ドラゴンボールのキャラがどれだけ強いか淡々と紹介する

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:47:39.186 ID:hGetsIET0
【エイジ737】悟空誕生〜惑星ベジータ消滅

孫悟空 0歳 戦闘力2
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:48:25.789 ID:hGetsIET0
べジータ5歳 戦闘力1万

さすがエリート
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:48:57.900 ID:hGetsIET0
バーダック 戦闘力約1万
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:49:20.652 ID:hGetsIET0
【エイジ749】ドラゴンボール探しの冒険開始〜亀仙流入門
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:49:49.939 ID:hGetsIET0
孫悟空 12歳戦闘力 10
19: 以下、ソニック速報からお送りします 2018/04/02(月) 10:56:04.890 ID:7UIwWxQ+0
おらこのスレワクワクすっぞ


浮気がバレた妻が受けた罰が酷すぎる

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私は42歳、妻は41歳です。

まさか・・・私のその気持ちは1本の友人の電話からでした。

1ヶ月ほど前でした。私は会社でお昼の休憩を終えようとしていた時でした。

その時、携帯に友人からの着信がありました。

「俺だよ! どこで打ってるの? 駐車場だけどお前の車の横が空いてたからさ!」

私は友人の言ってる意味がよく理解できないまま

「お前こそなんか間違ってね??」と言い返しました。



その状況はこうでした。

友人は空調関係の仕事をしてますが、お昼から仕事が入っておらず、パチンコに行こうと思い立体駐車場に入り空きスペースに停めたら偶然我が家の所有の車の横だったらしく、友人はてっきり私がパチンコをしてると思い、電話してきたのです。



最初は友人の勘違いかと思い、ナンバーを言わせると、間違いなく我が家の車・・・

私意外に運転するのは妻しかおらず、妻が通勤に使ってます。私は電車通勤・・・

妻がパチンコ?タバコの煙が大嫌いで家でも私は吸えない状況なのにあんな煙だらけのパチンコ店に妻が?それに今日も仕事なはず・・・



私は頭の中が少しパニックになりかけてましたが、とにかく友人にパチンコ店を聞き、そして店内に妻が居るかどうか探して欲しい事をお願いしました。

私は、外回りに出かけると言って、会社を出て、すぐにそのパチンコ店に向かいました。



到着して、立体駐車場を回ると、確かに我が家の車が間違いなく停まっており、横には友人の業務用のワゴン車が停まっていました。



その場から友人に連絡をすると、店内には妻らしき女性は居ないとの返事・・・

私はすぐに店内に入り、隅から隅まで探しましたが妻の姿はありませんでした。



どうなってるのか?どういう事なのか?私は益々頭の中がわからなくなってしまいました。

ようやく友人と会え、私は状況を話しました。

友人から

「まさかと思うけど・・・沙織ちゃん(妻の名前)・・・」

友人は言いにくそうに言いましたが、友人が言いたい事は私にはわかりました。

「どうする?」

友人から聞かれましたが私はすぐに何をすればいいのかわからず、とりあえず駐車場に戻る事にしました。



駐車場に戻り、とにかく、店内に居ないのであれば、必ず妻は戻ってくる・・・

私は友人と共に友人の車を我が家の車の横から移動させ、少し離れた場所に停めなおしました。



店内に居たのに探しきれなかったのだろうか?・・・

丁度、トイレにでも行ってて探せなかっただけかも・・・



私はそんな思いを頭に浮かべながら、ひたすら妻が車に戻るのを友人の車の中で待ちました。

友人も私に気を使ってくれたのか、黙って私と一緒に待ってくれました。



私は友人の車の後部座席に座って、友人は運転席に座ってました。



それから1時間程経った時でした。



それまで私達の車の前を何台も行き来する車はありましたが、1台の車が私達の前を通ると、その先でUターンし、妻の車の前で停まりました。



その車からは紛れもなく妻が降りました。運転席には間違いなく男性が運転してました。車を降りた妻はいつも仕事に出かける時の服装で、降りると、中の男性に軽く手を振りました。



