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OLさん、気になってピンク映画館にいき、男性のいきり立ったあれを診て大興奮wwそれを見ていたキモおやじが・・・

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はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。

容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、

私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。

しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。

それが あんな経験をするなんて・・・。

 私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。

それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!

という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。

しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。

成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。

平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。

この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、

チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

初めて入る成人映画館にドキドキしていたのを覚えています。

2階席を選んだのは、そのほうが人も少ないだろうと思ったからです。

さすがに男性のための映画館ということで館内は汚らしくナンカ変なにおいが立ち込めていた気がしました。

この日の私のいでたちは、黒のサマーセーターに黒のタイトスカートと

全身黒ずくめの格好で、場内でも目立たないようにとしていました。

扉を開けて場内に入ると、スクリーンいっぱいに男と女が交わりあっているシーンが目に飛び込んできました。

そして、目を凝らして場内を見回すと7~8人の観客がいるのがわかりました。

私はさっそく好みの男性を後姿から探し出し、見つけるとそっと音もなく斜め後ろの席に腰を下ろしました。

男性は後ろから二列目の席に座っており、30代後半といった感じでした。

前の席と間隔が離れているので身をのり出さないと様子を窺うことはできませんでしたが、

あきらかに男性の肩の動きは、自分のものをしごいているようでした。

私は他の客に気づかれないように、さりげなく身を前にのり出し男性の行為を見ることができました。

初めて見る男性のその行為は、まるで別の生き物をおなかの上に乗せ、

いとおしむかのように手首を動かしては、いろいろな速度で刺激を楽しんでるかのように見えました。

興奮して見入っている私は、急に人の視線を感じそちらに目をやると、男性客が私をいぶかしげに見つめていました。

私は姿勢を正し、そ知らぬ顔でスクリーンの方を見ました。

しばらくして、私を見ていた男性客が席をたったので再び、前の席の男性の行為を見ることに興じました。

いよいよ映画のクライマックスシーンとなり、男性の手の動きもリズミカルとなり、発射の瞬間を迎えているのがわかりました。

足が硬直し、男性自身を前に傾けたかと思うと、激しい手の動きとともに、

数回に分けて白い液が前に飛び散るのがわかりました。

気が付くと私はスカートの上から股間をおさえていました。




アメリカのヒッチハイクは大変だったけど、金髪のお姉さんと空っぽになるまで搾り取られたのはいい思い出www

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アメリカからメキシコへ抜けようとヒッチハイクをしていた時に俺はほんと死ぬんじゃないか?と思ったことが何度かある。

