管理人オススメ

どうして寝取られている姿に興奮するんだろうなwww

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私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。

私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も他の男と・・・と考えながら興奮していました。

妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。

天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。



結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが

それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。

付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで

実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。



そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。

4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。



もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると

バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。

(チャットで妻は独身と偽っていたので実際とのギャップで無理だったのかも・・・)

それから妻と他人を意識するようになって今に至ります。



前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので投稿いたしました。



私たち夫婦の一年に一度楽しみとして年末年始の2,3日に限って実家に子供を預けて、夫婦でのんびりしたりパチンコにいってそこから地元の友達と飲みにいき、その後は子供も気にせずにSEXと、二人で自由に過ごせる時間があります。



昨年末も同じように夕方頃二人でに地元のパチンコ屋に行きました。その店は普段から親友がよく出入りしており、私自信通い詰めるときと行かなくなったりとムラがありますが、その親友の友人ということで、顔見知りやよく知った常連がたくさんいるお店です。



その日はお店に友人や知った顔はほとんどいませんでしたが、一人スロットでドル箱を積んでいるパチ屋友達の戸田君がいたので、「今日あいつらは来てないの?」と聞くと「今日はみんな出ないからって、もう結構前に飲みにいっちゃいましたよ」と言われました。



戸田君は26歳で2年前くらいに北陸から出てきていて、フリーターで年がら年中このお店にいる今時な子です。一見チャラい感じの奴ですが、友人伝いで知り合ってパチンコの後に皆で何度も飲みにいった事があり、店で会うとよく話をしました。私も若い頃は決してまともであると言えない時期があり、当時から一緒に連るんでいたその友人と戸田君で一緒になってよく昔のバカ話をしたりと、後輩のような感じで接していました。妻は年に一度しかつれてこないので今回初対面です。



「結構出してるね」なんて出るまでの経緯の話をしながら「あっこれうちの嫁さん」と妻を紹介して、戸田君の横の空き席に妻を座らせて打たせることにしました。「どれ狙えばいいの?」と聞いてくる妻に適当に教えながら、私は後ろに立ってATR継続中の戸田君とスロット話をしていました。



少しして私はパチンコが打ちたかったので妻にお金を少し渡して移動しようとしたとき、妻がボーナスを引いて「そのまま打ってていいの?」とまた聞いてきたので戸田君に「パチ打ってくるからちょっと見てやって」と面倒くさい妻のお守りを任せてパチンコを打ちにいきました。



しばらく打って私は全く出ず妻のところに戻ると戸田君のATRは終わっていて妻も半箱と出皿一杯くらい出していました。「からっきしだよ」と戻ると戸田君が「俺ももう流すんで、一緒に飯でもいきます?」といってきたので3人で一緒に近くの居酒屋に行くことになりました。



はじめはスロットの話や妻が見ているドラマの話などで盛り上がっていましたが、酔いも回っていくうちに恋愛話やパートナーの話、下ネタやそれがらみの戸田君の失敗談など妻もかなり楽しそうに話していました。



話の中で戸田君はしきりに妻を持ち上げて、妻も上機嫌です。

私は2人の話に相槌を入れる程度で意外と冷静に見ていましたが、客観的に酔っ払い男の口説きを見ているようでまたその対象が妻であることに少しドキドキしました。私も気分が良くいつもよりは酒がすすんでいました。



結構お酒が入って妻がトイレに立つと

戸田君「アキラさん(私)の奥さん綺麗ですね?」

私「そうかぁ?今はただのデブだよ」

戸田君「いやそんなことないですよ、凉子さん(妻)全然太ってないですし、超タイプですよ」

私「かなりマニアだな?笑 人妻とか熟女好きなの?」

戸田君「いや俺はマニアじゃないですけど・・・でも人妻は何度か経験あっていい思いしましたよ」

戸田君「友達とかでも人妻とやったって話は結構聞くし、出会い系とか人妻が多いですしね」

私「へぇ・・・そうなんだ、俺もヨソ様の人妻は興味あるけどね。ウチのじゃ興奮しないよ」

戸田君「いやぁ もったいないですよ」

私「そうかぁ?誰か男にそういう目で見られて少しでも痩せたり綺麗になったらいいけど」

戸田君「いや今のままで十分ですよ。アキラさん贅沢ですよ」

私「人妻で初めて会ったからそう思うだけじゃない?酒入っているしさ」

戸田君「いや、俺や友達がやった人妻より全然いいと思うし、さっきスロットで隣のオッサンとかチラチラ見てましたよ」

私「見間違いか、横に座って直ぐに出されたから見てたんじゃないの?」

戸田君「いや、俺は凉子さんの台を見ながら打ってると良く目が合ったし、凉子さんが落としたメダル拾う時に胸元をガン見してましたよ。落とすたびに・・・」

私「・・・ふぅうん・・・」(ドキッとしてどう反応して言葉を返したらいいかわかりませんでした。ダウン調のコートの下はわりと胸元が広い白いニット姿の妻が目に浮かびました。確かにかがめば乳は見える・・・)

息子の同級生に手を出してしまい、病みつきになってしまった母親。ついに息子に催眠薬を飲ませて・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

派手な服を着ている妹は、見た目とても28歳には見えません。

これだと確かに高校生にとっては美人のお姉さんという感覚かもしれません。

若々しい少年と妹が絡み合っている場面を想像し、頬が熱くなってしまいました。

「高校生っていいわよ。素直だし、経験が少ないからとっても責めがいがあるの。姉さんも体験してみれば?」

「や、やめてちょうだい。そんな恥ずかしい事。それに親御さんに知れたらどんな顔すればいいの?」

サトシと同じぐらいの少年の親って、私と同じくらいの年齢のはず。

妹のしでかした事とはいえ、同じ母親として申し訳がありません。

ところがそれを聞いている加奈は、何か意味深な含み笑いをしています。

「うふふ… 言っちゃおうかな。その子ってね、本当は姉さんも知ってる子なの」

「え、なに…?私に高校生の知り合いなんて。まさかサトシの友達とかじゃないでしょうね」

「あたり?!しかも3人としてるのよ」

!!!!

さ、三人と?

今度こそ、本当に私は呆気にとられてしまいました。

加奈は、息子の友達3人と肉体関係を持っているというのです。

「やだ?、そんな顔しないでよ。偶然だったんだから」

どんな偶然なのかは教えてくれないけど、息子と同い年の子と遊びで付き合ってるだなんて。

想像以上の内容を聞かされて、妹の対して様々な感情が湧き上がってきます。

加奈のただれた性生活に対する非難。

それとは逆の、自分の欲望のままに行動できる性格への羨望。

いろんな感情が混ざり合ってましたが、最も強く感じたのは嫉妬…。





俺が妹のパンツを取ったと信じて疑わない→一緒に探すことになったがとんでもない展開にwww

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:06:45.11 ID:40iGqhre0
妹「私のパンツ、知りませんか?」

兄「なんでそんなことを俺に聞くんだ」

妹「お気に入りのしましまパンツだったんですけど……」

兄「ほうほう」

妹「兄さん、縞ぱん好きですよね」

兄「う、うん……まぁかわいいよなあーいうパンツ」

妹「以上、証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「むちゃくちゃやがな」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:11:38.87 ID:40iGqhre0
兄「大体、盗まれたって決め付けるのも良くない」

妹「洗濯機の中も、物干し場も探しましたけどみつかりませんでした」

兄「タンスに入ってたんじゃないの?」

妹「無くなったのに気がついたのは今日ですけど」

兄「ふむ」

妹「お風呂で昨日脱いだものなんですよ」

兄「となると、物干し場で盗まれたとか」

妹「兄さんの部屋を確認させて下さい」

兄「やだよ、そんなあらぬ疑いで押し入られるのは」

妹「確認拒否……証明終了です。犯人は兄さんです」

兄「使い方間違ってないか?」

妹「間違ってません」


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:15:49.64 ID:40iGqhre0
兄「大体、妹のパンツを盗んで俺が何の得をするんだ」

妹「それは多分、そのパンツを寄り代にして私を慰み者にするためかと」

兄「遠まわしに直接的な表現方法をありがとう。でもな」

妹「はい?」

兄「妹で欲情したりしない。だからお前のパンツを盗んだりはしない」

妹「それを証明できますか?」

兄「証明って言われても」

妹「……これを見てください」ファサ

兄「!?」

妹「イチゴ柄のパンツなんですけど、これもお気に入りなんです」

兄「な、なんでたくしあげて見せるんだよ……」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:19:53.06 ID:40iGqhre0
妹「こ、これを見ても欲情しませんか……?」

兄「しないしない」

妹「どうして前かがみになるんですか?」

兄「もともと猫背だから」

妹「よく見えるようにストッキングも脱ぎますね」スルスル

兄「やめろー!」

妹「膝まででいいですね……さぁ兄さん、よく見てください」

兄「あうぅ」

妹「鼻息も荒く、顔面紅潮を確認。欲情していると判断。兄さんは妹のパンツで興奮してますね」


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:22:30.49 ID:40iGqhre0
兄「い、いきなりそんなことされたらちょっとは」

妹「兄さんは妹のパンツで興奮する人間である。そのため私のパンツ盗難に関わっている可能性も否定できません」

兄「いくらなんでも強引杉」

妹「……」ファサ

兄「よせって」

妹「縞ぱんを返してくれたらこっちのパンツを差し上げますから」

兄「だから盗ってないってば!」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/28(火) 22:25:32.78 ID:40iGqhre0
妹「強情ですね……困りました」

兄「もういいだろ、俺は忙しいんだ」

妹「忙しいといってもゲームでしょう」

兄「ゲームだって大事な用事なんだ」

妹「兄さんが犯人でないのなら、私のパンツ捜索に付き合ってください」

兄「えー……」

妹「この事件には何か大きな組織の力が関与している可能性があります」

兄「組織ってなんだよ」

妹「それではまず現場検証からはじめたいと思います」

兄「待ってー」




ポケベル時代の不倫事情

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祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

