不倫妻がガンが見つかり、長年の恨みを晴らす時がやってきた

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581: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 12:53:12.28 0
不倫妻が病気になった。ガンだ。2週間前に発覚。
不倫発覚は2年前で証拠は確保済み。不倫期間は現在まで少なく見積もっても7年。
なんで放置してたかと言うと俺の親父が病気で不安定だったから。
親父が先月他界したから行動に移す。
タイミング的に最高の時なので復讐開始します!!
俺は鬼畜になる!

582: 581 2011/12/16(金) 12:54:29.67 0
ここへの投稿は決意表明だ。
情に流されないための。存分に叩いてくれ!

583: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 12:58:27.11 0
>>582
思う存分しろ。7年は長すぎだ。報告頼む。

586: 581 2011/12/16(金) 13:11:01.90 0
今夜まず子供に話す。子供にも知る権利がある。
鬼畜呼ばわりされるかもしれないし、子供にも多大な影響を及ぼす事もわかってる。
器が小さいって言われればそのとおり。だがもう我慢の限界。
ジャブ打って知ってるよ見たいな事もした。精神科にも通った。胃もやられた。
もう徹底的に地獄に落としたいから協力してくれるやつはアドバイス頼む

587: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 13:23:06.36 i
子供が中学生以上なら是非話してやってくれ
俺みたいな被害者はもう出さないでくれ

588: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 13:27:46.88 P
>>586
まずはスペックと汚嫁の経緯を書いてくれ。でないと意見の出しようがない。

589: 581 2011/12/16(金) 13:29:51.21 0
>>587
長女高1で長男中2だよ。もう分別はつく年齢だから話すと決めたんだ。
仕事するから、また話し合い終了したらくるわ。

590: 581 2011/12/16(金) 13:39:11.09 0
>>588
俺38歳
糞嫁38歳
長女高1
長男中2

不倫発覚は約2年前。嫁の車で1人でホームセンター行ったときの事。
車が汚かったから帰り道洗車しよーと思ってコイン洗車寄ったんだわ。
んで車内清掃してたら助手席の下からコンビニの袋を発見。縛ってあったけどなんか臭いんだ。
なにかと思って空けたら丸めたティッシュとカルピス入ってて縛ってあるコンドーさん発見。


591: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 13:43:03.37 P
>>590
嫁は自白したのか?親権はいけそうだな。子供が選べばよい。反抗期の時期なのが少し心配だが。
あと相手は確定してるか?そこ大事だぞ。

592: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 13:51:34.88 0
>>586
>ジャブ打って知ってるよ見たいな事もした

嫁がシャブ打ってるの?

593: 581 2011/12/16(金) 13:58:34.03 0
続き

頭がぱにっくになって「カーセックスなんてやったっけ?」「いやこの前は風呂だから・・」
とか考えてたら、いやまて浮気だろこれと・・・。
怒りのあまり車内掃除切り上げてすっ飛ばして帰ったら途中で信号無視で警察につかまったw
でも捕まってよかった。爆発寸前だったけどなんか意外と冷静になれたというか、
警察みて帰ってボコボコにしたら俺捕まるわとか、もっと叩けば出てくるんじゃないかとか。
んで興信所に依頼した。

594: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 14:03:28.69 0
>>591
まだ嫁にも誰にも言ってないよ。知ってるのは俺と興信所のじいさんだけ。
子供に言う前に弁護士やとったほうがいいかな?
相手は特定済みだよ。会社、家、奥さん、子供×3まで調査済み。

>>592
俺がだよ。話の流れで浮気とか最悪だよなぁとか別れてからすりゃーいいのにとかぼやいてるように。

595: 581 2011/12/16(金) 14:11:48.71 0
仕事やらないと終わらないからちょっと片付けてくる

596: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 14:20:53.59 P
>>594
細工は流々仕上げを御覧じろってとこだな。応援してるぞ、バカ共を突き落としてやれ。

間男の方も当然とことんやったれ!


汚嫁に「大変だろうが因果応報ってあると思わない?」って軽く聞いて欲しい。

601: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 14:44:01.91 0
状況が状況だから最初から弁護士に
依頼してさっさと片付ければ良いだろう。
時間かかって治療費だ介護だの方が
面倒くさい

603: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 15:19:13.69 0
弁護士入れると無茶はできないよ、あれは駄目これは駄目と阻止される
どの程度徹底的かによると思うけど

604: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 15:25:24.12 P
>>603
そう。だから相手凸とか、間嫁チクリとか一通り暴れてから入れるべき。で、いれたら後は任せること。
これが大事。

605: 581 2011/12/16(金) 15:47:18.97 0
ちょっと一段落ついたので続きを

興信所を使った結果10日頼んで5日会ってたwwww
少しは警戒しろよと率直に思ったけど、これで気付かない俺もそーとーピエロだと思ったよw
もうね、怒り通り越して笑えたw生理の日もだぜwwww
どーやら間男の嫁が出産のため子供と実家に帰ってたらしい。間男の家ではじけてたよ。
興信所ってすごいと思ったw

606: 581 2011/12/16(金) 15:49:20.45 0
みんなの意見をまとめると
ある程度好きに動いてから弁護士をつける
最初からまかせてすべて合法的に攻めるの二通りかな?

