日々暴行を受けていた女の子を保護して、一緒に暮らすことにした

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1: ファニーちゃん


隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!)

男「………」カタカタカタ

隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………)

男「……………」カタカタカタカタカ

隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……)

男「…………………………騒がしいな」

男「………」カタカタ

男「……………」

男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」

男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」

男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0

男「………ふぅ」

男「………………」カタカタカタ

男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr…

男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」

男「3割?…………OK行きます」

男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ

男「……寝るか」

隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!)

男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ

男「…………寝よう」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:37:24.63 ID:ZHB95xhe0

ーー翌朝

男(今日も今日とて勤労学生……)

男(ん……?)

少女「………」

男(………)チラ

男(……よくエレベーターで出くわす)

男(見るたびにやつれていってる気がするが)

少女「……?」チラ

男(面倒事には関わらないに限る)フイ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:39:50.69 ID:ZHB95xhe0

ーーバイト先

女「悪いね大学あるのに」

男「目先のバイト代に釣られました」

女「また一人逃げられちゃったせいで大忙しなんだよ」

女「楽な仕事なのに毎度毎度なにが気に食わないのかねぇ?」

男「女さんのセクハラのせいだと思いますよ」

女「セクハラちがう!愛あるコミュニケーションでしょ!いわばラブハラ!」

男「ハラスメントであることは否定しないのかよ」


次のページで↓↓


「あのパンツ、いい匂いがするんだよな」忍び込んだ女子更衣室で鉢合わせた犯人Aと犯人B、意気投合し無事友達にwww

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6
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/15(水) 23:34:51.249 ID:S/6sl75T0.net


中学生といえば性欲の化け物だけど、俺は当時そこらへんの厨房の何倍も性欲があったと思う。

中学2年の夏、俺は毎日妄想でシコることに嫌気がさして新たなオカズを探していた。

河原でエロ本探してみたり、親の目を盗んでパソコンで検索してみたり。

ただ、どれも今ひとつ。

イマイチなネタでイった後に訪れる虚しさと透き通った思考は俺を導いてはいけない結論に導いた。

ゆいちゃんのパンツの匂いを嗅ごう!



9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/15(水) 23:34:52.104 ID:zkuRC7w+d.net


イイハナシダナー



14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/15(水) 23:35:52.ウンコ ID:S/6sl75T0.net


ゆいはクラスメイトで、大きな目とさらさらの髪、透き通るような肌の美少女で、俺は妄想でよくゆいを登場させ犯しまくっていた。

考えてからの行動は早かった。

俺はプールの授業がある日を見計らって、親に

「体調悪いから五時間目から行くよ~」

と言って遅刻の連絡をしてもらった。

狙うは4時間目のプールの授業。

更衣室はプールに併設されているが、授業の時間は誰もそこには近づかない。

俺はまだ見ぬゆいのパンツとその匂いを想像しながら時が来るのを待った。





学内で一番人気の美人教師の家を訪れて、世間の闇をみることになるなんて思ってもいなかった

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ついに呼び鈴を鳴らしてしまった。  

 僕に与えられた後悔の時間は数秒ほどだったけど、先生がドアを開けて顔を覗かせるまでに、たっぷりと数分は過ぎたような気がした。

「…………どうして」

 目を瞠った先生の唇がぱくぱくと動く。

 久しぶりに見た先生の顔は記憶の中のそれよりもほっそりとしていた。少し痩せたかもしれない。

「あの、僕、心配で……その、ええと」

 長い時間をかけて考えてきた言い訳なんか、一瞬で吹っ飛んでいた。

 玄関先で顔を突き合わせたまま馬鹿みたいに目をそらし合う。

 先んじて冷静を取り戻したのは先生のほうだった。首を伸ばして廊下の左右を確認した後、ドアを押して大きく開く。

「とにかく上がって」

 その言葉に、僕がどれほど安堵したことだろうか。

2: 名も無き被検体774号+:2014/03/12(水) 06:54:49.05 ID:zSMs1Lti0.net

猫の額ほどの玄関は、六畳ほどのダイニングスペースと繋がっていた。

 奥にもう一つ部屋があるようだったが、さすがにそこまでは通されない。

 小ぶりな丸テーブルの一席を勧められたので、おとなしく僕はそこに座った。

「紅茶でいい?」

 電気ケトルに水を注ぎながら、こっちを振り返らずに先生が言う。

 カーディガンの背中に垂れた長い黒髪に見惚れてしまった。

 もともと魅力的な人ではあったが、さて、これほどまでだったろうか。

「おかまいなく」

「そういうわけにもいかないでしょ」

 そうか、と僕はあることに思い当たる。

 学校では先生はいつも、髪を結っていたのだ。

 アップにまとめていたり、肩ごしに前に垂らしていたりと髪型は様々だったが、こんな風に髪を降ろしているのは初めて見る。

 その様子は、こっちが恥ずかしくなるくらいに綺麗だった。


次のページで↓↓


イッヌがワイの股の間で寝るのをやめさせたいんだが

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1: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 22:15:59.18 ID:0eGXT0JAa
no title

寝返り打てなくて辛いんだが



2: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 22:16:16.15 ID:q2KUlD6f0
かわええ


3: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 22:16:21.26 ID:qZtW85Jf0
ちんこやん


