高校の同級生と偶然会って話してたら、嫁が不倫してることを知ってしまった件

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1 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:31:07 ID:A01RzOvB3

どうしよう……

嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだがwwwww


2 :名無しさん:2014/04/02(水)06:31:42 ID:G4NjlUsxD

よっしゃホモスレやんけ



4 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:32:10 ID:s1PUz20Zj

どうしようと言われても…

5 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:32 ID:iqVuxOdn6

どうせこっちが偽装家庭でしたくらいだろ

6 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:38 ID:A01RzOvB3

昨日の夜にカミングアウトされて、今ネカフェにいる

嫁から鬼コール来てるし、ラインはずっとピコンピコン鳴ってる

でも帰るのが辛い……(´;ω;`)


9 :ぺぷ氏◆.EZKtIGDiQ : 2014/04/02(水)06:35:28 ID:kdQMIOHrX

実は性転換した元男とか

10 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:33 ID:AyVOtTZpV

いいからはよ

11 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:37 ID:IJemYiclP

イライラするから早く内容書けよ

12 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:40:38 ID:A01RzOvB3

うん、ちょっと書いてみる

スマホからだからちょっとおそい
嫁とは高校の時からの付き合いで、卒業後就職して、23で結婚したんだ

幸せだったよ

嫁さんは色々尽くしてくれたし、俺も嫁さんのために仕事頑張って、二人で旅行もよく行ったよ


13 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:41:16 ID:ZS12avD5c

自分語りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



「覚えてろよひどい目に合わせてやる」息子の同級生に弱みを握られた母親の末路www

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。




妹を開発しすぎて妹の痴女化が止まらないwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

 自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

 それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)

(妹のことが好きだって事?)

(そんなバカな……)

 と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。



 その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』

 と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」

 と言うと妹は黙ってしまいました。

 次の日の放課後,屋上にいました。どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」

 と聞くと妹は黙ってしまいました。

 ここまで来てなんだかおかしいと感じました。何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

 びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

 妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

 と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

 かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ〜としてました。




高校の時尻フェチの俺が女先輩のプリプリとしたお尻も揉み続けた結果wwwww

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/05(日) 00:50:44.884 ID:+vrw4Zap0.net
思い出して興奮してきたから書く
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/05(日) 00:52:48.424 ID:+vrw4Zap0.net
初心者で何もわからんから優しく見守ってくれ
スペック


当時16歳 身長160cmのチビ
体と顔が幼い 尻フェチ

女先輩1 ここではMとしておく
17歳で身長165くらい
派手な川口春奈って感じ
尻がデカくてめちゃくちゃ出っ張ってる

女先輩2 ここではSとしておく
同じく17 身長は161で俺より少し高い
有村架純の顔を丸くして、雰囲気を柔らかくした感じ
女にも好かれる可愛らしい性格

友達 YとFしておく
本題にはあまり関係ない
どっちもいい奴
9: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/05(日) 00:54:04.767 ID:+vrw4Zap0.net
なんか山の話が始まったが書いてく

高校の部活はバドミントンだったんだけど、人数がそこまで多くなくて(特に男子)
三年生はそもそも一人もいなく、実質二年生が最上級生だった。
何人か強い人も居たけど、和気あいあいとしてて、部活っていうよりもサークルに近い感じだった
13: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/05(日) 00:57:34.565 ID:rGPxeN0Qp.net
>>9
見てるよ
18: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/05(日) 01:01:41.784 ID:/tMEMxaDd.net
ほんとに工口いんだろうな


クラスで冴えない俺に手ほどきしてもらったのは、お隣の人妻さんwww

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




業界完全未経験のソープ嬢に当たった俺はなれないやり取りに大興奮wwwww

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/11/08(火) 14:20:25.73 ID:l8Qx9zVY
記憶定着用再現メモ
今回は会話が多くキモい 長い
長いと思ったら DK=ドロップキック に変換

数日前の話
遊びに行く気は無かったが朝スマホをイジっていたら定期的に通っているお店から新人入店のメルマガ
即開くと 20歳業界完全未経験本日急遽体験入店 という煽り文句
HPを見ると修正の少なそうなタイプの自撮り写真(応募用かな) 黒髪ショートで悪く無さそうなので取りあえず電話してみる(ここまでメール到着から20秒)
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/11/08(火) 14:20:50.05 ID:l8Qx9zVY
店員「お電話ありがとうございます。○○の○○です」
私「今メルマガ来た○○ちゃんなんですが」
店員「体験入店は決まっていますが、この後で説明などをしてからになりますので昼過ぎからのご案内になります」
私「まだ時間が決まってないんですね。ちなみにどんな娘なのかわかります?」
店員「先日面接に来た時に見ましたが、細身で素朴な感じの娘でした」
私「そうですか じゃあ予約お願いします」
店員「お名前と電話番号をよろしいでしょうか?」
私「○○です 電話番号は………」
【顧客データ確認中と思われる間】
店員「○○様ですね いつもありがとうございます。本当に未経験らしいので、不手際があるかもしれませんがよろしいですか?」
私「はい お願いします」
店員「では…」と事務的なやり取りをして予約完了