相手凸と嫁チクリ、相手会社凸はぜひやりたいのだが

607: 581 2011/12/16(金) 15:59:09.40 0
続き

離婚する気満々で10日分の報告書を待っていたら親父が倒れたんだ。
その時は弁護士にも相談してたんだけど一旦止めてもらった。
検査の結果心臓の病気だった。先生に長くはないだろう、安静にすごすのが一番と言われ、
今離婚騒動を起こすとそのことで親父の寿命が縮むのを恐れた。
弁護士にその旨を話すとわかりました。お父様の命のほうを優先にすべきですねって事で
俺も一旦動くのをやめた。
もちろんその時はもしかしたら親父が生きている間に不倫をやめるかも・・・
今思えば不倫脳のやつになにを期待してもだめだな

608: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 16:00:11.31 0
ガンはどうなの?治る程度?

610: 581 2011/12/16(金) 16:08:12.03 0
>>608
子宮頸癌のステージ3です。
全摘のため手術する予定。

611: 581 2011/12/16(金) 16:15:57.35 0
続き

それから地獄の始まり始まり。
なんせ間男の竿いじった手で飯作ってると思うと胃が痛くなるwしゃぶった口でくしゃみ、キス、などされると
頭がおかしくなりそうになる。もちろんレス(立つわけがない)。
精神科と内科の常連さんになりましたよ。はい。
さっきも言ったけど不倫やめさせようといろいろ試みたけど意味なし。
それどころか携帯のメールがすごいことすごいことw
官能小説かよと思うぐらい。関係の長さはこの期間の携帯チェックで発覚。
内容に5年前に君がパートをやめてなんたらかんたら。
そう。この男、妻のパート先の社員wよくある話しです。
どーやら昼間会う時間を作るためにやめたとかw
俺には職場でいじめられたとかいってた。いじられてたの間違いだった。

612: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 16:28:02.87 0
全摘出じゃ世話大変だろ
S3じゃ転移も考えられる訳だし、
その後の治療費やら
まとわり付かれる前に、間に熨斗付けて処分しなよ

614: 581 2011/12/16(金) 16:32:09.22 0
続き

親父の見舞いには付いてきたけど2回に1回のペース。
子供たちは毎回付いてきてた。理由はわかりきってたから聞かなかったけど。
案の定、家に電話すると出ないw幸い家にボイスレコーダー設置してたけど家には
連れ込んではいなかった。連れ込んでたら親父逝く前に離婚してたかも。
そしてついに親父が逝った・・・。糞嫁も葬儀に出てたけど追い出したかったわ。
堪えたよ・・・。
そしてその後定期健診と子宮頸癌の検診がありひっかかり発覚。
今に至る。
簡単に書いたけどこんな感じですわ。
天は我慢に我慢を重ねた俺に最高の復讐の機会を与えてくれた。

615: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 16:35:33.06 0
纏めに誠実な旦那が報われる話があったな
やはり嫁は悲惨な末路を辿っていた

616: 581 2011/12/16(金) 16:36:04.80 0
>>612
俺の復讐の最大目的は糞嫁と間男をくっつけること。
慰謝料と養育費なしでもいいわ。もちろん財産分与は認めないけど。
あとは間男を社会的地位も奪う。
妥協したくないけどこれが無理なら双方に慰謝料と糞嫁からは養育費もらってありきたりの制裁しかなくなる。

617: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 16:43:33.83 0
間男は未婚なの?

618: 581 2011/12/16(金) 16:47:14.71 0
アドバイスから考えてとりあえず子供たちには今夜言う。
まず長女からかな。長女なんか不倫に勘付いてる感じがするんだ。
女って勘いいよな。んで土曜日妻に提示するかな。その日のうちに間家にも凸したい。

619: 581 2011/12/16(金) 16:48:30.61 0
>>617
31歳で既婚者だよ。子供×3いる。

620: 581 2011/12/16(金) 16:56:27.87 0
仕事片付けて帰るわ!
まず地固め(子供説明)が終わったらまた報告する!
子供の判断次第で間男とくっつけるのを諦めなければならないかもしれん。

622: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 17:00:26.47 0
小額でもいいから慰謝料は取っておきなー、それが有責の実績となる
子供引き取るつもりならなおさら、子供の将来に影響するかもしれない禍根は刈り取るべき
汚嫁が自己正当化した噂流したりするパターンがあるから注意だよ
自分もイラネって思ったけど、上記のようなこと書士に言われて100だけ取った

625: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 17:17:34.26 0
>>616
パート先の社員ならプライベートでと言い逃れは不可能。当然コンプライアンス違反で管理能力に
問題ありで凸してOK。

絶対に引くなよ。お前が正しい!

