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永作博美似の巨乳先輩マネージャーに看病ということで挿入させてもらったwww

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自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。

僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。

あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。



佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。



同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。

僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) <



外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。

たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)



僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。



僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。

ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。



で、話は2年の時の合宿に戻ります。

合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。

幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。

検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。



当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。

すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。




お隣さん家にお邪魔した少年は寝室のタンスの中にある奥様の下着が気になって気になって仕方がなく・・・

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




借金の返済として、差し出されたのはめちゃくちゃ可愛い女の子www

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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。

知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。

金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。

だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。

新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。

店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。

毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。

その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。

仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。

隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。

しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。

後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。



エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。

茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。

くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。

実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。

エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。

モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。

下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。



夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。

このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。

でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。

コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。

俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。

だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。

じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。

いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。

相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。



結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。

だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。

でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。

爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。

でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。

足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。

仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。



しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。

実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。

3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。

これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。



エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。

数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。

そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。

帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。

「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」

「俺の免許証のコピーとか渡すから」

「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。

ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。

しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。



利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。

それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。

頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。

とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。

彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。

でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。

遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。

「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。



運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。

どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。

もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。

手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。

金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。

夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。

戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。



俺より1つ年下で名前をエリナと言った。

知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。

給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。

そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。

貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。

にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。

親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。



喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。

スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。

肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。

エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。

正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。



お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。

1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。

痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。

外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。

問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。

ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。

1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。

が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。



キレた俺は実家に連絡すると伝えた。

そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。

可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。

せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。

「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。

その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。

それから1週間後に10万返ってきて借金返済。

聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。



でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。

それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。

「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。

キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。

前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。

「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。

そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。

ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。

ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。



歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。

友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。

シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。

はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。

5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。

「じゃー5回!いや、10回でも良い!」

「生で大丈夫だから!」

「ケツも使って良いよ!」

「それじゃ1ヶ月貸すから!」

どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。



「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」

さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。

「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」

「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」

「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」

「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」

「それもない、絶対そんな事はしてない」



駅までの間必死にすがられました。

結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。

駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。

不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。

明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。

「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」

「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」

「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」

そりゃ~闇金だから、返せなかったら1~2週間で最悪な事になる。

エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。



渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。

俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。

ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。

「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」

この言葉で決心したみたい。

最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。

でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。



1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。

まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。

「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」

ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。

「だからとりまそこに座ってよ」

ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。

妻が息子のためにバイトに行っているかと思ったら、常連のお客さんに寝取られていた

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完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。

どうも元関係者のようだ。

間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。

私と妻は結婚して15年。

一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。

妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、

ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。

妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。

年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。

妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。

妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。

ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。

妻も別の働き口を探そうとしていたんですが、店主から店を手伝ってほしいと連絡があり、一昨年の盆あけからまた店に行き始めました。

夜は別の若い子を雇っていたようで、妻は以前のとおり朝と昼の仕事に行っていました。

ところが一昨年の10月頃から、夜の方も店を手伝い始めました。

息子の高校進学費用も貯めておかなければいけないことを理由に、夕方は一旦帰ってきて食事の支度をするというので私も了承しました。

私は妻が身体を壊さないようにと心配していたんですが、どうもそのときにはもっと大変な問題が起こっていたようです。

その頃から、私とのセックスを妻が求めなくなりました。

まあ朝から夜遅くまで働いて・・妻は最初10時頃には帰ってきてましたが、だんだん帰りが遅くなり、いつの間にか零時過ぎが普通になっていました・・・

妻も疲れているのだろうと私は妻を気遣い遠慮して何ヶ月も疎遠になってしまいました。

昨年の6月のある日曜日。その日も妻は朝から店に出掛けました。

夕刻には食事の支度をしに戻る筈でした。

その日は朝の間は晴れていた天気も予報が外れ、午後からは雷混じりの激しい雨になりました。

私は傘を持たずいつものように自転車で出掛けた妻の身を案じ、車で迎えに行くことにしました。

妻が勤めている店は町の反対側になりますが、車だと10分程度で着いてしまう距離です。

自転車は置いてくればいいからと軽い気持ちで出掛けました。



店の場所は大体聞いて知っていましたので、ちょっと離れたところにある無料駐車場に車を止め、

傘を差し、激しい雨の中を妻の傘を持って店まで歩きました。

5分ちょっと歩いて店の前に着きました。向かって左側の店の軒下に、妻の自転車が停めてありました。

まだ居たんだと思い、迎えに来て良かったとホッとしました。

ところが店の前には「本日休業」の札が。

店に入ろうとしても鍵が掛かって入れません。

私は訝しく思いながら、傘を差して店の右側に行きました。

こちらは隣家との間が車が通れるほどの通路になっています。

私は奥に進みました。

店の裏手は空き地で、車が2台ほど停められるようになっていました。



【涙腺崩壊】男「僕が、彼女の兄になります」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
男「ええと……」

