おかしな理由で妹に俺のち●こにぎられることになったwwww

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ち●こ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ち●こ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ち●こですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。



そんなことを思いながらも、さすがに人生初ち●こに関しては

突っ込んで聞くわけにも行くまいと思いつつ

「でもな、介護ってのはさ、そういうもんだろ。

それを分かってて、その道に進んだわけだろ。」

我ながら、馬鹿みたいに正論を言ってみる。

「そんなことは、分かってるよ。うん。

介護ってのは、大変で、辛いから、こうやって事業になって、

大きなお金が動いて、人が必要とされてるってのは。

だから、のほほんとしてる私でも、しっかり稼げるかと思ったんだけどね。」

うっ、俺よりちゃんと考えてやがる・・・。



ちなみに俺は、アルバイトしていた本屋を、大学卒業後スライドして社員に。

給料は・・・・・・、実家暮らしでよかったと思う程度。

「じゃあ、なに悩んでるんだよ?」

「悩んでないよ。ただ、悲しいのよ。

なんで人生初ちんこが、ご老人のち●こなのかしら。」

「誰のかわかんない、ち●こよりはいいだろ。」

妹は唇を尖らせて

「なんで私が、誰のち●こか分かんない、ち●こ触んなきゃいけないのよ。」

と、呟いている。

ちょっと頭が痛くなった。



「あのなぁ。お前も女なんだから、ち●こ、ち●こ連発すんなよ。」

「じゃあ、・・・・おちんちん?」

「それもなぁ・・・。」

なにを思ったのか、妹はいきなり立ち上がり

「ペェニースッ!」

と変なドイツ語風発音で叫んだ。

「ちょっと、お前っ」

「ペェニースッ!ペェニースッ!ペェニースッ!」

俺のつぼに入った。腹が痛い・・・。



妹は調子に乗って

「ダズ、イッヒ、ペッ、ペッ、ペェニースッ!」

とか、わけ分かんなくなっている。

ちょっと喘息の発作が出そうなくらい笑った。

ひとしきり笑ったあと、リビングのソファーに二人並んで

のんびりと話し始めた。



高校のときの彼に関しては、妹から話してくれた。

「なんか、まだ早い、まだ早いって感じで、

キスして、手を握って満足してたんだよね。

ん、向こうは満足してなかったかも。

なんか、恥ずいね、こんな話。

だから、人生初ち●こはご老人のち●こなのよ。」

なんだかなぁ。



「ペェニースッ。」

と言ってみる。

「ペェニースッ。」

と言って返してきた。

そんなこんな、話していて、俺はちょっとソファーから

立ち上がった。



「兄ちゃん、どこ行くの?」

「ん、ちょっと。」

妹はニヤリ、と笑った。

ニヤリって文字が浮かんでそうなくらい

ニヤリと、笑った。

「トイレ行くんでしょ?」

・・・・そんな話になったら嫌だなぁ、と薄薄思っていた。

「だったら、どうだって言うんだ?」

「私の人生初ち●こにしようかと・・・。」

急に心臓がバクバクした。

自分でもビックリするくらい、ドキドキした。



すんなり、気の利いたギャグで返せればよかったんだけど、

妹の「人生初ち●こにしようかと・・・。」に

すごくグッときていた。

思えば、この時、人生で初めて妹を

異性として意識したのかもしれない。

「馬鹿を言うなよ。大体、あれだ、

うちのトイレは二人では入れませんよ!?」

トイレが二人で入れないのが問題ですか? >俺

なんか、期待してませんか? >俺

妹はニヤリと笑ったまま、いや、心なしか顔が赤くなっていた。



妹はちょっと考えて、思いついたことを次々口にする

「どうする?お風呂なら大丈夫かな?」

「なにが大丈夫なんだよ!俺の気持ちも考えろよ!」

「あのねぇ、介護ってのはそういうもんじゃないでしょ。

介護する側も、恥ずかしいとか、汚いとか、そんなの思わないの!

だって、そんなこと思ったら、安心して介護を受けられないでしょ!」

なんか、急にテンション上がり気味じゃないですか?



「それにね、おじいちゃんとかでも、ち●こ触ると

大きくしちゃう人とかいるんだって。

でも、それはしょうがない事らしいの。」

なんとなく、うなずいて

「男って、おしっこ我慢してると立ちやすくなるんだよ。」

と、へんな予防線を張った。

妹は眼が笑ったまま、真剣な表情を作ろうとしている。

「兄ちゃん、もし兄ちゃんが両足折ったりして入院したらさ、

きっと私が付き添いに行くと思うんだよね。

そん時ち●こ触るか、今触るかの違いジャン。」

これみて読んで笑って寝ろwww爆笑コピペ集

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:42:19.18 ID:b3hkVx340
795 :本当にあった怖い名無し:2010/02/20(土) 03:37:47 ID:sJaahLuh0
ツタヤのホラーコーナーに、題名とか何も書いてない、
黒いパッケージのビデオが置いてあったんだけど、誰か観た人いる?
このビデオの存在知ってる?
すごく内容が気になります。


796 :本当にあった怖い名無し:2010/02/20(土) 04:01:30 ID:kGgFEDa40
それは仕切り用のダミーです。
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:43:02.61 ID:b3hkVx340
521 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/08/06(水) 16:59:12 ID:Daa4l4Xq0
若い頃、雷に打たれて死ぬか、トラがライオンに喰われて死ぬか、
できればそのどっちかで死にたいな~と思ってましたw



522 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/08/06(水) 16:59:52 ID:ztKXLQQn0
関係ないトラカワイソス
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:44:40.10 ID:b3hkVx340
560 名前:可愛い奥様 投稿日:2008/02/12(火) 22:34:24 ID:oHrm7Z3S0

>>546
痛いの承知で、自分は当時結構大箱のキャバ嬢でした
色んなジャンルの有名人が来てた
芸人、俳優、女優、スポーツ選手、美川憲一など


561 名前:可愛い奥様 投稿日:2008/02/12(火) 22:39:40 ID:AK5GB+1u0

美川憲一という恐ろしいジャンルについて
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:45:18.29 ID:b3hkVx340
913 名前:ぱくぱく名無しさん[] 投稿日:2008/01/27(日) 11:26:08 ID:OFYN7wXjO