627: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 21:13:45.32 O
>>581
汚嫁は母親としての評価はどう?子ども達と仲いいの?

628: 581 2011/12/16(金) 22:47:46.82 0
子供たちと話し合いが終わった。
ちょっとタバコ吸ったら報告する。

>>627
普通じゃないかな?娘は不倫に勘付いてたから距離をとってたみたいだけど

629: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 22:52:34.80 0
>>628


娘さん、気づいていたんだ・・・

631: 581 2011/12/16(金) 23:00:52.89 0
ふぅ・・・・人生で一番緊張したかもしれない

最初は娘から話すつもりだったけど娘がなにを話すかさとったみたいで息子も呼んできたから
3人で話し合うことにした。
事の顛末を最初から話した。娘はさっきも言ったとおり勘付いてたから特別おどろいた様子もなかった。
息子は顔がひきつってたよ・・・。
んで俺がこれからする行動も言った。あと我慢の限界でやり直す事も考えてないと。
やっぱ一番許せないのが親父が病気なのに関係を続けてた事。
娘も息子も納得してた。息子は男だし俺の気持ちがよくわかると・・・。
離婚後はおまえたちがどっちについていくか決めろと。もちろん俺のところに来てほしい。
でも強制ではないと。娘は同じ女として許せないと言ってた。息子も同様だった。

633: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 23:06:51.52 0
>>631 分別のある良い子を持ったね。

634: 581 2011/12/16(金) 23:07:46.22 0
2人とも俺の所に来るという事で一区切りした。
んで糞嫁への制裁について。今嫁は入院してるんだけど明日すべてを叩き付けてくる。
同時に間男家にもいくつもりだと。そして間男と妻をくっつけるということも話した。
そしたら娘が、「お父さんが望む事をすればいいと思う。でも母へは手術が終わってから言ってほしい」と。
あんな女でも母親だし、それだけお願いしたいと。
涙が出たよ・・・・親がどーしょうもなくても子供は立派に育つんだな・・・・
うれしいのと情けないことで涙が止まらなかった。
息子も同意見だった。
最終的に嫁には手術後安定してから言うことにした。

635: 581 2011/12/16(金) 23:09:54.10 0
これでとりあえず今日の話し合いは終了した。
んで問題はすぐにでも潰したい間男への凸なんだ。
やっぱ嫁と同時に攻めたほうがいいのかな?
明日にでも凸したいんだが・・・

636: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 23:12:38.43 0
>>635 間男が汚嫁に連絡すると、せっかくの子供の配慮が台無しになる可能性がないか?

637: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 23:12:57.68 0
間男への制裁は、粛々と進めることをお勧めする。
汚嫁は、入院中だから何もできない。
どの道1~2週間後には、発動させるんだろ。

638: 581 2011/12/16(金) 23:19:13.36 0
>>636
接触禁止にしても無理だろうか?なるべく早くガクブル状態に陥れてやりたい。
子供のお願い以外は鬼畜全快で行く。

>>637
手術は月曜。医者じゃないからわからないがそんぐらい時間あれば安定するかな?

639: 名無しさんといつまでも一緒 2011/12/16(金) 23:28:37.96 0
小出しはダメ
やるなら一気
接触禁止なんて守るわけないだろw



ママ友が家のものを何でも取っていくので、シャンプーに脱毛剤入れておいた→まんまと取っていってママ友の娘禿げ上がるwww

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367: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:18:31.49 ID:ov9ymV6P
流れ切ってすいません、なんかとんでも無い事になったので書き込み……。
DQN返しですが聞いてください。

3月からセーリ用品やシャンプー&リンス等が消える事が多発、しかもそれがママ友達(10年以上の関係)とお茶会した時に限って。
いい加減頭に来たので警察に相談&炙り出しメールを送る事を家族に相談してからやろうと思って水曜の夜に夕飯の場で相談しました。
そこでもめるかな~って思ったら、息子(専門学生)がストップしてきたんです。

息子「炙り出しだか何だかの前に、犯人分かったらオカンはどうしたいん?」

続きます
369: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:19:55.37 ID:ov9ymV6P
と聞かれたので、悲しいけれど泥棒とは付き合いたくないと伝えたところ、それを聞いた息子が「数日待って、必ず縁切れるようにするから」と言うのでそれに従う事にしました。
それで次の日、息子が私の使っているセーリ用品と無印の空のボトルを購入して帰って来ました。
セーリ用品の中身を全部出して、何かに浸してから戻すのを見て?な私。
それを見た息子が「これ、間違っても使わないでね」と言ってきたので頷きました。
更に空のボトルに何かを詰めて風呂場に放置、夕飯の時にそのボトルを使わないように言われました。

