バイト先の女先輩に女装癖がバレたんだがwwwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

「私に痴漢して興奮したかどうか聞いてるの!!」→性欲爆発して先輩に痴漢したら、なんか怒り方が・・・?

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。





昔から男と遊びまくっている妹に嫉妬していた私。青春が味わいたくて、息子の同級生と・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

後ろに入れる約束を破って前に入れた弟wwwww→姉「いたいいいいい!!!」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」



妹「よいしょ、よいしょ」→俺にまたがってめっちゃ腰振ってくるんだけどなんなのwwwwww

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32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:19:28.19 ID:QoWpxA4j0
妹「んー、こうでいいのかな」 ギシッギシッ

兄「……何やってんだ?」

妹「お兄ちゃんにまたがって腰を振ってるの」 ギシッギシッ

兄「……ベッドが変な音立ててるからやめろ」

妹「えー、やだー」 ギシッギシッ

兄「っていうか、前後に腰を振ることに何の意味があるんだ?」

妹「んー?知らなーい」 ギシッギシッ

兄「……(擦れる……)」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:24:59.00 ID:QoWpxA4j0
兄「なんでこんなことするんだ?」

妹「ヒミツー」 ギシッギシッ

兄「……せめてもうちょっと腰を浮かしてくれないか?」

妹「だめー、ちゃんと腰をお兄ちゃんにくっつけなきゃ駄目って言われてるもん」

兄「……誰に言われたんだ?」

妹「ヒミツー」

兄「何だってんだ……」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:32:12.34 ID:QoWpxA4j0
妹「ふぅ、ふぅ……意外と疲れるなぁ……」 ギシッギシッ

兄「んくっ……」

妹「んー?お兄ちゃんどうしたの?そんな辛そうな声出して」

兄「……ヒミツ」

妹「えー?」

兄(擦れてるんだよ……!)

妹「んしょ……ふぅ……あっ、もう12時だ!」 ガバッ

兄「んっ?」

妹「お仕事終わりー!お兄ちゃんおやすみー!つっかれたー」 ダッ

兄「あっ?あ、ああ、おやすみ……何だったんだ?お仕事?」




DQN「一回ヤらせてくれたらいじめるのやめてやるよw」→ヤる相手はまさかのwwwwww

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:17:21.27 ID:n2/EGxUK0
幼馴染「ほ、本当に一回だけだからね…」

DQN「ああ、分かってるよw」


男「お、幼馴染!?これは一体、どういう…」

幼馴染「ご、ごめんね、男ちゃん…DQNくんが、男ちゃんと一回エッチさせてくれたら、もういじめないって言うから…」

幼馴染「こ、これは男ちゃんのことを思っての事なんだよ!」

男「だ、だからって、こんな…!」

DQN「くっ、男のやつ、思ってた以上にいいチ○ポしてやがるぜ…んほぉ!」ズチュッズチュッ

DQN「らめぇ!いっちゃう!DQNはお尻の穴でいっちゃうイケない子にゃのおおおおおお!!」ビクンビクン

幼馴染「…///」ハァハァ


3: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/01/10(火) 16:20:04.29 ID:ImaLUJ6k0
本日のガチホモスレ


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:37:54.59 ID:GSX13PiJ0
待て、DQNが男と決まったわけではない


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:29:00.37 ID:/s7qfU180
DQNちゃんなら、あるいは…


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:33:45.49 ID:O4MEBnaFO
>>12ありがとうございますッッ!!!!


