弟「あのさ……ちょっと動かしていい?」 姉に挿入した結果→姉「痛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:28:36.20 ID:0Waoddz90
姉「なんだよ、お前こそ沢山女泣かせてますーって感じで」

姉「こう言うこと慣れてる感じっぽかったのに……」

弟「弟にだってプライドって……あるんだし……」

弟「童貞隠してて悪いかっ」

姉「……ん、ってことは……」

姉「なに、あんたお姉ちゃんで童貞捨てるの躊躇なしだったってこと?」

姉「誰でも良かったっていう程、若い猿じゃねえだろ」

弟「うるさいぃ……あ」クイ

姉「ぎゃ……ん……やめ……動くの反則……」ヒイヒイ

弟「……こっちもじっとしたままだとち○こ潰されそうなんだよ」

弟「どんだけ狭いま○こなんだよぉ……うっ……いつっ」

姉「知るかっ……てめえのち○こがでか過ぎんだよ」

弟「……でかいの?」

姉「知らん…………まぁ、父さんのよりはデカイ」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:35:54.67 ID:0Waoddz90
弟「見たの?」

姉「子供の頃……お風呂で……」

弟「……参考にならね……膨らんだ喜びを返せ」

姉「あのさ……もうこの際……だから……いやダメだわ」

弟「途中で止めないでよ」

姉「いや、中でも良いから出しちゃって萎ませてくれって言おうとしたんだよ」

姉「でも良く考えたら……今日はヤバい日だった」

弟「ヤバいって……もしかして」

姉「んー……まぁ、そう言う事」

弟「って、入れてるだけでヤバいんじゃ……」

姉「でも今動かれたら、あたし死んじゃうんだけど……いやガチで」

弟「んじゃ抜けねえし、いや、抜いたらやばいけどそう言う抜くじゃなくて……」

姉「お前何言ってんの」

25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:40:54.47 ID:SsgTINe2O
さっきからビンビンなんだが



クソ母が連れてきた男が私たち姉妹に手を出してきた。私は逃げたけど、少6の妹はもう餌食になっていた

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1:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:41:41.10 ID:34FsfU7H0
ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ
書き溜めてないから遅くなる


2:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:44:59.24 ID:0M4OyjSbO
どう変わったの?


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>2
それはまあのちのち


3:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:28.26 ID:GaGFouAQ0
胸糞悪いのかぁ…


4:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:37.95 ID:34FsfU7H0
事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。


6:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:51:11.96 ID:r6OzRL1QO
>>4
母親に親権って…
父親の養育費無しで生活できる収入が母親にあったのか?

母親の浮気なら養育費も慰謝料も無いだろ。


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>6
父親に止められて、法廷にはいけなかった。
母親の収入はなかったけど、実家が金持ちというだけで
明らかに対応が違ったのは覚えてる。

正直今でもなんで親権が渡ったのか分からん


5:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:50:52.53 ID:34FsfU7H0
親権が母に渡った理由は、
・子供がまだ幼く女児である
・子供の健やかな成長には母親が必要
・養育費は父からの支払いで賄える

父は仕事柄高収入、母は実家が金持ち
そういう金銭的な問題も大きかったんだろう。

当初、母は真剣に自分を恥じていたように見えた。
私たち姉妹に土下座して泣きながら謝罪もした。
だから、私も妹も母を軽蔑してはいたけれど
仕方なく三人で生活していた。

9:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 21:00:00.63 ID:34FsfU7H0
三人での生活を始めてから1年は平和だった。
母親の両親、私から見れば祖父母が
「絶対1の父親も不倫してたから気にすんな(根拠なし)」
「母親は悪くないよ気にすんな」
というモンスターペアレント的な理論を持っていたから、
離婚直後なのに結構綺麗なマンションに住めたからだ。

しかし、ここでまた事件が起こる。
母親が自分よりも年下の男を家に連れ込み始めたのだ。




性欲が止まらない人妻。度がすぎてしまい、ついにお隣さんに・・・

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結婚して2年目の主婦です。夫は、とても真面目な人です。

私もどちらかと言うと真面目な方で、若い時もあまり派手に遊ぶようなキャラではありませんでした。

ですから、平凡ですけど、人並み以上の生活が出来て満足していました。

でも、唯一の悩みは、最近ドンドン増してきた性欲でした・・・若い頃は人より少なかったと思います。経験人数も3人だけで、オ〇ニー以外ではイッた事はありませんでした・・・