まだ続きます

370: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:20:42.14 ID:ov9ymV6P
そして昨日の朝一に息子が言ってた容器以外の全ての洗剤を撤去するようにメールが来たので撤去してから、ママ友(A、S、E、Tの4人+私の5人)のお茶会。
終わったらメールするように言われてたのでメールした所、トイレと風呂場をチェックするように言われたのでチェックすると息子が用意したセーリ用品と容器、そしてトイレットペーパーが一つ足りない。
それをメールすると「今日の夜に分かるから、根回しとかしなくて良いよ。 放置で」と言ってたのでさらに?な状況。

続きます

371: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:21:13.28 ID:ov9ymV6P
息子も帰って来て家族全員で夕飯を食べ終えてノンビリしているとチャイムが鳴り、それに出てみるとEさんの夫。
顔を真っ赤にして叫んでいたので分からなかったのですが、要約すると「お宅から貰ったシャンプーのせいで妻の髪がゴッソリ抜けた! 慰謝料を要求する!」と言ったのですが当然ながら私は心当たり無し。

その言葉に対して息子が「ああ、俺の脱毛剤持ってったのってEさんだったんですか?」その言葉に全員ポカーン。

374: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:21:49.59 ID:ov9ymV6P
息子によると、生活用品ばかり盗むなら近くの人間だってのは分かってたから盗まれても構わない物を置いておいただけとの事。

それに対してE夫は後日連絡する、と言って帰宅しました。若干顔が青くなったのは気のせいではないと思いたいです。

これからの事を考えると眠れない……Eさんから私の携帯にジャンジャン電話掛かってくるし、どうしたら良いでしょう?

携帯から失礼しました、読みにくかったらすいません。

375: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:24:55.80 ID:ov9ymV6P
リロードって大事ですね……。
支援ありがとうございます。

376: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:24:55.92 ID:7RrDxD+g
セーリ用品にはどんな細工をしてたのだろうw
しっかし、脱毛剤って結構な刺激臭するよね?
分からんもんかね

377: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:26:22.40 ID:7RrDxD+g
あ、電話は放置でいいんじゃない?
(履歴の回数ぐらいは控えた方がいいか)
メールとか留守電とかは保護の方向で

378: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:27:43.58 ID:fTDBEEll
録音器具の準備だ

379: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:28:24.48 ID:fyg0hmm6
最近の脱毛剤はフローラル系の香りとかあるじゃん

380: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:30:19.78 ID:ov9ymV6P
こんな夜中にありがとうございます、聞いて頂けて少し落ち着けました…。

>>376さん

息子がセーリ用品を何かに浸してた時、メンソール?みたいなスースーする液体に浸してました。
息子に聞いても教えてくれないので何かは分かりませんが……。

脱毛剤に関しては全く分からないです、すみません。

381: 名無しの心子知らず 2011/07/09(土) 02:31:01.49 ID:fTDBEEll
でも、下手に動かず息子に任せておけばいいような気がする



夫婦で温泉旅館に泊まったら、妻が旅館知り合った男に精を植え付けられてしまった

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両方とも43の夫婦です。春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。

まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。

怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。

私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。

一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。

そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。

寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。

今回は、夫婦だけの旅行です。

妻は久々の開放感を満喫しているようでした。

それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

初日、チェックインを済ませ、観光地をすこし回った後、旅館に戻り温泉に入ることになりました。

私は、探し物があったので、妻より後に部屋を出ました。

当然、私が鍵を持たざるを得ず、温泉からあがった後にはと中庭の見える休憩所で待ち合わせをしました。

その後に宴会場で食事をする予定でしたので、宴会場の途中にある休憩所は都合が良かったのです。

入浴を済ませ、その場所へいくと、妻が例の男性と楽しそうに話していました。

私の方が部屋を出て温泉へ行くのが遅かったためか、妻が先に温泉を済ませてしまったようです。

男性は、私に気づくと、軽く会釈をすると別の場所へ行ってしまいました。

私は、離れていく男性の背中を見ながら、楽しそうだったけどなにかあったのかと妻に聞きました。

私の隣で、妻は、私を待ちながら中庭を眺めている時に、男性が話しかけてきたのだと教えてくれました。

最近鉢植えガーデニングをはじめた妻は、男性と中庭について楽しく会話できたそうです。

見かけによらず、草花に詳しかったと、妻は笑いながら言いました。

私たちは食事を終えたあと、部屋へ戻りました。

久しぶりの旅行に疲れたのか、時刻が九時も回らないうちに、妻は早々と就寝してしまいました。

私は一人取り残された気持ちになりました。

しばらくは、テレビを見ていたのですが、どのチャンネルも退屈で、私はテレビを消しました。

手持ち無沙汰になった私は、部屋を出て館内を散歩することにしました。

私は、眠った妻を残して部屋を出ました。

とりあえず、時間つぶしに目的も無く、温泉旅館を歩きまわりました。

時間は午後10時前でしたので、時折、笑い声などが聞き漏れて、一層一人であることを思いました。

しばらく歩くと、バーラウンジの前に行きつきました。

私は、誘われるようにそこに入り、一人お酒を飲みました。




兄に頼まれて義妹を抱いた俺の末路www

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私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。