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:36:24.62 ID:/bW1CDBwO
DQN「おい男、今日も付き合ってもらうぜ」

男「もうやめてよ…」

DQN「うるせぇ!!さっさとこい!!」


女「DQNくんwww手加減してあげなよwww」

女友「男ったらほんと不運www」

DQN取り巻き「俺たちも混ぜろよwww」

DQN「あ?こいつは俺のサンドバッグだ、てめーらに手出しはさせねーよwwwwww」



校舎裏
DQN「おとこぉっ……そこっ……んっ…あぁ!」

男「DQNくん…もうやだよ…おかしいって」

DQN「うるさいっ…てめーは黙って腰ふれば……んあっ…奥がぁっ…!!」





「そーれ勃●!勃●!」彼氏のアソコが元気ないので応援し続けた女→彼からまさかの一言を受けてしまう

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチ〇コに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



トイレの介護をしてくれた看護師さんに迫り続けてみたら・・・

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私は50才になる既婚者です。相手は後から知ったのですが近所に住む30位のミユキさんという人妻です。今年の夏の事です。私は物流関係の会社で人事課長をしてまして、取引先の現場へ行った際、先方のフォーク作業員のミスによる製品の落下事故に巻き込まれ、救急車で運ばれ入院する怪我を負いました。

妻も大変心配し看病に連日来てくれましたが、出版社の仕事をしており、痛みも和らいだ五日目から出勤前とか短時間となりました。

私も寝たきりの生活に慣れると担当の看護師さんが綺麗で工口い体つきをしているのに気付いた。

セ〇クスレスでオナ好きにはたまらない女性でした。名札から名前を○○ミユキとわかり検温などで来てくれるのを楽しみになりました。

入院当初は妻がしてくれた着替えやトイレの介助はミユキさんがしてくれるのです。

妻からミユキさんが偶然にも近所に住む奥さんだと聞かされ親近感をお互い持ち会話も日に日に増えました。

彼女の容姿は160cm弱の身長の割には胸は大きく前に突きだしウエストはくびれて(窓際のシルエットがなまめかしい)顔は釈由美子に似てるかな。

何日目かの朝、ミユキさんに起こされ検温の後、

「トイレは大丈夫ですか?」

の問いに私は躊躇した。溜っているが昨夜まで妻に介助してもらっていたが、今朝はまだ来ていないのでミユキさんが連れて行ってくれるのだが。

朝起ちしておりどうしようと、迷っていた。

しかし尿意には勝てず

「お願いします」

と頼みました。

掛け布団を取られると、勃起しているのがまるわかりの股間にミユキさんの視線が・・

「あら、お元気ですね。」と言われ

「お恥ずかしい」

「いえいえ、お若い証拠ですよ。奥様が羨ましいですわ。」

「そんな事はないですよ、うちはレスですし。ミユキさんの旦那こそ羨ましい。こんな魅力的な奥さんと毎日出来るんだから」

「まあ!、毎日だなんてありませんよ!」

そんな会話をしながら車椅子に乗せられトイレに行きました。

「奥さん、ほかの男から性の対象にされてますよ」→なぜか俺の股間はギンギンになった

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

中学二年生の私がショタに告白された話

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1:名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 01:58:48.96 ID:qz16+yn70
出会って十年は経つし、会話とかはうろ覚えなんで多少脚色しますが

少し長くなりそうなんで、覚えてる限りのエピソードしか書かないつもりですが、

私が途中で飽きたらすみません

あと文才ないんで読みにくかったらすみません



5名も無き被検体774号+[sage]:2012/10/14(日) 02:00:49.49 ID:yHkCoS2r0
スペックはよ



6名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:01:07.39 ID:qz16+yn70
スペック

女24です



8名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:03:09.74 ID:qz16+yn70
私と彼が出会ったのは、私が中2、彼が小5の時でした

当時の私は学校が終わっても部活には行かず、町立の図書館に直行していました

その図書館は建設されたばかりで清潔感があったし、ビデオルームや雑誌コーナーもあったりして、

時間つぶしには最適だったんです

別に読書は好きでもなかったので、大概の時間は窓辺にあるソファーを独占して

雑誌を読んだり人間観察をしたりしていました

というか、図書館に通う中学生の私って文学少女みたい☆なんか異端でかっこいい☆とか厨二病こじらせてました

まぁそんな感じで人間観察してたら、よく見る顔ぶれってのがあって

その中の一人が彼でした

メガネをかけていて、小さめな男の子

身長が低いのでランドセルがとても重そうに見えたのが印象的です



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