気づいたらベッドの上、縛られて、逝かされまくった。犯人はなんと女友達・・・

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:10:53.74 ID:b795MGbI0
女友「うれしい…女ちゃんが着てる服をこんなに触ったのって初めてかも…///」さわさわ

女「だからやめてって…!!」

女友「ふふっ…女ちゃんが必死にもがいてる…いくらもがいても逃げられるわけないのに…///」さわさわ

女「はなし…てっ…!」

女友「すごい…服の上からでも女ちゃんの手触りとあったかさがすごく伝わってくるよ?」さわさわ

女「いやっ…だれかっっ…!!!」

女友「可愛い声♪」さわさわ

女友「だけどいくら可愛い声出したって、誰も来ないよ?だから安心して、もっと可愛い声聞かせて?」さわさわさわさわ…


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:19:02.02 ID:b795MGbI0
女「っ…!」

女友「あれ?今ちょっとだけぴくっってなったでしょ?」

女「なっ何言ってるの…!?」

女友「もうっ素直じゃないんだからぁ♪こんなに可愛いんだから素直になっちゃえばいいのに…♪」

女「…。」

女友「そうすればもっと気持ち良くしてあげるのに…
   あっ、女ちゃんの胸ってすごく柔らかいんだね。」

女「なっ何やってるの…!?」

女友「胸を触ってるの♪ ふふっ…見れば分かるのに…そんなに言ってほしかったの?」

女「そんなわけないでしょ…!」

女友「もうっあんまり抵抗してると、私に抵抗できない体にしちゃうよ?」

女「っ…!」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:25:19.87 ID:b795MGbI0
女友「私としては、私にあんあん言わされてる女ちゃんが見られればどっちでもいいんだけど…」

女「なっ何言って…!?」

女友「だって、体だけ抵抗できなくなっちゃって、『もういやぁ』って言いながら
   私に無理矢理逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いし…」

女友「心も体も抵抗できなくなっちゃって、『もっとシてぇ』って言いながら
   私に幸せそうに逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いと思うから…///」

女友「ねぇ?女ちゃん的にはどっちのシチュがいいの?」

女「どっちも絶対イヤっ!!」

女友「くすっ 女ちゃん、可愛いっ♪」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:35:37.50 ID:b795MGbI0
女友「じゃぁ…女ちゃんは必死に抵抗しながら少しずつ堕とされちゃうってシチュが好きみたいだから…
   とりあえずいっぱい触ってあげる♪」

女「なんでそうなるの!?」

女友「だって…今必死に抵抗してるのは、私にすこしづつ、時間をかけて堕としてほしいって事なんだよねっ」

女「意味が分からないんだけど!」

女友「もうっ必死で抵抗しちゃって本当に可愛いんだから…///
   抵抗できなくなっちゃった時が本当に楽しみ…。」

女「…。」

女友「じゃぁまたあちこち触ってあげるね?時間はいくらでもあるんだし…。」

女「!」

女友「だって女ちゃん、私に監禁されちゃってるんだから♪
  私が縄をほどいてあげるまで、ずっとこのままなんだよ?」

女「…。」

女友「ふふっ…女ちゃんが観念しちゃったところで…また体を触りまくってあげたらどうなるのかしら♪」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:43:24.71 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんって本当に柔らかい…」さわさわ

女「……。」

女友「あれ?ちょっとおとなしくなっちゃった?」

女「そんな事…!」

女友「もしかして、『あれ…だけどちょっと気持ちがいいかもー』とか考えちゃってるのかな?」さわさわ

女「そんなこと…ないからっ…!!」

女友「声がちょっとだけ震えてる…?必死に抵抗してるんだね♪
   いいよ?もっと頑張って抵抗して?だって、必死に抵抗してる女ちゃん、すごく可愛いんだもん♪」

女友「…女ちゃんの足ってすごくすべすべしてて奇麗だね…」さわさわさわさわ

女「っ…!やめて!!」

女友「あれ?いままでずっと大人しくしてたのに…」

女「…。」

女友「」さわさわさわさわ

女友「…っ!!」

女「あれ?どうしたの?」

女友「…。」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:50:23.28 ID:b795MGbI0
女友「…太もも、弱いんだ。」