【35歳で既婚ですが、夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。】とメッセージを入れました。



その日の夜中に、自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。



【メッセージありがとう御座います。祥子です。

色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。

暫くメッセージのやり取りをしませんか?】



という返事が入っていました。



その後、3回ほどメッセージのやり取りをしてから、会うことになりました。



待ち合わせ場所は、私の住む町のメイン駅前。



特急電車の到着時間に合せて駅前で待っていると、少し背の高い一際綺麗な女性が現れました。



『まさかね・・・』と思いつつ女性を見ていると、その女性は躊躇せず私の車に近付き窓をこんこんと叩きました。



祥子との出会いの瞬間でした。



その日は一緒に昼食を取り、色んな話をした後に祥子の指定する場所まで送り届けました。



私は当時まだ高価だった携帯電話は持っておらず、祥子にポケベルの電話番号だけ教え別れました。



その後、祥子からは何の連絡も無く、伝言ダイヤルの私のボックスにも祥子からのメッセージも入りませんでした。



5日ほど経った昼前の事、ポケベルが鳴るので確認すると見た事も無い番号が表示されていました。



そのまま放置していたら再度ポケベルが鳴り、同じ番号が表示されていたのでピン!と来るものがありました。



近くの公衆電話からかけると「はい、○○です。」と、なんとなく聞いた事があるような声。



「祥子さんですか?」と聞くと「ハイ私です。」と・・・。



私は、連絡を待っていた事、是非また会いたい事、正直惹かれている事を伝えると、



「明日はお忙しいですか?」と聞くので、夕方から時間が取れるので会いたい・・・と伝えました。



祥子は少しはなれた大都市に住んでおり、その都市のシティホテルのロビーで待ち合わせする事にしました。



祥子と待ち合せたシティホテルは、私が伝言ダイヤルで女性との待ち合わせに良く使うホテルでした。



その都市一番の高級ホテルで、予め部屋はリザーブしておき、会った女が気に入ったらそのまま部屋で・・・が大体のパターン。



私は既に祥子に夢中で、部屋も予約したし絶対自分のモノにしよう・・・と決めていました。



翌日の約束の時間、私はロビーではなくホテルの部屋で祥子からの連絡を待ちました。



私は美しいだけではな、く頭の良い女性を求めていました。これは一つの賭けです。



待ち合わせ時間を20分ほど過ぎると、私のポケベルが鳴りました。



表示された番号はホテルの代表番号、私は賭けに勝った!と思いました。



部屋の内線からフロントに電話を掛け、



「○○さんがフロントにいらっしゃるから部屋まで電話をして欲しいと伝えてください。」



とお願いしました。



一度電話切ると、折り返し内線がなりました。



「もしもし、祥子です。今から其方に行ってイイですか?」



私はシャワーを浴びて、バスローブに着替えていました。



暫くすると部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると祥子が入ってきました。



流石に少し緊張した顔をしていましたが・・・。



祥子とは二時間ほど部屋で過しましたが、抱く事は出来ませんでした。



「もう少し時間を下さい・・・」と言われたからです。





仕事に恋に大忙しの青年、アパートのお隣さんに恋をする

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1 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:55:20.64 ID:FgtT13KQ0

去年の正月1通の年賀状が来た。

その年賀状には可愛い文字でこう書かれていた。

「明けましておめでとうございます。来年悟くんと結婚します。」

この年賀状の差出人は俺の元カノまりあだ。

まりあとの出会いは俺が憧れの1人暮らしを始めたころに遡る。

まりあは俺が住むマンションの隣人だった。

このスレは、俺が人生で初めて付き合ったまりあとのお話です。

チラ裏だが少しの間付き合って下さい。



4 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:56:57.73 ID:FgtT13KQ0

第1章 おふくろとの別れ

3年前の春。超が付くほどの4流大学を卒業した俺は就職のために1人暮らしを始めた。

ずっと憧れていた1人暮らし。

物件選びのため不動産屋に行くのすらワクワクする。

何件かの不動産屋を廻り

やっと家賃と自分の希望に見合った部屋を見つけた。

間取りは1DKで居住空間は10帖。

まずまずの広さだ。



6 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 05:58:26.53 ID:FgtT13KQ0

外観も内装も手入れを入れたばかりとかで小奇麗にできている。

部屋が決まったその週末には引越しで実家を出た。

苦労を掛けたおふくろとの別れ・・・。

中・高とグレた俺はおふくろにいつも心配を掛けていた。



8 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:00:26.07 ID:FgtT13KQ0

中学で親父が他界。

それからはおふくろが女手一つで俺を育ててくれた。

そんなおふくろの苦労も知らずに、家の貧しさから俺はグレた。

学校や警察から呼び出しをくらうのは日常茶飯事。

その度におふくろは昼夜を問わず俺を迎えに来てくれた。

そして涙を浮かべながら、必死に頭を下げてくれた。

帰り道、おふくろと並んで歩く・・・。

そしておふくろはいつもこの台詞を言う。

「貧乏でごめんね・・・」



9 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:02:47.13 ID:mF9NUv0v0

中学で親父を亡くしたのに高校でグレるとはなんてやつだ!



10 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:03:53.31 ID:6gl4hOd0O

>>9

正論過ぎて吹いた



12 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:06:05.68 ID:FgtT13KQ0

>>9

いや。親父亡くしたのは中1

半年後には既にタバコ吸って

そこから高校までは結構悪質なグレ方をした



15 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[sage] 投稿日:2008/06/17(火) 06:08:36.84 ID:05gP5LNhO

>>12

悪質なグレ方ってやっぱりトッポの先までチョコが入ってなくてキレたりとかそういうの



>>15

あんまり大きな声では言えないけど

ケンカに刃物は使ってた。

あの時は何考えていたんだろう



11 名前:愛のVIP戦士@全板人気トナメ開催中[] 投稿日:2008/06/17(火) 06:04:31.68 ID:FgtT13KQ0

引越し業者が俺の荷物を積み込んでくれた。

俺も車に同乗させてもらうことにした。

玄関を出る時俺はおふくろに言った。

「じゃ行ってくるね!体に気をつけてね・・・」

おふくろは昔の様に目に涙をためて俺の手を握った。

そして「これを持って行きなさい」と言って茶封筒を握らせた。





妻へのネトラレ願望がエスカレートし禁断の手段を取ってしまう夫

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午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。

私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。

俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。



「疲れただろう?」

そう労わってやると



「・・・」

無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。



その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。



その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。



妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。



私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。





結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。



夏の暑い夜だったと思うのです。



ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら



「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」



そう聞いてみたのです。



妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。



「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」



笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。



でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。



だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。





妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。



私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。



妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。



私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。





だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか



私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。



だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。



「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」



妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。



その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。



勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。



説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら



「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」



突然にそんな風に応えて来たのです。



幼稚園から一緒だった幼馴染がもういない。愛しているも言えずに・・

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1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:00:20.47 ID:J6c7palb0
「そのサイダーはwww俺がすでに振りまくったwwww」

幼馴染「……そう」

男「ちょwwwお前顔ベタベタwww」

幼馴染「……そうね」

男「動くなwwwww拭いてやんよwwwうはwwお前髪サラサラwww」

幼馴染「……触っていいとか……言ってない」

男「キましたよwwwwやんわりな否定wwwいややんわりじゃないってwwww皆までいうなwwwww」

幼馴染「…………」

男「無言の圧力wwwキッツいwwww笑えねえwwww」


4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:18:38.51 ID:J6c7palb0
男「これwwww今日の課題なんすよwww」

幼馴染「……何で敬語?」

男「ノリwwwwwww」

幼馴染「……よく分からない」

男「後これwwwこないだのテストの結果wwww個人情報漏洩っすよwwww先生甘すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「お前全教科一位wwww頭良すぎwwww」

幼馴染「……そう」

男「反応薄いなwww俺とか比べもんにならんwwww」

幼馴染「…………」

男「そういえばwwwこないだの始業式wwwお前途中で帰ったけどwwwあの後校長のヅラ落ちたwwww」

幼馴染「……そう」

男「全校生徒爆笑wwww俺腹よじれるかと思ったwwww」


5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 00:38:15.58 ID:J6c7palb0
男「運動会終わったwww安心しろwwwシャワーは浴びてきたwwww」

幼馴染「……今日だったの」

男「お前出席しなさすぎwww引きこもり乙www」

幼馴染「…………」

男「ちょwww否定しろよwww俺が悪いみたいじゃんwwwって実際俺が悪いかwwwww」

幼馴染「…………」

男「俺A組だけどwwwA組優勝wwwほれ見ろトロフィーだwwww」

幼馴染「……何で持ってるの?」

男「そりゃアレだwwwスリwww俺のテクやべぇwwwww」

幼馴染「…………」

男「ちょwww睨むなってwwwちゃんと許可取ったってwwww」

幼馴染「……何でこれを?」

男「お前もA組だろがwww」

幼馴染「……そうね」

男「少しは感動しろよwwww」


6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2012/04/04(水) 01:25:52.73 ID:J6c7palb0
男「今日はwwww窓から登場wwww」

幼馴染「…………」

男「オウフwww無言の批判キましたwwwwベランダ乗り越えるとき死ぬかと思ったwwwwマジこえぇぇwwwww」

幼馴染「……何か用」

男「今日はwww何月何日www」

幼馴染「……7月7日」

男「正解www七夕ですよ七夕www彦星と織姫見ようずwww」

幼馴染「……それで?」

男「願い事に決まってるジャマイカwwwペンと短冊持ってきたwwww」

幼馴染「……今日は曇り」キュッキュッ

男「痛いとこ突かれたでござるwwwwその通り夜は降水確率80%wwwよって笹は室内に避難させるwwww」

幼馴染「……はい」

男「受け取ったwwwつうかおまwwちょww『桜を見たい』とかwww季節考えろwwww」

幼馴染「……季節の問題じゃ……ないわ」

男「表情暗いwww前髪長いwwwいや髪関係ねえなwww」

幼馴染「…………」

男「…………」




パリピが童貞彼氏のたたないアレに声をかけた結果www

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチンコに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



妻がやけに怪しいチャットサイトに詳しいから泳がせてみた結果www

1
私の妻36歳で、二児の子持ちのどこにでもいるような普通の主婦です。

私は38歳妻と結婚してひょんなことから妻の昔の男の体験談を聞いてから異様に嫉妬と興奮を覚え、いつか妻にも他人棒をと考えていた夫でした。

そんな我が家に年賀状を作るために便利なパソコンを購入することとなりました。

私がパソコンを使うのと言えば妻にこっそり隠れてエッチサイトを見る程度で、妻は何かと凝り性なもんで、いろんな事をしてました。



そんなある日二人で旅行の行き先でのおすすめな場所を探すのにネットサーフィンって奴をワイワイとやっとりました。



その中のサイトの広告に2ショットチャットって奴が。。。

私の頭の中に変な妄想が浮かびまくります。 2ショットチャットってもしかすればエッチなこと?



