このまま退職するのはもったいないから、女子社員を一人ずつ誘ってみることにした

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もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。

給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。

…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。

もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。

手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。



そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、

どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。

若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。

まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、

元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。



とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。

当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。

国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。

会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。

人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。

つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。



ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。



①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

 キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。

②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。

 あとに残るからメールはなるべく使わない。

③明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。

 断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。

④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

 もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。



とりあえず身近な所からスタートすることにした。

退職を公表してから辞めるまで2~3カ月の間に、

どこまで広げられるか…ってのが醍醐味だ。



【同期の美紀】

手軽といっちゃ失礼だが、最初の標的は同期の美紀(24歳)にした。

外見は、羽野晶紀(和泉元彌嫁)を上品&普通っぽくした感じ。

とりたてて美人でもないけど、ブサじゃねえし。ま、普通の子だ。



当たりは柔らかいけど、年の割にしっかりしてて信頼も置ける。

仕事で互いにフォローすることも多かったし、一般的な好感度は高そうだ。

女としての色気は感じなかったが、職場で色気振り撒いても仕方ねえしな。

学生時代の彼氏と続いてて、「もしかしたら結婚するかも」なんて言ってた。



で、頼んでみたら「ええ~?冗談でしょお?」と予想どおりの反応。

そりゃ驚くよな、普通。

「冗談じゃなくて、思い出としてさ」と小声で迫ると、

周りを気にしながら「いきなり言われても困るし…」とマジ困った様子だ。

でも、いきなりじゃなきゃいいのか?



退社のときもう一度お願いしたら、とりあえず飲みに付き合ってくれた。

2人で飲みながら再度トライ。その時は黙ってたんだが、

帰り道にわざとラブホ街を通ると、そのまま着いて来てホテルの中へ

…ってOKじゃん!?



自分で仕掛けたとはいえ、予想以上にスピーディーな展開に少々ビビッた。

とはいえ良く知る間柄だし、部屋に入ってしまえば何だか恋人感覚。

「まさか誘われるなんて」って、俺もそれまで誘う気は皆無だったんだが。



先にシャワーを浴びてベッドで待ってたら、

タオル巻いてシャワーから出てきて、モジモジしながら隣に座る。

キスしようとしたら、ちょっとためらったけど普通に応じてきた。



それまで職場じゃ彼女に欲情したことなかったが、

脱いだらそれなりに均整の取れた体と白い肌で、これまた普通にオッキ。

そこそこ形のいいオパーイ(推定B~C)揉むと「ああ…」って、

これまた普通に反応する。てか、指マンですげえ濡れてたな。



普通普通で申し訳ないが、エチーも普通でした。

アソコもキツくも緩くもなく、正常位で挿入して腰振ると

「ああん…ああん」と、やっぱり普通に反応した。

もっとも、これだけ抵抗なく抱けたってことは、

今思えば体の相性が良かったんだろうな…って気はする。



イクとき「やだやだ…やだぁ」ってしがみついてきて、

ちょっと「あっ、カワイイ」なんて思った俺。

知り合いの喘ぎ声って、思いのほか萌える…これは新発見だった。



1回出してから顔の前にチ●コ突き出したら、何も言わずフ●ラしてくれた。

フ●ラテクは…やっぱ普通だったけど、十分に元気回復。

2回目はバックで攻めたんだが、お尻の形が可愛くて妙にキュンときたな。



結局、2回放出。もちろんコンさんは装着したぞ。

ぐったりしたままベッドでイチャイチャしてたんだが、最初から最後まで

まったく違和感を覚えなかったことに驚いた。

普通に腕枕でキスして、2人でシャワーも浴びたし。

帰り際「こんなことになるなんて…思ってなかったよ」って、

ボクも思ってませんでした♪



もっとも、終わってからちょっと後悔したのは事実。

入社以来、同期じゃ一番仲良くしてたし、男女とかそういう感情抜きに

愚痴も聞き合った「戦友」的存在だったからな。

それでも「最後の思い出づくりなんだ」と自分に言い聞かせ、

今後の奮闘を誓う俺だった。 いてフェラしてくれたけど。







パチ屋で仲良くなった人に金貨したら、返済できず、彼女を渡してきたので思う存分やりまくったwwww

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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。