真空パックの冷凍ハンバーグってレンジでチンできますか?料理以前の質問でごめんなさい。


915 名前:913[sage] 投稿日:2008/01/27(日) 11:47:15 ID:OFYN7wXjO

解決しました。破裂しました。
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:45:29.29 ID:SOP937+Z0
ゴーストうんこ  出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。
クリーンうんこ  出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。
ウェットうんこ  50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出る。
セカンドうんこ  終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。試してみると、確かにまだ出る。
ヘビーうんこ   食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。
ロケットうんこ  すごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。
パワーうんこ   勢いがあるので、水がピチョンとはねかえってくるうんこ。広範囲をふかなくてはならない。
リキッドうんこ  液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても痛いことがある。
ショッキングうんこ  においが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。
アフターハネムーンうんこ  すぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。
ボイスうんこ  あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。
ブレイクうんこ  量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。
バック・トゥ・ネイチャーうんこ  森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。
インポッシブルうんこ  絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。
エアーうんこ  出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮のうんこ。
ノーエアーうんこ  屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる
なんちゃってうんこ  うんこだと思ってトイレに行ったら、おしっこだった時。
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:46:21.26 ID:OgAngc4O0
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか
「みんな、見てくれてありがとう。ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか
「いやーありがと!私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ
「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子
「見てくれありがとな!正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら
「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!? 改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:46:23.63 ID:b3hkVx340
667 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/12/21(金) 12:52:55 ID:iEHycUf+0

自分は大学生のとき、占いの店の多い通りで
占い師らしき人にいきなり呼び止められ、
「あなた、早くに結婚して、幸せになるよ
お金には困らない、苦労しない生活ができるよ」
と言われた。言われただけで、
お金とられたり見せに連れて行かれたりもしなかった。
実際どうなったかと言うと、
学生時代の恋人だった夫と24で結婚し
今までのところとりあえず円満に平和に暮らしている。
占いの店に行ったこともないし、
テレビや雑誌の占いを熱心にチェックするほうでもないけど
あの占い師の言葉は当たっているといいなと思っている。


669 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/12/21(金) 12:58:47 ID:sNvDrvi/0

>>667
私も自称占い師の人に呼び止められたことあるよ。
「あなたよく見ればいい乳してますね」って言われた。ただの変態だった。くそ。
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:47:24.45 ID:b3hkVx340
とんかつ屋にて、そこは松竹梅で肉の大きさが変わる。
外国人らしきお客と店員の会話。
外「ロースカツ・・・」
店「松竹梅どれにしますか?」
外「???」
店「スモール、ミデアム、レア」
外「レア」
店「竹一丁」

なんか、もう、むちゃくちゃだった。
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:49:09.24 ID:LT20gv3C0
お前ら門倉クソとか言ってるけど球場行って
練習や試合を生で見て言ってんの?
ろくにテレビすらも見ないで門倉批判してんじゃねーよ
2ちゃんの書き込みに影響されて門倉批判かよ
俺は球場行って門倉のピッチングを生で見た
そして思ったんだけどやっぱり門倉ってクソだわ
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:50:43.63 ID:b3hkVx340
毛利元就は仲の悪い息子達を城によんだ

「お前達はなぜそんなに仲が悪いんだ。今日はおまえ達に結束がどれだけ大事か話をしてやろう。

まずこの一本の矢を折…やめろ!いいか、まずこの一本の…や~め~ろ!

喧嘩をするんじゃないよまったく…。この一本っちょっやめろ!

この一…隆元やめなさい!いいかい、いま大事な話を…ちょっおまっや~め~ろ!

とにかくこの一本のって、こら元春、矢で叩くじゃないよ!隆景も泣くんじゃないよ。

いいかいこの一本の矢を…やめなさい。こらこらそっちの矢は触るじゃないよ、

父さんの話しを聴きなさっ ちょ やめなさい!そっちの矢はまだ折るじゃないよ。あっ こら

や~め~ろ」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:51:14.45 ID:b3hkVx340
おかんにカーネーションをプレゼントしたら
「さっさと職見つけろ」と怒鳴られてビンタされたよ。
流石にこの展開は予想してなかった。
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:52:21.01 ID:b3hkVx340
コンビニ強盗がかわいかったらどうする?
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/10/14(水) 19:42:41.35 ID:zvlXHp+90
   武器は包丁で、なのだ口調の萌え強盗


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/14(水) 19:42:57.70 ID:3GprZ/es0
   ※顔はおっさんです


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/14(水) 19:43:39.49 ID:hNsAqXSP0
>>1
>>2

バカボンのパパじゃねーか
142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/05(土) 00:16:25.74 ID:/X457MdF0
16 名無しでいいとも! 2005/09/24(土) 15:49:37 ID:p3kVtRv3
さっき便器にはまりかけた


331 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:53:10 ID:p3kVtRv3
>>16 おまいは俺かw


332 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:55:02 ID:p3kVtRv3
俺だった
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:52:51.01 ID:b3hkVx340
314 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:56:35
ファッションにうるさいやついる?


325 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:57:16
>>314
ふぁっしょおおおおおおおおおおおおおおん!!!!!!!!!!!!


332 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:57:52
>>325
そういう意味じゃねーよ