基本的にアメリカ国内の殆どの州はヒッチハイクが禁止されている。警察に捕まると罰金、従わないと禁固される可能性もある。だから看板を掲げる時はいつもビクビクしてた。

トラックが来たらちょい手前で出す、大っぴらに出してるとすぐ捕まるw

あまりに無謀で後で散々怒られたがいい思い出だった。

カリフォルニア州にあるモハーヴェ砂漠。

モハーヴェ国定公園の端から200km程行けばもうメキシコ国境だ。

有名なデスバレーやネリス空軍基地、エドワーズ空軍基地

そしてラスヴェガス。さらに、ロサンゼルス。

あの辺りの広大な場所にある砂漠なんだけど

広大な土地と岩山、暑くてキレそうな土地。

当時体力にも自信があったし、体格はラグビーのお陰で

一般的な日本人の体格よりは自信はあったが、奴らは違う。

俺よりも一周りも二周りもでかい。まさにビッグピッグだ。

そんな俺はモハーヴェ砂漠を横断してメキシコへ抜けようと

考え(今思うと若さとしか言いようが無い)ヒッチハイクに挑んだ。

幸い英語はなんとか通じる程度だがヒアリングはちょいダメ、

何言ってるのか何回も聞き直す様な有様。

MEXICO!と書いたダンボールでトラックが止まる。

18輪トレーラーの素晴らしく磨かれた車体サイズは日本では

まずお目にかかれない。殆どが陽気なおっちゃん達で

カントリーとか聞きながら走ってる。

中にはショットガンを助手席に置いてあるところが

いかにもアメリカらしい。

モハーヴェ砂漠横断は暑さとの戦い。

夜は寝台に寝かせてもらうか安いモーテルへ入る。

モーターホテルでモーテルだと思うんだが

日本のラブホテルと違い一人でも皆堂々と入ってる。

宿の前には殆どと言っていいほどファミレスみたいな

店があって、お決まりのハンバーガーとかポテト、それに

トースト、クソまずいコーヒーを扱っている。

宿はお世辞にも綺麗とは言えない。

何回も塗りなおして元の色がなんだったんだ?と

思えるほどの内装、ベッドは何万人が寝起きしたか判らない様な

汚いベッド。シミなんていたるところについてて

何回かはソファを繋げて寝たことがあった。

夜は夜で怖い連中(俺からはそう見えてしまう)が

外で騒いでる。

ジュースを買いに外へ出ると

「へいへい!兄弟!何処行くんだい?」みたいにからかわれる。

店の裏は暗がりで、何してるんだ?と覗くと凄い怒られる。

フェラチオ専門の女が店の裏には常駐?していて

トラックドライバーの股間から精液を抜き出す作業をしてる。

時々パトカーも来るけれど、別に何もしないで帰ってゆく。

朝になると道端に平気に注射器とか転がってるところが怖い。

またそこでトラックを捕まえて国境へ向う。

だけど中には悪い奴がいて、俺がトイレに行っている間に

バッグごと車が発進してしまった。

幸いパスポートと小額のドルは持ってたので助かったが

洋服から何から全て持ってかれた。警察に言っても

まず取り合わないね、と売店の女に言われて途方に暮れた。

とりあえずはトイレをした街、街と言ってもゴーストタウンみたいに

寂れて新築の家なんて一軒も無い。

そこのモーテルに入る。

夜寒くて目が覚めて、目の前のコーヒーショップへ出かけようと

外へ出ると、白人の若い奴ら3人が馬鹿にしたように声を掛けてくる。

「おぃ!イエローがいるぜ!」みたいな会話。

「お前何処から来たんだ?」

「なんなら俺のマラでも咥えてるか?」みたいな卑猥な言葉の後

笑い声がこだまする。この時点で俺は凄い頭に来てた。

荷物はなくなるし、寒いし、それにちょっかい出されてむかついてた。

「おぉ?怒ったのか?やんのか?」

「チャイニーズ?コリアン?」

俺は

「ジャパニーズ」と言うと彼ら三人は

「ぎゃはははwwwジャップかよ!帰れよクソ!」みたいな感じ。

1人がつかつかと近寄ってきて

プロレスの戦う前みたいに顔面を近づけて威嚇する。

いきなりボディにパンチを食らう。

「ははははwwwよえぇwwwやっちまえよマイク!」

彼らは酒に酔ってて上機嫌だ。

俺は「やめてくれ、危害を加えないでくれ」と言っても

「次俺な!マイクそこどけよ!」

ベシッいきなりローキックを食らう。

「おぉ!ロブ!いい蹴りだな!」

1人は車のボンネットに座って居て茶化す役。

もう我慢出来なくて、ラグビーばりにロブにタックルしてねじ伏せる。

「ぐぅ!てめー!」

首に腕を入れて思いっきり地面に押し付ける。

後ろから来たマイクの腕を取って再びみぞおちにタックル。

二人が悶絶してる間に茶化してた名称不明にダイビングタックル。

フロントガラスが割れて二人とも車の中に転がり込んだ。






くそキモおやじにエロ可愛い彼女が寝取られてしまった

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今思い出しても本当に鬱になります。

あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。

聞いてください。あれは、僕がまだ大学生の頃の出来事です。

当時、僕は三年生。季節は夏くらいだったと思います。

その頃、僕には大学で知り合った彼女がいました。

その娘は、芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。

しかも胸はEカップで、かなりの美巨乳。脚も長細く真っ白で、もう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。

服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。

彼女は誰にでも優しく、絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。

大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。

いまだに、何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。 (ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)

彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。




刺激が欲しくて、カレカノを交換した結果→お互いどハマりしてしまうwww

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僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。

そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。

それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、

「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

「えっ?てか先輩セックスフレンドなんていたんですか…」。

先輩はサークル内にかわいい彼女がいて、もちろん僕もそれを知っていたのですが、どうやら話を聞くと28歳のOLやっている人でフェラが抜群に上手いとのことでした。

そして「マンネリ脱出の為に一日だけ交換しよう」と言われました。

僕は最初こそ驚いたものの、年上のお姉さんでフェラが上手いなんて言われたら興味を抱かずにはいられず、どうせ別れてしまうなら…と思い、その場で彼女にメールで聞いてみました。

むしろもう一生返信返ってこないかもと思って飲んでいると、「うん、いいよ」とだけ返ってきました。




捕まえたのはただの万引き犯ではなかった・・・

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ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…

ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。

店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」

少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。

「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。

長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。

店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。

すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。

「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時

「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。

その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。

長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。

(この女、もしかしたら…)

長谷川は、試してみることにした。

彼女、ミナがM女であるのかを…

「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。

店で売られている、制汗スプレーがあった。

「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの顔を見て聞いた。

ミナがウルウルした目で、「違うんです!私じゃないんです、知らない間に」必死になっている

渡辺が「違うって じゃあ早くレシートを出せよ!」かなり強い口調で言った。

「あっ … 」まただミナは、肩を2、3回ぶるっと震わせた。

長谷川は、思った(この女間違いない! M女だ)そうと解ると、長谷川はミナが放つ、切なげな色香に、惑わされそうになる。

「違うんです。これは…あの…」ミナが腰をもじつかせて涙声で訴えた。

ミナが続けた「あとで、代金を払いにこようとしたんです」涙声だが、はっきりした声で答えた。

渡辺が思わず「そんなの解るもんか!口だけだ」目を見開いて怒鳴っている。

「まあ、渡辺君落ち着いて、だいたいの事は…把握できた、渡辺君は仕事に戻りなさい。」

渡辺はまだ、何かいいたげだか、しぶしぶ仕事に戻った。

ミナはその間も、腰をもじつかせている。

「お身体の具合でも、悪いのですか」長谷川は聞いた。

「いえ…あの…怒られてしまう」

「えっ 怒られる?」長谷川は思わず聞き返した。

「あの人に…ぁあ 」彼女は、甘い吐息を漏らしたまるで、オーガズムにたっしたように…ミナは椅子から倒れそうになった

長谷川は慌てて、「大丈夫ですか?」と駆け寄りミナの肩を起こした。

すると、ミナの身体 具体的には、腰からグゥググゥと鈍いモーター音が、聞こえた。

ミナの顔が、紅潮し憂い放った涙顔になった。

長谷川はすべてを悟った(可哀想に…彼女は無理やり彼氏にこんな事を)

長谷川は彼女、ミナを助けてあげたいと思った。

普段ならば、そんなことは気にならない、さっさと警察官を呼んだだろうしかし、ミナから放つ色香は長谷川の脳内をかき乱した。

ミナは、長谷川に身体を預けたままだ。

「ゥウ~ン ハァ~ん」ミナのけだるい、甘い喘ぎ声が、長谷川の耳元を刺激する。

(あぁ!今すぐ、彼女を抱きたい、濡れそぼった陰部に肉棒を刺し込みたい!)

その時ミナが「あの…お手洗いにい・いかせ…て…ください。」まるで、オーガズムにたっしたいように…長谷川にお願いしてきた。

(いや!きっと、彼女はいきたいのだ!ぐちょぐちょになっている陰部をまさぐりたいのだ!)