それで、最近はずっと家にいるので、時々ムラムラとしてしまい、昼間からオ〇ニーをするのですが、中々おさまりません。



そして夜になって主人になんとなく伝えるんですけど、主人はすぐに寝てしまいます。付合ってる時からもエ〇チは少ない人でした。



でも当時は私もエ〇チは好きではなかったので、良かったと思っていました。



ところが、30近いからでしょうか?今だけなのでしょうか?毎日ムラムラしてしまいます。



週刊誌の色々なエ〇チな体験談を見ていると、さん凄い体験をされています。



私はこのまま何もしないで、性欲が無くなるのを待つしか無いのでしょうか?と毎日考えていました・・・



そんな時、マンションのお隣に男の人が引越してきました。



その人は見た目が派手で、ちょっと恐い感じのチンピラ風でした・・・



引越を見た限りでは、独り身のようでした。



特に挨拶には来ませんでしたけど、逆にホッとしました。



でも、次の日のお昼ぐらいにすれ違った時に、「あっ、隣の人妻さん?どーも!やっぱ人妻っていいっすね!」とか気軽に話しかけてきました。何故か凄く嫌な気分になりました・・・



私を「人妻」というカテゴリーでしか見てないような、下品な感じがしました。



その日の夜に、主人に愚痴るようにその話をしました。



主人も心配していましたけど「今まで見た目で判断されて嫌な思いをしてるかもしれないから、様子をみようよ!」と優しい事を言っていました。



その男は、夜になると出掛けて行くようで、主人とは顔を会わせる事はありませんでした。



だから主人もほとんど気にしていませんでした。



そして、その男が引越してきて4日ほどすると、昼間の2時位に男の怒鳴り声が聞こえました。



誰か一緒に部屋にいるみたいで、相手は女性のようでした。



私は凄く恐くなりました・・・でも、男の部屋は角部屋で、隣の部屋は私達の部屋しかありません。たぶん上の階や下の階は、昼間は人がいなかったはずです・・・



私は殺人とか想像してしまい、恐くなってただ様子を伺ってるのが精一杯でした。



するとしばらくして気付いたのですが、怒鳴り声に混じって「ああん、ひゃああ」と女性の喘ぐような声も聞こえてきました。



そして次第にその声しか聞こえなくなりました・・・



どうやらSMプレイ?っていうのをしていたようなんです! びっくりしてしまいました・・・



話には聞いた事がありましたけど、本当にやっている人がいるのですね?



少しだけホッとしましたけど、その後、3時間もその声が続いていました。



私は何人も人がいるんじゃないかと思ったぐらい、凄い長い時間していたようです。



あの男の人も、一緒にいる女性も、すごいスタミナだと思いました。



私も凄く興奮してしまったんですけど、あの男で興奮してる自分が嫌で、絶対考えないようにしました!



主人が帰ってきた後にその話をしようとしたんですけど、何となく主人とエ〇チな話をするのが気まずい感じなので、その話はしませんでした。



そして、びっくりした事に、その日から毎日のように昼間にあの声が聞こえるようになりました・・・



まだ子供がいないから良かったものの、本当にひどいです!



いい加減注意しようと思うんですけど、内容が内容だけに言い出しにくいんです。



それだけじゃなくて、その男は段々私にも失礼な態度を見せてくるようになりました。



その時期は暑かったので、ゴミ捨てにキャミソール一枚で行った時、ちょうど朝帰りの隣の男とすれ違いました。



すると男は「奥さんおはよう!いやー朝からエロいねー?おっぱいおっきいね?何カップ?」とか平気で聞いてくるんです!



私も露出が多い格好をしていたのがいけなんですけど、露骨に見てくるんです!



私は隣の男は大嫌いなんですけど、毎日あの声を聞かされてると、何回か、それをおかずにオ〇ニーをしてしまった事がありました。



悔しいですけど、どうしても興奮がおさまらずにしてしまいました。



だって主人とはほとんどエ〇チしていません。



たまにした時も、すぐに終わってしまい、どうしても昼間の激しい隣のエ〇チと比べてしまいます。



そして私は大嫌いな隣の男のエ〇チをおかずにオ〇ニーをするのが日課になってしまいました・・・





息子の同級生に手を出してしまい、病みつきになってしまった母親。ついに息子に催眠薬を飲ませて・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