吃音をからかったビッチどもが、DQNの親友により徹底的に制裁してもらった。ビッチどもは強面の男たちに連れて行かれ・・・

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私立Vip高校 体育館裏

ビッチA「付き合ってぇ・・・欲しいんだけどぉ。」

非リア「ぼぼ、僕と?」オドオド

ビッチA「うん。」

非リア「えっ? ななな、なん、何で?」オドオド

ビッチA「え~・・・何つうかぁ、一目惚れぇ? みたいなぁ。運命じゃん? みたいなぁ。」

非リア「・・・・・・い、良いの? 僕で・・・」オドオド

ビッチA「良いよ、ってかぁ・・・アンタじゃなきゃぁ、嫌だぁ・・・みたいな。」

非リア「は、はぁ・・・」

ビッチA「・・・好きです。」ボソッ

非リア「!!」ドキッ

非リア「えっ・・・あっ、その・・・・・・よよよ、よろしくお願いしま、しま、します。」サッ

ビッチA「」

非リア「」

ビッチA「」

非リア「あ、あの・・・あ、握手・・・って、しないか。はははっ。しないよn」

ビッチA「プッ!」

非リア「?」

ビッチA「アッハッハッハッハッハッ!」

非リア「!?」

ビッチA「アハッ! ア~ッハッハッハッハッハッ! ちょ、待って、マジ腹痛いし!」

非リア「???」

ビッチA「あ~、ヤバい、涙出てきた。ちょ、監督ぅ! もう良いっスかぁ?」

4: ◆51UnYd7yHM:2012/06/12(火) 23:58:59.81 ID:Cawnoj9AO
?「はい、カットォ! 良い画撮れましたぁ!」

?「キャハハハハッ!」

ザッザッザッ

非リア「!?」

ビッチB「ちょ、もうA子サイコー!」

ビッチC「名演技じゃん! 『好きです』とか、マジ萌えるんですけどぉ!」

キャハハハハッ

非リア「えっ、あの・・・」オドオド

ビッチA「ん? なにぃ?」

非リア「何・・・なの? こここ、これ・・・」オドオド

ビッチA「えっ? わかんない? 罰ゲ。」

非リア「ば、罰ゲ?」オドオド

5: ◆51UnYd7yHM:2012/06/12(火) 23:59:30.65 ID:Cawnoj9AO
ビッチB「さっき三人でババ抜きやっててさぁ、A子三回連続で負けたんよぉ。だから罰ゲームでぇ、クラスで一番イケてない奴にコクるぅみたいな。」

非リア「!!」

ビッチC「あ~、思い出しただけでもウケるぅ! ってかムービー撮ったしぃ! スマホマジ高画質ぅ!」

ビッチA「マジぃ? 後で送ってぇ。」

非リア「」ウルッ

ビッチB「ちょ、非リアなに涙目とかなってんのぉ?」

ビッチC「キャハハハハッ! ウケるぅ!」

ビッチA「ヤッバ! あたしマジ名演技じゃん! 女優なれんじゃね?」

非リア「・・・」グスッ



6: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:00:32.57 ID:Cawnoj9AO ビッチA「うぅわっ、キモッ! 男の涙とか引くわぁ!」

ビッチB「帰ろ帰ろ。」

ビッチC「ヤッバ! 今日笑いすぎで死ぬかも! キャハハハハッ!」

ザッザッザッ

非リア「・・・いよ。」ポロポロ

非リア「酷いよぉ!!」ポロポロ

同時刻 体育館のトイレ

キャハハハハッ

DQN「・・・・・・。」

酷いよぉ

DQN「・・・・・・。」

7: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:01:20.46 ID:Cawnoj9AO
高校付近 ビッチ達の通学路

ビッチA「あ~、ウケたぁ。非リアの顔、サイコーだったねぇ。言葉も噛み噛みだったしぃ。」

ビッチB「ってか、お前がA子と付き合えるワケないじゃん。調子乗んなよみたいな。キャハハハハッ。」

ビッチC「ね、ね、見て。さっきのムービー。」サッ

『付き合ってぇ・・・欲しいんだけどぉ』

『ぼぼ、僕と?』

『うん』

『えっ? ななな、なん、何で?』

ビッチA「キャハハハハッ! ヤッバ! このムービーサイコー!」

ビッチB「ウケるぅ! てか画質綺麗すぎじゃね?」

8: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:01:51.88 ID:Cawnoj9AO
ビッチC「スマホだからねぇ。」