チャットって言葉は知っていたものの現にしたことも見たことも無くどうすればいいのかわからないもので、妻に2ショットチャットって知ってる?と尋ねると

知ってるよぉ~と ん?? 知っているのかよぉ~と一瞬思ったんですがね これがよくよく考えると何で知ってるの???って(笑



知っているなら膳は急げ!妻に一度やってみてよとお願いすると、いいわよとそれも広告サイトをクリックするのでなくお気に入りの中から何やらクリックして2ショットチャットのサイトへと飛ぶではありませんか?



それも手馴れたようにいろんな待機メッセージの中から一つの部屋を選び入室~~



こんばんはの挨拶から始まり、世間話へとそれもすらすらと慣れた手つきでログを打つ妻。。。

こりゃかなりチャットをやっているようです。



何気にチャットしたことあるのと妻に聞くと、妻からの返事は少しだけしたことあるよと返ってきます。



相手はほとんど男性?の私の問いかけに妻はそうだよと。。。。おいおい俺の知らないうちにいつのまに??って感じです。



別に他人とセックスしたわけでもないのに私の知らないところで、それも知らない男とログで会話をする妻。勝手な妄想が広がります。



当時まだまだ何も経験していない私にはそれだけでも興奮と嫉妬で、もぉ心臓バクバクでした。



勇気を出して妻に聞いてみました。 エ〇チなチャットにはならないの?と

妻は、そんなのならないよ。普通のチャット部屋だもん。と。。。。普通のチャット???

普通じゃないチャットってあるの?と聞くとですねぇ~ 妻はあるよと。。。



あるんかい!それなら早く言ってくれぇ~って心の中で叫びながらも口では何も言えずに妻に一度してみてよとお願いしてみます。

妻からの返事、簡単にいいよぉ~の一言。それもすぐにこれまたお気に入りからそのサイトに飛んで行きます。



その飛んで行ったサイトに書かれているメッセージときたら、これがかなりのマニアックなメッセージばからりで、こんなところで妻もチャットをしたことがあるのかと一人思っていると妻は一つのメッセージを見つけ部屋にはいります。



そのメッセージときたら、一緒に感じませんか?なんてところに。。。。



部屋に入りお決まりの挨拶から始まり、すぐに男性からの質問攻め。それに妻も全部素直に答えます。



そんなときにビデオを借りてた返却日が今日までだと気づき慌てて車で私がチャットをしている妻を残して行くことに。



慌てて一目散にビデオを返して家に戻ってくると先程まで明るかったパソコンのある部屋が薄暗くなってるんです。



パソコンのある部屋が暗くなっている。。。もしかして。。。私の頭の中はパニック寸前です。

ゆっくりとパソコンのある部屋に向かいます。



そこにはパソコンのモニターだけが明るく光を放っていて慌てたような妻がおりました。

「おかえり 早かったね」と妻が慌てたように私に言うんですが、どう見ても普通じゃないです。

「お前何かしてたやろ?」と妻に聞くと「え??何かって?」と「何でわざわざ部屋の明かり消してチャットしてるんや?」妻は「だってエ〇チなチャットだから少し雰囲気を出そうかと思って」と。

俺のことが好きすぎて、眠らせて縛ってしまった女

0
2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」


7: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:07:14.10 ID:E98teO+t0
女(……あれ? なんかおかしいなぁ)


男「どうした?」

女「えーっと、今まさに男くんは縛られてるよね?」

男「あぁ。つーかお前が縛ったんだろ?」

女「……要するに人質みたいな感じだよね?」

男「まぁそうなんじゃない?」

女「縛られてるから、当然何もできないよね?」

男「あぁ。痒いところを自由に掻けないのは辛いな」

女「……」

男「……」


8: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:12:33.00 ID:E98teO+t0
女「……なんで?」

男「何が」

女「なんでそんな……その、余裕なの?」

男「というと?」

女「ほら、こういう時って普通は怖がったり萎縮したりするんじゃないのかな?」

男「お前は俺に怖がったり萎縮したりして欲しいの?」

女「えーっと……どう、だろう?」

男「……」

女「……」


9: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:15:10.54 ID:E98teO+t0
男「……でも案外怖いぜ。内心ビクビクだぜ」

女「無表情に見えるのは気のせいかなぁ?」

男「気のせいだろ。ほら、ちょっと薄暗くなってきたし」

女「昼間なんだけどね」

男「マジか。時間感覚無くなってんなー」





※男は今、縛られています。


11: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:20:26.39 ID:E98teO+t0
女「……じゃあ話を戻すよ?」

男「了解」

女「男くんが他の女に現抜かすからいけないんだよ」

男「だからってそれが拘束に繋がるのかよ……つーか現抜かしてなんかねぇぞ」

女「あの雌共……男くんの事これっぽっちも知らない癖にベタベタしやがって……!」

男「あれ? 聞いてる?」

女「私の男くんに近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな……」

男「あぁ、俺の意見はスルー的なアレか」


13: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:23:10.42 ID:E98teO+t0
女「…………」ブツブツ


男「おーい」


女「…………」ブツブツ


男「おい」


女「…………」ブツブツ


男「……」


14: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:25:52.00 ID:E98teO+t0
男「――女ぁぁぁっ!」

女「!? な、ななな何っ!?」ビクッ


16: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:28:32.44 ID:E98teO+t0
男「やばい……なんかやばいぞ!」

女「ど、どうしたの!? 何がやばいの!?」

男「くそっ……このままじゃ説明出来ない!」

女「えっ!? えっ!?」

男「これを外してくれ!そうすれば……こう、やばいアレがアレで何とかなる!」

女「え、あっ……う、うん!ちょっと待ってて!」カチャカチャ

男「よし、なるべく早めに頼むぞ!」

女「うんっ!」カチャカチャ


17: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:31:15.89 ID:E98teO+t0
女「……よしっ!外れたよ!」

男「おっしゃあ!よくやった!」

女「そ、それで……どうしたの?」

男「あぁ……次は外が安全かどうか確かめないとな!」

女「あ、安全……!?」

男「女、お前はここで待ってろ。俺が行ってくる」

女「わ、私も一緒に行くよ!」

男「……いや、俺だけでいい。お前が怪我なんてしたら……」

女「男くん……////」

男「よし、行ってくる!帰りが遅くても心配するな。またすぐ会える!」

女「うんっ!気をつけてね!」


18: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:34:45.65 ID:E98teO+t0
女「…………」










女「………」










女「……」










女(……あれ? もしかして私、騙された?)


19: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:37:43.90 ID:E98teO+t0
男「……まさか本当に解放してくれるとは。何がしたかったんだあいつは……」←普通に帰宅中



男(……明日学校あるし、友にでも相談してみっか)


22:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/14(水) 23:49:32.95 ID:6Wd850Dto
なにこの二人かわいい


23:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:00:09.67 ID:3YGEuEGi0

ヤンデレを華麗に流す主人公か……アリだな! 期待してるぜ!


24:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:19:35.57 ID:AFLhc+QSo


この男が良い味出してるね


28: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/15(木) 17:05:18.49 ID:E98teO+t0
――翌日、学校。




男「――って事があってよぉ」

友「マジか」

男「どうしたらいいのかね?」

友「うーん……」

男「昨日はなんとか命からがら逃げきったし」←割りと余裕でした

友「また監禁されるくらいだったら逆にこっちから襲っちゃえば?」

男「よし、殴る」

友「めんご」




つい、パートさんに手を出してしまい、翌日バイトに出ると・・・

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これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。

事の経過からお話しします。

俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。

大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。

1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。

そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。

土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。



調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。



飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。

飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。

もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。



年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で入ってきました。

健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎のことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。

確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプではなかったと思います。

俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。



斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を使ったものです。



なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、新入社員歓迎会を開くことになりました。



俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は少学2年生になりました。

そして斉藤さんは今年34歳とのことです。

当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは一度もありませんでした。



斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。

ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。

大衆ウケを狙ってレベル低めに書いた小説→だれもが知る名作に

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1以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:02:33.474 ID:szUJlnV70.net
コナンドイル「苦労して書いた歴史小説がちっとも売れへん・・・」

ドイル「なんでや・・・壮大な世界観に重厚な人間描写、時代考証も完璧やのに・・・英国文学史に残る傑作やんけ・・・」

ドイル「あかん・・・金がない・・・どないしよ」

ドイル「しゃーない、とりあえず、もっと大衆的で金になるもん書くか・・・」

ドイル「売れる小説ゆーたら、そらキモオタ向けのラノベやろな。ほんまはそんなもん書くのはワイのプライドが許さんのやが・・・」

ドイル「クールイケメン天才の完璧超人を主人公にして俺TUEEEEやらしてっと・・・」

ドイル「主人公の引き立て役に間抜けな刑事と、お人よしの友人キャラを配置してマンセーマンセーっと・・・」

ドイル「・・・さすがにやりすぎやろか・・・書いてて死にたくなったで・・・」

ドイル「まあええか。アホな中学生くらいにはこんなもんでちょうどええやろ。」

ドイル「主人公の名前は・・・シャーロックホームズな。小遣い稼ぎになったら儲けもんや。」


読者「ホームズかっけー!すげー!超おもしれーーー!!!」

出版社「コナンドイル先生!もっと続き書いてください!」

ドイル「なんやと・・・」




5以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:09:46.591 ID:QktcIg070.net
ホームズって当時から大人気だったん?