なんで・・・誰なんだ・・・



私は目の前の光景がこれまでの妻との生活から想像できない状況にただその姿を見つめる事しかできませんでした。



すると友人は急にエンジンをかけ、車を動かし始めました。



えっ??と思った瞬間、車は妻の車の前を通り過ぎました。窓から見た妻は車に乗り込もうとしてるところでした。



「どうした?」

ようやく私は友人に声をかけました。

「見た通りだろ?とにかく相手の奴が誰なのかをわかるのが先だろ!」



友人は妻が降りた車を追い出し始めました。



それはライトバンでやはり何か会社の営業車のような感じでした。



それからひたすらその車の後ろに付け、ひたすら後を追いました。



ようやくある会社の駐車場に車は入りました。

私自身は全く縁も何もない会社でした。



車を降りた男性は年齢的には明らかに私達より若く見え、私自身、会った事もない男性でした。



「知ってる奴か?」

友人に聞かれ私は知らないと答えました。

少年院から帰ってくる三男にざわつく

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:47:36.022 ID:d466KNFQ0.net
さっき家族から連絡あった
気になって心がざわつく
気持ちの整理のために語る
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:48:54.405 ID:7YOZOVpE0.net
絶対おまえ殺されるぞ
今の内に逃げる準備しとけ
恨みを長年抱えた奴ほど危険な人間はいない
11: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:50:21.298 ID:d466KNFQ0.net
>>4
そういう展開も考えてる
遺書にならんように対策しないと
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:49:20.460 ID:d466KNFQ0.net
親父母俺次男三男の五人家族ね
帰ってくるのは三男
俺は家出てる
7: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:49:36.618 ID:ZRQIcYmir.net
いくつの時に刺して何年拘留されたんだ?
13: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:51:22.164 ID:d466KNFQ0.net
>>7
俺21
次男17
三男16
刺したのは一年半前ぐらい
21: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/16(木) 11:53:35.134 ID:c06Bai5D0.net
特少とか更に悪化して出てくるからな


JKにいじめられていて、今日はトイレに呼び出されて服を脱がされて、童貞が・・・

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3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




かわいいレジ店員のお釣りの渡し方にキュンキュンしてしまった

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:44:05.339 ID:342Dh0gPd.net
恋して毎日通うようになってしまった
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:44:50.292 ID:qdA1sEVCp.net
デブ俺「こちらのレジへどうぞー」
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:44:31.779 ID:CrM4nnTj0.net
後のストーカーである
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:45:36.259 ID:QBkTP8Ly0.net
一方俺は男性店員の元へ並び時間短縮をはかるのであった
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:45:44.543 ID:342Dh0gPd.net
始まりは下に手を添えられて、お釣り渡されたこと
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/03/28(火) 23:44:55.905 ID:/Es3bmi50.net
裏で悪口言われてるよ


俺が大嫌いな男に大好きな妻が落ちるのか実験してみた

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に

「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。

こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する土木、建築に関わる会社で働いてみないかと持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。

田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w

その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、その後事務職半分、現場半分にとなっていき、今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。

と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです

「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか

「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことを「松田」と本名で書きます。

松田「こんにちは、ご無沙汰しております。」

とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという

オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。

イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。

今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。

あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

彼女が俺実家に挨拶に来たら、親父ないてやがんのwwww

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:04:22 ID:HLZ
父さん泣いてやんのwwww
式と入籍は1年後! 今から楽しみでしゃーないぜ!wwww
彼女いるおまえら!最近調子どうよ?!
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:07:30 ID:T1P
おめでとう
もげてしね
3: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:08:15 ID:B9M
おめでと
1年間何もなければいいな
4: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:09:33 ID:HLZ
おっ!早速レスありがとう!
ちょっとこれまでの経緯語らせてもらってもいいかい?!

なーんにも事前に準備してないから時間かかるが…!
6: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:10:28 ID:HPd
不治の病が見つかるんだろ?
俺は映画に詳しいし、知能指数が高いからわかる
5: 以下、ソニック速報からお送りします 2016/10/22(土)07:09:55 ID:c44
一年も待つの?長くね?
こんなのは勢いでやるべき


お隣さんの家具を組み立ててあげただけで、ムフフなご褒美をいただく

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。



そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、



寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)



そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、



荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。



ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。



光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。



新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。



学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。



昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。



宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。



2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。



1階に台所と居間、風呂とトイレ。



2階に8畳と6畳の和室が二つ。



一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。



うちの隣は3号室。



30代の夫婦、子供2人。



その西側は2号室。



30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。



昼は留守がち。



いちばん奥は1号室。



40代の夫婦、子供3人。



近々新居を建てて引っ越す予定だとか。



さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。



中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。



「こんにちわ、暑いですね。」



振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。



間近で見ると見事にスマート。



髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。



歳の割にかわいい感じ。



突き出た胸とくびれた腰が目を引く。



一目見て好感を持った。



こちらも汗をぬぐいながら答える。



「こんにちわ、お出かけですか?」



「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」



「看護婦さんですか?」



「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」



俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。



「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、



細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」



「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。



うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」



旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。



ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。



あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。



だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。

温泉でピンクなコンパニオンで働いてみた

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1: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:28:07.154 ID:DXePKTVud
7月のはじめから3週間寮に入って
温泉ピンクコンパニオンで働いてきました。
日記をつけてきましたので、書いていきます。
2: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:28:41.579 ID:pldlr8l20
今どきそんな職業あるんか?
10: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:41:00.066 ID:DXePKTVud
>>2
貧困の若い女子には助かる仕事ですよ
11: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:42:49.064 ID:pldlr8l20
>>10
デリヘルとかキャバクラではいかんの?
17: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:53:16.979 ID:DXePKTVud
>>11
お客さんと一緒になってバカ騒ぎするのが好きな
明るい貧困女子におすすめ
7: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:36:23.700 ID:hkdSiixV0
数年前にピンクさん経験したわ
どうしていいのか困るというか、なんか微妙な気分になった
14: 以下、ソニック速報からお送りします 2017/07/25(火) 22:47:54.989 ID:DXePKTVud
>>7
雰囲気になじめない方もいるよねww
まあ、私たちは裸になるのが仕事だから


