同窓会で元カノと再会したら、我慢できなくなってW不倫に発展したwww

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同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

ビンゴであった。

「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。



【実況】同級生「お前の奥さん元気か?」ニヤニヤ 街中で偶然会った同級生のひと言で嫁の不倫が発覚したんだがwww

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1 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:31:07 ID:A01RzOvB3

どうしよう……

嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだがwwwww


2 :名無しさん:2014/04/02(水)06:31:42 ID:G4NjlUsxD

よっしゃホモスレやんけ



4 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:32:10 ID:s1PUz20Zj

どうしようと言われても…

5 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:32 ID:iqVuxOdn6

どうせこっちが偽装家庭でしたくらいだろ

6 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:38 ID:A01RzOvB3

昨日の夜にカミングアウトされて、今ネカフェにいる

嫁から鬼コール来てるし、ラインはずっとピコンピコン鳴ってる

でも帰るのが辛い……(´;ω;`)


9 :ぺぷ氏◆.EZKtIGDiQ : 2014/04/02(水)06:35:28 ID:kdQMIOHrX

実は性転換した元男とか

10 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:33 ID:AyVOtTZpV

いいからはよ

11 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:37 ID:IJemYiclP

イライラするから早く内容書けよ

12 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:40:38 ID:A01RzOvB3

うん、ちょっと書いてみる

スマホからだからちょっとおそい
嫁とは高校の時からの付き合いで、卒業後就職して、23で結婚したんだ

幸せだったよ

嫁さんは色々尽くしてくれたし、俺も嫁さんのために仕事頑張って、二人で旅行もよく行ったよ


13 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:41:16 ID:ZS12avD5c

自分語りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」息子の同級生に弱みを握られた母親の末路が・・・

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。




妹と一線を越えたことが親にバレた結果→親公認で付き合うことにwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

 自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

 それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)

(妹のことが好きだって事?)

(そんなバカな……)

 と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。



 その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』

 と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」

 と言うと妹は黙ってしまいました。

 次の日の放課後,屋上にいました。どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」

 と聞くと妹は黙ってしまいました。

 ここまで来てなんだかおかしいと感じました。何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

 びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

 妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

 と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

 かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ〜としてました。




母性たっぷりの人妻に、女を教えてもらった少年

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




親がいない日に家に遊びに来る同級生、彼氏持ちにも関わらず一緒に大人のビデオを見ることになり・・・

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




「言う事を聞かないと旦那にばらすぞ」弱みを握られ身体を奪われながらも求めてしまう私の身体

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




若くして課長になった俺、女性社員から次々と求められるようになってもう枯れそう・・・

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」

この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。

(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。

驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。

「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。

「だってここはもうこんなに固いですよ〜」

彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。

跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。

ストッキングに包まれた下着も露わになっている。

会社での彼女からは到底想像できない光景だった。




「なんで人生初ち〇こが××なんだ・・・」そこから始まった俺と妹の異常な関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ちんこ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ちんこですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。




彼女の痴女っぷりがやばいwww淫語いいながらア●ル舐めてくれて大興奮の俺www

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私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。

今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。

自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。

見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる「いい人」と見ていると自分では思っています。



妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。

そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。

淫語プレイでは、特に女の子が"チ〇ポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。

やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。



また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。

しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…



今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。

妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。



前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセ〇クスに対する物凄くドロドロとした願望があります。

何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。

妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。



ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。

OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。

全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。

酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。



乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。

もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、

「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。

こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。



年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。

少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。



Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。

滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。



そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。

「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。

すると、

「はあ、そうですね~」

と素っ気ない返事。

やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。

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