女「…ちがぅっ!!」

女友「あせってるあせってる♪」

女「…。」

女友「もう…本当に可愛いんだから…///」すりすり

女「…っ!!」

女友「もうっ女ちゃんって本当に可愛い…!
   必死に我慢してるのにたまにぴくってなっちゃうところとか…」

女「……。」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:58:28.76 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ次は…どこ触ってあげようかなぁ♪」

女「…。」

女友「そうだ、ここにしよっと♪」さわさわ

女「ちょっと…何考えてるの…!?」

女友「何って…?足の間触ってるだけだけど…?」さわさわ

女「やめなさいっ…! っ…!」

女友「ふふっ女ちゃんのここ、あったかいんだね♪ズボンの上からでもあったかさが伝わってくる…。」さわさわ

女「いやっ…やめて…!」

女友「あれ?いまちょっと体が反応しちゃった?」

女「しっしてないよ!!」

女友「そっかぁ残念だなぁ…
   女ちゃんが切ない気分になってるなら、もっと気持ちよくしてあげられたのになぁ」(上目遣い


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:59:50.38 ID:b795MGbI0
女「なってないよっ…!」

女友「ほんとにー?」さわさわ

女「ほんと…よ!」

女友「そっかぁ…残念♪」

女「…。」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:06:17.74 ID:b795MGbI0
女友「じゃあそろそろ夕ご飯作ってくるね。」

女「…。」

女友「大丈夫。女ちゃんに食べてもらおうと思っていっぱい練習したから♪
   あ、女ちゃんは縛られちゃってて手が使えないから…私が食べさせてあげるね♪」

女友「だけど…本当にそのまえに逝かせてあげなくって大丈夫?体、ちょっと熱くなってきてるよ?」

女「だ、大丈夫よ!」

女友「そっか♪じゃあしょうがないね。
  あ、台所すぐそこだから、トイレとか行きたくなったら呼んでね?連れて行ってあげる。
  もちろん暴れられないようにその前に体に力が入らなくなる薬を飲んでもらうけど。」

女「…。」

女友「もちろん、口移しで飲ませてあげるから期待しててね♪」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:08:36.39 ID:b795MGbI0
女友「だけどその前に…」

女友「せっかく女友ちゃんがいい感じになったのに、このまま何もしないのはもったいないわよね…。」

女「なっ何もしなくていいわよ!」

女友「だーめ♪せっかく捕まえたんだから、思う存分女ちゃんを堪能しなきゃ損でしょ?」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:13:19.08 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんごめんっ!ちょっとだけ服の中に手、入れさせてね?」

女「…!」

女友「大丈夫。すぐに終わるし絶対に触ったりしないから。だから、ね、いいでしょ?」

女「本当に…!?」

女友「うんっ可愛い女ちゃんを騙したりなんかしない。
   …あっでも…騙されてそのままあんあん言わされちゃう女ちゃんも可愛いか…」

女友「ごめんっ今のなし!!」

女友「だけど今回は本当!ちょっとだけ服に手を入れるだけ!それならいいでしょ?」

女「うっうん…」

女友「ふふっやったぁ!」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:18:31.92 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ…いくよ?」ずいっ

女「ちょっどこに手入れてるの…!?いやっパンツの中に手、入れないで…!!!」

女友「はいっおしまい♪ね?ちょっとだけだったでしょ?」くすくす

女「ちょっと…これ…まだ何か入って…!?」

女友「じゃっスイッチオンっと…

ブブブブブ……

女「…!!!」

女友「じゃっ美味しい手料理作ってきてあげるから楽しみにしててね?」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:22:01.49 ID:b795MGbI0
女(んん…足の間がすごくむずむずする…)

女(だけどここで声を出したら……!!!)