気づいたらベッドの上、縛られて、逝かされまくった。犯人はなんと女友達・・・

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:10:53.74 ID:b795MGbI0
女友「うれしい…女ちゃんが着てる服をこんなに触ったのって初めてかも…///」さわさわ

女「だからやめてって…!!」

女友「ふふっ…女ちゃんが必死にもがいてる…いくらもがいても逃げられるわけないのに…///」さわさわ

女「はなし…てっ…!」

女友「すごい…服の上からでも女ちゃんの手触りとあったかさがすごく伝わってくるよ?」さわさわ

女「いやっ…だれかっっ…!!!」

女友「可愛い声♪」さわさわ

女友「だけどいくら可愛い声出したって、誰も来ないよ?だから安心して、もっと可愛い声聞かせて?」さわさわさわさわ…


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:19:02.02 ID:b795MGbI0
女「っ…!」

女友「あれ?今ちょっとだけぴくっってなったでしょ?」

女「なっ何言ってるの…!?」

女友「もうっ素直じゃないんだからぁ♪こんなに可愛いんだから素直になっちゃえばいいのに…♪」

女「…。」

女友「そうすればもっと気持ち良くしてあげるのに…
   あっ、女ちゃんの胸ってすごく柔らかいんだね。」

女「なっ何やってるの…!?」

女友「胸を触ってるの♪ ふふっ…見れば分かるのに…そんなに言ってほしかったの?」

女「そんなわけないでしょ…!」

女友「もうっあんまり抵抗してると、私に抵抗できない体にしちゃうよ?」

女「っ…!」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:25:19.87 ID:b795MGbI0
女友「私としては、私にあんあん言わされてる女ちゃんが見られればどっちでもいいんだけど…」

女「なっ何言って…!?」

女友「だって、体だけ抵抗できなくなっちゃって、『もういやぁ』って言いながら
   私に無理矢理逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いし…」

女友「心も体も抵抗できなくなっちゃって、『もっとシてぇ』って言いながら
   私に幸せそうに逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いと思うから…///」

女友「ねぇ?女ちゃん的にはどっちのシチュがいいの?」

女「どっちも絶対イヤっ!!」

女友「くすっ 女ちゃん、可愛いっ♪」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:35:37.50 ID:b795MGbI0
女友「じゃぁ…女ちゃんは必死に抵抗しながら少しずつ堕とされちゃうってシチュが好きみたいだから…
   とりあえずいっぱい触ってあげる♪」

女「なんでそうなるの!?」

女友「だって…今必死に抵抗してるのは、私にすこしづつ、時間をかけて堕としてほしいって事なんだよねっ」

女「意味が分からないんだけど!」

女友「もうっ必死で抵抗しちゃって本当に可愛いんだから…///
   抵抗できなくなっちゃった時が本当に楽しみ…。」

女「…。」

女友「じゃぁまたあちこち触ってあげるね?時間はいくらでもあるんだし…。」

女「!」

女友「だって女ちゃん、私に監禁されちゃってるんだから♪
  私が縄をほどいてあげるまで、ずっとこのままなんだよ?」

女「…。」

女友「ふふっ…女ちゃんが観念しちゃったところで…また体を触りまくってあげたらどうなるのかしら♪」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:43:24.71 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんって本当に柔らかい…」さわさわ

女「……。」

女友「あれ?ちょっとおとなしくなっちゃった?」

女「そんな事…!」

女友「もしかして、『あれ…だけどちょっと気持ちがいいかもー』とか考えちゃってるのかな?」さわさわ

女「そんなこと…ないからっ…!!」

女友「声がちょっとだけ震えてる…?必死に抵抗してるんだね♪
   いいよ?もっと頑張って抵抗して?だって、必死に抵抗してる女ちゃん、すごく可愛いんだもん♪」

女友「…女ちゃんの足ってすごくすべすべしてて奇麗だね…」さわさわさわさわ

女「っ…!やめて!!」

女友「あれ?いままでずっと大人しくしてたのに…」

女「…。」

女友「」さわさわさわさわ

女友「…っ!!」

女「あれ?どうしたの?」

女友「…。」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:50:23.28 ID:b795MGbI0
女友「…太もも、弱いんだ。」