3以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:06:40.038 ID:szUJlnV70.net
ドイル「中坊向けに書いたラノベでおっさんどもがよろこんどるで・・・ほんま大衆はアホやな・・・」

出版社「先生、うちの雑誌にホームズの小説書いてくれませんか?」

ドイル(マジか・・・いつもは出版社に土下座して原稿買ってもらっとるのに、向こうからお願いなんて初めてやで・・・)

出版社「うちのストランドマガジンで短編連載を6話くらいどうでしょうか。原稿料は35ポンドで。」
※35ポンドは現在の価値でおよそ80万円

ドイル「短編6話で35ポンドね・・・」

ドイル(足下見すぎちゃうか・・・相場なら100ポンドくらいやろ・・・けど所詮ラノベやしなあ)

出版社「いえ、1話につき35ポンドです。」

ドイル「ファッ!?」

出版社「ではそういうことで、傑作をお待ちしております!」

ドイル「ワイの傑作はもう何度も送っとるのに毎回没にしとったやんけ・・・せやのにあんな落書きが35ポンドか・・・」




6以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:09:57.988 ID:PGp9wqJ/0.net
クリエイターが全力出せば出すほど読者が引くようなものになりがちなのはコイツに限った話じゃない




11以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:17:32.779 ID:ni33a1B10.net
>>6
まあよくあることだな
漫画もラノベもそういう話聞く




7以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2015/06/24(水) 23:12:48.550 ID:szUJlnV70.net
ドイル「さて、ラノベの月刊連載が始まったわけやが・・・どないしょ・・・」

ドイル「ま、とりあえず美少女やな。豚は美少女キャラだしときゃブヒブヒ喜ぶやろ・・・。」

読者「ぶひいいいいーーーアイリーンたん萌え~~~」

ドイル「けどクールなホームズは恋愛になんて興味ないねっと・・・」

読者「きゃああああーーーホームズ様素敵ーーー!」

ドイル「天才ホームズは某国の国王様にも頼りにされて、秘密結社と戦ったりもしちゃうよっと・・・」

読者「うおおおーーーかっけーーー!」

ドイル「ホームズはチョイ悪だからアヘンもコカインもキメちゃうよっと・・・」

読者「そこにしびれる憧れるうっ!!!」




妹はとんでもない理由で俺のち●こを握ることになった・・

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ち●こ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ち●こ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ち●こですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。



そんなことを思いながらも、さすがに人生初ち●こに関しては

突っ込んで聞くわけにも行くまいと思いつつ

「でもな、介護ってのはさ、そういうもんだろ。

それを分かってて、その道に進んだわけだろ。」

我ながら、馬鹿みたいに正論を言ってみる。

「そんなことは、分かってるよ。うん。

介護ってのは、大変で、辛いから、こうやって事業になって、

大きなお金が動いて、人が必要とされてるってのは。

だから、のほほんとしてる私でも、しっかり稼げるかと思ったんだけどね。」

うっ、俺よりちゃんと考えてやがる・・・。



ちなみに俺は、アルバイトしていた本屋を、大学卒業後スライドして社員に。

給料は・・・・・・、実家暮らしでよかったと思う程度。

「じゃあ、なに悩んでるんだよ?」

「悩んでないよ。ただ、悲しいのよ。

なんで人生初ちんこが、ご老人のち●こなのかしら。」

「誰のかわかんない、ち●こよりはいいだろ。」

妹は唇を尖らせて

「なんで私が、誰のち●こか分かんない、ち●こ触んなきゃいけないのよ。」

と、呟いている。

ちょっと頭が痛くなった。



「あのなぁ。お前も女なんだから、ち●こ、ち●こ連発すんなよ。」

「じゃあ、・・・・おちんちん?」

「それもなぁ・・・。」

なにを思ったのか、妹はいきなり立ち上がり

「ペェニースッ!」

と変なドイツ語風発音で叫んだ。

「ちょっと、お前っ」

「ペェニースッ!ペェニースッ!ペェニースッ!」

俺のつぼに入った。腹が痛い・・・。



妹は調子に乗って

「ダズ、イッヒ、ペッ、ペッ、ペェニースッ!」

とか、わけ分かんなくなっている。

ちょっと喘息の発作が出そうなくらい笑った。

ひとしきり笑ったあと、リビングのソファーに二人並んで

のんびりと話し始めた。



高校のときの彼に関しては、妹から話してくれた。

「なんか、まだ早い、まだ早いって感じで、

キスして、手を握って満足してたんだよね。

ん、向こうは満足してなかったかも。

なんか、恥ずいね、こんな話。

だから、人生初ち●こはご老人のち●こなのよ。」

なんだかなぁ。



「ペェニースッ。」

と言ってみる。

「ペェニースッ。」

と言って返してきた。

そんなこんな、話していて、俺はちょっとソファーから

立ち上がった。



「兄ちゃん、どこ行くの?」

「ん、ちょっと。」

妹はニヤリ、と笑った。

ニヤリって文字が浮かんでそうなくらい

ニヤリと、笑った。

「トイレ行くんでしょ?」

・・・・そんな話になったら嫌だなぁ、と薄薄思っていた。

「だったら、どうだって言うんだ?」

「私の人生初ち●こにしようかと・・・。」

急に心臓がバクバクした。

自分でもビックリするくらい、ドキドキした。



すんなり、気の利いたギャグで返せればよかったんだけど、

妹の「人生初ち●こにしようかと・・・。」に

すごくグッときていた。

思えば、この時、人生で初めて妹を

異性として意識したのかもしれない。

「馬鹿を言うなよ。大体、あれだ、

うちのトイレは二人では入れませんよ!?」

トイレが二人で入れないのが問題ですか? >俺

なんか、期待してませんか? >俺

妹はニヤリと笑ったまま、いや、心なしか顔が赤くなっていた。



妹はちょっと考えて、思いついたことを次々口にする

「どうする?お風呂なら大丈夫かな?」

「なにが大丈夫なんだよ!俺の気持ちも考えろよ!」

「あのねぇ、介護ってのはそういうもんじゃないでしょ。

介護する側も、恥ずかしいとか、汚いとか、そんなの思わないの!

だって、そんなこと思ったら、安心して介護を受けられないでしょ!」

なんか、急にテンション上がり気味じゃないですか?



「それにね、おじいちゃんとかでも、ち●こ触ると

大きくしちゃう人とかいるんだって。

でも、それはしょうがない事らしいの。」

なんとなく、うなずいて

「男って、おしっこ我慢してると立ちやすくなるんだよ。」

と、へんな予防線を張った。

妹は眼が笑ったまま、真剣な表情を作ろうとしている。

「兄ちゃん、もし兄ちゃんが両足折ったりして入院したらさ、

きっと私が付き添いに行くと思うんだよね。

そん時ち●こ触るか、今触るかの違いジャン。」

死ぬほど笑って寝ろ!2chコピペ集

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:42:19.18 ID:b3hkVx340
795 :本当にあった怖い名無し:2010/02/20(土) 03:37:47 ID:sJaahLuh0
ツタヤのホラーコーナーに、題名とか何も書いてない、
黒いパッケージのビデオが置いてあったんだけど、誰か観た人いる?
このビデオの存在知ってる?
すごく内容が気になります。


796 :本当にあった怖い名無し:2010/02/20(土) 04:01:30 ID:kGgFEDa40
それは仕切り用のダミーです。
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:43:02.61 ID:b3hkVx340
521 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/08/06(水) 16:59:12 ID:Daa4l4Xq0
若い頃、雷に打たれて死ぬか、トラがライオンに喰われて死ぬか、
できればそのどっちかで死にたいな~と思ってましたw



522 名前:可愛い奥様 メェル:sage 投稿日:2008/08/06(水) 16:59:52 ID:ztKXLQQn0
関係ないトラカワイソス
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:44:40.10 ID:b3hkVx340
560 名前:可愛い奥様 投稿日:2008/02/12(火) 22:34:24 ID:oHrm7Z3S0

>>546
痛いの承知で、自分は当時結構大箱のキャバ嬢でした
色んなジャンルの有名人が来てた
芸人、俳優、女優、スポーツ選手、美川憲一など


561 名前:可愛い奥様 投稿日:2008/02/12(火) 22:39:40 ID:AK5GB+1u0

美川憲一という恐ろしいジャンルについて
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:45:18.29 ID:b3hkVx340
913 名前:ぱくぱく名無しさん[] 投稿日:2008/01/27(日) 11:26:08 ID:OFYN7wXjO