知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。

金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。

だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。

新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。

店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。

毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。

その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。

仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。

隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。

しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。

後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。



エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。

茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。

くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。

実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。

エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。

モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。

下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。



夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。

このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。

でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。

コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。

俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。

だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。

じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。

いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。

相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。



結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。

だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。

でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。

爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。

でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。

足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。

仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。



しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。

実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。

3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。

これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。



エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。

数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。

そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。

帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。

「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」

「俺の免許証のコピーとか渡すから」

「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。

ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。

しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。



利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。

それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。

頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。

とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。

彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。

でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。

遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。

「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。



運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。

どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。

もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。

手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。

金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。

夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。

戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。



俺より1つ年下で名前をエリナと言った。

知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。

給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。

そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。

貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。

にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。

親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。



喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。

スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。

肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。

エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。

正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。



お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。

1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。

痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。

外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。

問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。

ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。

1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。

が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。



キレた俺は実家に連絡すると伝えた。

そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。

可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。

せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。

「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。

その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。

それから1週間後に10万返ってきて借金返済。

聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。



でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。

それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。

「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。

キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。

前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。

「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。

そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。

ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。

ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。



歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。

友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。

シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。

はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。

5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。

「じゃー5回!いや、10回でも良い!」

「生で大丈夫だから!」

「ケツも使って良いよ!」

「それじゃ1ヶ月貸すから!」

どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。