女「…っ!……んっ……」

女(そんなに強く震えてないから逆にすごくもどかしい……!)

女「ああぁ……ん………。」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:28:09.49 ID:b795MGbI0
女友「あれ?女ちゃん切なそうだけど…どうかしたの?」

女「女友ちゃん…?これ…取ってよ……!!」

女友「あれ?もしかして取ってもらえないと気持ちよくなっちゃって困るの…?」

女「…!」

女「…そんなこと…ないよ…!! ぁぁっ…!!」

女友「そっか♪残念♪」

女「それより……夕ご飯…できたの……?」

女友「ううん、まだ。ちょっと忘れ物しちゃって戻って来たの。」

女「…?」

女友「はいっこれっ。

女(目隠し…!?)

女友「さっきなんとなく思いついたの♪これつけたあげた方が女ちゃん喜んでくれるんじゃないかなって♪」

女「やっやめて…!! ぁぁぁ……。」

女友「いま、付けてあげるね♪」




なぜか監禁された挙句、女の子に迫られることになった男

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2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」


7: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:07:14.10 ID:E98teO+t0
女(……あれ? なんかおかしいなぁ)


男「どうした?」

女「えーっと、今まさに男くんは縛られてるよね?」

男「あぁ。つーかお前が縛ったんだろ?」

女「……要するに人質みたいな感じだよね?」

男「まぁそうなんじゃない?」

女「縛られてるから、当然何もできないよね?」

男「あぁ。痒いところを自由に掻けないのは辛いな」

女「……」

男「……」


8: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:12:33.00 ID:E98teO+t0
女「……なんで?」

男「何が」

女「なんでそんな……その、余裕なの?」

男「というと?」

女「ほら、こういう時って普通は怖がったり萎縮したりするんじゃないのかな?」

男「お前は俺に怖がったり萎縮したりして欲しいの?」

女「えーっと……どう、だろう?」

男「……」

女「……」


9: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:15:10.54 ID:E98teO+t0
男「……でも案外怖いぜ。内心ビクビクだぜ」

女「無表情に見えるのは気のせいかなぁ?」

男「気のせいだろ。ほら、ちょっと薄暗くなってきたし」

女「昼間なんだけどね」

男「マジか。時間感覚無くなってんなー」





※男は今、縛られています。


11: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:20:26.39 ID:E98teO+t0
女「……じゃあ話を戻すよ?」

男「了解」

女「男くんが他の女に現抜かすからいけないんだよ」

男「だからってそれが拘束に繋がるのかよ……つーか現抜かしてなんかねぇぞ」

女「あの雌共……男くんの事これっぽっちも知らない癖にベタベタしやがって……!」

男「あれ? 聞いてる?」

女「私の男くんに近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな……」

男「あぁ、俺の意見はスルー的なアレか」


13: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:23:10.42 ID:E98teO+t0
女「…………」ブツブツ


男「おーい」


女「…………」ブツブツ


男「おい」


女「…………」ブツブツ


男「……」


14: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:25:52.00 ID:E98teO+t0
男「――女ぁぁぁっ!」

女「!? な、ななな何っ!?」ビクッ


16: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:28:32.44 ID:E98teO+t0
男「やばい……なんかやばいぞ!」

女「ど、どうしたの!? 何がやばいの!?」

男「くそっ……このままじゃ説明出来ない!」

女「えっ!? えっ!?」

男「これを外してくれ!そうすれば……こう、やばいアレがアレで何とかなる!」

女「え、あっ……う、うん!ちょっと待ってて!」カチャカチャ

男「よし、なるべく早めに頼むぞ!」

女「うんっ!」カチャカチャ


17: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:31:15.89 ID:E98teO+t0
女「……よしっ!外れたよ!」