真空パックの冷凍ハンバーグってレンジでチンできますか?料理以前の質問でごめんなさい。


915 名前:913[sage] 投稿日:2008/01/27(日) 11:47:15 ID:OFYN7wXjO

解決しました。破裂しました。
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:45:29.29 ID:SOP937+Z0
ゴーストうんこ  出たと思って下を見ると、便器には落ちてない。でも紙にはちゃんと付くうんこ。
クリーンうんこ  出たと思って下を見ると、確かに出ている。でも紙はよごれないうんこ。
ウェットうんこ  50回ふいても、まだ付いている気がするうんこ。万一のことを考えて、パンツにトイレットペーパーをあてがってトイレを出る。
セカンドうんこ  終わってパンツを上げかけたところで、再びもよおすうんこ。試してみると、確かにまだ出る。
ヘビーうんこ   食べ過ぎ飲み過ぎの翌日のうんこ。重くて流れにくい。
ロケットうんこ  すごい速度で出てくるので、パンツをすばやくおろさなくてはならない、そんなうんこ。
パワーうんこ   勢いがあるので、水がピチョンとはねかえってくるうんこ。広範囲をふかなくてはならない。
リキッドうんこ  液状で、一般に痛みと音がすさまじいうんこ。3日たっても痛いことがある。
ショッキングうんこ  においが強烈なため、便後1時間は誰もそのトイレに入れない、そんなうんこ。
アフターハネムーンうんこ  すぐそばに他の人がいても、平気で音とともに出せるようになる、そんなうんこ。
ボイスうんこ  あまりにも固くて切れないので、出すのにかけ声が必要なうんこ。
ブレイクうんこ  量が多すぎるため、休憩をとっていったん水を流さないとあふれてしまううんこ。
バック・トゥ・ネイチャーうんこ  森の中や田舎のあぜ道、時にはビルの地下などにナチュラルにしてあるうんこ。
インポッシブルうんこ  絶対にトイレに行けない状況のときにもよおすうんこ。すべてをあきらめるか、バック・トゥ・ネイチャーうんこしかない。
エアーうんこ  出そうな気はするのに、何回やっても屁しか出てこない仮のうんこ。
ノーエアーうんこ  屁だと思って軽く力を入れたら、出てきてしまったうんこ。多くの場合、取り返しのつかないことになる
なんちゃってうんこ  うんこだと思ってトイレに行ったら、おしっこだった時。
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:46:21.26 ID:OgAngc4O0
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ

まどか
「みんな、見てくれてありがとう。ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

さやか
「いやーありがと!私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

マミ
「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

京子
「見てくれありがとな!正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

ほむら
「・・・ありがと」ファサ

では、

まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!? 改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:46:23.63 ID:b3hkVx340
667 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/12/21(金) 12:52:55 ID:iEHycUf+0

自分は大学生のとき、占いの店の多い通りで
占い師らしき人にいきなり呼び止められ、
「あなた、早くに結婚して、幸せになるよ
お金には困らない、苦労しない生活ができるよ」
と言われた。言われただけで、
お金とられたり見せに連れて行かれたりもしなかった。
実際どうなったかと言うと、
学生時代の恋人だった夫と24で結婚し
今までのところとりあえず円満に平和に暮らしている。
占いの店に行ったこともないし、
テレビや雑誌の占いを熱心にチェックするほうでもないけど
あの占い師の言葉は当たっているといいなと思っている。


669 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2007/12/21(金) 12:58:47 ID:sNvDrvi/0

>>667
私も自称占い師の人に呼び止められたことあるよ。
「あなたよく見ればいい乳してますね」って言われた。ただの変態だった。くそ。
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:47:24.45 ID:b3hkVx340
とんかつ屋にて、そこは松竹梅で肉の大きさが変わる。
外国人らしきお客と店員の会話。
外「ロースカツ・・・」
店「松竹梅どれにしますか?」
外「???」
店「スモール、ミデアム、レア」
外「レア」
店「竹一丁」

なんか、もう、むちゃくちゃだった。
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:49:09.24 ID:LT20gv3C0
お前ら門倉クソとか言ってるけど球場行って
練習や試合を生で見て言ってんの?
ろくにテレビすらも見ないで門倉批判してんじゃねーよ
2ちゃんの書き込みに影響されて門倉批判かよ
俺は球場行って門倉のピッチングを生で見た
そして思ったんだけどやっぱり門倉ってクソだわ
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:50:43.63 ID:b3hkVx340
毛利元就は仲の悪い息子達を城によんだ

「お前達はなぜそんなに仲が悪いんだ。今日はおまえ達に結束がどれだけ大事か話をしてやろう。

まずこの一本の矢を折…やめろ!いいか、まずこの一本の…や~め~ろ!

喧嘩をするんじゃないよまったく…。この一本っちょっやめろ!

この一…隆元やめなさい!いいかい、いま大事な話を…ちょっおまっや~め~ろ!

とにかくこの一本のって、こら元春、矢で叩くじゃないよ!隆景も泣くんじゃないよ。

いいかいこの一本の矢を…やめなさい。こらこらそっちの矢は触るじゃないよ、

父さんの話しを聴きなさっ ちょ やめなさい!そっちの矢はまだ折るじゃないよ。あっ こら

や~め~ろ」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:51:14.45 ID:b3hkVx340
おかんにカーネーションをプレゼントしたら
「さっさと職見つけろ」と怒鳴られてビンタされたよ。
流石にこの展開は予想してなかった。
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:52:21.01 ID:b3hkVx340
コンビニ強盗がかわいかったらどうする?
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/10/14(水) 19:42:41.35 ID:zvlXHp+90
   武器は包丁で、なのだ口調の萌え強盗


2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/14(水) 19:42:57.70 ID:3GprZ/es0
   ※顔はおっさんです


4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/14(水) 19:43:39.49 ID:hNsAqXSP0
>>1
>>2

バカボンのパパじゃねーか
142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/05(土) 00:16:25.74 ID:/X457MdF0
16 名無しでいいとも! 2005/09/24(土) 15:49:37 ID:p3kVtRv3
さっき便器にはまりかけた


331 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:53:10 ID:p3kVtRv3
>>16 おまいは俺かw


332 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:55:02 ID:p3kVtRv3
俺だった
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 22:52:51.01 ID:b3hkVx340
314 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:56:35
ファッションにうるさいやついる?


325 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:57:16
>>314
ふぁっしょおおおおおおおおおおおおおおん!!!!!!!!!!!!


332 Mr.名無しさん 2007/02/21(水) 22:57:52
>>325
そういう意味じゃねーよ


吃音、非リアの俺をからかったビッチ同級生どもを、DQNの親友がきっちり制裁してくれた

0

私立Vip高校 体育館裏

ビッチA「付き合ってぇ・・・欲しいんだけどぉ。」

非リア「ぼぼ、僕と?」オドオド

ビッチA「うん。」

非リア「えっ? ななな、なん、何で?」オドオド

ビッチA「え~・・・何つうかぁ、一目惚れぇ? みたいなぁ。運命じゃん? みたいなぁ。」

非リア「・・・・・・い、良いの? 僕で・・・」オドオド

ビッチA「良いよ、ってかぁ・・・アンタじゃなきゃぁ、嫌だぁ・・・みたいな。」

非リア「は、はぁ・・・」

ビッチA「・・・好きです。」ボソッ

非リア「!!」ドキッ

非リア「えっ・・・あっ、その・・・・・・よよよ、よろしくお願いしま、しま、します。」サッ

ビッチA「」

非リア「」

ビッチA「」

非リア「あ、あの・・・あ、握手・・・って、しないか。はははっ。しないよn」

ビッチA「プッ!」

非リア「?」

ビッチA「アッハッハッハッハッハッ!」

非リア「!?」

ビッチA「アハッ! ア~ッハッハッハッハッハッ! ちょ、待って、マジ腹痛いし!」

非リア「???」

ビッチA「あ~、ヤバい、涙出てきた。ちょ、監督ぅ! もう良いっスかぁ?」

4: ◆51UnYd7yHM:2012/06/12(火) 23:58:59.81 ID:Cawnoj9AO
?「はい、カットォ! 良い画撮れましたぁ!」

?「キャハハハハッ!」

ザッザッザッ

非リア「!?」

ビッチB「ちょ、もうA子サイコー!」

ビッチC「名演技じゃん! 『好きです』とか、マジ萌えるんですけどぉ!」

キャハハハハッ

非リア「えっ、あの・・・」オドオド

ビッチA「ん? なにぃ?」

非リア「何・・・なの? こここ、これ・・・」オドオド

ビッチA「えっ? わかんない? 罰ゲ。」

非リア「ば、罰ゲ?」オドオド

5: ◆51UnYd7yHM:2012/06/12(火) 23:59:30.65 ID:Cawnoj9AO
ビッチB「さっき三人でババ抜きやっててさぁ、A子三回連続で負けたんよぉ。だから罰ゲームでぇ、クラスで一番イケてない奴にコクるぅみたいな。」

非リア「!!」

ビッチC「あ~、思い出しただけでもウケるぅ! ってかムービー撮ったしぃ! スマホマジ高画質ぅ!」

ビッチA「マジぃ? 後で送ってぇ。」

非リア「」ウルッ

ビッチB「ちょ、非リアなに涙目とかなってんのぉ?」

ビッチC「キャハハハハッ! ウケるぅ!」

ビッチA「ヤッバ! あたしマジ名演技じゃん! 女優なれんじゃね?」

非リア「・・・」グスッ



6: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:00:32.57 ID:Cawnoj9AO ビッチA「うぅわっ、キモッ! 男の涙とか引くわぁ!」

ビッチB「帰ろ帰ろ。」

ビッチC「ヤッバ! 今日笑いすぎで死ぬかも! キャハハハハッ!」

ザッザッザッ

非リア「・・・いよ。」ポロポロ

非リア「酷いよぉ!!」ポロポロ

同時刻 体育館のトイレ

キャハハハハッ

DQN「・・・・・・。」

酷いよぉ

DQN「・・・・・・。」

7: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:01:20.46 ID:Cawnoj9AO
高校付近 ビッチ達の通学路