「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」

さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。

「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」

「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」

「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」

「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」

「それもない、絶対そんな事はしてない」



駅までの間必死にすがられました。

結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。

駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。

不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。

明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。

「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」

「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」

「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」

そりゃ~闇金だから、返せなかったら1~2週間で最悪な事になる。

エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。



渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。

俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。

ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。

「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」

この言葉で決心したみたい。

最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。

でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。



1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。

まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。

「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」

ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。

「だからとりまそこに座ってよ」

ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。

仕方なく遭難していた女を助けた結果、とんでもない目にあった

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1: ファニーちゃん


第一印象は最悪、顔立ちは普通くらい、中身は天然

端折って書いたら通じないと言われたので出来るだけまとめてみます。

俺=当時30歳 5年付き合ってた元カノに二股されて以来、極度の女性不信

元のカノに捨てられてから彼女なし

嫁=女 当時21歳 JD 黙ってれば可愛い

嫁父=最強

嫁母=温厚、優しい、タレ目が可愛い

元カノに捨てられてから女性関係なしで趣味の世界に没頭

カメラと登山とロードバイクにハマり1人だけどそれなりに楽しんでいた。

毎年、冬になるとテント持参で撮影に行く場所あるんだが嫁との出会いがそこ

最寄りの駐車場に車とめて徒歩1時間ほどで目的地に到着するのだが途中で挙動不審な女を発見

撮影場所で女性に会うのは珍しくないけど、そのときは冬の北海道の2月しかも夜

嫁はジーパンにダウンジャケットにニット帽でフラフラと歩いてた

夜なのにライトも持たず(外灯とかない場所、せいぜい月明り)この時期に軽装

元々、女と関わりたくないから無視して素通りしようと遠回りでパスすると

「助けてください」と泣きながら声かけてきた

お化けとか信じないけどゾッとして「やだよ」と言い足早に撮影地へ向かった

後ろ振り向いたら追いかけてくるんじゃないかと想像してビビリながら到着

テント張って飯くって落ち着いてから撮影開始

雪も降ってなく月も雲もなしで星空撮影には良い条件で撮影してたらこちらに向かってくる足音が聞こえる。

「他に撮影する人きたのかな?」程度に思って撮影続行

暗闇から「助けてくれないんですか?」と聞こえた気がするので声のした方向をみると

さっきの挙動不審の女が木の側かららコッチ睨んでた・・

情けないけど「ひぃー」とか声にならない叫びあげてしまった。

そのあと何を思ったのかカメラで相手の顔確認する動作取ってた。。

そのまま固まってると、「何やってるの?助けてよ」と嫁が怒り気味に言ってきたのでようやく「さっきの女」かと理解

正直、あんな軽装でこの時期に来るなんてバカか?と思ってたので「撮影中なんですよね」とぶっきらぼうに返答




制服フェチ俺氏、久々に帰省するも高校生になった妹にときめいて一線を越えてしまう

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大学生になって初めての夏休み。

世間がお盆休みになったのをきっかけに、ぼくは実家に帰ってきていた。

 家から大学までは2時間ほどで、無理をすれば通えない距離ではないのだが、早起きが嫌なぼくは一人暮らしをさせてもらっていたのだ。

 帰ってきた息子を両親は喜んで迎えてくれたが、今日から親戚の家に行く予定になっているという事で、午前中に出かけてしまった。

せっかく帰ってきたのにいきなり寂しい状態になったが、連絡をしなかったのだから自業自得といえる。

ぼくは仕方なく、居間でテレビを見ながらゴロゴロと過ごしていた。

「あれ? お兄ちゃん帰ってたんだ」

突然声がして振り向くと、そこには妹の奈美が立っていた。

「あ、ああ……」

ぼくは適当な返事をする。

というのも、妹の格好に目を惹かれてドキドキしてしまっていたからだ。

妹は別に怪しい格好をしている訳ではない。

ごく一般的な高校生の制服を着ていただけである。

 だが、その白いブラウスに赤いタイ、深緑のチェックのスカートという姿がぼくを動揺させる要因となっていた。

実はぼくは、そういった格好に目が無かったのである。

いわゆる制服が大好きで、道ですれ違う女子高生の姿に見とれてしまうほどだった。

 短いスカートから少女たちの白い太ももが出ているだけで興奮し、思わず股間の一物を硬くしてしまうのだ。

特に夏服は、胸の膨らみが良く分かる点でたまらなかった。

 AVビデオでも女子校生モノばかりを見て、いつかは自分も制服姿の女の子とセックスしたいと夢見ていたのだった。

その憧れの姿が今目の前にいる。

 しかもヒラヒラとしたスカートから伸びる白い太ももが、顔に触れんばかりの距離に

あるのだ。

 ただ見るだけなら沢山の女子高生を見てきたが、これほど至近距離で見るのは初めてだった。

思わず生唾を飲み込んでしまう。

「ねえ、これ面白い?」

妹がテレビを指差しながら聞いてきた。

「あ、ああ……なかなか面白いよ……」

心ここにあらずといった感じで答える。

妹の制服姿は一人暮らしをするまではさんざん見てきた。

 だがそれは中学の制服であり、今年高校生になった妹の制服姿、さらには夏服姿というのは見たことがなかったのである。

いつも憧れて見ていた格好を妹がしているというのは何とも言えない興奮があった。

「あはははっ、ホント、面白~~い……」

妹はそんな兄の思いなど想像するはずもなく、テレビ画面に見入っている。




男性の××が見たい!!とうとう性欲が抑えきれずに成人映画館に入った人妻の運命が・・・

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はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。

容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、

私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。

しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。

それが あんな経験をするなんて・・・。

 私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。

それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!

という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。

しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。

成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。

平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。

この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、

チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。

2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったからです。

さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らしくナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。

この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイトスカートと

全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないようにとしていました。

扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わりあっているシーンが目に飛び込んできました。

そして、目を凝らして場内を見回すと7~8人の観客がいるのがわかりました。

私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけるとそっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。

男性は後ろから二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。

前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺うことはできませんでしたが、

あきらかに男性の肩の動きは、自分のものをしごいているようでした。

私は他の客に気づかれないように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ることができました。

初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上に乗せ、

いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。

興奮して見入っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性客が私をいぶかしげに見つめていました。

私は姿勢を正し、そ知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。

しばらくして、私を見ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見ることに興じました。

いよいよ映画のクライマックスシーンとなり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎えているのがわかりました。

足が硬直し、男性自身を前に傾けたかと思うと、激しい手の動きとともに、

数回に分けて白い液が前に飛び散るのがわかりました。

気が付くと私はスカートの上から股間をおさえていました。




ヒッチハイクでアメリカを旅した結果→一文無しになった挙句、金髪美女に空っぽになるまで絞りとられて・・・

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アメリカからメキシコへ抜けようとヒッチハイクをしていた時に俺はほんと死ぬんじゃないか?と思ったことが何度かある。

