お尻に挿れる約束を破って無許可で前に突っ込んだ結果www→姉「いたあいよおおあああああ」弟「抜けねえ(´;ω;`)」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」



伝言ダイヤルで知り合った25歳の人妻と遊びまくった結果www

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祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

【35歳で既婚ですが、夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。】とメッセージを入れました。



その日の夜中に、自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。



【メッセージありがとう御座います。祥子です。

色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。

暫くメッセージのやり取りをしませんか?】



という返事が入っていました。

妹「お兄ちゃんにまたがって腰を振るだけの簡単なお仕事?」毎晩俺の上に乗って腰を振る妹→予想外の真相が明らかに

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32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:19:28.19 ID:QoWpxA4j0
妹「んー、こうでいいのかな」 ギシッギシッ

兄「……何やってんだ?」

妹「お兄ちゃんにまたがって腰を振ってるの」 ギシッギシッ

兄「……ベッドが変な音立ててるからやめろ」

妹「えー、やだー」 ギシッギシッ

兄「っていうか、前後に腰を振ることに何の意味があるんだ?」

妹「んー?知らなーい」 ギシッギシッ

兄「……(擦れる……)」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:24:59.00 ID:QoWpxA4j0
兄「なんでこんなことするんだ?」

妹「ヒミツー」 ギシッギシッ

兄「……せめてもうちょっと腰を浮かしてくれないか?」

妹「だめー、ちゃんと腰をお兄ちゃんにくっつけなきゃ駄目って言われてるもん」

兄「……誰に言われたんだ?」

妹「ヒミツー」

兄「何だってんだ……」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:32:12.34 ID:QoWpxA4j0
妹「ふぅ、ふぅ……意外と疲れるなぁ……」 ギシッギシッ

兄「んくっ……」

妹「んー?お兄ちゃんどうしたの?そんな辛そうな声出して」

兄「……ヒミツ」

妹「えー?」

兄(擦れてるんだよ……!)

妹「んしょ……ふぅ……あっ、もう12時だ!」 ガバッ

兄「んっ?」

妹「お仕事終わりー!お兄ちゃんおやすみー!つっかれたー」 ダッ

兄「あっ?あ、ああ、おやすみ……何だったんだ?お仕事?」




レズな友達2人と複数プレイした結果→とんでもない結末にwww

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そのプレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性二人。

仮に香代、恵美としようか。

香代は心は男って感じでヤル方。恵美は典型的なヤラレ役。

レズビアンにはネコとかタチとかって関係があるんでしょ?