男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

男性「…………」

男「あいつがいなくなって、あの子は……」

男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

男「…………」

男性「やってくれるか?」

男「……分かりました」

男「僕が、彼女の兄になります」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0
──自宅

男「……もしもし、母さん?」

男「うん、うん」

男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」

男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」

男「うん……あ、でも、それは……」

男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」

男「……うん」

男「分かったよ、頑張る」

男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」

男「うん、じゃあ、バイバイ」

男「…………」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0
コンコン。

男「失礼しまーす」

ガラガラガラ……。

妹「……え?」

男「よっ! どう、元気にしてたか?」

妹「……す、すみません……ええと」

男「ん? どうかしたか?」

妹「その……わたし」

男「?」

妹「…………」

男「もしかして、俺のこと、覚えてない?」

妹「……すみません」




親友がレズだと知らずに過ごしてきた私は、お酒を飲まされ寝てしまって・・・

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私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

行く事もしばしばありました。




ホテルに入っていったのは37歳の人妻と美少年。今から人妻は美少年の筆おろしをする・・・

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ホテルに連れ込んだ少年の姿を里子は見つめていた。

(可愛いわね…) 華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。

(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)

里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。初々しい少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。

里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。

少年はいまだに固まったままうつむいている。今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。里子は少し考え、話し始めた。




同窓会で再会した元カノを無理やりホテルに連れ込んだったwww

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同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

ビンゴであった。

「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。



「覚えてろよひどい目に合わせてやる」息子の同級生に弱みを握られた母親の末路www

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。




妹を開発しすぎて妹の痴女化が止まらないwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

 自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

 それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)

(妹のことが好きだって事?)

(そんなバカな……)

 と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。



 その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』

 と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」

 と言うと妹は黙ってしまいました。

 次の日の放課後,屋上にいました。どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」

 と聞くと妹は黙ってしまいました。

 ここまで来てなんだかおかしいと感じました。何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

 びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

 妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

 と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

 かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ〜としてました。




クラスで冴えない俺に手ほどきしてもらったのは、お隣の人妻さんwww

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




女友達が家に呼んだが、AVが見つかってしまった。女友達は嫌がるどころか、興味津々www

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




朝家族を送り出してから始まる他人との●●。ダメだとわかっているのに止まらない・・・

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




若くして課長になるといろいろいいことがある。例えば女子社員が・・・

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」

この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。

(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。

驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。

「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。

「だってここはもうこんなに固いですよ〜」

彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。

跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。

ストッキングに包まれた下着も露わになっている。

会社での彼女からは到底想像できない光景だった。




「老人のち●こよりお兄ちゃんのがいい!」と言い出して、始まった妹との異常な関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ちんこ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ちんこですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。




俺の理想通りのセフレを開発したったwww

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私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。

今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。

自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。

見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる「いい人」と見ていると自分では思っています。



妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。

そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。

淫語プレイでは、特に女の子が"チ〇ポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。

やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。



また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。

しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…



今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。

妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。



前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセ〇クスに対する物凄くドロドロとした願望があります。

何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。

妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。



ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。

OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。

全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。

酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。



乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。

もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、

「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。

こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。



年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。

少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。



Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。

滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。



そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。

「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。

すると、

「はあ、そうですね~」

と素っ気ない返事。

やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。

浮気がバレた妻が受けた罰が酷すぎる

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私は42歳、妻は41歳です。

まさか・・・私のその気持ちは1本の友人の電話からでした。

1ヶ月ほど前でした。私は会社でお昼の休憩を終えようとしていた時でした。

その時、携帯に友人からの着信がありました。

「俺だよ! どこで打ってるの? 駐車場だけどお前の車の横が空いてたからさ!」

私は友人の言ってる意味がよく理解できないまま

「お前こそなんか間違ってね??」と言い返しました。



その状況はこうでした。

友人は空調関係の仕事をしてますが、お昼から仕事が入っておらず、パチンコに行こうと思い立体駐車場に入り空きスペースに停めたら偶然我が家の所有の車の横だったらしく、友人はてっきり私がパチンコをしてると思い、電話してきたのです。