ビッチA「あ~、ウケたぁ。非リアの顔、サイコーだったねぇ。言葉も噛み噛みだったしぃ。」

ビッチB「ってか、お前がA子と付き合えるワケないじゃん。調子乗んなよみたいな。キャハハハハッ。」

ビッチC「ね、ね、見て。さっきのムービー。」サッ

『付き合ってぇ・・・欲しいんだけどぉ』

『ぼぼ、僕と?』

『うん』

『えっ? ななな、なん、何で?』

ビッチA「キャハハハハッ! ヤッバ! このムービーサイコー!」

ビッチB「ウケるぅ! てか画質綺麗すぎじゃね?」

8: ◆51UnYd7yHM:2012/06/13(水) 00:01:51.88 ID:Cawnoj9AO
ビッチC「スマホだからねぇ。」

ビッチB「良いなぁ。あたしもスマホ欲しいんだけどぉ。」

タッタッタッタッタッ

DQN「お~い!」

ビッチA「えっ?」クルッ

ビッチB「あっ、DQNじゃん!」

ビッチC「おつかれぇ。」

DQN「おぅ、おつかれ!」

ビッチA「どしたの、そんな走って?」

DQN「いや~、カワイイ女の子が三人歩いてたもんだから。」

ビッチA「いらないいらない、そんなの。」

ビッチB「キモいしぃ!」

ビッチC「キャハハハハッ!」

DQN「はははっ。ってか、お前らさっきのサイコーだったな。」

ビッチA「さっきの?」

DQN「アレだよ。体育館裏で非リアにコクったヤツ。」





女『このテープが終わったら、あなたに会いに行くわ』最後まで聞いたら、本当に「ピンポーン」

0

男「うっし、引越しの荷物はこれで全部だな」

男「あー腰いてえ」

男「あとは…これだけ書斎に持ち込んでおくか」グイ

……

男「っと」ドサ

カチャン

男「ん? なんだこれ」

男「カセットテープ?」

【20××.3.20 17:00】

男「1年くらい前のテープか」

男「前に住んでた人の忘れものかなんかかな」

男「かけてみるか」

ガチャリ

男「再生……と」カチカチ

ザ……ザー……

女『あー、あー』

女『聞こえますか?』

男「ん?」

女『えーこんにちは』

男「はあ」

女『今日、この家に引っ越してきたものです』

女『新しい生活にわくわくしています』

男「なんだ、自分語りか。くだらねえ……」

女『あなたに聞いてもらいたくて、このカセットテープに吹き込んでいます』

男「え」

女『一人きり、新しい生活』

女『ペットも飼えないし、寂しいし』

女『あ、このテープは、私のさらに前の人のものみたいです』

男「あん?」

女『なんかミュージシャンの人だったみたいで、録音装置とかカセットが山ほど残ってて』

女『だから有効利用してみようかな、と思いまして』

男「はは、ヒマなやつだな」

女『次の入居者さんに向けて、私のお喋りを録音します』

女『これから毎日、一本ずつ録音していきたいと思います』

男「おいおい」

女『だってめちゃくちゃいっぱいあるんだもん、テープ』

女『この書斎を私の生活スペースにしようかな、と思います』

女『ここなら録音も読書もできるし、音楽も聞けるし』

男「ん、確かにいい部屋だな」

女『窓も大きいし』

男「……防音じゃねえのかな」

男「窓がある録音室ってどうなんだ」

女『このテープ、片面10分なんで、一日10分だけのお喋り』

女『B面は使いません』

男「お喋りって言っても……おれの声は聞こえないだろうよ」

女『という訳で、明日も聞いてくれますか?』

男「……」

女『……聞いてくれたら、いいな』

男「……」

女『あ、これを1年後の同じ日に聞いてるとは限らないですよね』

男「うん」

男「今日は……3月24日だし」

女『今日の分まで、一気に聞いちゃってください』

女『それで、次の日から一日一本!!』

男「栄養ドリンクみたいだな」

女『どうでしょう?』

男「どうでしょうって言われても」

女『先のテープは、まだ聞いちゃダメですからね!!』

女『それじゃあ、また明日』

ガチャリ

男「……」

男「10分ってあっという間なんだな」

男「ま、することもないし、次のやつ聞いてやるか」

【20××.3.21 17:00】

女『えっと、昨日と同じ時間に録音してみました』

女『これを聞いてくれてるってことは、私のお喋り、聞いてくれる気になったんですね』

男「……」

女『うれしい!!』

男「……はは、お気楽な子だな」

女『私、この春から異動してきたんですよ』

男「移動?」

女『まだ新米だから勉強も必要だって言われて』

女『町の広告代理店に、明後日から出勤なんです』

男「ああ、『異動』か」

女『楽しみなような、不安なような……』

女『でもここになら、不安をぶちまけることができそうだし、ちょっとこのテープ、頼りにしてます』

男「おれは一方的にぶちまけられるだけかい」

女『あなたの悩みも、時々聞きますよ♪』

男「聞こえねーだろ」

女『ここ、すっごく交通に不便ですよね』

女『なにしろ町までバイクで30分!!』

男「じゃあなんでここ選んだんだよ」

女『伯父の紹介で、すごく安かったんですよ』

男「お」

女『まだ貯金も全然ないし、安さに勝る優先条件はないですよね』

男「なんか、今、会話みたいになったな」

女『だからここに決めたんです』

男「ちょっと面白いかも、な」

女『とりあえずは1年ちょいの契約』

女『こっちの会社での研修期間も1年なんです』

男「短いな、研修」



女『早く研修終わって、一人前になりたいけど』

女『この家に1年しかいないっていうのはもったいない気がします』

男「だよな」

女『でも次の入居者さんももう決まってるっていうし、仕方ないですね』

男「ん? それっておれのことかな」

男「家決めたのって、いつだっけかなあ」

男「だいぶ前から目はつけてたけど……」

女『明日はちょっと町へ出てみようかと思います』

男「去年22日は、休みの日だっけ」

女『色々と買い物もしなくっちゃね』

男「おお、参考にしようかな」

女『あなたも引っ越してきたばかりなら、参考にしてくださいね』

男「はは、見透かされてんな」

女『それじゃあ今日はこの辺で』

男「……早いな」

女『おやすみなさい』

男「早いだろ」

ガチャリ

【20××.3.22 19:00】

女『今日はちょっとしたハプニングが』

男「おお、いきなりどうした」

女『町に着いた途端ガス欠になったんですよ』

男「あ、はは、遠いしなあ」

女『ガソリンスタンドを探すのに手間取って、あんまり満足にお買い物できませんでした』

男「あーあ」

女『ていうか、バイクって重いんですね』

男「ずっと押してるとそう思うよな」

男「乗ってるだけだと気づかないもんだ」



女『でも、良い発見もあったんです』

女『町への一本道、途中に桜並木道があるんですよ!!』

女『ちょっとだけ、咲き始めてましたよ!!』

女『満開がすっごい楽しみです!!』

男「へえー」

女『あなたも、満開の頃にぜひ見に行ってみてくださいね』

男「いいな、それ」

女『絶対ですよ!!』

男「はいはい」

女『あなたがどんな人なのか、興味があります』

男「お」

女『何歳くらいかな』

女『男の人かな、女の人かな』

女『どんなお仕事してるのかな』

女『ってね』

男「おれは……20代のしがない小説書きだよ」

女『当ててみましょうか』

男「はは、やってみな」

女『小説家の人でしょう』

男「!!」

女『はは、びっくりしましたか?』

男「う、うお、え」

男「嘘だろ」

女『なーんて』

男「は?」

女『当てずっぽうじゃないですよ』





兄夫婦のレス解消のために弟が頑張った結果www

1

私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。



ただ、もし途中で義姉が気付き、怒り出した時はどうするのか?と言う問題が残りましたが、私たち兄弟は、近所の工務店に建ててもらったほとんど同じ造りの家に住んでおり、私が酔って、我が家と間違い義姉のベッドへ潜り込んでしまったと言うことで、ひたすら謝ったら、許して貰えるのではないかな?と言うことで決まりました。実行日は、今度の金曜日。



早速、次の金曜日私は農家から頂いた野菜のお裾分けを口実に兄の家へ。

前日のことは、酔った時の冗談ではなかったのか、少し不安に思いながら訪問した私でしたが、兄と目があった瞬間兄も覚えていることが確認できました。



「幹雄、明日は休みだろ。飲んで今夜は泊まっていけよ。」

「いいの?由美子義姉さん。」

「ええ、良いけど。突然だから大したお摘みできないわよ。智(私の妻智子)ちゃんにも私から電話しとくわ。」

義姉も入れて3人で飲み、アルコールに弱い義姉がウトウトとしてきました。



「俺と幹雄はもう少し飲むから、寝ても良いよ。」

「そうね、じゃ私は先に寝るわ。」

義姉は寝室へ。

兄が寝室に行き、義姉が熟睡していることを確認し、代わって私が寝室へ。義姉はよく寝入っています。



私は義姉ワンピース型になった寝衣の裾をそっと腰まで捲り上げます。

普通の白いショーツの中でアソコが盛り上がっています。



ショーツの上から恥骨を触ってみます。

「う~ん。だめっ。」

一瞬驚き手を引っ込めましたが、義姉はそのまま、私の方にお尻を向け横向きになりました。



今度はお尻を触ってみます。

反応はありません。

思い切って、手をショーツの中へ。

動きは見られません。



指が、薄目のヘヤーに包まれたアソコに到達します。

暫く表面を撫でていると、

「ふうっ」

義姉の吐息が。

姉は起きているのか?感じているのか?