どっちがどっちなのかはよくわかんないけど、とにかく香代は責めるほう、恵美は責められるほうだったのね。



んで俺が友達だったのは、香代。



こいつは周辺の人間にもレズであることをカミングアウトしてて、姉御肌の面倒見のいい奴だった。



ルックスも非常に整っており、スタイルも抜群で、いかにもボンテージファッションとかが似合いそうだった。



あ、そうそう。香代と恵美にはSMな関係もあった。



これ俺が大学生の時の話ね。



それでだ、俺と香代はサークルが一緒で一年のときから遊んでたりして仲が良かったんだ。



ドンドン仲が良くなっていくにつれて、恋愛感情みたいなもんも芽生えたんだけど、



単純に香代とセッ●スしたいなぁみたいな気持ちのほうが強かったのね。



そんな俺の気配に気付いたのかしらないけど、ある日香代は俺にレズだと告白するんだよ。



それってつまりは、俺のことを恋愛の対象としては見れないし、S●Xもできないっていう宣告みたいなもんだと思ったからさ、俺はスゲーショックだったんだよね。



でも、香代がこんなことを言ってくれたんだよ。



「あんたにだったら教えてもいいような気持ちになっちゃったよ。



もし私がレズじゃなかったらあんたに惚れてたかもな。これからもよろしくなー。」



ある意味、普通の女の子に好きだって言われるよりも嬉しかった。



レズの女の子に信頼され、これからもよろしくって言われるなんて、非常に名誉なことなんじゃないかなぁ なんて俺は思った。



そうして俺と香代は、なんでも相談しあう(・∀・)イイ!! 関係になってったのね。



で、(・∀・)イイ!! 関係になった俺と香代は強固な信頼関係を築いていくんだよね。



お互い話せないことはないってくらいに何でも話し合ったよ。



で、俺はある日願望があるってことを香代に話したんだ。



俺の場合はビジュアル的に、2人の女が俺のチ●ポを同時に舐めてるところがみたいと思った。



別に複数プレイがしたかったわけじゃないんだよね。



そしたら香代が「もう一人女の子連れてきて願望叶えてやろうか?」



みたいなニュアンスのことを言うんだよ。



それってつまり、香代がもう一人女の子を連れてきてその子と一緒に俺のチ●ポを舐めてくれるってことなんだけどね、



そんなことよりも香代がフ●ラしてくれるっていうほうが俺にとってはビックリだった。



「それって香代が俺にフ●ラしてくれるって事にもなるけど、大丈夫なの?」



なーんてドキドキしながら香代に確認してみた。



当然ながら香代はレズでなわけで、チ●ポなんて好きじゃないだろ?って思ってたんだよね。



「ま、男は好きじゃないけど。一度くらいは本物舐めるのも悪くないかなー」なんて言われてしまった。



調子に乗って俺は、今すぐ舐めてくれなんて言ってみたんだが殴られた。グーで。



それでね、香代が連れてきたのが恵美だったのだが、実はまだ…歳だった。



なんでも香代とバイト先が一緒で、知り合って話をするようになってすぐに香代は恵美にレズの匂いを嗅ぎ取ったらしかった。

DQN「一回ヤラせてくれたら男いじめるのやめてやるよw」幼馴染「・・・」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:17:21.27 ID:n2/EGxUK0
幼馴染「ほ、本当に一回だけだからね…」

DQN「ああ、分かってるよw」


男「お、幼馴染!?これは一体、どういう…」

幼馴染「ご、ごめんね、男ちゃん…DQNくんが、男ちゃんと一回エッチさせてくれたら、もういじめないって言うから…」

幼馴染「こ、これは男ちゃんのことを思っての事なんだよ!」

男「だ、だからって、こんな…!」

DQN「くっ、男のやつ、思ってた以上にいいチ○ポしてやがるぜ…んほぉ!」ズチュッズチュッ

DQN「らめぇ!いっちゃう!DQNはお尻の穴でいっちゃうイケない子にゃのおおおおおお!!」ビクンビクン

幼馴染「…///」ハァハァ


3: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/01/10(火) 16:20:04.29 ID:ImaLUJ6k0
本日のガチホモスレ


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:37:54.59 ID:GSX13PiJ0
待て、DQNが男と決まったわけではない


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:29:00.37 ID:/s7qfU180
DQNちゃんなら、あるいは…


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:33:45.49 ID:O4MEBnaFO
>>12ありがとうございますッッ!!!!


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:36:24.62 ID:/bW1CDBwO
DQN「おい男、今日も付き合ってもらうぜ」

男「もうやめてよ…」

DQN「うるせぇ!!さっさとこい!!」


女「DQNくんwww手加減してあげなよwww」

女友「男ったらほんと不運www」

DQN取り巻き「俺たちも混ぜろよwww」

DQN「あ?こいつは俺のサンドバッグだ、てめーらに手出しはさせねーよwwwwww」



校舎裏
DQN「おとこぉっ……そこっ……んっ…あぁ!」

男「DQNくん…もうやだよ…おかしいって」

DQN「うるさいっ…てめーは黙って腰ふれば……んあっ…奥がぁっ…!!」





目隠しマッサージサービス。担当の子は爽やかなイケメンで、触れられるたびにおかしな気持ちに・・・

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イケメンからの目隠しマッサージサービスって言うものを利用してみた



