クラスで冴えない俺に手ほどきしてもらったのは、お隣の人妻さんwww

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




女友達が家に呼んだが、AVが見つかってしまった。女友達は嫌がるどころか、興味津々www

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




朝家族を送り出してから始まる他人との●●。ダメだとわかっているのに止まらない・・・

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




若くして課長になるといろいろいいことがある。例えば女子社員が・・・

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」

この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。

(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。

驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。

「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。

「だってここはもうこんなに固いですよ〜」

彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。

跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。

ストッキングに包まれた下着も露わになっている。

会社での彼女からは到底想像できない光景だった。




「老人のち●こよりお兄ちゃんのがいい!」と言い出して、始まった妹との異常な関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ちんこ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ちんこですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。




俺の理想通りのセフレを開発したったwww

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私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。

今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。

自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。

見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる「いい人」と見ていると自分では思っています。



妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。

そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。

淫語プレイでは、特に女の子が"チ〇ポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。

やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。



また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。

しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…



今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。

妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。



前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセ〇クスに対する物凄くドロドロとした願望があります。

何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。

妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。



ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。

OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。

全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。

酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。



乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。

もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、

「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。

こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。



年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。

少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。



Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。

滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。



そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。

「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。

すると、

「はあ、そうですね~」

と素っ気ない返事。

やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。

浮気がバレた妻が受けた罰が酷すぎる

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私は42歳、妻は41歳です。

まさか・・・私のその気持ちは1本の友人の電話からでした。

1ヶ月ほど前でした。私は会社でお昼の休憩を終えようとしていた時でした。

その時、携帯に友人からの着信がありました。

「俺だよ! どこで打ってるの? 駐車場だけどお前の車の横が空いてたからさ!」

私は友人の言ってる意味がよく理解できないまま

「お前こそなんか間違ってね??」と言い返しました。



その状況はこうでした。

友人は空調関係の仕事をしてますが、お昼から仕事が入っておらず、パチンコに行こうと思い立体駐車場に入り空きスペースに停めたら偶然我が家の所有の車の横だったらしく、友人はてっきり私がパチンコをしてると思い、電話してきたのです。



最初は友人の勘違いかと思い、ナンバーを言わせると、間違いなく我が家の車・・・

私意外に運転するのは妻しかおらず、妻が通勤に使ってます。私は電車通勤・・・

妻がパチンコ?タバコの煙が大嫌いで家でも私は吸えない状況なのにあんな煙だらけのパチンコ店に妻が?それに今日も仕事なはず・・・



私は頭の中が少しパニックになりかけてましたが、とにかく友人にパチンコ店を聞き、そして店内に妻が居るかどうか探して欲しい事をお願いしました。

私は、外回りに出かけると言って、会社を出て、すぐにそのパチンコ店に向かいました。



到着して、立体駐車場を回ると、確かに我が家の車が間違いなく停まっており、横には友人の業務用のワゴン車が停まっていました。



その場から友人に連絡をすると、店内には妻らしき女性は居ないとの返事・・・

私はすぐに店内に入り、隅から隅まで探しましたが妻の姿はありませんでした。



どうなってるのか?どういう事なのか?私は益々頭の中がわからなくなってしまいました。

ようやく友人と会え、私は状況を話しました。

友人から

「まさかと思うけど・・・沙織ちゃん(妻の名前)・・・」

友人は言いにくそうに言いましたが、友人が言いたい事は私にはわかりました。

「どうする?」

友人から聞かれましたが私はすぐに何をすればいいのかわからず、とりあえず駐車場に戻る事にしました。



駐車場に戻り、とにかく、店内に居ないのであれば、必ず妻は戻ってくる・・・

私は友人と共に友人の車を我が家の車の横から移動させ、少し離れた場所に停めなおしました。



店内に居たのに探しきれなかったのだろうか?・・・

丁度、トイレにでも行ってて探せなかっただけかも・・・



私はそんな思いを頭に浮かべながら、ひたすら妻が車に戻るのを友人の車の中で待ちました。

友人も私に気を使ってくれたのか、黙って私と一緒に待ってくれました。



私は友人の車の後部座席に座って、友人は運転席に座ってました。



それから1時間程経った時でした。



それまで私達の車の前を何台も行き来する車はありましたが、1台の車が私達の前を通ると、その先でUターンし、妻の車の前で停まりました。



その車からは紛れもなく妻が降りました。運転席には間違いなく男性が運転してました。車を降りた妻はいつも仕事に出かける時の服装で、降りると、中の男性に軽く手を振りました。



なんで・・・誰なんだ・・・



私は目の前の光景がこれまでの妻との生活から想像できない状況にただその姿を見つめる事しかできませんでした。



すると友人は急にエンジンをかけ、車を動かし始めました。



えっ??と思った瞬間、車は妻の車の前を通り過ぎました。窓から見た妻は車に乗り込もうとしてるところでした。



「どうした?」

ようやく私は友人に声をかけました。

「見た通りだろ?とにかく相手の奴が誰なのかをわかるのが先だろ!」



友人は妻が降りた車を追い出し始めました。



それはライトバンでやはり何か会社の営業車のような感じでした。



それからひたすらその車の後ろに付け、ひたすら後を追いました。



ようやくある会社の駐車場に車は入りました。

私自身は全く縁も何もない会社でした。



車を降りた男性は年齢的には明らかに私達より若く見え、私自身、会った事もない男性でした。



「知ってる奴か?」

友人に聞かれ私は知らないと答えました。

JKにいじめられていて、今日はトイレに呼び出されて服を脱がされて、童貞が・・・

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3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




俺が大嫌いな男に大好きな妻が落ちるのか実験してみた

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に

「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。

こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する土木、建築に関わる会社で働いてみないかと持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。

田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w

その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、その後事務職半分、現場半分にとなっていき、今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。

と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです

「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか

「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことを「松田」と本名で書きます。

松田「こんにちは、ご無沙汰しております。」

とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという

オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。

イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。

今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。

あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

お隣さんの家具を組み立ててあげただけで、ムフフなご褒美をいただく

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。



そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、



寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)



そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、



荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。



ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。



光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。



新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。



学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。



昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。



宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。



2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。



1階に台所と居間、風呂とトイレ。



2階に8畳と6畳の和室が二つ。



一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。



うちの隣は3号室。



30代の夫婦、子供2人。



その西側は2号室。



30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。



昼は留守がち。



いちばん奥は1号室。



40代の夫婦、子供3人。



近々新居を建てて引っ越す予定だとか。



さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。



中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。



「こんにちわ、暑いですね。」



振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。



間近で見ると見事にスマート。



髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。



歳の割にかわいい感じ。



突き出た胸とくびれた腰が目を引く。



一目見て好感を持った。



こちらも汗をぬぐいながら答える。



「こんにちわ、お出かけですか?」



「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」



「看護婦さんですか?」



「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」



俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。



「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、



細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」



「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。



うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」



旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。



ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。



あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。



だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。

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