ビッチB「良いなぁ。あたしもスマホ欲しいんだけどぉ。」

タッタッタッタッタッ

DQN「お~い!」

ビッチA「えっ?」クルッ

ビッチB「あっ、DQNじゃん!」

ビッチC「おつかれぇ。」

DQN「おぅ、おつかれ!」

ビッチA「どしたの、そんな走って?」

DQN「いや~、カワイイ女の子が三人歩いてたもんだから。」

ビッチA「いらないいらない、そんなの。」

ビッチB「キモいしぃ!」

ビッチC「キャハハハハッ!」

DQN「はははっ。ってか、お前らさっきのサイコーだったな。」

ビッチA「さっきの?」

DQN「アレだよ。体育館裏で非リアにコクったヤツ。」





女『このテープが終わったら、あなたに会いに行くわ』アパートに残されていたカセットテープを毎日聞いていたら

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男「うっし、引越しの荷物はこれで全部だな」

男「あー腰いてえ」

男「あとは…これだけ書斎に持ち込んでおくか」グイ

……

男「っと」ドサ

カチャン

男「ん? なんだこれ」

男「カセットテープ?」

【20××.3.20 17:00】

男「1年くらい前のテープか」

男「前に住んでた人の忘れものかなんかかな」

男「かけてみるか」

ガチャリ

男「再生……と」カチカチ

ザ……ザー……

女『あー、あー』

女『聞こえますか?』

男「ん?」

女『えーこんにちは』

男「はあ」

女『今日、この家に引っ越してきたものです』

女『新しい生活にわくわくしています』

男「なんだ、自分語りか。くだらねえ……」

女『あなたに聞いてもらいたくて、このカセットテープに吹き込んでいます』

男「え」

女『一人きり、新しい生活』

女『ペットも飼えないし、寂しいし』

女『あ、このテープは、私のさらに前の人のものみたいです』

男「あん?」

女『なんかミュージシャンの人だったみたいで、録音装置とかカセットが山ほど残ってて』

女『だから有効利用してみようかな、と思いまして』

男「はは、ヒマなやつだな」

女『次の入居者さんに向けて、私のお喋りを録音します』

女『これから毎日、一本ずつ録音していきたいと思います』

男「おいおい」

女『だってめちゃくちゃいっぱいあるんだもん、テープ』

女『この書斎を私の生活スペースにしようかな、と思います』

女『ここなら録音も読書もできるし、音楽も聞けるし』

男「ん、確かにいい部屋だな」

女『窓も大きいし』

男「……防音じゃねえのかな」

男「窓がある録音室ってどうなんだ」

女『このテープ、片面10分なんで、一日10分だけのお喋り』

女『B面は使いません』

男「お喋りって言っても……おれの声は聞こえないだろうよ」

女『という訳で、明日も聞いてくれますか?』

男「……」

女『……聞いてくれたら、いいな』

男「……」

女『あ、これを1年後の同じ日に聞いてるとは限らないですよね』

男「うん」

男「今日は……3月24日だし」

女『今日の分まで、一気に聞いちゃってください』

女『それで、次の日から一日一本!!』

男「栄養ドリンクみたいだな」

女『どうでしょう?』

男「どうでしょうって言われても」

女『先のテープは、まだ聞いちゃダメですからね!!』

女『それじゃあ、また明日』

ガチャリ

男「……」

男「10分ってあっという間なんだな」

男「ま、することもないし、次のやつ聞いてやるか」

【20××.3.21 17:00】

女『えっと、昨日と同じ時間に録音してみました』

女『これを聞いてくれてるってことは、私のお喋り、聞いてくれる気になったんですね』

男「……」

女『うれしい!!』

男「……はは、お気楽な子だな」

女『私、この春から異動してきたんですよ』

男「移動?」

女『まだ新米だから勉強も必要だって言われて』

女『町の広告代理店に、明後日から出勤なんです』

男「ああ、『異動』か」

女『楽しみなような、不安なような……』

女『でもここになら、不安をぶちまけることができそうだし、ちょっとこのテープ、頼りにしてます』

男「おれは一方的にぶちまけられるだけかい」

女『あなたの悩みも、時々聞きますよ♪』

男「聞こえねーだろ」

女『ここ、すっごく交通に不便ですよね』

女『なにしろ町までバイクで30分!!』

男「じゃあなんでここ選んだんだよ」

女『伯父の紹介で、すごく安かったんですよ』

男「お」

女『まだ貯金も全然ないし、安さに勝る優先条件はないですよね』

男「なんか、今、会話みたいになったな」

女『だからここに決めたんです』

男「ちょっと面白いかも、な」

女『とりあえずは1年ちょいの契約』

女『こっちの会社での研修期間も1年なんです』

男「短いな、研修」



女『早く研修終わって、一人前になりたいけど』

女『この家に1年しかいないっていうのはもったいない気がします』

男「だよな」

女『でも次の入居者さんももう決まってるっていうし、仕方ないですね』

男「ん? それっておれのことかな」

男「家決めたのって、いつだっけかなあ」

男「だいぶ前から目はつけてたけど……」

女『明日はちょっと町へ出てみようかと思います』

男「去年22日は、休みの日だっけ」

女『色々と買い物もしなくっちゃね』

男「おお、参考にしようかな」

女『あなたも引っ越してきたばかりなら、参考にしてくださいね』

男「はは、見透かされてんな」

女『それじゃあ今日はこの辺で』

男「……早いな」

女『おやすみなさい』

男「早いだろ」

ガチャリ

【20××.3.22 19:00】

女『今日はちょっとしたハプニングが』

男「おお、いきなりどうした」

女『町に着いた途端ガス欠になったんですよ』

男「あ、はは、遠いしなあ」

女『ガソリンスタンドを探すのに手間取って、あんまり満足にお買い物できませんでした』

男「あーあ」

女『ていうか、バイクって重いんですね』

男「ずっと押してるとそう思うよな」

男「乗ってるだけだと気づかないもんだ」



女『でも、良い発見もあったんです』

女『町への一本道、途中に桜並木道があるんですよ!!』

女『ちょっとだけ、咲き始めてましたよ!!』

女『満開がすっごい楽しみです!!』

男「へえー」

女『あなたも、満開の頃にぜひ見に行ってみてくださいね』

男「いいな、それ」

女『絶対ですよ!!』

男「はいはい」

女『あなたがどんな人なのか、興味があります』

男「お」

女『何歳くらいかな』

女『男の人かな、女の人かな』

女『どんなお仕事してるのかな』

女『ってね』

男「おれは……20代のしがない小説書きだよ」

女『当ててみましょうか』

男「はは、やってみな」

女『小説家の人でしょう』

男「!!」

女『はは、びっくりしましたか?』

男「う、うお、え」

男「嘘だろ」

女『なーんて』

男「は?」

女『当てずっぽうじゃないですよ』





おとり捜査で寝入ってしまい、拳銃を奪われた女刑事、服を脱がされ・・・

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「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。
難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。



室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。

東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。



「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。

交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。

「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」

高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

「アパート2階でしょ、安心しちゃうわよ、そりゃ」

そんな沙紀の発言を受けつつ、山下が批判めいた口調で続けた。

「確かに安心しきった女子大生の巣窟だよ、ここは」

現場となったコーポフレアは3階建て、全15部屋。一人暮らし用、1Kの部屋は、ほとんどが徒歩圏内になる明星女子大学の学生によって占められていた。



「4週間で4件目、犯人はよほど味をしめてるだろうよ」

山下はそう言いながら、ホワイトボードを使っての概要説明を終え、席に着いた。

「主任、犯行は全て日曜深夜、というか月曜早朝ですね。これはどうお考えですか」

沙紀のその指摘に、室内の連中は山下に注目する。

「まあ、真面目な学生なら月曜午前は授業だからな。一番寝入っている可能性が高いってことで、狙いをつけてるんじゃねえのかな」

ペットボトルの水を口にしながら、山下は答えた。



「とすると、また今週日曜日が・・・・。これは張り込みましょうよ、主任」

高水が安易にそう提案する。

「張り込みはまあ当然だがな、こっちとしては現場をしっかりと押さえたい。あそこのベランダは死角が多くて道路からはちょっと見づらいしな」

「現場ってことは、室内に踏み込んだところ、ですか」

「まあ、そうだ。とにかく犯人はまたコーポフレアに舞い戻ってくることは間違いないよ」

「現場、か・・・・」

高水がそうつぶやいたとき、山下は視線を沙紀に向け、そして唐突な内容を口にした。

「おい水元、お前、おとりにならんか」

「えっ!?」

沙紀は牝猫のようなその瞳を一瞬輝かせ、山下を見た。くっきりとしたその瞳は、沙紀の顔立ちのよさを際立たせるものであった。



「そうだ。おとりだ」

軽い調子で言う山下に、沙紀はあっけにとられた。

「この暴行は2階か1階に被害が集中している。で、先週の犯罪の前にだな、ベランダが物色されたような形跡がある部屋が2階にあるんだ。幸い、そこは施錠されていて犯人はあきらめて隣の部屋に行ったらしいが」