最初は友人の勘違いかと思い、ナンバーを言わせると、間違いなく我が家の車・・・

私意外に運転するのは妻しかおらず、妻が通勤に使ってます。私は電車通勤・・・

妻がパチンコ?タバコの煙が大嫌いで家でも私は吸えない状況なのにあんな煙だらけのパチンコ店に妻が?それに今日も仕事なはず・・・



私は頭の中が少しパニックになりかけてましたが、とにかく友人にパチンコ店を聞き、そして店内に妻が居るかどうか探して欲しい事をお願いしました。

私は、外回りに出かけると言って、会社を出て、すぐにそのパチンコ店に向かいました。



到着して、立体駐車場を回ると、確かに我が家の車が間違いなく停まっており、横には友人の業務用のワゴン車が停まっていました。



その場から友人に連絡をすると、店内には妻らしき女性は居ないとの返事・・・

私はすぐに店内に入り、隅から隅まで探しましたが妻の姿はありませんでした。



どうなってるのか?どういう事なのか?私は益々頭の中がわからなくなってしまいました。

ようやく友人と会え、私は状況を話しました。

友人から

「まさかと思うけど・・・沙織ちゃん(妻の名前)・・・」

友人は言いにくそうに言いましたが、友人が言いたい事は私にはわかりました。

「どうする?」

友人から聞かれましたが私はすぐに何をすればいいのかわからず、とりあえず駐車場に戻る事にしました。



駐車場に戻り、とにかく、店内に居ないのであれば、必ず妻は戻ってくる・・・

私は友人と共に友人の車を我が家の車の横から移動させ、少し離れた場所に停めなおしました。



店内に居たのに探しきれなかったのだろうか?・・・

丁度、トイレにでも行ってて探せなかっただけかも・・・



私はそんな思いを頭に浮かべながら、ひたすら妻が車に戻るのを友人の車の中で待ちました。

友人も私に気を使ってくれたのか、黙って私と一緒に待ってくれました。



私は友人の車の後部座席に座って、友人は運転席に座ってました。



それから1時間程経った時でした。



それまで私達の車の前を何台も行き来する車はありましたが、1台の車が私達の前を通ると、その先でUターンし、妻の車の前で停まりました。



その車からは紛れもなく妻が降りました。運転席には間違いなく男性が運転してました。車を降りた妻はいつも仕事に出かける時の服装で、降りると、中の男性に軽く手を振りました。



なんで・・・誰なんだ・・・



私は目の前の光景がこれまでの妻との生活から想像できない状況にただその姿を見つめる事しかできませんでした。



すると友人は急にエンジンをかけ、車を動かし始めました。



えっ??と思った瞬間、車は妻の車の前を通り過ぎました。窓から見た妻は車に乗り込もうとしてるところでした。



「どうした?」

ようやく私は友人に声をかけました。

「見た通りだろ?とにかく相手の奴が誰なのかをわかるのが先だろ!」



友人は妻が降りた車を追い出し始めました。



それはライトバンでやはり何か会社の営業車のような感じでした。



それからひたすらその車の後ろに付け、ひたすら後を追いました。



ようやくある会社の駐車場に車は入りました。

私自身は全く縁も何もない会社でした。



車を降りた男性は年齢的には明らかに私達より若く見え、私自身、会った事もない男性でした。



「知ってる奴か?」

友人に聞かれ私は知らないと答えました。

JKにいじめられていて、今日はトイレに呼び出されて服を脱がされて、童貞が・・・

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3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




俺が大嫌いな男に大好きな妻が落ちるのか実験してみた

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に

「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。

こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する土木、建築に関わる会社で働いてみないかと持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。

田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w

その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、その後事務職半分、現場半分にとなっていき、今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。

と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです

「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか

「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことを「松田」と本名で書きます。

松田「こんにちは、ご無沙汰しております。」

とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという

オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。

イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。

今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。

あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

お隣さんの家具を組み立ててあげただけで、ムフフなご褒美をいただく

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。



そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、



寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)



そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、



荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。



ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。



光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。



新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。



学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。



昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。



宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。



2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。



1階に台所と居間、風呂とトイレ。



2階に8畳と6畳の和室が二つ。



一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。



うちの隣は3号室。



30代の夫婦、子供2人。



その西側は2号室。



30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。



昼は留守がち。



いちばん奥は1号室。



40代の夫婦、子供3人。



近々新居を建てて引っ越す予定だとか。



さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。



中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。



「こんにちわ、暑いですね。」



振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。



間近で見ると見事にスマート。



髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。



歳の割にかわいい感じ。



突き出た胸とくびれた腰が目を引く。



一目見て好感を持った。



こちらも汗をぬぐいながら答える。



「こんにちわ、お出かけですか?」



「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」



「看護婦さんですか?」



「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」



俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。



「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、



細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」



「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。



うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」



旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。



ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。



あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。



だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。

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