長谷川の頭にある考えが浮かんだ、紙とペンを手に取るとミナに「お手洗いに行ってそんなの取り外してきたらいい」とミナに言った。

ミナが首を2,3回横に振った。

「出来ないのかい!?なぜ…」長谷川が聞いた。

ミナが涙声で「ごめんなさい 許して下さい」と訴えた。




部室の中が怪しいと思ったら、中でとんでもないことが繰り広げられていた

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僕の大学時代からの回想録です。

かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。

高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。

5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。

サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。

理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。

僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。

翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。

僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。

しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。

部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の先輩たちが居る姿がチラッと見えた。

僕は気にせずに自分のロッカーへと直行し「5、6、7・・・」と、秒を数えながら目当てのテキストを探していると、「嫌っ」というような声が一瞬だけ聞こえた。

「今のって・・・女の声?」と思ったものの、空耳かとも思いながら耳を澄まして聞き入っていると、「やめてっ」とまた聞こえた。

「これは、もしかして×××?」と思った。

僕は驚くと同時に動きが止まり、ロッカー越しに少し開いたドアの中の様子を見てみた。

でも、先輩が何かをしている姿くらいしか見えないので静かにドアに近寄り、その部屋を覗いてみた。

やはり、4年の先輩たちが4人で女の子を×××していた。

床に全裸で仰向けに寝転がされ、頭は奥側で顔は僕の反対側を向けられていて見えなかったが、色の白い女の子だった。

1人の先輩はオマンコにチンコを入れて腰を振り、1人は乳首に電マやローターを当て、2人は代わる代わるチンコを咥えさせているのが見えた。

咥えさせた口から「う~っ う~っ う~っ」と女の子のうめき声が出続けていた。

「こっちも咥えろ」と先輩が言いながら交互に咥え換えさせる度に開いた口から、「やめて・・・」「嫌・・・」「許して・・・」と泣いているような、か細い声が何回も聞こえていた。

無理矢理

に奥まで咥えさせながら髪の毛を掴んで強引に頭を動かしていたので、その女の子はゲボゲボと何度もむせていた。

次の瞬間、僕は外に居た先輩に腕を掴まれ「早く来い」と小さな声で言われて部室の外へと連れ出された。

僕が30秒以上経っても出て来ないので連れ戻しに入ってきたのだ。

「お前、この事をもし誰かや何処かに言ったらどうなるか想像はつくな?」とその先輩に言われたが、いわゆる口止めだった。

誰にも言うつもりはなかったが「お前ら1年もそのうちやらせてくれるよ」と言われたので、「先輩もやったんですか?」と聞くと、「俺たち2年もまだ。明日まで4年で明後日は分からない。もしかしたら3年」と言われた。

ようするに、この2年の先輩たちは見張りのようで、入室禁止になった昨日から明日までが4年、その後は順番に後輩へと回ってくるのかと思った。

事件としてニュースなどでは話を聞くが、実際に自分の身の周りでこんな事が起こっているのが信じられず、当然その日は練習に身が入らなかった。




サークルのマネージャーに看病してもらって、甘えたらさらに激しい看病をしてもらったwww

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自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。

僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。

あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。



佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。



同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。

僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) <



外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。

たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)



僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。



僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。

ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。



で、話は2年の時の合宿に戻ります。

合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。

幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。

検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。



当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。

すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。




クラスではじかれている俺が28歳子持ちの人妻に女を教えてもらったwww

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




パチ屋の常連と仲良くなり、金貸してあげたら、返済の代わりに女が差し出されて・・・

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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。