沙紀はただ黙って、山下の言葉の続きを待った。



「どうもその部屋は先週だけじゃなく毎週狙われているようなんだ。今度も犯人はそこをチェックする可能性は高い。で、その部屋の住人として水元に一泊してもらうんだよ」

「い、一泊って・・・」

部屋で待ち伏せして犯人を拘束しろ、というの・・・・。できるかしら、わたしに・・・。少しばかり、沙紀は逡巡した。





兄夫婦がレス状態らしいので、弟が間に入って活性化を試みた結果

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私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。



ただ、もし途中で義姉が気付き、怒り出した時はどうするのか?と言う問題が残りましたが、私たち兄弟は、近所の工務店に建ててもらったほとんど同じ造りの家に住んでおり、私が酔って、我が家と間違い義姉のベッドへ潜り込んでしまったと言うことで、ひたすら謝ったら、許して貰えるのではないかな?と言うことで決まりました。実行日は、今度の金曜日。



早速、次の金曜日私は農家から頂いた野菜のお裾分けを口実に兄の家へ。

前日のことは、酔った時の冗談ではなかったのか、少し不安に思いながら訪問した私でしたが、兄と目があった瞬間兄も覚えていることが確認できました。



「幹雄、明日は休みだろ。飲んで今夜は泊まっていけよ。」

「いいの?由美子義姉さん。」

「ええ、良いけど。突然だから大したお摘みできないわよ。智(私の妻智子)ちゃんにも私から電話しとくわ。」

義姉も入れて3人で飲み、アルコールに弱い義姉がウトウトとしてきました。



「俺と幹雄はもう少し飲むから、寝ても良いよ。」

「そうね、じゃ私は先に寝るわ。」

義姉は寝室へ。

兄が寝室に行き、義姉が熟睡していることを確認し、代わって私が寝室へ。義姉はよく寝入っています。



私は義姉ワンピース型になった寝衣の裾をそっと腰まで捲り上げます。

普通の白いショーツの中でアソコが盛り上がっています。



ショーツの上から恥骨を触ってみます。

「う~ん。だめっ。」

一瞬驚き手を引っ込めましたが、義姉はそのまま、私の方にお尻を向け横向きになりました。



今度はお尻を触ってみます。

反応はありません。

思い切って、手をショーツの中へ。

動きは見られません。



指が、薄目のヘヤーに包まれたアソコに到達します。

暫く表面を撫でていると、

「ふうっ」

義姉の吐息が。

姉は起きているのか?感じているのか?

今のの状況では、兄だと思い込んでいるはず。

思い切って指を割れ目に沿わせます。



「うう~ん。」

湿りを感じ、思い切って割り込ませ、そのまま指を挿入させます。

指はすんなりと吸い込まれました。



指を少し動かすと、クチュクチュと嫌らしい音さえ出すほど濡れています。

「ああ~ん。」

義姉は、兄だと勘違いして完全に受け入れていると思いました。



「あゅ、あっ、ううん~、あ~~~。」

淫水が太ももあたりまで垂れてきている状態です。

そうなれば気付かれる前に最後まで。



後ろから、これまでにないほど硬くなったチンポを義姉のアソコに押し当て擦ります。

「う~~ん。」

義姉は寝ながらも感じている様子。

ゆっくりと挿入しました。



「うっ。ふう~」

起きてはいないようです。少しずつ動いてみます。

「あっ、あっ。」

思い出した様に時に義姉からは声が漏れます。



義姉の中は、閉まると言うよりも軟らかい肉襞が纏わり付くような、とっても気持ちの良いものです。

私は理性を失い、思い切り腰を振ります。



「ああ~ああ~。」

「あっ、あっ。」

義姉は起きてしまったのか、夢うつつか連続して声を漏らすようになりました。

義姉も相当に感じているらしく、あそこからはピチャピチャと嫌らしい音が発しています。

「ああ~~ねっ、ねっ。いい~~~。」

義姉ももう今は起きてしまっているようです。

私は顔を見られてしまわないように、横向きの義姉の背中に顔を押し当て腰を振りながら、寝衣のボタンをはずすとそこにはノーブラの乳房が。



完全に硬くなった乳首を強めに揉むと、

「ああああああっ。」

兄が言っていたように感度は相当に良さそうです。



義姉として、女としてもあこがれていた義姉とのセックス。上品な口から漏れる快感の声に、私もいきり立ちもう持てない状況になった時、義姉が向こう向きのままベッドの棚からスキンを出してくれました。