基本的にアメリカ国内の殆どの州はヒッチハイクが禁止されている。警察に捕まると罰金、従わないと禁固される可能性もある。だから看板を掲げる時はいつもビクビクしてた。

トラックが来たらちょい手前で出す、大っぴらに出してるとすぐ捕まるw

あまりに無謀で後で散々怒られたがいい思い出だった。

カリフォルニア州にあるモハーヴェ砂漠。

モハーヴェ国定公園の端から200km程行けばもうメキシコ国境だ。

有名なデスバレーやネリス空軍基地、エドワーズ空軍基地

そしてラスヴェガス。さらに、ロサンゼルス。

あの辺りの広大な場所にある砂漠なんだけど

広大な土地と岩山、暑くてキレそうな土地。

当時体力にも自信があったし、体格はラグビーのお陰で

一般的な日本人の体格よりは自信はあったが、奴らは違う。

俺よりも一周りも二周りもでかい。まさにビッグピッグだ。

そんな俺はモハーヴェ砂漠を横断してメキシコへ抜けようと

考え(今思うと若さとしか言いようが無い)ヒッチハイクに挑んだ。

幸い英語はなんとか通じる程度だがヒアリングはちょいダメ、

何言ってるのか何回も聞き直す様な有様。

MEXICO!と書いたダンボールでトラックが止まる。

18輪トレーラーの素晴らしく磨かれた車体サイズは日本では

まずお目にかかれない。殆どが陽気なおっちゃん達で

カントリーとか聞きながら走ってる。

中にはショットガンを助手席に置いてあるところが

いかにもアメリカらしい。

モハーヴェ砂漠横断は暑さとの戦い。

夜は寝台に寝かせてもらうか安いモーテルへ入る。

モーターホテルでモーテルだと思うんだが

日本のラブホテルと違い一人でも皆堂々と入ってる。

宿の前には殆どと言っていいほどファミレスみたいな

店があって、お決まりのハンバーガーとかポテト、それに

トースト、クソまずいコーヒーを扱っている。

宿はお世辞にも綺麗とは言えない。

何回も塗りなおして元の色がなんだったんだ?と

思えるほどの内装、ベッドは何万人が寝起きしたか判らない様な

汚いベッド。シミなんていたるところについてて

何回かはソファを繋げて寝たことがあった。

夜は夜で怖い連中(俺からはそう見えてしまう)が

外で騒いでる。

ジュースを買いに外へ出ると

「へいへい!兄弟!何処行くんだい?」みたいにからかわれる。

店の裏は暗がりで、何してるんだ?と覗くと凄い怒られる。

フェラチオ専門の女が店の裏には常駐?していて

トラックドライバーの股間から精液を抜き出す作業をしてる。

時々パトカーも来るけれど、別に何もしないで帰ってゆく。

朝になると道端に平気に注射器とか転がってるところが怖い。

またそこでトラックを捕まえて国境へ向う。

だけど中には悪い奴がいて、俺がトイレに行っている間に

バッグごと車が発進してしまった。

幸いパスポートと小額のドルは持ってたので助かったが

洋服から何から全て持ってかれた。警察に言っても

まず取り合わないね、と売店の女に言われて途方に暮れた。

とりあえずはトイレをした街、街と言ってもゴーストタウンみたいに

寂れて新築の家なんて一軒も無い。

そこのモーテルに入る。

夜寒くて目が覚めて、目の前のコーヒーショップへ出かけようと

外へ出ると、白人の若い奴ら3人が馬鹿にしたように声を掛けてくる。

「おぃ!イエローがいるぜ!」みたいな会話。

「お前何処から来たんだ?」

「なんなら俺のマラでも咥えてるか?」みたいな卑猥な言葉の後

笑い声がこだまする。この時点で俺は凄い頭に来てた。

荷物はなくなるし、寒いし、それにちょっかい出されてむかついてた。

「おぉ?怒ったのか?やんのか?」

「チャイニーズ?コリアン?」

俺は

「ジャパニーズ」と言うと彼ら三人は

「ぎゃはははwwwジャップかよ!帰れよクソ!」みたいな感じ。

1人がつかつかと近寄ってきて

プロレスの戦う前みたいに顔面を近づけて威嚇する。

いきなりボディにパンチを食らう。

「ははははwwwよえぇwwwやっちまえよマイク!」

彼らは酒に酔ってて上機嫌だ。

俺は「やめてくれ、危害を加えないでくれ」と言っても

「次俺な!マイクそこどけよ!」

ベシッいきなりローキックを食らう。

「おぉ!ロブ!いい蹴りだな!」

1人は車のボンネットに座って居て茶化す役。

もう我慢出来なくて、ラグビーばりにロブにタックルしてねじ伏せる。

「ぐぅ!てめー!」

首に腕を入れて思いっきり地面に押し付ける。

後ろから来たマイクの腕を取って再びみぞおちにタックル。