某レディースコミックの広告で載っていた店。



「イケメンがあなたを快楽に導きます」





私は普段は仕事人間で、それでいて無趣味。

お金は結構余裕があった。



思わずネットで検索し、怪しい噂が無いことを確認し、思い切って電話した。





電話に出たのは爽やかな青年風の男性。



彼は電話をしてきたことを感謝し、店の紹介をし、そして私とアポを取り付けた。



「では..」



私は、通話を終えるとなんだかデートをする前みたいな気持ちになってソワソワし、そして1時間後にはもう家を出ていた。



待ち合わせたのは巣鴨の駅前。



ロータリーの手前に向かい、電話で話した通り彼からの声がけを待つ。







「こんにちわ」







声を掛けて来たのは、顔の小さい、爽やかなスポーツマンタイプの男性。



ドキっとし、声が詰まる。



「は..はいっ..」





一目惚れに近かった。



「あ..あのっ..」





ぼおっとしている私尻目に彼は優しく、丁寧に私を導いていく。



そして見知らぬ通りを歩いて連れていかれたのは彼の店では無くてラブホテル。



「ここでしますからね?」







肉親に見捨てられた女の子を保護した・・・。どうして捨てられたのか聞いたら壮絶な家庭環境が明らかになった。

0
1:

女子高生と半同棲!?
隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!)

男「………」カタカタカタ

隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………)

男「……………」カタカタカタカタカ

隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……)

男「…………………………騒がしいな」

男「………」カタカタ

男「……………」

男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」

男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」

男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0

男「………ふぅ」

男「………………」カタカタカタ

男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr…

男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」

男「3割?…………OK行きます」

男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ

男「……寝るか」

隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!)

男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ

男「…………寝よう」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:37:24.63 ID:ZHB95xhe0

ーー翌朝

男(今日も今日とて勤労学生……)

男(ん……?)

少女「………」

男(………)チラ

男(……よくエレベーターで出くわす)

男(見るたびにやつれていってる気がするが)

少女「……?」チラ

男(面倒事には関わらないに限る)フイ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:39:50.69 ID:ZHB95xhe0

ーーバイト先

女「悪いね大学あるのに」

男「目先のバイト代に釣られました」

女「また一人逃げられちゃったせいで大忙しなんだよ」

女「楽な仕事なのに毎度毎度なにが気に食わないのかねぇ?」

男「女さんのセクハラのせいだと思いますよ」

女「セクハラちがう!愛あるコミュニケーションでしょ!いわばラブハラ!」

男「ハラスメントであることは否定しないのかよ」


1:


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:42:34.58 ID:ZHB95xhe0

女「今や君だけだよ私についてきてくれるのは」

男「金に釣られてるだけですけどね」

女「ふっ……そんなこと言ってぇ。私の身体目当てなのはわかっている!」

女「このわたしの豊満なわがままボデーを日夜狙っていることは周知の」

男「だまれよチビ」

女「チビ言うな!」

男「こっちの方から片付けていいんですよね」

女「訂正しろ!挿入するぞ包茎野郎!」

男「パイパン女に言われたくないですね」

女「見たのか!?どこで!いつ!?」



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:45:57.28 ID:ZHB95xhe0

男「……ふぅ」

男「とりあえず急ぎはこれで終わりですか?」

女「うんありがと!あとは私一人で間に合うから」

男「じゃあ僕は大学行きます」

女「はいよー……っあ!今日は用事あるから夜はいいよ!」

男「了解です」

女「それじゃまた明日ねー!私がいないからって抜きすぎるなよー!」シコシコ

男「その腕の動きをやめろ」

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:49:22.59 ID:ZHB95xhe0

ーー大学

講師「………利他主義は様々な問題を孕みますが、その一つは『限度をどこに定めるか』というもので……」

男「…………」カリカリカリ

講師「例えば『募金』することは一般的に善行ですね。この中には道端で募っている募金箱にお金を入れたことがある人もいるでしょう」

講師「しかし、『募金』の機会は道端にのみ転がっているわけではありません。その機会は無数にあり、我々は少しの労力でそれを調べられる」

講師「インターネットなどで『募金』について調べてみて下さい。我々は大した労力もなく募金できることがわかるでしょう」

男「…………」カリカリカリ

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:55:41.08 ID:ZHB95xhe0

講師「そしてさらに、我々は毎晩のおかずを一品我慢してその分を募金に回せば、飢餓に苦しむ何人もの人達を救えることがわかるはずです」

講師「さて、この話を聞いて『これから毎晩のおかずを一品抜いて募金に回そう』と考えた心優しい皆さん。優しい皆さんはやがてこう考えるようになる」

講師「『おかずをさらにもう一品抜けばその分多くの人を救えるのではないか』……と」

男「…………」カリカリカリ

講師「さて優しい皆さんは世界のどこかで飢えている人達を救うために毎晩のおかず二品を諦めることにしました」

講師「しかし皆さんの優しさは天井知らずですね。その優しさは『朝御飯を抜けばよい』『昼食は必ず300円以下ですませよう』……だんだんとエスカレートしていきます」

男「…………」カリカリカリ

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:59:28.19 ID:ZHB95xhe0

講師「その優しはやがて食事にとどまらなくなっていくでしょう。服装も、家賃も削ろうと思えば削れるところはいくらでもありますよね。貧しい生活でも生きていくのには問題ない」

講師「そんな生活ですら飢餓で苦しむ人に比べればはるかに恵まれた暮らしです」

男「…………」カリカリカリ

講師「利他主義を自分自身に当てはめて生活指針とする場合には、このような『限度』をめぐる問題がでてきます」

講師「皆さんは『自分がほんの少し我慢すれば救われる人がいる』ということをよく知っています。しかし他人の利益のためにする行動には際限がない」

男「…………」カリカリカリ

講師「極まれば自分自身を破滅させるでしょう。さて、『我々はどのように他人に優しくする』のがよいのでしょうか?各自考えてみて下さい」

講師「来週は休講です。再来週は机上レポートですがノートの持ち込みは可です。それでは」

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:05:28.49 ID:ZHB95xhe0

ーー電車

男(募金なんてする余裕はない)

男(学費のためにかせいで、生活費のためにかせいで、家賃のためにかせいで……)

男(余裕なんてどこにもない)

男(自分と関わりのない他人が死のうが知るか)

男(自分だけが幸せであればいいなんて言うつもりもないが……)

男(赤の他人の不幸に胸を痛めるような善人じゃないし、道端の募金箱に金を入れるほど偽善者でもない)

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:10:40.09 ID:ZHB95xhe0

ーー自宅

男(ようやく帰宅……っと)

男(家賃折半なのはありがたいが大学まで電車で1時間半は遠いよな)

男「……ん?」

少女「………」

男(またこの娘か……僕の部屋の前で何してんだ?)

少女「………」チラ




専任の講師の指導法。本当にあれはピアノに関係あるのだろうか?触れられた感触を思い出しながら浴槽で一人...

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彼は千紗の胸元にするするっと、何気ない、慣れた夫婦の夫が妻の身体に触れるかのようにして手を滑らせた。

彼は彼女の胸元を掴み、指先に乳首を押し当てる。

やがて2本の指でそれをつまんで、少し持ち上げてようにして、咄嗟の事に身を硬くしていた千紗の反応を待った。


ーーー

水曜日の最終ターム、16:30からの回は塚崎の回と決まっていた。

彼は千紗の専任講師で、期末の試験まではこの時間を彼女の為に割り当てている。

千紗としては水曜日、大学の講義としては午前中だけの予定しかないため、水曜日の最終時間まで拘束されることは本意では無かった。

ただ、塚崎の指導力は校内でも評判であった。
だから、その彼の時間を確保できたことは試験突破への大きな手助けになると自分自身を納得させていた。


「あのー...」


千紗は前回の指導と同様に課題曲の譜面を開き、彼の指示を待った。

右斜め後ろに首を曲げ、視線に捉える。
前回は「初めから〜」とだけ指示され、後は何点かのコメントが出ただけ。

2回目の今日は、より詳細な、的確な指示を貰えるものと想像をしていた。

「前と同じようにーー」


塚崎がつっけんとした口調で言葉を発した。
そして、譜面に指先を当てて、

「ここを気をつけて...」


と加える。
千紗は言われた通り、目の前の譜面に向き直り、息を吸って居住まいを正し、鍵盤に手を当てて弾き始めた。




【人妻】二十八歳の子持ち人妻に女を教えてもらった少年

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。

看病してくれる巨乳の先輩に、甘えながら挿入させてもらった

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自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。

僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。

あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。



佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。



同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。

僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) <



外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。

たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)



僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。



僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。

ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。



で、話は2年の時の合宿に戻ります。

合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。

幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。

検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。



当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。

すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。

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