高めのお店とはいえ、相変わらず素晴らしい電話対応です
より高いあの店やこの店も見習ってもらいたい
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/11/08(火) 14:21:27.56 ID:l8Qx9zVY
確認の電話し時間が確定したので風呂に 念入りに髭を剃り 尻の穴の奥まで綺麗に洗い 歯を磨きあげて ブレスケアを多めに飲み込みお店へ
受付で約6人の諭吉先生とお別れし支払いを済ませ写真を探すがない
店員さんに聞くと「まだ無いんです すいません」との事
さらに隣にいた店員さんから「本当に未経験で凄く緊張しています 『優しく』お願いしますね」と丁寧な口調で脅される
トイレで放尿してチンポをオシボリで拭き拭きし いつも携帯してるモンダミンでスーハーして誰もいない待合室へ
お茶を持ってきた また別の店員さん(顔見知りの偉い人)から
「凄く緊張しています 20分ほど本来のお時間に余裕をみてご案内させていただきますので 優しくお願いします」再び念を押されます
130分て何時までだ? と時計を見て確認して お茶を一口飲むとすぐに促され案内
廊下に出て階段の方向を見ますがいません この店廊下でお出迎えが基本だったような
数歩歩いて廊下の角を階段の方へ曲がると………いました 隠れてました
スラッとしてます
でも胸は結構ありそうな盛り上がり
顔は童顔系です ロリって感じではないですがかなり可愛いです
見た目の時点では大当たりです
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/11/08(火) 14:21:56.63 ID:l8Qx9zVY
お互いに挨拶をしますが 女の子の顔から緊張感が伝わります 笑顔ですがそれが引きつってます………
手を取られてお部屋に案内されますが なんか震えてないか?

お部屋に入ってベッドに誘導され 女の子は床に座り改めてご挨拶
やっぱり笑顔がぎこちない
上着を渡しハンガーに掛けて 戻るとこちらを脱がそうとしますがやっぱ震えてるよね………
即即がデフォのお店ですが とてもじゃないがS●Xを始められる雰囲気ではない
まずはこの空気をなんとする時間を作るため 普段は一発終わるか 帰る間際まで吸わないタバコを一本吸いたいとリクエスト
灰皿を出してもらい火を付ける
女の子はまだ床に座ったままだったので 隣座ったら? と誘導するが 座る位置が微妙に遠いし 目線も合わせてくれないw
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/11/08(火) 14:22:40.32 ID:cHhZYKxw
ソープレポニキ来た!!!


女友達が家に呼んだが、AVが見つかってしまった。女友達は嫌がるどころか、興味津々www

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




保健所のエイズ相談に電話して話をしてみたら、ただのエロトークだと発覚したwwwww

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/02/01(水) 13:44:17.450 ID:+Y/E3SJw0.net
先日、世界エイズデーとかいうことで地元の保健所が夕方にHIV検査を実施(普段は昼間だけ)したんだけど、
その検査について保健所のエイズ電話相談に電話して話を聞いていたら変な展開になった。
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/02/01(水) 13:44:50.742 ID:+Y/E3SJw0.net
電話に出たのは声が若い感じの女の保健師だった。
エイズについてもHIV検査についても何の知識もなかったんだが、前に一度だけ行った風俗での行為が気になったので、
検査を受けることを前提に、詳細を聞いてみた。
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/02/01(水) 13:45:14.475 ID:+Y/E3SJw0.net
保健師が言うには、HIV検査というのはすぐに受けてもだめらしい。
危険な行為があってから3ヶ月間のウィンドウピリオドと呼ばれる期間を経て検査を受けるよう言われた。
抗体検査という保健所で行っている検査の性質上の問題らしい。
オレは質問した。危険な行為というのは何を指すんですか?
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/02/01(水) 13:45:39.041 ID:+Y/E3SJw0.net
危険な行為としてまず挙げられるのは、コンド●ム無しでのセ●クスです。
保健師のお姉さんはストレートな表現で答えてくれた。さすがプロだ。
やや興奮しながらオレは質問を重ねた。
ゴム無しでのセ●クスがあってから、3ヶ月経過していないとこの検査を受けても意味がないということですか。
だとしたら、その3ヶ月の間のセ●クスというのは、どこまで気をつけて行えば安全だと判断していいんでしょうか。


朝家族を送り出してから始まる他人との●●。ダメだとわかっているのに止まらない・・・

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




ハプバー行ってきたけど凄すぎでワロタwwww

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:08:33.080 ID:gT2uy7ZGp.net
非現実な時間だった
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:09:43.695 ID:Irnq+HUA0.net
画像ある?
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:10:55.510 ID:gT2uy7ZGp.net
>>2
すまん、携帯をいぢるのは禁止だと言われて撮れてない
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:10:32.806 ID:gT2uy7ZGp.net
ハプバーに行ってみたいと思って思って悩んで悩みぬいた挙句行ってきた俺の話です
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:09:54.892 ID:tiSJV6bCd.net
セ●クスできた?
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/01/04(水) 14:11:20.780 ID:gT2uy7ZGp.net
>>3
はい!!!


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