二人が悶絶してる間に茶化してた名称不明にダイビングタックル。

フロントガラスが割れて二人とも車の中に転がり込んだ。






不器用で不愛想な幼馴染がバカな男に隠していたこと・・・

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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:00:20.47 ID:J6c7palb0
「そのサイダーはwww俺がすでに振りまくったwwww」

幼馴染「……そう」

男「ちょwwwお前顔ベタベタwww」

幼馴染「……そうね」

男「動くなwwwww拭いてやんよwwwうはwwお前髪サラサラwww」

幼馴染「……触っていいとか……言ってない」

男「キましたよwwwwやんわりな否定wwwいややんわりじゃないってwwww皆までいうなwwwww」

幼馴染「…………」

男「無言の圧力wwwキッツいwwww笑えねえwwww」


4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:18:38.51 ID:J6c7palb0
男「これwwww今日の課題なんすよwww」

幼馴染「……何で敬語?」

男「ノリwwwwwww」

幼馴染「……よく分からない」

男「後これwwwこないだのテストの結果wwww個人情報漏洩っすよwwww先生甘すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「お前全教科一位wwww頭良すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「反応薄いなwww俺とか比べもんにならんwwww」

幼馴染「…………」

男「そういえばwwwこないだの始業式wwwお前途中で帰ったけどwwwあの後校長のヅラ落ちたwwww」

幼馴染「……そう」

男「全校生徒爆笑wwww俺腹よじれるかと思ったwwww」


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:38:15.58 ID:J6c7palb0
男「運動会終わったwww安心しろwwwシャワーは浴びてきたwwww」

幼馴染「……今日だったの」

男「お前出席しなさすぎwww引きこもり乙www」

幼馴染「…………」

男「ちょwww否定しろよwww俺が悪いみたいじゃんwwwって実際俺が悪いかwwwww」

幼馴染「…………」

男「俺A組だけどwwwA組優勝wwwほれ見ろトロフィーだwwww」

幼馴染「……何で持ってるの?」

男「そりゃアレだwwwスリwww俺のテクやべぇwwwww」

幼馴染「…………」

男「ちょwww睨むなってwwwちゃんと許可取ったってwwww」

幼馴染「……何でこれを?」

男「お前もA組だろがwww」

幼馴染「……そうね」

男「少しは感動しろよwwww」


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 01:25:52.73 ID:J6c7palb0
男「今日はwwww窓から登場wwww」

幼馴染「…………」

男「オウフwww無言の批判キましたwwwwベランダ乗り越えるとき死ぬかと思ったwwwwマジこえぇぇwwwww」

幼馴染「……何か用」

男「今日はwww何月何日www」

幼馴染「……7月7日」

男「正解www七夕ですよ七夕www彦星と織姫見ようずwww」

幼馴染「……それで?」

男「願い事に決まってるジャマイカwwwペンと短冊持ってきたwwww」

幼馴染「……今日は曇り」キュッキュッ

男「痛いとこ突かれたでござるwwwwその通り夜は降水確率80%wwwよって笹は室内に避難させるwwww」

幼馴染「……はい」

男「受け取ったwwwつうかおまwwちょww『桜を見たい』とかwww季節考えろwwww」

幼馴染「……季節の問題じゃ……ないわ」

男「表情暗いwww前髪長いwwwいや髪関係ねえなwww」

幼馴染「…………」

男「…………」




童貞の彼氏が初めてする時にたたなかったので、女が声をかけてみた結果wwwww

0
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチンコに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



