドイル「ファッ!?」

出版社「ではそういうことで、傑作をお待ちしております!」

ドイル「ワイの傑作はもう何度も送っとるのに毎回没にしとったやんけ・・・せやのにあんな落書きが35ポンドか・・・」




6以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:09:57.988 ID:PGp9wqJ/0.net
クリエイターが全力出せば出すほど読者が引くようなものになりがちなのはコイツに限った話じゃない




11以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:17:32.779 ID:ni33a1B10.net
>>6
まあよくあることだな
漫画もラノベもそういう話聞く




7以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:12:48.550 ID:szUJlnV70.net
ドイル「さて、ラノベの月刊連載が始まったわけやが・・・どないしょ・・・」

ドイル「ま、とりあえず美少女やな。豚は美少女キャラだしときゃブヒブヒ喜ぶやろ・・・。」

読者「ぶひいいいいーーーアイリーンたん萌え~~~」

ドイル「けどクールなホームズは恋愛になんて興味ないねっと・・・」

読者「きゃああああーーーホームズ様素敵ーーー!」

ドイル「天才ホームズは某国の国王様にも頼りにされて、秘密結社と戦ったりもしちゃうよっと・・・」

読者「うおおおーーーかっけーーー!」

ドイル「ホームズはチョイ悪だからアヘンもコカインもキメちゃうよっと・・・」

読者「そこにしびれる憧れるうっ!!!」




童貞の彼氏が初めてする時にたたなかったので、女が声をかけてみた結果wwwww

0
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチンコに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



俺「2ショットチャット知ってる?」妻「知ってるよ〜」俺「えっ!?」

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私の妻36歳で、二児の子持ちのどこにでもいるような普通の主婦です。

私は38歳妻と結婚してひょんなことから妻の昔の男の体験談を聞いてから異様に嫉妬と興奮を覚え、いつか妻にも他人棒をと考えていた夫でした。

そんな我が家に年賀状を作るために便利なパソコンを購入することとなりました。

私がパソコンを使うのと言えば妻にこっそり隠れてエッチサイトを見る程度で、妻は何かと凝り性なもんで、いろんな事をしてました。



そんなある日二人で旅行の行き先でのおすすめな場所を探すのにネットサーフィンって奴をワイワイとやっとりました。



その中のサイトの広告に2ショットチャットって奴が。。。

私の頭の中に変な妄想が浮かびまくります。 2ショットチャットってもしかすればエッチなこと?



チャットって言葉は知っていたものの現にしたことも見たことも無くどうすればいいのかわからないもので、妻に2ショットチャットって知ってる?と尋ねると

知ってるよぉ~と ん?? 知っているのかよぉ~と一瞬思ったんですがね これがよくよく考えると何で知ってるの???って(笑



知っているなら膳は急げ!妻に一度やってみてよとお願いすると、いいわよとそれも広告サイトをクリックするのでなくお気に入りの中から何やらクリックして2ショットチャットのサイトへと飛ぶではありませんか?



それも手馴れたようにいろんな待機メッセージの中から一つの部屋を選び入室~~



こんばんはの挨拶から始まり、世間話へとそれもすらすらと慣れた手つきでログを打つ妻。。。

こりゃかなりチャットをやっているようです。



何気にチャットしたことあるのと妻に聞くと、妻からの返事は少しだけしたことあるよと返ってきます。



相手はほとんど男性?の私の問いかけに妻はそうだよと。。。。おいおい俺の知らないうちにいつのまに??って感じです。



別に他人とセックスしたわけでもないのに私の知らないところで、それも知らない男とログで会話をする妻。勝手な妄想が広がります。



当時まだまだ何も経験していない私にはそれだけでも興奮と嫉妬で、もぉ心臓バクバクでした。



勇気を出して妻に聞いてみました。 エ〇チなチャットにはならないの?と

妻は、そんなのならないよ。普通のチャット部屋だもん。と。。。。普通のチャット???

普通じゃないチャットってあるの?と聞くとですねぇ~ 妻はあるよと。。。



あるんかい!それなら早く言ってくれぇ~って心の中で叫びながらも口では何も言えずに妻に一度してみてよとお願いしてみます。

妻からの返事、簡単にいいよぉ~の一言。それもすぐにこれまたお気に入りからそのサイトに飛んで行きます。



その飛んで行ったサイトに書かれているメッセージときたら、これがかなりのマニアックなメッセージばからりで、こんなところで妻もチャットをしたことがあるのかと一人思っていると妻は一つのメッセージを見つけ部屋にはいります。



そのメッセージときたら、一緒に感じませんか?なんてところに。。。。



部屋に入りお決まりの挨拶から始まり、すぐに男性からの質問攻め。それに妻も全部素直に答えます。



そんなときにビデオを借りてた返却日が今日までだと気づき慌てて車で私がチャットをしている妻を残して行くことに。



慌てて一目散にビデオを返して家に戻ってくると先程まで明るかったパソコンのある部屋が薄暗くなってるんです。



パソコンのある部屋が暗くなっている。。。もしかして。。。私の頭の中はパニック寸前です。

ゆっくりとパソコンのある部屋に向かいます。



そこにはパソコンのモニターだけが明るく光を放っていて慌てたような妻がおりました。

「おかえり 早かったね」と妻が慌てたように私に言うんですが、どう見ても普通じゃないです。

「お前何かしてたやろ?」と妻に聞くと「え??何かって?」と「何でわざわざ部屋の明かり消してチャットしてるんや?」妻は「だってエ〇チなチャットだから少し雰囲気を出そうかと思って」と。

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