向こう向きのままで、まだ兄貴と思っているようです。

私はスキンを着け、再び挿入。

「あっ、ふう~、ねっ、いい~。」

普段の義姉からは想像できない色っぽい声に、もう保てそうにありません。



一気にスパートをかけました。

「ねっ、ねっ、逝きそう、逝きそう。ああああ~~~~~逝く~~~。」

義姉と一緒に最近にないほどの快感を味わいながら射精しました。義姉は、そのままぐったりとなり寝てしまった様子と思っていたところ、一気に起き上がりました。



私は、一気に酔いも何もかも覚めてしまい、ただひたすら寝たふりを。

幾ら酔っていたといえ、気付かれないはずがありません。



義姉は本当に驚き立ち竦んでいるようでした。

そして決断したのでしょう、小さい声で、

「幹雄さん、起きて。」

私の肩を揺すります。



「う~~~~、あっ義姉さん。」

「ど、どうしてここに?」

あくまもで酔った振り。

義姉は、私の口を押さえます。



「じゃ、今していたのは?」

「幹雄さん、私たちとんでもないことを。」

「お、俺、自分の家で智子だとばっかり。」

義姉は案外冷静でした。



私を残したまま、階下に降り兄が居間で寝入っていることを確認してくると、毛布を渡し、居間の隅で寝るように言いました。

居間では、当然寝たふりの兄が軽い鼾をかいています。



私が、居間の片隅に陣取ると、義姉が降りてきて兄にも毛布を掛け寝室へ戻っていきました。朝、目覚めると義姉は台所で食事の支度をしていました。



計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義姉に挨拶。

「おはようございます。」

「おはよう。」

「兄さんは?」

「犬の散歩に出かけたわ。」

「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」

「そ、本当に大変事をしてしまったわ。」

「兄さんに?」

「・・・迷っているの。正直に言うか、それとも黙っていた方が良いのか。」

「・・・・・」



「幹雄さん、智子さんには?」

「・・・言えないです。」

「そうね。私も多分言えない。その方があの人を悩ませなくてすむかも知れないし。」

そんな会話をしている時、兄が帰ってきました。



「お、起きたか。少し飲み過ぎたな。」

兄のいつもと代わらない会話に、義姉も言わないと言うことに決断したようです。

兄も、散歩中色々考えてきたのでしょう。月曜日の終業後、兄と私は喫茶店で落ち合いました。



「この前は、思った以上に巧くいったな。あいつ、結構感度良かっただろう。」

「ああ、義姉さんの全く違ったところを見てびっくりした。義姉さんの様子はどう?なんか、悪い事してしまったみたいで。」

「ああ、土曜日は物思いに耽るような所もあったけど、昨日辺りから普通になっている。俺も、普通に接しているから。」



「レス状態は解消できそう?」

「うん、急にはな?。」

「でも、本当に義姉さんって感度良くて、いつでもレスが解消できそうな感じだけど。俺は、今からどんな風に?」

「普通で良いよ。」



その後、実家などで私たち夫婦、兄夫婦が顔を合わせることがありましたが、義姉の態度は以前と変わったところはありませんでした。



ただ、お互いが意識しているからか、幾度となく目線が合ってしまう感じはありましたが。一月経った頃、兄から呼び出され喫茶店で会いました。

とめどない性欲が息子を暴走させた

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17才になる息子の気がちがってしまったのかと思いまして、1年ほど前から悩んでいました。

実は、あの子が高校2年生になった頃から、だんだん口数が少なくなり、何を言っても返事が口こもるようにしか言わなくなって、「うん」とか「あー」とか 言う程度で、すぐに部屋にこもってしまうようになったのです。

主人がいたころは、何でも話し合えるとっても良好な関係でした。

それというのも、3年前、主人を山の遭難事故で亡くした私は、どうしても働かなければならず、元働いていた薬局で働き始めました。



幸い薬剤師という職業は、今とても条件がよく息子一人ぐらいはなんとか育てられるぐらいは十分のお給料をいただけます。

でも、主人が居たときと違い、私がいつも家庭に居るわけではありませんので、夕飯も私が朝用意はしますが、食べるのは息子が一人ですることの方が多く、ひとりぼっちの夕食が多くなってしまいました。



遅番が続いた時は、私が帰宅しても自分の部屋で勉強していて、何日も会話が無いことが続いた事もありました。

ですから息子との距離が少しずつ広がっていったのかも知れません。



半年ほど前、洗濯かごに入れておいた下着に男の人の体液が着いていたのです。

私はびっくりして、一瞬頭の中が真っ白になりました。私には男の兄弟はいませんので男の子のことはよくわかりません。でも、医学書にも男性の性に関する部分はありますので、それを読みましたがこのようなケースは載っていません。



もし主人が生きていたらこんな時どうすればよいのか話せたのにと涙がでてきました。

私は、この事にはふれず自然に振る舞うことにしました。でも、下着は、まとめて洗う事はせず、お風呂上がりにすぐ洗濯をして干すようにしました。



そうしましたらしばらくは何も起こりませんでした。あれからひと月ほどたったころお風呂にはいって髪を洗っていた時、脱衣場に人の気配を感じました。

たぶん息子の晃(あきら)がタオルでも探しているのだろうと思い気にもとめませんでしたが、しばらくゴソゴソしていたので、

「どうしたの?。タオルは右の引き出しよ。」って声をかけましたら、

「うーん」という返事がかえってきて、戸がバタンて閉まる音が聞こえました。



別に気にも止めませんでしたが、着替えようと脱衣場に移りましたら、今まではいていた下着が無くなっていました。

これは、もうあきらかです。息子しかいません。私は、絶句してしまいました。どうしていいのか頭が真っ白でした。

ダイバクショウしたいひとはこのコピペ見てください。腹筋崩壊コピペ集

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:03:35.81 ID:tSW8aBa10
195 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:25:54.95 ID:Roxa06Sr
毎日尼でネジ1個注文してたら垢BANすっぞメール来たお( ^ω^)おっお


196 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:26:52.48 ID:kqvmTGnK

>>195
なんでそんなことしてんのwww



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:06:42.99 ID:bj+Sl0Wo0
858 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2012/03/11(日) 20:46:43.87
DQN集団が入店してきた時が怖い。
4回に一回ぐらい一人が俺の事に気づいて仲間集めてヒソヒソ。
全員に話広がってクスクス。最後にこっち向いて「なっ?」全員クスクス。
こっちは「あ、はい」としか言えない。
多分、過去の職場で失敗し続け迷惑かけた事とかニューハーフスカトロビデオ借りてた事とか
無職の時頭にバナナ載せて深夜徘徊していた事のどれか知ってて笑ったんだろうけれど、
今は関係ないだろと言いたい。

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:07.77 ID:rgib7NWS0
>>2初めて見たwwwww

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:13:05.14 ID:bgBWP1gn0
>>2
ワロタww

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:27:15.53 ID:fi6TBf+r0
1 名前:びぷます投稿日:2007/12/15(土) 16:57:41.75 ID:HPIO0w/r
50円+50円等の組み合わせでもおk 俺はウエハース

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :58:26.07 ID:jz6X144K0

うまい棒*10 俺は人間

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :59:48.22 ID:KD314eP30

>>2のせいで>>1がウエハースにしか見えなくなってきた


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:09:22.46 ID:w1+bibwI0
墓が今安い!急いで死ね!