女「…ちがぅっ!!」

女友「あせってるあせってる♪」

女「…。」

女友「もう…本当に可愛いんだから…///」すりすり

女「…っ!!」

女友「もうっ女ちゃんって本当に可愛い…!
   必死に我慢してるのにたまにぴくってなっちゃうところとか…」

女「……。」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:58:28.76 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ次は…どこ触ってあげようかなぁ♪」

女「…。」

女友「そうだ、ここにしよっと♪」さわさわ

女「ちょっと…何考えてるの…!?」

女友「何って…?足の間触ってるだけだけど…?」さわさわ

女「やめなさいっ…! っ…!」

女友「ふふっ女ちゃんのここ、あったかいんだね♪ズボンの上からでもあったかさが伝わってくる…。」さわさわ

女「いやっ…やめて…!」

女友「あれ?いまちょっと体が反応しちゃった?」

女「しっしてないよ!!」

女友「そっかぁ残念だなぁ…
   女ちゃんが切ない気分になってるなら、もっと気持ちよくしてあげられたのになぁ」(上目遣い


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:59:50.38 ID:b795MGbI0
女「なってないよっ…!」

女友「ほんとにー?」さわさわ

女「ほんと…よ!」

女友「そっかぁ…残念♪」

女「…。」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:06:17.74 ID:b795MGbI0
女友「じゃあそろそろ夕ご飯作ってくるね。」

女「…。」

女友「大丈夫。女ちゃんに食べてもらおうと思っていっぱい練習したから♪
   あ、女ちゃんは縛られちゃってて手が使えないから…私が食べさせてあげるね♪」

女友「だけど…本当にそのまえに逝かせてあげなくって大丈夫?体、ちょっと熱くなってきてるよ?」

女「だ、大丈夫よ!」

女友「そっか♪じゃあしょうがないね。
  あ、台所すぐそこだから、トイレとか行きたくなったら呼んでね?連れて行ってあげる。
  もちろん暴れられないようにその前に体に力が入らなくなる薬を飲んでもらうけど。」

女「…。」

女友「もちろん、口移しで飲ませてあげるから期待しててね♪」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:08:36.39 ID:b795MGbI0
女友「だけどその前に…」

女友「せっかく女友ちゃんがいい感じになったのに、このまま何もしないのはもったいないわよね…。」

女「なっ何もしなくていいわよ!」

女友「だーめ♪せっかく捕まえたんだから、思う存分女ちゃんを堪能しなきゃ損でしょ?」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:13:19.08 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんごめんっ!ちょっとだけ服の中に手、入れさせてね?」

女「…!」

女友「大丈夫。すぐに終わるし絶対に触ったりしないから。だから、ね、いいでしょ?」

女「本当に…!?」

女友「うんっ可愛い女ちゃんを騙したりなんかしない。
   …あっでも…騙されてそのままあんあん言わされちゃう女ちゃんも可愛いか…」

女友「ごめんっ今のなし!!」

女友「だけど今回は本当!ちょっとだけ服に手を入れるだけ!それならいいでしょ?」

女「うっうん…」

女友「ふふっやったぁ!」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:18:31.92 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ…いくよ?」ずいっ

女「ちょっどこに手入れてるの…!?いやっパンツの中に手、入れないで…!!!」

女友「はいっおしまい♪ね?ちょっとだけだったでしょ?」くすくす

女「ちょっと…これ…まだ何か入って…!?」

女友「じゃっスイッチオンっと…

ブブブブブ……

女「…!!!」

女友「じゃっ美味しい手料理作ってきてあげるから楽しみにしててね?」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:22:01.49 ID:b795MGbI0
女(んん…足の間がすごくむずむずする…)

女(だけどここで声を出したら……!!!)

女「…っ!……んっ……」

女(そんなに強く震えてないから逆にすごくもどかしい……!)

女「ああぁ……ん………。」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:28:09.49 ID:b795MGbI0
女友「あれ?女ちゃん切なそうだけど…どうかしたの?」

女「女友ちゃん…?これ…取ってよ……!!」

女友「あれ?もしかして取ってもらえないと気持ちよくなっちゃって困るの…?」

女「…!」

女「…そんなこと…ないよ…!! ぁぁっ…!!」

女友「そっか♪残念♪」

女「それより……夕ご飯…できたの……?」

女友「ううん、まだ。ちょっと忘れ物しちゃって戻って来たの。」

女「…?」

女友「はいっこれっ。

女(目隠し…!?)

女友「さっきなんとなく思いついたの♪これつけたあげた方が女ちゃん喜んでくれるんじゃないかなって♪」

女「やっやめて…!! ぁぁぁ……。」

女友「いま、付けてあげるね♪」




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