男「おっしゃあ!よくやった!」

女「そ、それで……どうしたの?」

男「あぁ……次は外が安全かどうか確かめないとな!」

女「あ、安全……!?」

男「女、お前はここで待ってろ。俺が行ってくる」

女「わ、私も一緒に行くよ!」

男「……いや、俺だけでいい。お前が怪我なんてしたら……」

女「男くん……////」

男「よし、行ってくる!帰りが遅くても心配するな。またすぐ会える!」

女「うんっ!気をつけてね!」


18: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:34:45.65 ID:E98teO+t0
女「…………」










女「………」










女「……」










女(……あれ? もしかして私、騙された?)


19: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:37:43.90 ID:E98teO+t0
男「……まさか本当に解放してくれるとは。何がしたかったんだあいつは……」←普通に帰宅中



男(……明日学校あるし、友にでも相談してみっか)


22:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/14(水) 23:49:32.95 ID:6Wd850Dto
なにこの二人かわいい


23:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:00:09.67 ID:3YGEuEGi0

ヤンデレを華麗に流す主人公か……アリだな! 期待してるぜ!


24:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:19:35.57 ID:AFLhc+QSo


この男が良い味出してるね


28: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/15(木) 17:05:18.49 ID:E98teO+t0
――翌日、学校。




男「――って事があってよぉ」

友「マジか」

男「どうしたらいいのかね?」

友「うーん……」

男「昨日はなんとか命からがら逃げきったし」←割りと余裕でした

友「また監禁されるくらいだったら逆にこっちから襲っちゃえば?」

男「よし、殴る」

友「めんご」




「この女俺に触られたがってやがるwww」勘違い男が上級生に手を出した結果www

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。



5:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:35:54.40 ID:+yRAfRh10

 
いちおう、当時の俺のスペックを。

入学したばかりの1年生で身長175cm、体重80kg弱ぐらい。
中学まであるスポーツをやっていたが、膝を悪くして続けられなくなっちゃって
高校ではある文化系の部活に入った。
運動してたんで体格はムチムチマッチョ。だが顔はモッサリ系でモテなかった。

中学の頃から女子を意識しすぎて、気軽にしゃべったりするのが苦手だった。
おまけに高校に入ってみたら男子クラス。部活の同級生女子は残念だったし、
周囲に女っ気はほぼゼロ。

そういう状況だったんで、もう頭の中はエロへの興味でパンパンだった。
もうね、何を見てもいちいち勃起していた。

あ、もちろん童貞でした。



6:名も無き被検体774号+:2011/10/12(水) 20:37:23.53 ID:pY4m/9lH0

ふむふむ



9:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:38:30.69 ID:+yRAfRh10

 
同じ部活にAという同級生がいた。こいつはおっさんになった今でも親友だ。

Aはハンサムの上に高身長でしかも女子の扱いがうまいモテ野郎だったんだが、
別の○○部(文化系)にもかけもちで所属していた。

その○○部の1学年上に、青田さん(仮名)がいた。
廊下を歩いてたAに「おー」って話しかけたら、○○部の女性の先輩たちと一緒で、
その中に青田さんもいたのが初対面だった。

そのときはお互い「こんちわー」って挨拶しただけだった。



10:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:40:54.07 ID:+yRAfRh10

 
青田さんは身長160cmちょっとぐらい。かわいいというよりは美人だった。
中肉中背だけど、おっぱいとおしりは意外と立派。

銀縁の地味な眼鏡をかけていて、ほんの少し垂れ気味の眠そうな目をしてて、
肩ぐらいまでの髪を地味なリボンで後ろに結んでいた。

「きれいでおとなしそうで成績良さそうな先輩だなー」というのが第一印象
だったんだが、まあそれはちょっとだけ間違っていた。





毎日幼馴染にセクハラしていた結果www→幼馴染の本性が出て来て・・・

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




女「いやー昨日は大変でオ○ニーできなかったからエナジー溜まっちゃってさ!生理前ってこともあってムラムラし・・・!?」

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隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!)