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:00.09 ID:q+ynXpBT0
築5分駅から徒歩5年

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:12:01.87 ID:G8BOUBwc0
一青窈、人に酔う、ふと匂う、人の尿。


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:15:43.19 ID:Uf7NoSh00
732 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:43:34
「チャーリーとチョコレート工場見たいなぁ」って話したら
「工場見たいの??いいよ!どこにあるのかな?」
とマジで言われた。
映画だよダーリン('A`)
少しはテレビ見ようよダーリン('A`)


733 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:48:04

工場見学に乗り気なのも問題だな


734 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:49:47

自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:43:29.18 ID:WZdg9YNt0
>>10
ああちょっとクスっときちゃった
というか笑うのを我慢してるから積み重ねがある

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:46:21.85 ID:igQVZuJt0
>>10
わろたwwww


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:36:15.98 ID:n9+PHDKt0
16 名無しでいいとも! 2005/09/24(土) 15:49:37 ID:p3kVtRv3
さっき便器にはまりかけた


331 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:53:10 ID:p3kVtRv3

>>16 おまいは俺かw


332 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:55:02 ID:p3kVtRv3

俺だった


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:20:55.55 ID:bgBWP1gn0
ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。

最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら

「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:24:37.29 ID:fi6TBf+r0
721 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:08:14 ID:jppqSDxy0
フランスでは最初のHは声を出さないらし い

728 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:28:56 ID:bm13aaks0

>>721 あたし、フランスに生まれなくてよかった ・・・ 相手も初めてだったせいか不思議には思わ れなかったみたいだけど、 そうとう声が大きいらしい(;;)

743 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 3:20:33 ID:jppqSDxy0

>>728 フランス語の話です


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:31:57.96 ID:0/0qZ6+V0
738 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/08/04(木) 22:33:40.89 ID:dcYUiULI
夏が来れば思い出す、馬鹿姉に姪っ子(12)の夏休みの宿題を手伝わさせた、というかやらされたあの年の夏のことを…

なんでも母娘で韓国(笑)旅行に行くから宿題やってる時間がないんだそうでw

大学院生で時間が自由になる俺に姪っ子の宿題やれってさw
「学校の宿題なんかより韓国でしか得られない経験が姫を一回り大きくするのよ♪」
なんてセリフ聞いたときは本気で殺意沸いたよ。
姉には甘い両親も「せっかくの旅行を存分に楽しませてやりたいから協力してやってくれ」ときたもんだ。
韓国旅行といっても一週間かそこらだし、宿題なんか計画的にやれば7月中に終わる量だろが、という俺の抗議も虚しく、
両親に「宿題手伝わなかったら9月分の仕送り無し」と脅迫されて手伝うことになりましたよ、ええ。
修論の中間発表あっていろいろ忙しかったということにして、出来上がった宿題を渡したのは9/1の早朝。
馬鹿姉の血を引く馬鹿姪っ子は中身を確認する時間もなく学校へ走っていったさ。

【もしもとある大学院生が消防の夏休みの宿題を大真面目にやったら】

読書感想文:「涼宮ハルヒの憂鬱」に関する割と真面目な考察
生活作文:父親がS学会にハマったせいで逆噴射家族状態になったでゴザルニンニン、という創作話
自由研究:割と真面目に考えた竹島奪還作戦
工作:アニメキャラのフィギュア(の魔改造)
日記:夜遊びしましたとか、ジサクジエンで2ちゃん荒らしましたとか、ブログ炎上させました、みたいなことを書いた。あと天気は適当に書いた。
算数の問題集:微分方程式使って解いてやった
国語の問題集:記述問題は全部2ちゃん語で書いた。PCに頼りすぎていて漢字を結構忘れていてショックだった。
理科の問題集:微分方程式使って解いてやった
社会の問題集:ネトウヨ思想丸出しで書いた

9月2日、馬鹿姉が姪っ子の担任から呼び出されて大目玉食らったそうだw

その後、案の定俺のところに怒鳴りこんできたよw 「知るか」の一言で追い返したけど。あ、おみやげのキムチは捨てました。変なもの入ってそうだし。

あと、姪っ子の担任から俺のところに「本人のためにならないから親族の方が手伝うのは云々…」と電話が来た(つか携帯の番号教えるなよ馬鹿姉)。

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:37:28.68 ID:/fppZIzq0
>>20
初めてみたけどクソワロタ

77: 以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:39:44.71 ID:0IsrFrlM0
>>20
これはざまぁwww




ひと夏をアメリカ人学生と過ごした時の思い出

0
1:

男女が1つの部屋で寝泊りしたら?
母「今日から夏休みの間アメリカの女の子が来るんだけど」

男「ふーん」

母「あんた遊び相手になってあげてよ」

男「はぁ?俺英語無理パス」

母「大丈夫よ、日本語上手だから」

男「上手いって言っても「コンニチハ」みたいなカタコトだろ?」

母「いやいや、本当に日本人かと思うよ」

男「皆そう言うんだよ」

母「いや、ほら、ウェ○ツとか」

男「逆に英語喋れないじゃん」

母「はぁ、男の癖にゴチャゴチャうるさいわねぇ、晩飯ぬき朝飯もぬきずっと抜き」

男「」

母「それでも良いの?」

男「いや駄目っしょ」

母「じゃあ頼んだ」

男「なんで引き受けたんだよ」

母「アメリカの友達の子だからよ、その友達は仕事で忙しいから来れないんだって」

男「そうかよ、飯抜きにされても困るから引き受けるよ」

母「じゃあ母さん出掛けるね」

男「はいよ」

男「ったくダリーなー…… そういや、いつ来るんだ?」

男「いや昼間から来るわけ無いよな、来るなら夜だろ根拠はないけど、うん、ゲームやろ」

ピンポーン

男「!!!」ビクッ

男「おいおいおい、何だよ宅配便か?宅配便だなキットそうだ、そうに決まってる」

男「は、ハーイ」ガチャ

米女「どうも、暫くの間お世話になるメアリーです。」

男(終わったあああああああああ!!!何だよ美少女じゃねーか、こんなんと一緒にいたら固まっちまう)色々と

メアリー「あのー、私の事聞いてませんかで」

男「き、聞いてるよ、耳にタコが出来るほどに」

メアリー「耳にタコ?なんですか?」

男「なんでもない、取り合えず上がって下さい」

メアリー「お邪魔します、日本は靴を脱ぐんですよね?勉強してきました」

男(イカンな、普通に接しないと、俺も相手も同じ人間だ)