派手な服を着ている妹は、見た目とても28歳には見えません。

これだと確かに高校生にとっては美人のお姉さんという感覚かもしれません。

若々しい少年と妹が絡み合っている場面を想像し、頬が熱くなってしまいました。

「高校生っていいわよ。素直だし、経験が少ないからとっても責めがいがあるの。姉さんも体験してみれば?」

「や、やめてちょうだい。そんな恥ずかしい事。それに親御さんに知れたらどんな顔すればいいの?」

サトシと同じぐらいの少年の親って、私と同じくらいの年齢のはず。

妹のしでかした事とはいえ、同じ母親として申し訳がありません。

ところがそれを聞いている加奈は、何か意味深な含み笑いをしています。

「うふふ… 言っちゃおうかな。その子ってね、本当は姉さんも知ってる子なの」

「え、なに…?私に高校生の知り合いなんて。まさかサトシの友達とかじゃないでしょうね」

「あたり?!しかも3人としてるのよ」

!!!!

さ、三人と?

今度こそ、本当に私は呆気にとられてしまいました。

加奈は、息子の友達3人と肉体関係を持っているというのです。

「やだ?、そんな顔しないでよ。偶然だったんだから」

どんな偶然なのかは教えてくれないけど、息子と同い年の子と遊びで付き合ってるだなんて。

想像以上の内容を聞かされて、妹の対して様々な感情が湧き上がってきます。

加奈のただれた性生活に対する非難。

それとは逆の、自分の欲望のままに行動できる性格への羨望。

いろんな感情が混ざり合ってましたが、最も強く感じたのは嫉妬…。





俺が妹のパンツを取ったと信じて疑わない→一緒に探すことになったがとんでもない展開にwww

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:06:45.11 ID:40iGqhre0
妹「私のパンツ、知りませんか?」

兄「なんでそんなことを俺に聞くんだ」

妹「お気に入りのしましまパンツだったんですけど……」

兄「ほうほう」

妹「兄さん、縞ぱん好きですよね」

兄「う、うん……まぁかわいいよなあーいうパンツ」

妹「以上、証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「むちゃくちゃやがな」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:11:38.87 ID:40iGqhre0
兄「大体、盗まれたって決め付けるのも良くない」

妹「洗濯機の中も、物干し場も探しましたけどみつかりませんでした」

兄「タンスに入ってたんじゃないの?」

妹「無くなったのに気がついたのは今日ですけど」

兄「ふむ」

妹「お風呂で昨日脱いだものなんですよ」

兄「となると、物干し場で盗まれたとか」

妹「兄さんの部屋を確認させて下さい」

兄「やだよ、そんなあらぬ疑いで押し入られるのは」

妹「確認拒否……証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「使い方間違ってないか?」

妹「間違ってません」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:15:49.64 ID:40iGqhre0
兄「大体、妹のパンツを盗んで俺が何の得をするんだ」

妹「それは多分、そのパンツを寄り代にして私を慰み者にするためかと」

兄「遠まわしに直接的な表現方法をありがとう。でもな」

妹「はい?」

兄「妹で欲情したりしない。だからお前のパンツを盗んだりはしない」

妹「それを証明できますか?」

兄「証明って言われても」

妹「……これを見てください」ファサ

兄「!?」

妹「イチゴ柄のパンツなんですけど、これもお気に入りなんです」

兄「な、なんでたくしあげて見せるんだよ……」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:19:53.06 ID:40iGqhre0
妹「こ、これを見ても欲情しませんか……?」

兄「しないしない」

妹「どうして前かがみになるんですか?」

兄「もともと猫背だから」

妹「よく見えるようにストッキングも脱ぎますね」スルスル

兄「やめろー!」

妹「膝まででいいですね……さぁ兄さん、よく見てください」

兄「あうぅ」

妹「鼻息も荒く、顔面紅潮を確認。欲情していると判断。兄さんは妹のパンツで興奮してますね」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:22:30.49 ID:40iGqhre0
兄「い、いきなりそんなことされたらちょっとは」

妹「兄さんは妹のパンツで興奮する人間である。そのため私のパンツ盗難に関わっている可能性も否定できません」

兄「いくらなんでも強引杉」

妹「……」ファサ

兄「よせって」

妹「縞ぱんを返してくれたらこっちのパンツを差し上げますから」

兄「だから盗ってないってば!」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:25:32.78 ID:40iGqhre0
妹「強情ですね……困りました」