俺「2ショットチャット知ってる?」妻「知ってるよ〜」俺「えっ!?」

0
私の妻36歳で、二児の子持ちのどこにでもいるような普通の主婦です。

私は38歳妻と結婚してひょんなことから妻の昔の男の体験談を聞いてから異様に嫉妬と興奮を覚え、いつか妻にも他人棒をと考えていた夫でした。

そんな我が家に年賀状を作るために便利なパソコンを購入することとなりました。

私がパソコンを使うのと言えば妻にこっそり隠れてエッチサイトを見る程度で、妻は何かと凝り性なもんで、いろんな事をしてました。



そんなある日二人で旅行の行き先でのおすすめな場所を探すのにネットサーフィンって奴をワイワイとやっとりました。



その中のサイトの広告に2ショットチャットって奴が。。。

私の頭の中に変な妄想が浮かびまくります。 2ショットチャットってもしかすればエッチなこと?



チャットって言葉は知っていたものの現にしたことも見たことも無くどうすればいいのかわからないもので、妻に2ショットチャットって知ってる?と尋ねると

知ってるよぉ~と ん?? 知っているのかよぉ~と一瞬思ったんですがね これがよくよく考えると何で知ってるの???って(笑



知っているなら膳は急げ!妻に一度やってみてよとお願いすると、いいわよとそれも広告サイトをクリックするのでなくお気に入りの中から何やらクリックして2ショットチャットのサイトへと飛ぶではありませんか?



それも手馴れたようにいろんな待機メッセージの中から一つの部屋を選び入室~~



こんばんはの挨拶から始まり、世間話へとそれもすらすらと慣れた手つきでログを打つ妻。。。

こりゃかなりチャットをやっているようです。



何気にチャットしたことあるのと妻に聞くと、妻からの返事は少しだけしたことあるよと返ってきます。



相手はほとんど男性?の私の問いかけに妻はそうだよと。。。。おいおい俺の知らないうちにいつのまに??って感じです。



別に他人とセックスしたわけでもないのに私の知らないところで、それも知らない男とログで会話をする妻。勝手な妄想が広がります。



当時まだまだ何も経験していない私にはそれだけでも興奮と嫉妬で、もぉ心臓バクバクでした。



勇気を出して妻に聞いてみました。 エ〇チなチャットにはならないの?と

妻は、そんなのならないよ。普通のチャット部屋だもん。と。。。。普通のチャット???

普通じゃないチャットってあるの?と聞くとですねぇ~ 妻はあるよと。。。



あるんかい!それなら早く言ってくれぇ~って心の中で叫びながらも口では何も言えずに妻に一度してみてよとお願いしてみます。

妻からの返事、簡単にいいよぉ~の一言。それもすぐにこれまたお気に入りからそのサイトに飛んで行きます。



その飛んで行ったサイトに書かれているメッセージときたら、これがかなりのマニアックなメッセージばからりで、こんなところで妻もチャットをしたことがあるのかと一人思っていると妻は一つのメッセージを見つけ部屋にはいります。



そのメッセージときたら、一緒に感じませんか?なんてところに。。。。



部屋に入りお決まりの挨拶から始まり、すぐに男性からの質問攻め。それに妻も全部素直に答えます。



そんなときにビデオを借りてた返却日が今日までだと気づき慌てて車で私がチャットをしている妻を残して行くことに。



慌てて一目散にビデオを返して家に戻ってくると先程まで明るかったパソコンのある部屋が薄暗くなってるんです。



パソコンのある部屋が暗くなっている。。。もしかして。。。私の頭の中はパニック寸前です。

ゆっくりとパソコンのある部屋に向かいます。



そこにはパソコンのモニターだけが明るく光を放っていて慌てたような妻がおりました。

「おかえり 早かったね」と妻が慌てたように私に言うんですが、どう見ても普通じゃないです。

「お前何かしてたやろ?」と妻に聞くと「え??何かって?」と「何でわざわざ部屋の明かり消してチャットしてるんや?」妻は「だってエ〇チなチャットだから少し雰囲気を出そうかと思って」と。

女「目、覚めたみたいだね」目が覚めると手を縛られた状態で見知らぬ場所にいた俺、そこに現れたクラスメイトが突然服を脱ぎだし・・・

0
2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」


7: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:07:14.10 ID:E98teO+t0
女(……あれ? なんかおかしいなぁ)