男「日本は初めて?」

メアリー「はい」

9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 00:37:28.89 ID:3kSfYnwG0

男「日本語上手だね」

メアリー「そうですか?ありがとうございます」

男「取り合えずそこ座ってて、お茶淹れるから」

メアリー「日本のお茶ですか?緑色ですか?」

男「あー、紅茶の方が良い?」

メアリー「いえ、日本のお茶を飲んでみたいです」

男「そう、緑茶だけどちょっと苦いよ?」

メアリー「大丈夫です」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 00:49:37.17 ID:3kSfYnwG0

太朗「太朗 竹永、たろうで良いよ」

メアリー「太朗、日本人て感じがしますね」

太朗「そう? はいお茶」

メアリー「おー緑色のお茶、いただきます」ズー

メアリー「苦いっ、すごい苦いビックリ」

太朗「だから言ったのに、紅茶にする?」

メアリー「いえ、これが良いですクセになる苦味ハマりました」


1:


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 00:54:58.65 ID:3kSfYnwG0

太朗「しかし日本語上手だね、英語喋れるの?」

メアリー「もちろん、ペラペラペラペラ」

太朗「あーあーもう良いよ俺分からないから」

メアリー「教えましょうか?」

太朗「遠慮します。… そういや飯食ったの?」

メアリー「ご飯ですか?まだ食べてませんでした」

太朗「ちょっと待ってて」

太朗「うーん、米とお茶漬けしかねーよ、お茶漬け食うかな?」

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 01:00:33.91 ID:3kSfYnwG0

太朗「いや、聞いた話だと外国人て啜って食う文化がないんだよな、ふりかけとなんかで良いか」

太朗「お待ちー」コト

メアリー「良いんですか?いただいて」

太朗「良いよ、口に合うかわからないけど」

メアリー「では、いただきます」パクッ

メアリー「美味しいです、これはなんて言うんですか?」

太朗「漬物」(漬物食えるんだ、臭いとか言って食わないかと思った)

メアリー「これは、ミソスープ?日本だとなんて言うんですか?」

太朗「味噌汁だよ」

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 01:07:46.51 ID:3kSfYnwG0

メアリー「はー、美味しかったです。ごちそうさまでした」

太朗「余り物だけどね、それよりどっか行く?家で何かする?」

メアリー「うーん、今日は家が良いです」

太朗「じゃあゲームでもする?」




このまま辞めるのはもったいないから、会社の女の子に片っ端から声をかけてみたwww

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もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。

給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。

…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。

もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。

手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。



そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、

どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。

若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。

まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、

元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。



とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。

当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。

国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。

会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。

人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。

つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。



ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。



①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

 キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。

②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。

 あとに残るからメールはなるべく使わない。

③明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。

 断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。

④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

 もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。



とりあえず身近な所からスタートすることにした。

退職を公表してから辞めるまで2~3カ月の間に、

どこまで広げられるか…ってのが醍醐味だ。



【同期の美紀】

手軽といっちゃ失礼だが、最初の標的は同期の美紀(24歳)にした。

外見は、羽野晶紀(和泉元彌嫁)を上品&普通っぽくした感じ。

とりたてて美人でもないけど、ブサじゃねえし。ま、普通の子だ。



当たりは柔らかいけど、年の割にしっかりしてて信頼も置ける。

仕事で互いにフォローすることも多かったし、一般的な好感度は高そうだ。

女としての色気は感じなかったが、職場で色気振り撒いても仕方ねえしな。

学生時代の彼氏と続いてて、「もしかしたら結婚するかも」なんて言ってた。



で、頼んでみたら「ええ~?冗談でしょお?」と予想どおりの反応。

そりゃ驚くよな、普通。

「冗談じゃなくて、思い出としてさ」と小声で迫ると、

周りを気にしながら「いきなり言われても困るし…」とマジ困った様子だ。

でも、いきなりじゃなきゃいいのか?



退社のときもう一度お願いしたら、とりあえず飲みに付き合ってくれた。

2人で飲みながら再度トライ。その時は黙ってたんだが、

帰り道にわざとラブホ街を通ると、そのまま着いて来てホテルの中へ

…ってOKじゃん!?



自分で仕掛けたとはいえ、予想以上にスピーディーな展開に少々ビビッた。

とはいえ良く知る間柄だし、部屋に入ってしまえば何だか恋人感覚。

「まさか誘われるなんて」って、俺もそれまで誘う気は皆無だったんだが。



先にシャワーを浴びてベッドで待ってたら、

タオル巻いてシャワーから出てきて、モジモジしながら隣に座る。

キスしようとしたら、ちょっとためらったけど普通に応じてきた。



それまで職場じゃ彼女に欲情したことなかったが、

脱いだらそれなりに均整の取れた体と白い肌で、これまた普通にオッキ。

そこそこ形のいいオパーイ(推定B~C)揉むと「ああ…」って、

これまた普通に反応する。てか、指マンですげえ濡れてたな。



普通普通で申し訳ないが、エチーも普通でした。

アソコもキツくも緩くもなく、正常位で挿入して腰振ると

「ああん…ああん」と、やっぱり普通に反応した。

もっとも、これだけ抵抗なく抱けたってことは、

今思えば体の相性が良かったんだろうな…って気はする。



イクとき「やだやだ…やだぁ」ってしがみついてきて、

ちょっと「あっ、カワイイ」なんて思った俺。

知り合いの喘ぎ声って、思いのほか萌える…これは新発見だった。



1回出してから顔の前にチ●コ突き出したら、何も言わずフ●ラしてくれた。

フ●ラテクは…やっぱ普通だったけど、十分に元気回復。

2回目はバックで攻めたんだが、お尻の形が可愛くて妙にキュンときたな。



結局、2回放出。もちろんコンさんは装着したぞ。

ぐったりしたままベッドでイチャイチャしてたんだが、最初から最後まで

まったく違和感を覚えなかったことに驚いた。

普通に腕枕でキスして、2人でシャワーも浴びたし。

帰り際「こんなことになるなんて…思ってなかったよ」って、

ボクも思ってませんでした♪



もっとも、終わってからちょっと後悔したのは事実。

入社以来、同期じゃ一番仲良くしてたし、男女とかそういう感情抜きに

愚痴も聞き合った「戦友」的存在だったからな。

それでも「最後の思い出づくりなんだ」と自分に言い聞かせ、

今後の奮闘を誓う俺だった。 いてフェラしてくれたけど。







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