今のの状況では、兄だと思い込んでいるはず。

思い切って指を割れ目に沿わせます。



「うう~ん。」

湿りを感じ、思い切って割り込ませ、そのまま指を挿入させます。

指はすんなりと吸い込まれました。



指を少し動かすと、クチュクチュと嫌らしい音さえ出すほど濡れています。

「ああ~ん。」

義姉は、兄だと勘違いして完全に受け入れていると思いました。



「あゅ、あっ、ううん~、あ~~~。」

淫水が太ももあたりまで垂れてきている状態です。

そうなれば気付かれる前に最後まで。



後ろから、これまでにないほど硬くなったチンポを義姉のアソコに押し当て擦ります。

「う~~ん。」

義姉は寝ながらも感じている様子。

ゆっくりと挿入しました。



「うっ。ふう~」

起きてはいないようです。少しずつ動いてみます。

「あっ、あっ。」

思い出した様に時に義姉からは声が漏れます。



義姉の中は、閉まると言うよりも軟らかい肉襞が纏わり付くような、とっても気持ちの良いものです。

私は理性を失い、思い切り腰を振ります。



「ああ~ああ~。」

「あっ、あっ。」

義姉は起きてしまったのか、夢うつつか連続して声を漏らすようになりました。

義姉も相当に感じているらしく、あそこからはピチャピチャと嫌らしい音が発しています。

「ああ~~ねっ、ねっ。いい~~~。」

義姉ももう今は起きてしまっているようです。

私は顔を見られてしまわないように、横向きの義姉の背中に顔を押し当て腰を振りながら、寝衣のボタンをはずすとそこにはノーブラの乳房が。



完全に硬くなった乳首を強めに揉むと、

「ああああああっ。」

兄が言っていたように感度は相当に良さそうです。



義姉として、女としてもあこがれていた義姉とのセックス。上品な口から漏れる快感の声に、私もいきり立ちもう持てない状況になった時、義姉が向こう向きのままベッドの棚からスキンを出してくれました。



向こう向きのままで、まだ兄貴と思っているようです。

私はスキンを着け、再び挿入。

「あっ、ふう~、ねっ、いい~。」

普段の義姉からは想像できない色っぽい声に、もう保てそうにありません。



一気にスパートをかけました。

「ねっ、ねっ、逝きそう、逝きそう。ああああ~~~~~逝く~~~。」

義姉と一緒に最近にないほどの快感を味わいながら射精しました。義姉は、そのままぐったりとなり寝てしまった様子と思っていたところ、一気に起き上がりました。



私は、一気に酔いも何もかも覚めてしまい、ただひたすら寝たふりを。

幾ら酔っていたといえ、気付かれないはずがありません。



義姉は本当に驚き立ち竦んでいるようでした。

そして決断したのでしょう、小さい声で、

「幹雄さん、起きて。」

私の肩を揺すります。



「う~~~~、あっ義姉さん。」

「ど、どうしてここに?」

あくまもで酔った振り。

義姉は、私の口を押さえます。



「じゃ、今していたのは?」

「幹雄さん、私たちとんでもないことを。」

「お、俺、自分の家で智子だとばっかり。」

義姉は案外冷静でした。



私を残したまま、階下に降り兄が居間で寝入っていることを確認してくると、毛布を渡し、居間の隅で寝るように言いました。

居間では、当然寝たふりの兄が軽い鼾をかいています。



私が、居間の片隅に陣取ると、義姉が降りてきて兄にも毛布を掛け寝室へ戻っていきました。朝、目覚めると義姉は台所で食事の支度をしていました。



計画的であったとは言え、本当に気まずい思いで義姉に挨拶。

「おはようございます。」

「おはよう。」

「兄さんは?」

「犬の散歩に出かけたわ。」

「昨夜は、その。酔っていたからと言って本当にごめんなさい。」

「そ、本当に大変事をしてしまったわ。」

「兄さんに?」

「・・・迷っているの。正直に言うか、それとも黙っていた方が良いのか。」

「・・・・・」



「幹雄さん、智子さんには?」

「・・・言えないです。」

「そうね。私も多分言えない。その方があの人を悩ませなくてすむかも知れないし。」

そんな会話をしている時、兄が帰ってきました。



「お、起きたか。少し飲み過ぎたな。」

兄のいつもと代わらない会話に、義姉も言わないと言うことに決断したようです。

兄も、散歩中色々考えてきたのでしょう。月曜日の終業後、兄と私は喫茶店で落ち合いました。



「この前は、思った以上に巧くいったな。あいつ、結構感度良かっただろう。」

「ああ、義姉さんの全く違ったところを見てびっくりした。義姉さんの様子はどう?なんか、悪い事してしまったみたいで。」

「ああ、土曜日は物思いに耽るような所もあったけど、昨日辺りから普通になっている。俺も、普通に接しているから。」



「レス状態は解消できそう?」

「うん、急にはな?。」

「でも、本当に義姉さんって感度良くて、いつでもレスが解消できそうな感じだけど。俺は、今からどんな風に?」

「普通で良いよ。」



その後、実家などで私たち夫婦、兄夫婦が顔を合わせることがありましたが、義姉の態度は以前と変わったところはありませんでした。



ただ、お互いが意識しているからか、幾度となく目線が合ってしまう感じはありましたが。一月経った頃、兄から呼び出され喫茶店で会いました。

性欲大爆発の息子ついに母親に手を出してしまう

0
17才になる息子の気がちがってしまったのかと思いまして、1年ほど前から悩んでいました。

実は、あの子が高校2年生になった頃から、だんだん口数が少なくなり、何を言っても返事が口こもるようにしか言わなくなって、「うん」とか「あー」とか 言う程度で、すぐに部屋にこもってしまうようになったのです。

主人がいたころは、何でも話し合えるとっても良好な関係でした。

それというのも、3年前、主人を山の遭難事故で亡くした私は、どうしても働かなければならず、元働いていた薬局で働き始めました。



幸い薬剤師という職業は、今とても条件がよく息子一人ぐらいはなんとか育てられるぐらいは十分のお給料をいただけます。

でも、主人が居たときと違い、私がいつも家庭に居るわけではありませんので、夕飯も私が朝用意はしますが、食べるのは息子が一人ですることの方が多く、ひとりぼっちの夕食が多くなってしまいました。



遅番が続いた時は、私が帰宅しても自分の部屋で勉強していて、何日も会話が無いことが続いた事もありました。

ですから息子との距離が少しずつ広がっていったのかも知れません。



半年ほど前、洗濯かごに入れておいた下着に男の人の体液が着いていたのです。

私はびっくりして、一瞬頭の中が真っ白になりました。私には男の兄弟はいませんので男の子のことはよくわかりません。でも、医学書にも男性の性に関する部分はありますので、それを読みましたがこのようなケースは載っていません。



もし主人が生きていたらこんな時どうすればよいのか話せたのにと涙がでてきました。

私は、この事にはふれず自然に振る舞うことにしました。でも、下着は、まとめて洗う事はせず、お風呂上がりにすぐ洗濯をして干すようにしました。



そうしましたらしばらくは何も起こりませんでした。あれからひと月ほどたったころお風呂にはいって髪を洗っていた時、脱衣場に人の気配を感じました。

たぶん息子の晃(あきら)がタオルでも探しているのだろうと思い気にもとめませんでしたが、しばらくゴソゴソしていたので、

「どうしたの?。タオルは右の引き出しよ。」って声をかけましたら、

「うーん」という返事がかえってきて、戸がバタンて閉まる音が聞こえました。



別に気にも止めませんでしたが、着替えようと脱衣場に移りましたら、今まではいていた下着が無くなっていました。

これは、もうあきらかです。息子しかいません。私は、絶句してしまいました。どうしていいのか頭が真っ白でした。

たくさん笑ってぐっすり眠りたい方はこちらへどうぞwwww

0

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:03:35.81 ID:tSW8aBa10
195 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:25:54.95 ID:Roxa06Sr
毎日尼でネジ1個注文してたら垢BANすっぞメール来たお( ^ω^)おっお


196 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:26:52.48 ID:kqvmTGnK

>>195
なんでそんなことしてんのwww



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:06:42.99 ID:bj+Sl0Wo0
858 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2012/03/11(日) 20:46:43.87
DQN集団が入店してきた時が怖い。
4回に一回ぐらい一人が俺の事に気づいて仲間集めてヒソヒソ。
全員に話広がってクスクス。最後にこっち向いて「なっ?」全員クスクス。
こっちは「あ、はい」としか言えない。
多分、過去の職場で失敗し続け迷惑かけた事とかニューハーフスカトロビデオ借りてた事とか
無職の時頭にバナナ載せて深夜徘徊していた事のどれか知ってて笑ったんだろうけれど、
今は関係ないだろと言いたい。

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:07.77 ID:rgib7NWS0
>>2初めて見たwwwww

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:13:05.14 ID:bgBWP1gn0
>>2
ワロタww

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:27:15.53 ID:fi6TBf+r0
1 名前:びぷます投稿日:2007/12/15(土) 16:57:41.75 ID:HPIO0w/r
50円+50円等の組み合わせでもおk 俺はウエハース

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :58:26.07 ID:jz6X144K0

うまい棒*10 俺は人間

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :59:48.22 ID:KD314eP30

>>2のせいで>>1がウエハースにしか見えなくなってきた


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:09:22.46 ID:w1+bibwI0
墓が今安い!急いで死ね!