ただ、もし途中で義姉が気付き、怒り出した時はどうするのか?と言う問題が残りましたが、私たち兄弟は、近所の工務店に建ててもらったほとんど同じ造りの家に住んでおり、私が酔って、我が家と間違い義姉のベッドへ潜り込んでしまったと言うことで、ひたすら謝ったら、許して貰えるのではないかな?と言うことで決まりました。実行日は、今度の金曜日。



早速、次の金曜日私は農家から頂いた野菜のお裾分けを口実に兄の家へ。

前日のことは、酔った時の冗談ではなかったのか、少し不安に思いながら訪問した私でしたが、兄と目があった瞬間兄も覚えていることが確認できました。



「幹雄、明日は休みだろ。飲んで今夜は泊まっていけよ。」

「いいの?由美子義姉さん。」

「ええ、良いけど。突然だから大したお摘みできないわよ。智(私の妻智子)ちゃんにも私から電話しとくわ。」

義姉も入れて3人で飲み、アルコールに弱い義姉がウトウトとしてきました。



「俺と幹雄はもう少し飲むから、寝ても良いよ。」

「そうね、じゃ私は先に寝るわ。」

義姉は寝室へ。

兄が寝室に行き、義姉が熟睡していることを確認し、代わって私が寝室へ。義姉はよく寝入っています。



私は義姉ワンピース型になった寝衣の裾をそっと腰まで捲り上げます。

普通の白いショーツの中でアソコが盛り上がっています。



ショーツの上から恥骨を触ってみます。

「う~ん。だめっ。」

一瞬驚き手を引っ込めましたが、義姉はそのまま、私の方にお尻を向け横向きになりました。



今度はお尻を触ってみます。

反応はありません。

思い切って、手をショーツの中へ。

動きは見られません。



指が、薄目のヘヤーに包まれたアソコに到達します。

暫く表面を撫でていると、

「ふうっ」

義姉の吐息が。

姉は起きているのか?感じているのか?

今のの状況では、兄だと思い込んでいるはず。

思い切って指を割れ目に沿わせます。



「うう~ん。」

湿りを感じ、思い切って割り込ませ、そのまま指を挿入させます。

指はすんなりと吸い込まれました。



指を少し動かすと、クチュクチュと嫌らしい音さえ出すほど濡れています。

「ああ~ん。」

義姉は、兄だと勘違いして完全に受け入れていると思いました。



「あゅ、あっ、ううん~、あ~~~。」

淫水が太ももあたりまで垂れてきている状態です。

そうなれば気付かれる前に最後まで。



後ろから、これまでにないほど硬くなったチンポを義姉のアソコに押し当て擦ります。

「う~~ん。」

義姉は寝ながらも感じている様子。

ゆっくりと挿入しました。



「うっ。ふう~」

起きてはいないようです。少しずつ動いてみます。

「あっ、あっ。」

思い出した様に時に義姉からは声が漏れます。



義姉の中は、閉まると言うよりも軟らかい肉襞が纏わり付くような、とっても気持ちの良いものです。

私は理性を失い、思い切り腰を振ります。



「ああ~ああ~。」

「あっ、あっ。」

義姉は起きてしまったのか、夢うつつか連続して声を漏らすようになりました。

義姉も相当に感じているらしく、あそこからはピチャピチャと嫌らしい音が発しています。

「ああ~~ねっ、ねっ。いい~~~。」

義姉ももう今は起きてしまっているようです。

私は顔を見られてしまわないように、横向きの義姉の背中に顔を押し当て腰を振りながら、寝衣のボタンをはずすとそこにはノーブラの乳房が。



完全に硬くなった乳首を強めに揉むと、

「ああああああっ。」

兄が言っていたように感度は相当に良さそうです。



義姉として、女としてもあこがれていた義姉とのセックス。上品な口から漏れる快感の声に、私もいきり立ちもう持てない状況になった時、義姉が向こう向きのままベッドの棚からスキンを出してくれました。