兄「もういいだろ、俺は忙しいんだ」

妹「忙しいといってもゲームでしょう」

兄「ゲームだって大事な用事なんだ」

妹「兄さんが犯人でないのなら、私のパンツ捜索に付き合ってください」

兄「えー……」

妹「この事件には何か大きな組織の力が関与している可能性があります」

兄「組織ってなんだよ」

妹「それではまず現場検証からはじめたいと思います」

兄「待ってー」




仕事に恋に大忙しの青年、アパートのお隣さんに恋をする

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1 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:55:20.64 ID:FgtT13KQ0

去年の正月1通の年賀状が来た。

その年賀状には可愛い文字でこう書かれていた。

「明けましておめでとうございます。来年悟くんと結婚します。」

この年賀状の差出人は俺の元カノまりあだ。

まりあとの出会いは俺が憧れの1人暮らしを始めたころに遡る。

まりあは俺が住むマンションの隣人だった。

このスレは、俺が人生で初めて付き合ったまりあとのお話です。

チラ裏だが少しの間付き合って下さい。



4 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:56:57.73 ID:FgtT13KQ0

第1章 おふくろとの別れ

3年前の春。超が付くほどの4流大学を卒業した俺は就職のために1人暮らしを始めた。

ずっと憧れていた1人暮らし。

物件選びのため不動産屋に行くのすらワクワクする。

何件かの不動産屋を廻り

やっと家賃と自分の希望に見合った部屋を見つけた。

間取りは1DKで居住空間は10帖。

まずまずの広さだ。



6 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:58:26.53 ID:FgtT13KQ0

外観も内装も手入れを入れたばかりとかで小奇麗にできている。

部屋が決まったその週末には引越しで実家を出た。

苦労を掛けたおふくろとの別れ・・・。

中・高とグレた俺はおふくろにいつも心配を掛けていた。



8 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:00:26.07 ID:FgtT13KQ0

中学で親父が他界。

それからはおふくろが女手一つで俺を育ててくれた。

そんなおふくろの苦労も知らずに、家の貧しさから俺はグレた。

学校や警察から呼び出しをくらうのは日常茶飯事。

その度におふくろは昼夜を問わず俺を迎えに来てくれた。

そして涙を浮かべながら、必死に頭を下げてくれた。

帰り道、おふくろと並んで歩く・・・。

そしておふくろはいつもこの台詞を言う。

「貧乏でごめんね・・・」



9 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:02:47.13 ID:mF9NUv0v0

中学で親父を亡くしたのに高校でグレるとはなんてやつだ!



10 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:03:53.31 ID:6gl4hOd0O

>>9

正論過ぎて吹いた



12 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:06:05.68 ID:FgtT13KQ0

>>9

いや。親父亡くしたのは中1

半年後には既にタバコ吸って

そこから高校までは結構悪質なグレ方をした



15 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[sage] 投稿日:2008/06/17(火) 06:08:36.84 ID:05gP5LNhO

>>12

悪質なグレ方ってやっぱりトッポの先までチョコが入ってなくてキレたりとかそういうの



>>15

あんまり大きな声では言えないけど

ケンカに刃物は使ってた。

あの時は何考えていたんだろう



11 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:04:31.68 ID:FgtT13KQ0

引越し業者が俺の荷物を積み込んでくれた。

俺も車に同乗させてもらうことにした。

玄関を出る時俺はおふくろに言った。

「じゃ行ってくるね!体に気をつけてね・・・」

おふくろは昔の様に目に涙をためて俺の手を握った。

そして「これを持って行きなさい」と言って茶封筒を握らせた。





ポケベル時代の不倫事情

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祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

【35歳で既婚ですが、夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。】とメッセージを入れました。



その日の夜中に、自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。



【メッセージありがとう御座います。祥子です。

色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。

暫くメッセージのやり取りをしませんか?】



という返事が入っていました。



その後、3回ほどメッセージのやり取りをしてから、会うことになりました。



待ち合わせ場所は、私の住む町のメイン駅前。



特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。



『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をこんこんと叩きました。



祥子との出会いの瞬間でした。



その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。



私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。



その後、祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。



5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。



そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り、同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。