男「………」カタカタカタ

隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………)

男「……………」カタカタカタカタカ

隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……)

男「…………………………騒がしいな」

男「………」カタカタ

男「……………」

男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」

男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」

男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0

男「………ふぅ」

男「………………」カタカタカタ

男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr…

男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」

男「3割?…………OK行きます」

男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ

男「……寝るか」

隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!)

男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ

男「…………寝よう」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:37:24.63 ID:ZHB95xhe0

ーー翌朝

男(今日も今日とて勤労学生……)

男(ん……?)

少女「………」

男(………)チラ

男(……よくエレベーターで出くわす)

男(見るたびにやつれていってる気がするが)

少女「……?」チラ

男(面倒事には関わらないに限る)フイ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:39:50.69 ID:ZHB95xhe0

ーーバイト先

女「悪いね大学あるのに」

男「目先のバイト代に釣られました」

女「また一人逃げられちゃったせいで大忙しなんだよ」

女「楽な仕事なのに毎度毎度なにが気に食わないのかねぇ?」

男「女さんのセクハラのせいだと思いますよ」

女「セクハラちがう!愛あるコミュニケーションでしょ!いわばラブハラ!」

男「ハラスメントであることは否定しないのかよ」


次のページで↓↓


先輩に女装趣味がバレてしまい、ガンガンいじられてしまうwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。

そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

家族がいなくなり、家ですき放題出来ると言う点はあっていた。

ただ、彼女を連れ込むのではなく、ある意味自分が「彼女」だった。

週末は気兼ねなく女装できる、

なんだったらちょっと冒険して夜中に外へ出てみるのもいいかもしれない。

そんな理由で涼太の気持ちは、すっかり週末の楽しみに向いていた。

バイトの終わる時間に、同じシフトの絵里が話しかけてきた。

絵里「涼太、ねぇちょっと。」

涼太「はい、なんですか?」

絵里「ごめんね、相談があるんだけど・・・。」

涼太「は、はい。」

絵里「実は、今度の週末、彩香たちと鍋パーティーをするんだけど。」

涼太「はぁ、それはそれは・・・」

絵里「メンバーは、彩香と、美咲と、千尋と、私の4人。」

涼太「はぁ・・・それで・・・」

絵里「涼太もお誘いしようかなぁって、ね?いいでしょ?」

涼太「えっ、今週末ってのは・・・」

そこへ次のシフトの千尋が姿を現して涼太に迫った。

千尋「いいわよね?涼太くぅん?お姉さんたちと一緒に飲みましょ?」

涼太「えっと、その、週末はちょっと予定が・・・」

絵里が冷たく言い放った。

絵里「さっき、家で一人でゴロゴロしてるだけっていってたじゃん!」

涼太「えっ?!」

絵里「店長との会話聞いちゃった、ごめんね。だからお誘いしたんだ♪」

千尋「なら、決まりよねぇ?」

涼太は必死にお断りの言い訳を考えた。

せっかく女装を存分に楽しむ千載一遇のチャンスなのに、

どうしてバイトの先輩たちと過ごさなければならないんだろう。

涼太「でも、僕ほら、未成年ですし・・・飲み会は・・・」

絵里「私だって、あんたの1個上だし!高校生だってお酒くらい良いじゃん!」

千尋「うん、OK、OK、わたしも高校生の時は連日連夜飲みまくっていたんだから!」

涼太「あ、その・・・」

何故自分が誘われたのか分からなかったが次の絵里の言葉に納得した。

絵里「それでぇ・・・もういっこお願いがあってさ・・・」

涼太「な、なんでしょう?」

絵里「開催場所は、涼太の家でってことで♪」

涼太「えええっ?!」

千尋「いいわよね?」

涼太「あの、いや、それは・・・!」

絵里「だって、おうちに誰もいないんだもんね?」

涼太「そ、それは・・・」

千尋「本当は舞の家でやる予定だったんだけど、舞が都合悪くなっちゃって。」

涼太「じゃあ千尋さんちや絵里さんちとか・・・」

千尋「他の4人はみんな実家なのよ、思う存分楽しめないの」

絵里「開催場所に困ってたところだったんだ。ね?いいでしょ?」

千尋「おねがい。ね、涼太くん。」

涼太「う・・・あ・・・」




出張から帰ると家には妻が他の男に抱かれている姿が・・・

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【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。

家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでNHK青木祐子アナウンサー似の熟女だ。

夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。

彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く。

帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。



この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。



夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。

午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。



JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。

お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。



玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。



その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。



彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。



彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。



明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセックスだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。

同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。



そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。

だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。




俺の彼女が開発されている姿が友人のスマホ動画に・・・

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俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。

でも事務員みたいなもん。(笑)

永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。

永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw

それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。

彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セックスがめんどくさいらしい。

俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。

永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)

なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。

合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。

先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。

「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。

希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。

出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。

永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)

それぐらいアグレッシブな彼女だった。

喫茶店でダラダラといつものように雑談をしていると、希美ちゃんが

「美香、この間うちに遊びに来たのは知ってるよね。」

俺「うん、まあ、電話したしな」

希美「ごめんね~なんか彼氏と2人だと最近楽しくなくって」

俺「永井も忙しいから、なかなか時間がないだろ」

希美「そうなんだよね~最近エッチも淡泊で」

俺「ブッ!昼間からそういう話するかねえ」

まあこの子はそういう話もすごいオープンだし、昔は○○したとかカラオケボックスで・・・なんていう赤裸々すぎる話をしてくる。永井も若いときは遊んでかなりやんちゃしてたのは知ってるので時々突っ込みを入れながら漫才の

ように聞いてる。

まあこのカップルはそれでいいんだろう。

希美「でさー、彼も帰ってきたからうちに呼んで3人で飲んだんだ、夜遅かったけど」

それは聞いてた。電話したとき美香も飲んでたようだった。

美香はよく希美ちゃんの部屋に遊びに行く。希美ちゃんも美香の部屋に遊びに来るらしい。

とはいっても大体がお互いのうちに遊びに行って飲んで帰る、みたいな感じで

たまに彼氏がいて、3人で飲んで話して・・・みたいで普通だった。

まあいつものことでなんか希美と永井がイチャイチャし始めたからなんだかなあ・・・みたいなことは言ってたなあ。

そのあと電話を切ったから3人とも酔って寝たんだろう。

希美「でね、その後なんだけど・・・」希美が意地悪そうな目をしてこっちを見た。

俺は本能的になんか嫌な話の気がした。

希美「まあ、永井も美香も覚えてないと思うけど」

と希美ちゃんは携帯をいじりだした。しばらくして、ニヤッと笑い、

こっちに渡した。いつも希美ちゃんは携帯にはヘッドホンをつけて音楽を聴いてたのでそのまま。

希美「これ、なんでしょう」

携帯は動画再生の再生ボタンが出ている画面だった。

なんだよ、また酔っぱらいの動画かよ・・・

希美ちゃんは時々携帯で酔っぱらって美香と2人で飲んでる所を撮って

見せてくれる。たわいもない話や顔に落書きしたり、バカやってるのがほとんどだが、

たまーにお宝ともいえる2人とも下着姿やほぼ半裸の動画を見せられる。

そういうときはちょっとだけ興奮してラッキーと思う。永井にはそういう動画とかは見せないんだそうだ。

ま、見てみるかと再生ボタンを押した。

希美「ヘッドホン付けて」

まあ、喫茶店だし声がもれても迷惑だからな。

ヘッドホンを付けると、なんかアアッとため息のような声がした。

??なんだ?