向こう向きのままで、まだ兄貴と思っているようです。

私はスキンを着け、再び挿入。

「あっ、ふう~、ねっ、いい~。」

普段の義姉からは想像できない色っぽい声に、もう保てそうにありません。



一気にスパートをかけました。

「ねっ、ねっ、逝きそう、逝きそう。ああああ~~~~~逝く~~~。」

義姉と一緒に最近にないほどの快感を味わいながら射精しました。義姉は、そのままぐったりとなり寝てしまった様子と思っていたところ、一気に起き上がりました。



私は、一気に酔いも何もかも覚めてしまい、ただひたすら寝たふりを。

幾ら酔っていたといえ、気付かれないはずがありません。



義姉は本当に驚き立ち竦んでいるようでした。

そして決断したのでしょう、小さい声で、

「幹雄さん、起きて。」

私の肩を揺すります。



「う~~~~、あっ義姉さん。」

「ど、どうしてここに?」

あくまもで酔った振り。

義姉は、私の口を押さえます。



「じゃ、今していたのは?」

「幹雄さん、私たちとんでもないことを。」

「お、俺、自分の家で智子だとばっかり。」

義姉は案外冷静でした。



私を残したまま、階下に降り兄が居間で寝入っていることを確認してくると、毛布を渡し、居間の隅で寝るように言いました。

居間では、当然寝たふりの兄が軽い鼾をかいています。



私が、居間の片隅に陣取ると、義姉が降りてきて兄にも毛布を掛け寝室へ戻っていきました。朝、目覚めると義姉は台所で食事の支度をしていました。



計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義姉に挨拶。

「おはようございます。」

「おはよう。」

「兄さんは?」

「犬の散歩に出かけたわ。」

「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」

「そ、本当に大変事をしてしまったわ。」

「兄さんに?」

「・・・迷っているの。正直に言うか、それとも黙っていた方が良いのか。」

「・・・・・」



「幹雄さん、智子さんには?」

「・・・言えないです。」

「そうね。私も多分言えない。その方があの人を悩ませなくてすむかも知れないし。」

そんな会話をしている時、兄が帰ってきました。



「お、起きたか。少し飲み過ぎたな。」

兄のいつもと代わらない会話に、義姉も言わないと言うことに決断したようです。

兄も、散歩中色々考えてきたのでしょう。月曜日の終業後、兄と私は喫茶店で落ち合いました。



「この前は、思った以上に巧くいったな。あいつ、結構感度良かっただろう。」

「ああ、義姉さんの全く違ったところを見てびっくりした。義姉さんの様子はどう?なんか、悪い事してしまったみたいで。」

「ああ、土曜日は物思いに耽るような所もあったけど、昨日辺りから普通になっている。俺も、普通に接しているから。」



「レス状態は解消できそう?」

「うん、急にはな?。」

「でも、本当に義姉さんって感度良くて、いつでもレスが解消できそうな感じだけど。俺は、今からどんな風に?」

「普通で良いよ。」



その後、実家などで私たち夫婦、兄夫婦が顔を合わせることがありましたが、義姉の態度は以前と変わったところはありませんでした。



ただ、お互いが意識しているからか、幾度となく目線が合ってしまう感じはありましたが。一月経った頃、兄から呼び出され喫茶店で会いました。

先輩が北川景子似のセフレを紹介してくれた。二人で家に戻り大興奮の俺、完全にやってしまったwww

1


二年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めきだっていた。

ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。

しかしまぁ、僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験のことしか考えていなかった。

旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。しかも野郎のみ。

そんな、灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。

「おーいノブ」

後ろから元気な声がかかる。

振り返ると、しばらく顔を見ていなかったあたるだった。

スペックでも晒したが、あたるは同じ学部で浪人留年しているから二個上。入学当初から仲がいい。(というか、俺自身友達はそんなに多くなくてあたるとあと二人程度の友達しかいなかった。)