近くの公衆電話からかけると「はい、○○です。」と、なんとなく聞いた事があるような声。



「祥子さんですか?」と聞くと「ハイ私です。」と・・・。



私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、



「明日はお忙しいですか?」と聞くので、夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。



祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルのロビーで待ち合わせする事にしました。



祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。



その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。



私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしよう・・・と決めていました。



翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。



私は美しいだけではな、く頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。



待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると、私のポケベルが鳴りました。



表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。



部屋の内線からフロントに電話を掛け、



「○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください。」



とお願いしました。



一度電話切ると、折り返し内線がなりました。



「もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?」



私はシャワーを浴びて、バスローブに着替えていました。



暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。



流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・。



祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが、抱く事は出来ませんでした。



「もう少し時間を下さい・・・」と言われたからです。





妻へのネトラレ願望がエスカレートし禁断の手段を取ってしまう夫

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午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。

私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。



「疲れただろう?」

そう労わってやると



「・・・」

無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。



その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。



その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。



妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。



私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。





結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。



夏の暑い夜だったと思うのです。



ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら



「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」



そう聞いてみたのです。



妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。



「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」



笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。



でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。



だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。





妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。



私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。



妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。



私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。





だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか



私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。



だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。



「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」



妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。



その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。



勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。



説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら



「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」



突然にそんな風に応えて来たのです。



幼稚園から一緒だった幼馴染がもういない。愛しているも言えずに・・

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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:00:20.47 ID:J6c7palb0
「そのサイダーはwww俺がすでに振りまくったwwww」

幼馴染「……そう」

男「ちょwwwお前顔ベタベタwww」

幼馴染「……そうね」

男「動くなwwwww拭いてやんよwwwうはwwお前髪サラサラwww」

幼馴染「……触っていいとか……言ってない」

男「キましたよwwwwやんわりな否定wwwいややんわりじゃないってwwww皆までいうなwwwww」

幼馴染「…………」

男「無言の圧力wwwキッツいwwww笑えねえwwww」


4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:18:38.51 ID:J6c7palb0
男「これwwww今日の課題なんすよwww」

幼馴染「……何で敬語?」

男「ノリwwwwwww」

幼馴染「……よく分からない」

男「後これwwwこないだのテストの結果wwww個人情報漏洩っすよwwww先生甘すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「お前全教科一位wwww頭良すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「反応薄いなwww俺とか比べもんにならんwwww」

幼馴染「…………」

男「そういえばwwwこないだの始業式wwwお前途中で帰ったけどwwwあの後校長のヅラ落ちたwwww」

幼馴染「……そう」

男「全校生徒爆笑wwww俺腹よじれるかと思ったwwww」


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:38:15.58 ID:J6c7palb0
男「運動会終わったwww安心しろwwwシャワーは浴びてきたwwww」

幼馴染「……今日だったの」

男「お前出席しなさすぎwww引きこもり乙www」

幼馴染「…………」

男「ちょwww否定しろよwww俺が悪いみたいじゃんwwwって実際俺が悪いかwwwww」

幼馴染「…………」

男「俺A組だけどwwwA組優勝wwwほれ見ろトロフィーだwwww」

幼馴染「……何で持ってるの?」

男「そりゃアレだwwwスリwww俺のテクやべぇwwwww」

幼馴染「…………」

男「ちょwww睨むなってwwwちゃんと許可取ったってwwww」

幼馴染「……何でこれを?」

男「お前もA組だろがwww」

幼馴染「……そうね」

男「少しは感動しろよwwww」


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 01:25:52.73 ID:J6c7palb0
男「今日はwwww窓から登場wwww」

幼馴染「…………」

男「オウフwww無言の批判キましたwwwwベランダ乗り越えるとき死ぬかと思ったwwwwマジこえぇぇwwwww」

幼馴染「……何か用」

男「今日はwww何月何日www」

幼馴染「……7月7日」

男「正解www七夕ですよ七夕www彦星と織姫見ようずwww」

幼馴染「……それで?」

男「願い事に決まってるジャマイカwwwペンと短冊持ってきたwwww」

幼馴染「……今日は曇り」キュッキュッ

男「痛いとこ突かれたでござるwwwwその通り夜は降水確率80%wwwよって笹は室内に避難させるwwww」

幼馴染「……はい」

男「受け取ったwwwつうかおまwwちょww『桜を見たい』とかwww季節考えろwwww」

幼馴染「……季節の問題じゃ……ないわ」

男「表情暗いwww前髪長いwwwいや髪関係ねえなwww」

幼馴染「…………」

男「…………」




パリピが童貞彼氏のたたないアレに声をかけた結果www

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチンコに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



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