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:00.09 ID:q+ynXpBT0
築5分駅から徒歩5年

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:12:01.87 ID:G8BOUBwc0
一青窈、人に酔う、ふと匂う、人の尿。


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:15:43.19 ID:Uf7NoSh00
732 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:43:34
「チャーリーとチョコレート工場見たいなぁ」って話したら
「工場見たいの??いいよ!どこにあるのかな?」
とマジで言われた。
映画だよダーリン('A`)
少しはテレビ見ようよダーリン('A`)


733 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:48:04

工場見学に乗り気なのも問題だな


734 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:49:47

自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:43:29.18 ID:WZdg9YNt0
>>10
ああちょっとクスっときちゃった
というか笑うのを我慢してるから積み重ねがある

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:46:21.85 ID:igQVZuJt0
>>10
わろたwwww


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:36:15.98 ID:n9+PHDKt0
16 名無しでいいとも! 2005/09/24(土) 15:49:37 ID:p3kVtRv3
さっき便器にはまりかけた


331 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:53:10 ID:p3kVtRv3

>>16 おまいは俺かw


332 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:55:02 ID:p3kVtRv3

俺だった


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:20:55.55 ID:bgBWP1gn0
ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。

最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら

「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:24:37.29 ID:fi6TBf+r0
721 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:08:14 ID:jppqSDxy0
フランスでは最初のHは声を出さないらし い

728 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:28:56 ID:bm13aaks0

>>721 あたし、フランスに生まれなくてよかった ・・・ 相手も初めてだったせいか不思議には思わ れなかったみたいだけど、 そうとう声が大きいらしい(;;)

743 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 3:20:33 ID:jppqSDxy0

>>728 フランス語の話です


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:31:57.96 ID:0/0qZ6+V0
738 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/08/04(木) 22:33:40.89 ID:dcYUiULI
夏が来れば思い出す、馬鹿姉に姪っ子(12)の夏休みの宿題を手伝わさせた、というかやらされたあの年の夏のことを…

なんでも母娘で韓国(笑)旅行に行くから宿題やってる時間がないんだそうでw

大学院生で時間が自由になる俺に姪っ子の宿題やれってさw
「学校の宿題なんかより韓国でしか得られない経験が姫を一回り大きくするのよ♪」
なんてセリフ聞いたときは本気で殺意沸いたよ。
姉には甘い両親も「せっかくの旅行を存分に楽しませてやりたいから協力してやってくれ」ときたもんだ。
韓国旅行といっても一週間かそこらだし、宿題なんか計画的にやれば7月中に終わる量だろが、という俺の抗議も虚しく、
両親に「宿題手伝わなかったら9月分の仕送り無し」と脅迫されて手伝うことになりましたよ、ええ。
修論の中間発表あっていろいろ忙しかったということにして、出来上がった宿題を渡したのは9/1の早朝。
馬鹿姉の血を引く馬鹿姪っ子は中身を確認する時間もなく学校へ走っていったさ。

【もしもとある大学院生が消防の夏休みの宿題を大真面目にやったら】

読書感想文:「涼宮ハルヒの憂鬱」に関する割と真面目な考察
生活作文:父親がS学会にハマったせいで逆噴射家族状態になったでゴザルニンニン、という創作話
自由研究:割と真面目に考えた竹島奪還作戦
工作:アニメキャラのフィギュア(の魔改造)
日記:夜遊びしましたとか、ジサクジエンで2ちゃん荒らしましたとか、ブログ炎上させました、みたいなことを書いた。あと天気は適当に書いた。
算数の問題集:微分方程式使って解いてやった
国語の問題集:記述問題は全部2ちゃん語で書いた。PCに頼りすぎていて漢字を結構忘れていてショックだった。
理科の問題集:微分方程式使って解いてやった
社会の問題集:ネトウヨ思想丸出しで書いた

9月2日、馬鹿姉が姪っ子の担任から呼び出されて大目玉食らったそうだw

その後、案の定俺のところに怒鳴りこんできたよw 「知るか」の一言で追い返したけど。あ、おみやげのキムチは捨てました。変なもの入ってそうだし。

あと、姪っ子の担任から俺のところに「本人のためにならないから親族の方が手伝うのは云々…」と電話が来た(つか携帯の番号教えるなよ馬鹿姉)。

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:37:28.68 ID:/fppZIzq0
>>20
初めてみたけどクソワロタ

77: 以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:39:44.71 ID:0IsrFrlM0
>>20
これはざまぁwww




たくさん笑ってぐっすり眠りたい方はこちらへどうぞwwww

0

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:03:35.81 ID:tSW8aBa10
195 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:25:54.95 ID:Roxa06Sr
毎日尼でネジ1個注文してたら垢BANすっぞメール来たお( ^ω^)おっお


196 名前:Socket774[sage] 投稿日:2011/08/07(日) 22:26:52.48 ID:kqvmTGnK

>>195
なんでそんなことしてんのwww



2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:06:42.99 ID:bj+Sl0Wo0
858 名前:いい気分さん[sage] 投稿日:2012/03/11(日) 20:46:43.87
DQN集団が入店してきた時が怖い。
4回に一回ぐらい一人が俺の事に気づいて仲間集めてヒソヒソ。
全員に話広がってクスクス。最後にこっち向いて「なっ?」全員クスクス。
こっちは「あ、はい」としか言えない。
多分、過去の職場で失敗し続け迷惑かけた事とかニューハーフスカトロビデオ借りてた事とか
無職の時頭にバナナ載せて深夜徘徊していた事のどれか知ってて笑ったんだろうけれど、
今は関係ないだろと言いたい。

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:07.77 ID:rgib7NWS0
>>2初めて見たwwwww

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:13:05.14 ID:bgBWP1gn0
>>2
ワロタww

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:27:15.53 ID:fi6TBf+r0
1 名前:びぷます投稿日:2007/12/15(土) 16:57:41.75 ID:HPIO0w/r
50円+50円等の組み合わせでもおk 俺はウエハース

2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :58:26.07 ID:jz6X144K0

うまい棒*10 俺は人間

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPが お送りします。投稿日:2007/12/15(土) 16 :59:48.22 ID:KD314eP30

>>2のせいで>>1がウエハースにしか見えなくなってきた


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:09:22.46 ID:w1+bibwI0
墓が今安い!急いで死ね!

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:11:00.09 ID:q+ynXpBT0
築5分駅から徒歩5年

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:12:01.87 ID:G8BOUBwc0
一青窈、人に酔う、ふと匂う、人の尿。


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:15:43.19 ID:Uf7NoSh00
732 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:43:34
「チャーリーとチョコレート工場見たいなぁ」って話したら
「工場見たいの??いいよ!どこにあるのかな?」
とマジで言われた。
映画だよダーリン('A`)
少しはテレビ見ようよダーリン('A`)


733 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:48:04

工場見学に乗り気なのも問題だな


734 恋人は名無しさん 2005/09/16(金) 23:49:47

自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:43:29.18 ID:WZdg9YNt0
>>10
ああちょっとクスっときちゃった
というか笑うのを我慢してるから積み重ねがある

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:46:21.85 ID:igQVZuJt0
>>10
わろたwwww


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:36:15.98 ID:n9+PHDKt0
16 名無しでいいとも! 2005/09/24(土) 15:49:37 ID:p3kVtRv3
さっき便器にはまりかけた


331 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:53:10 ID:p3kVtRv3

>>16 おまいは俺かw


332 名無しでいいとも! New! 2005/09/24(土) 19:55:02 ID:p3kVtRv3

俺だった


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:20:55.55 ID:bgBWP1gn0
ファービーが「ナデナデシテー」ってうるさいから
頭の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ファー…ブルスコ…ファー…ブルスコ…ファ-」ってなった。

最初は面白かったんだけど、なんかキモくなったので首元を横から思い切りチョップしたら

「モルスァ」みたいなこと言いながらすごい勢いで飛んで行った。


15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:24:37.29 ID:fi6TBf+r0
721 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:08:14 ID:jppqSDxy0
フランスでは最初のHは声を出さないらし い

728 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 2:28:56 ID:bm13aaks0

>>721 あたし、フランスに生まれなくてよかった ・・・ 相手も初めてだったせいか不思議には思わ れなかったみたいだけど、 そうとう声が大きいらしい(;;)

743 水先案名無い人sage 2007/05/13(日) 0 3:20:33 ID:jppqSDxy0

>>728 フランス語の話です


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:31:57.96 ID:0/0qZ6+V0
738 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/08/04(木) 22:33:40.89 ID:dcYUiULI
夏が来れば思い出す、馬鹿姉に姪っ子(12)の夏休みの宿題を手伝わさせた、というかやらされたあの年の夏のことを…

なんでも母娘で韓国(笑)旅行に行くから宿題やってる時間がないんだそうでw

大学院生で時間が自由になる俺に姪っ子の宿題やれってさw
「学校の宿題なんかより韓国でしか得られない経験が姫を一回り大きくするのよ♪」
なんてセリフ聞いたときは本気で殺意沸いたよ。
姉には甘い両親も「せっかくの旅行を存分に楽しませてやりたいから協力してやってくれ」ときたもんだ。
韓国旅行といっても一週間かそこらだし、宿題なんか計画的にやれば7月中に終わる量だろが、という俺の抗議も虚しく、
両親に「宿題手伝わなかったら9月分の仕送り無し」と脅迫されて手伝うことになりましたよ、ええ。
修論の中間発表あっていろいろ忙しかったということにして、出来上がった宿題を渡したのは9/1の早朝。
馬鹿姉の血を引く馬鹿姪っ子は中身を確認する時間もなく学校へ走っていったさ。

【もしもとある大学院生が消防の夏休みの宿題を大真面目にやったら】

読書感想文:「涼宮ハルヒの憂鬱」に関する割と真面目な考察
生活作文:父親がS学会にハマったせいで逆噴射家族状態になったでゴザルニンニン、という創作話
自由研究:割と真面目に考えた竹島奪還作戦
工作:アニメキャラのフィギュア(の魔改造)
日記:夜遊びしましたとか、ジサクジエンで2ちゃん荒らしましたとか、ブログ炎上させました、みたいなことを書いた。あと天気は適当に書いた。
算数の問題集:微分方程式使って解いてやった
国語の問題集:記述問題は全部2ちゃん語で書いた。PCに頼りすぎていて漢字を結構忘れていてショックだった。
理科の問題集:微分方程式使って解いてやった
社会の問題集:ネトウヨ思想丸出しで書いた

9月2日、馬鹿姉が姪っ子の担任から呼び出されて大目玉食らったそうだw

その後、案の定俺のところに怒鳴りこんできたよw 「知るか」の一言で追い返したけど。あ、おみやげのキムチは捨てました。変なもの入ってそうだし。

あと、姪っ子の担任から俺のところに「本人のためにならないから親族の方が手伝うのは云々…」と電話が来た(つか携帯の番号教えるなよ馬鹿姉)。

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/22(木) 23:37:28.68 ID:/fppZIzq0
>>20
初めてみたけどクソワロタ

77: 以下、名無しに変わりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 00:39:44.71 ID:0IsrFrlM0
>>20
これはざまぁwww




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