画面を見てみると、そこには衝撃の光景があった。

希美ちゃんが撮っているのか、指が隅っこに映っている動画。

その画面の先に、希美ちゃんの部屋の大きめのベッドで、生まれたままの姿の美香が、ごつい男の指にアソコをクチュクチュといじられているアップの動画が・・・

男はどう見ても永井だ。

心臓がものすごい早鐘のように鳴りだした。

なんだこれは。なんだこれは。

でも、震える手で停止ボタンを押すのはためらわれた。この先、見てはいけない、でも見てみたい、その欲求には逆らえなかった。




高校の同級生と偶然会って話してたら、嫁が不倫してることを知ってしまった件

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1 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:31:07 ID:A01RzOvB3

どうしよう……

嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだがwwwww


2 :名無しさん:2014/04/02(水)06:31:42 ID:G4NjlUsxD

よっしゃホモスレやんけ



4 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:32:10 ID:s1PUz20Zj

どうしようと言われても…

5 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:32 ID:iqVuxOdn6

どうせこっちが偽装家庭でしたくらいだろ

6 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:38 ID:A01RzOvB3

昨日の夜にカミングアウトされて、今ネカフェにいる

嫁から鬼コール来てるし、ラインはずっとピコンピコン鳴ってる

でも帰るのが辛い……(´;ω;`)


9 :ぺぷ氏◆.EZKtIGDiQ : 2014/04/02(水)06:35:28 ID:kdQMIOHrX

実は性転換した元男とか

10 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:33 ID:AyVOtTZpV

いいからはよ

11 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:37 ID:IJemYiclP

イライラするから早く内容書けよ

12 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:40:38 ID:A01RzOvB3

うん、ちょっと書いてみる

スマホからだからちょっとおそい
嫁とは高校の時からの付き合いで、卒業後就職して、23で結婚したんだ

幸せだったよ

嫁さんは色々尽くしてくれたし、俺も嫁さんのために仕事頑張って、二人で旅行もよく行ったよ


13 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:41:16 ID:ZS12avD5c

自分語りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



後輩がオトコとはなにか知りたがっているから、しっかり責任持って教えてやったwww

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/03/04(火) 22:38:33 ID:z4d5X1yI

後輩「ですから、『オトコ』ってなんなのかって聞いてるんです」

男「……。えっと、オレは男。キミは女。オッケー?」

後輩「……すみません。ますますわからなくなりました」

男「なにがわからないんだよ?」

後輩「その……『オンナ』ってなんですか?」

男「……」


男(朝起きてから、ずっとイヤな予感はしてたんだ)

2:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/03/04(火) 22:40:23 ID:z4d5X1yI

男(オレは今朝起きてから、今に至るまで一度も野郎を見ていない)

男(女としか遭遇しない)


男「……性別ってあるよな?」

後輩「『セイベツ』? なんですかそれは?」

男「……あのさ。馬鹿にしてる?」

後輩「ど、どうしてそう思うんですか? 
   私は先輩の言っていることが本当にわからなくて……」


男(たしかにそうだ)

男(オレは知っている。この子がとても真面目な子だってことを)

3:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/03/04(火) 22:42:56 ID:z4d5X1yI

後輩「ごめんさい。私、あんまり勉強できないから、なにも知らなくて……」

男「ごめん。しつこいかもしれないけど、もう一度だけ聞く」

後輩「はい」

男「本当にキミは、男も女もわからないんだよね?」

後輩「……ごめんなさい」

男「じゃあ、キミはなんなの?」

後輩「なんなのって……人間ですか?」

男「人間はわかるんだ」

後輩「さすがにそれはわかりますよ。赤ちゃんでも知ってますよ」



男(なのに、男と女という言葉は知らない)

男(ていうか目覚めてから、変なことしか起きてないぞ)



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