彼は高身長で眼鏡イケメン。高校は名門の出で、留年はしていたが頭は凄く良い。おまけにスポーツは球技なら大体出来た。正に俺と正反対。

だが、まぁ彼とはエロゲを貸し合ったり、コミケにも一緒に行くほど仲が良かった。

「久しぶりだな。元気してたか。」

「うん、まぁ。お前は?進級とかどうだ。前期終わったけども」

「わからんなぁwww実習とかやる気なくてwレポートも出してないやwwwwww」

「ちょ・・・おま・・・・・・」

「お前、あの実習で助手だったろ?なぁ先生に口添えしてくれないかw」

「俺は一回の院生だ。無理に決まってるよ。」

そんな、完璧超人のあたるの唯一にして最大の欠点それが無気力。

これさえなければ、彼は普通に進級してたし、もしかしたら飛び級もしていただろうに・・・

「まぁいいやwそれよかノブよ。お前、実験ばっかで疲れないか。」

「まぁね。でも好きでやってることだからさ。」

「たまには息抜きでもどうだ!そうだ、今晩うちで飲まないか?」

「今日は作業がたくさんあって、夜遅くまで出れないなぁ。」

「ばっか!お前、今日は金曜だぞ?夜遅くからでもいいからさ。」

「うちの研究室は土曜まであるんだよねぇ・・・」

「はぁそうか。いつも世話になってるお前にお返しがしたかったんだがなぁ。」

「お気遣いどうも。宅飲みなんて何時でも出来るじゃん今度な?」

「それが、多分”今回限り”なんだなぁ。おいしいスコッチもあるのに。」

今回限りというのを強調していたのは気になったが、自分的にはスコッチが大好物なので食いついてしまい。

作業を終えた0時過ぎ、あたるの家に向かうことにした。

あたるのアパートに向かう前に、コンビニで適当につまみを頼まれたので購入し、酒にありつけるとホクホクして向かった。

チャイムを鳴らすとあたるがいつも通り迎え入れてくれた。

ただ、部屋に入るといつも通りではなかったんだ。

部屋の真ん中にあるちゃぶ台の前に女の子がいた。普通にかわいかった。

というか、それだけで緊張した。

「ア・・・コンチャス・・・」

「あーこいつは高校の時の部活の後輩のけいこ。けいこ、こいつさっき話したノブな。」

「こんにちは。けいこです。ノブ君よろしくね。」

「ア・・・ハイ・・・・・ヨロシクオナシャス・・・」

女の子は黒髪のロングヘアーでスぺに書いた通り鼻がつぶれた北川景子みたいな感じ。

胸はそこそこあったし、何より隣に座った時凄く良い甘いにおいがしたもんだからクラッと来た。

俺は中高と男子校だったので終始緊張しっぱなしだった。




19歳の派遣の子がベロベロになったから、家まで送ってあげたら、豹変してとんでもない結果にwww

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事…。

「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ。飲みすぎたのかフラフラしている。



話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。



「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。



そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。



しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。



「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

(なんだかなー)



危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」



この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)



アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。



(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。



驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。



「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。




妻が寝取らせたくなった俺、実現させちゃったけど、大後悔www

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この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

妄想

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。

挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。

亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。

 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。



私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろSEXに対しても倦怠期を迎えていた。

近頃、妻とのSEX時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、

男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。

現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、

また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。



そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、

果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。



私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。

しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。



その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に

”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて

風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、

”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。

私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す

事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊するこ

とにした。



計画実行



久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。

数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、

仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけというこ

とで、今は空いているとの事。

私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風

呂場へ向かった。



風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。

入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、

妻も笑顔を浮かべながら入った。

誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。



私は「ちょっとトイレ」と言って、先に妻を風呂場へ行かせた。

私はそれを確認して入り口の札を”男湯”にすり替え私も浴衣を脱ぎ捨て、

風呂場へ向かった。

私は妻と二人だけの風呂という事だけでも気分は高まっていたが、

これから遭遇するであろう他の男達との混浴を想像すると、

私の男根は既に上に向かってそそり勃っていた。



それを見た妻は

「あなた、凄〜い、そんなに勃起ちしゃって。もう興奮してるの?」

と、腹にくっつくほどいきり勃っている私の男根を驚きの眼差しで見ていた。



「あ〜、私もお前と二人っきりで風呂に入れるかと思うと、凄く興奮しち

ゃって。あとで、ゆっくりお前の体も洗ってやるからな、頭から足の先まで、

それに大事なアソコも。」

暫くの間、湯船の中で二人、新婚時代の様に抱き合ったり、キスしたり、

お互いの体をまさぐりあったりと、二人だけの世界を楽しんでいた。



そろそろ体を洗おうとした時だった。

脱衣場の方から男の話し声が聞こえた、一人ではなさそうだ。

「あなた、誰か入ってくるみたいよ。家族の札、付けてあるはずなのに、

何で、何で。」

と、妻は驚いている様子だった。




部屋でこけてアレがポキっと逝ってしまったwww

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1:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:07:22.30 ID:3usrtbOu0

いや、マヂでワロエナイ・・・・





2:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:07:53.43 ID:nuoDV4Tp0

ち○こに骨ねえだろ





5:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:11:28.51 ID:L7lvRiAV0

海綿体は折れます。





6:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:11:31.63 ID:3usrtbOu0

オレ、寝るときはいつも全裸なんだけど

その日も普通に全裸で起床したわけ。



で、当然朝勃ちしてるわけよ

いつものことだから何も気にすることなくリビングに行ったのよ





10:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:13:47.40 ID:/YvSPjml0

>>6

気にしろよww







9:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:13:19.21 ID:RDdS7qNg0

骨じゃねぇけど折れるよ





11:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:14:19.26 ID:3usrtbOu0

リビング行って牛乳飲んでさ

トイレ、トイレなんて思ってトイレに向かったわけ



そしたら床に置いてあった服に足とられて

スッテーンってキレイに前のめりにコケたwwwww





12:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:15:09.25 ID:RDdS7qNg0

いてぇ…





13:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:15:48.24 ID:/YvSPjml0

oh...





14:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:17:31.74 ID:3usrtbOu0

コケた瞬間、ゴキッ!!!ってすごい音が体中に響いたのよ



次の瞬間チ○コから今まで感じたことない激痛が走ってさ

本当に痛いときって声出ないのね。



「グッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

ってそのままうずくまったんだよ





15:名も無き被検体774号+:2012/02/28(火) 13:19:39.91 ID:Uy3EpLko0

NOOOOOOOOO!!!!!!!!!







初めての相手は職場の同僚。彼女がいるのになぜ・・・

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俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。

真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。

彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。

なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。

しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。

体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。

そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。

というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。

そこまではいつもの事だったのだが



「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」

「いいや、明日は特に・・」

「今日朝まで一緒にいたいな。」



完全に誘っているとしか思えなかった。

そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。

もう緊張して心臓がバコバコいっていた。



部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺が

シャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。

童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。

この俺があの真里ちゃんと・・・

どう考えても現実離れした話なのだがこれが現実なのだ。



シャワーを出ると真里ちゃんはベッドに座って酎ハイを飲んでいた。

俺はどうやってHにもって行けばいいのかわからず、とりあえず真里ちゃんの

隣に座って酎ハイを飲み始めた。



ところが一向に事が進まずにいると真里ちゃんのほうから抱きついてきた。

そしてそのまま抱き合ってベッドに転がりこんだ。




同級生の女の子が看病に来てくれたけど、元気になりすぎて発情してしまった結果www

0
1:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 01:54:35.04 ID:ue92MCTjO
男「…あ゙ー、熱っぽい」ズズッ

男「鼻も詰まってるし、鼻水も凄いな」ズズッ

男「…風邪かな、とりあえず熱計ろう…」ズズッ

ピピピッ

男「…37.6゚か…学校は休まなきゃな…」ズズッ

~♪
着信 女

男「…あ゙い、もしもし」ズズッ

女『おっはよー。今日もいつもの場所で待ち合わせねっ!』

男「…風邪ひいたから今日は学校休みたいんだけど…」

女「ええっ! 大丈夫!?」


8:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:12:07.94 ID:ue92MCTjO
男「えっなにこれこわい」

女「ちょっと! 大丈夫なの!?」

男「今電話した所なのになんで女が俺の部屋にいるの」ズズッ

女「そんなのどうでもいいじゃない! 熱は!? 鼻は詰まってるのね?」

男「熱はあるけど寒気がやばい」

女「寒気も風邪のせいね…」

男「いやこの寒気は違う理由だと思う」

男「とにかく、今日は学校を休むよ」ズズッ

女「じゃああたしも休むよ!」

男「」


10:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:18:01.81 ID:ue92MCTjO
女「あんた、独り暮らしなんだから、こういう時くらい人に甘えるべきよ!」

男「本心は?」

女「体調の優れない男君に母性本能をくすぐられたい」

男「正直でよろしい」

女「今日は男君の看病をするのだー!」

男ピピッ

男「…あ、おはようございます。びっぷら高校2年の男と申しますが、担任の先生はいらっしゃいますか?」

……


11:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:24:29.24 ID:ue92MCTjO
……

男「…はい、よろしくお願いします。失礼します」ピッ

男「女の分のお休みも言っておいたからなー」ズズッ

女「うんーっ、ありがとう…ってこれじゃあ男にリードされてるみたいじゃんあたし!」

男「あー、別にそういうつもりじゃ…」

女「むー…あ、そうだよ! 男、さっき起きたばっかりでしょ! 朝ごはん作ってあげるー!」

男「おっ、ありがとう。女の手料理食べるの初めてかもな」

女「そういえばそうだね! この女さんに任せなさい!」


13:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:30:37.78 ID:ue92MCTjO
……

女「…オリーブオイルどばぁ…」

女「…荒い盛り付けっ…」

女「…高い打点からの塩コショウ!…」

女「…今日はこれで決まりっ! 男っ、おまたせー」

男「おおっ、美味そう!」

女「お先に一口…んーっ、にくいねぇ」

男「おーっ、俺も食うよ!」

女「はい、あーん」

男「!?」

女(おぉ、動揺してる)


15:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:37:04.20 ID:ue92MCTjO
男「いやあーんしてもいいけど風邪うつっちゃうよ」

女「別に大丈夫だよー、男は頭いいから風邪ひいたけどあたし馬鹿だから風邪ひかないし」

男「いやでもこう他人の目が気になるというか見られたら恥ずかしいというか」

女「もー、じゃああたしが全部食べちゃうよー?」

男「あ、それじゃあ俺があーんしてやるよ、それならいいんじゃないか?」

女「!?」

男「あ、動揺してる」




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