8: 風吹けば名無し 2017/11/08(水) 22:16:57.53 ID:J1CzEddT0
かわヨ




クラスでいじめられていたのは、目が不自由な子だった。その子のためにDQNがとった行動がイケメンすぎるんだが

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zasss


男「くっそー、流石に仮病は通用しなかったか……体育は着替えるのが面倒なんだよなぁ」

ガラッ

男「ん?」

女「?」

男「おー、女か。何やってんだ? 女子はもうみんな体育館に行ってるぞー」

女「あ、そ、そーなんだ、あはは……え、と、その声は男くんかなー?」

男「ん、当たり。体育サボろうとしたら保健室追い出されちゃった」

女「ふふ、それで慌てて着替えに来たと」

女「男子のほうは先生怖いからねー。早く行かないと怒られちゃうよ?」

男「……お前こそ早く行かないと怒られるんじゃないか? 着替えも済んでるじゃん」

女「う、うん……今から行くところだよ」

女「……え、と、あれ……」うろ うろ

男「?」

女「えーと、どこだっけなー……」うろ うろ

男「……もしかして杖探してんのか?」

女「あ、う、うん……そーなんだけど……」

女「あれー、おかしいなー、机の横に置いてたはずなんだけど……あはは」

3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/05/31(木) 10:41:57.05 ID:/jBI1+iy0

男「杖ならそこの……」

男「……(ベランダに立て掛けてあるんだけど……)」

女「えーと、えーと……あー、もう、どこ行っちゃったんだろーね」

女「あは、あははは……」

男「……」

女「ま、まぁ杖なくても体育館くらい行けるんだけどね!」ニコ

男「……何やってんだよ。杖、お前の足元に転がってるぞ、ほれ」

女「え、あ……そ、そうなんだ……あ、ありがと」


次のページで↓↓


幼馴染が俺の膝に座るためにキャットファイトを仕掛けたんだがwww

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3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/23(水) 20:29:49 ID:6bPQKCWc
幼馴染「!」

幼馴染「貴様は男の膝上にたかる男の飼い猫!」

幼馴染「男の膝上の座をかけてキャットファイトを申し込むッッ!!」
7: 3・6で書いてみます 2013/01/24(木) 17:58:16 ID:neIz7Ajk
幼「……」スゥ

幼「…きゃっとふぁいとぉぉー…」バッ

男「なんだ?」

幼「れでぃぃー…」ババッ

幼「ごおおぉぉぉーーっ!!!!」

男「わっ!?」ビク

幼「…ということで勝負だよ」

男「…何のだよ?」


クラスの不良女子が突然部室に現れたんだが

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/18(土) 17:05:13.68 ID:BXGPStxZ0

男「あ、あのー……」

女「あん?」

男「な、何故この部室に……?」

女「……なんか文句あんのかよ」

男「い、いえ、滅相もございません」

女「……チッ」

男「……」



女「……」

男「……なにこれ」ボソッ

女「あぁん?」

男「い、いえ! なんでもございません!」





5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/18(土) 17:09:27.45 ID:BXGPStxZ0

女「……お前、何部だよ」

男「え? え?」

女「何部かって聞いてんだよ!!」

男「や、やめてぇぇぇ! 殴らないでぇぇ!!」バッ

女「……」

男「……あ、あれ?」

女「……チッ」

男「……」

男(……怖いよう、怖いよう、ここ写真部だよぉ、なんなんだよぉ)

女「……」

男「……」

男(ホントに何しにきたんだよぉ、怖いよう)







【悲報】高卒ガソスタバイトワイ(26)、中学の同級生が運転するランドクルーザーに給油する・・・

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mig (9)

1: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:55:58.67 ID:y2skkcanr
窓も頼まれたから拭いてやった


2: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:56:18.20 ID:4zPYfQuj0
えらい


3: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:56:19.91 ID:y2skkcanr
SNSでプロフみたら上智卒だってよ


4: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:56:41.91 ID:Vj7Ck9eQ0
角砂糖不可避


5: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:56:43.17 ID:y2skkcanr
こういうときだけは死にたくなるよね


6: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:57:07.93 ID:y2skkcanr
顔まともにみれなかった


7: 風吹けば名無し 2017/11/12(日) 12:57:29.47 ID:j4Q6ZDZB0
砂糖とか入れるなよ入れるなよ~




男「おお、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん!」

0
2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」




男「あー、サンタが妹でもくれないかな」→朝起きたら見知らぬ女の子がいるんだがwww

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/17(木) 16:43:32.76 ID:kU6M88SS0
男「あー、彼女欲しい……」

男(もうすぐクリスマスだっていうのに……)

男(26歳でフリーターの俺には無縁か……)

男「仕事までネットでもしとくか……」

カチ……カチ……

男「ん……?なんだ、変なサイトに飛んだぞ……?」

男「彼氏募集中……ここをクリック……?」

男(出会い系サイトか?)

カチッ

少女『――今日から貴方が私の彼氏ですか?』

男「え……」




4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/17(木) 16:46:20.18 ID:kU6M88SS0
少女『どうもー』

男「やべ、変なの開いた。消そ」

少女『初めましてー♪私―――」

カチッ

男「ふぅ」

男「今のなんだ……?ネット中継みたいな……感じだったけど」

男「……」

男「ウイルスチェックはしとくか」

男(でも、ちょっとだけ可愛かったな)




7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/17(木) 16:50:59.41 ID:kU6M88SS0
――翌日

男「……」

カチ……カチ……

男「あ……昨日のサイトだ」

男「……」

男(彼氏募集中……ネット電話のテレクラみたいなもんか?)

男(つっても、有料サイトでもないし、会員登録もいらないし)

男「……」

カチッ

少女『あ!』

男「うお!!」

カチッ

男「お、思わず閉じてしまった……」

男「なんだ、このサイト……?」






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