男「どうした?」

女「えーっと、今まさに男くんは縛られてるよね?」

男「あぁ。つーかお前が縛ったんだろ?」

女「……要するに人質みたいな感じだよね?」

男「まぁそうなんじゃない?」

女「縛られてるから、当然何もできないよね?」

男「あぁ。痒いところを自由に掻けないのは辛いな」

女「……」

男「……」


8: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:12:33.00 ID:E98teO+t0
女「……なんで?」

男「何が」

女「なんでそんな……その、余裕なの?」

男「というと?」

女「ほら、こういう時って普通は怖がったり萎縮したりするんじゃないのかな?」

男「お前は俺に怖がったり萎縮したりして欲しいの?」

女「えーっと……どう、だろう?」

男「……」

女「……」


9: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:15:10.54 ID:E98teO+t0
男「……でも案外怖いぜ。内心ビクビクだぜ」

女「無表情に見えるのは気のせいかなぁ?」

男「気のせいだろ。ほら、ちょっと薄暗くなってきたし」

女「昼間なんだけどね」

男「マジか。時間感覚無くなってんなー」





※男は今、縛られています。


11: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:20:26.39 ID:E98teO+t0
女「……じゃあ話を戻すよ?」

男「了解」

女「男くんが他の女に現抜かすからいけないんだよ」

男「だからってそれが拘束に繋がるのかよ……つーか現抜かしてなんかねぇぞ」

女「あの雌共……男くんの事これっぽっちも知らない癖にベタベタしやがって……!」

男「あれ? 聞いてる?」

女「私の男くんに近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな……」

男「あぁ、俺の意見はスルー的なアレか」


13: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:23:10.42 ID:E98teO+t0
女「…………」ブツブツ


男「おーい」


女「…………」ブツブツ


男「おい」


女「…………」ブツブツ


男「……」


14: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:25:52.00 ID:E98teO+t0
男「――女ぁぁぁっ!」

女「!? な、ななな何っ!?」ビクッ


16: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:28:32.44 ID:E98teO+t0
男「やばい……なんかやばいぞ!」

女「ど、どうしたの!? 何がやばいの!?」

男「くそっ……このままじゃ説明出来ない!」

女「えっ!? えっ!?」

男「これを外してくれ!そうすれば……こう、やばいアレがアレで何とかなる!」

女「え、あっ……う、うん!ちょっと待ってて!」カチャカチャ

男「よし、なるべく早めに頼むぞ!」

女「うんっ!」カチャカチャ


17: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:31:15.89 ID:E98teO+t0
女「……よしっ!外れたよ!」

男「おっしゃあ!よくやった!」

女「そ、それで……どうしたの?」

男「あぁ……次は外が安全かどうか確かめないとな!」

女「あ、安全……!?」

男「女、お前はここで待ってろ。俺が行ってくる」

女「わ、私も一緒に行くよ!」

男「……いや、俺だけでいい。お前が怪我なんてしたら……」

女「男くん……////」

男「よし、行ってくる!帰りが遅くても心配するな。またすぐ会える!」

女「うんっ!気をつけてね!」


18: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:34:45.65 ID:E98teO+t0
女「…………」










女「………」










女「……」










女(……あれ? もしかして私、騙された?)


19: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:37:43.90 ID:E98teO+t0
男「……まさか本当に解放してくれるとは。何がしたかったんだあいつは……」←普通に帰宅中



男(……明日学校あるし、友にでも相談してみっか)


22:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/14(水) 23:49:32.95 ID:6Wd850Dto
なにこの二人かわいい


23:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:00:09.67 ID:3YGEuEGi0

ヤンデレを華麗に流す主人公か……アリだな! 期待してるぜ!


24:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:19:35.57 ID:AFLhc+QSo


この男が良い味出してるね


28: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/15(木) 17:05:18.49 ID:E98teO+t0
――翌日、学校。




男「――って事があってよぉ」

友「マジか」

男「どうしたらいいのかね?」

友「うーん……」

男「昨日はなんとか命からがら逃げきったし」←割りと余裕でした

友「また監禁されるくらいだったら逆にこっちから襲っちゃえば?」

男「よし、殴る」

友「めんご」




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