知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。

金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。

だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。

新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。

店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。

毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。

その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。

仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。

隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。

しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。

後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。



エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。

茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。

くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。

実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。

エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。

モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。

下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。



夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。

このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。

でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。

コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。

俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。

だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。

じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。

いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。

相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。



結局その日は数万円だけ戻ってきて、やっぱり大負けだったみたい。

だから「返すの今度で良いかな?」って言ってきたんだ。

でも次の日からのエイジさんを見ていると、2万は返ってこないだろうなって思えた。

爆裂機やる金も無くなり、ジャグラーなどを打倒して負ける日々。

でも金が尽きたのか、それから10日間ぐらい姿を見せなくなった。

足を洗ったかと思ったけども、姿を現すと爆裂機を打ちまくってる。

仕事して稼いできたのかなと思ったが、俺への返済は「待ってくれ」と言ってた。



しばらくして突然エイジさんから借金の申し出があった。

実はア○ムみたいなとこで借りてたらしく、返済しないとヤバいという。

3万で良いから助けてくれ!泣き付かれ、渋々貸してやった。

これで借金は5万だよな!と自覚はしてた。



エイジさんはその後、数日間姿を見せなくなっては現れ、現れると爆裂機を打ちまくる。

数日で元手が無くなるらしく、また姿を見せないの繰り返し。

そんな事が2ヵ月弱続いた頃、またもや借金の申し出があった。

帰ろうとした俺を待っていたらしく、前回よりかなり切羽詰まった印象だった。

「今度は合計金額を紙に書いて、借用書みたいなのを作るから」

「俺の免許証のコピーとか渡すから」

「な!頼む!この通り!」と土下座までしそうな勢いだった。

ファミレスに行って話を聞いてみると、借金の総額が50万を突破。

しかも最近ヤバい系の街金にまで手を出したらしく、さすがに焦りまくってた様子。



利息も凄いわけで、そっちを綺麗にするので20万貸してほしいという。

それはちょっと・・・と困ってしまったが、彼も相当必死だったわけです。

頻繁に彼女からのメールが来てもそっちのけで、人目も気にせず頭を下げまくる。

とうとう彼女から電話が来て、合流する事になった。

彼女がいたら逃げれるかと思ったので、内心「早く来い、早く来い」って祈ってた。

でもやっと現れた彼女を前にしてもエイジさんは頭を下げまくる。

遂には彼女すら「お願いします」とまで言い出す始末。

「アタシの免許証とかも渡すので」とまで言い出し、最悪の展開になっていった。



運良くその1週間ぐらいで万枚を数回出し、60万ぐらいのお金を手にしていた俺。

どーせギャンブルで勝った金だしなという事で、2人にお金を貸す事になった。

もちろん一筆書いてもらったし、2人の免許証のコピーも取った。

手元にあった17万を渡し、3万は明日という事に。

金を手にしたエイジさんは、彼女を置いて一目散に返済に向かった。

夜なのに?と思ったが、それはまっとうな街金じゃないからねぇ。

戻ってくるまでの1時間ぐらい、初めて彼女と自己紹介からプライベートな話を聞いてた。



俺より1つ年下で名前をエリナと言った。

知り合いや先輩が働いているスナックで働き、エイジさんはほぼ現在ヒモ状態だという。

給料の全部をスロットに注ぎ込み、彼女にもお金を借りていると言ってた。

そんな彼氏なんて・・・・と思ったけど、悲壮感とか怒りが全く感じられないわけ。

貢いでる自分に酔っているのか、はたまた他に理由があるのか分からないけど、私はそれぐらい好きだから良いの!だから良いの!って感じがした。

にしてもさすがに闇金はヤバいっしょ?と説得し、管理しなきゃダメでしょと言っておいた。

親切心だったけどお節介と感じたのか、ちょっとムッとしてたんだが。



喋ってて改めて思ったけど、本当に可愛い。

スッピンに近いメイクなのにこれだけ可愛いのも珍しいなって思ってた。

肌も白くて超綺麗だったし、軽く生意気そうで強気な表情する所も絶妙に可愛かった。

エイジさんには完全にデレだったから、振り幅のデカいツンデレ娘だった。

正直羨ましいと思ったし、なんであんな男にとも思った。嫉妬です。



お金を貸してから、エイジさんはパチンコ屋に来なくなった。

1週間後1回目の返済予定だったので待っていたが、一向に連絡が無い。

痺れを切らして電話をしてみると、なんとパチンコ屋にいやがった。

外に出たらしいけど、背後で自動ドアが開いちゃってね。

問い質すと隣の市でスロットしてたのが判明。

ムカついてエリナに電話すると、逆に「1回ぐらい遅れてウルサイな」みたいな態度。

1回だけ我慢しようと次の約束まで待った。

が・・・エイジさんから「用意できなかった」という残念な報告があった。



キレた俺は実家に連絡すると伝えた。

そしたらエイジさんではなくエリナから電話があり「もうちょっと待って欲しい」という。

可愛い子には弱い男の性で、今回だけ許す事にした。

せめて半分でもと思い、何度も何度も「大丈夫?」とメールをした。

「エリナの給料出るから大丈夫」と言われ、やっと3週間目にして10万円の返済。

その二日後に5万円返してくれて、残りが10万となった。

それから1週間後に10万返ってきて借金返済。

聞いてみたら性懲りも無くまたスロットやったらしく、運良く勝てて返済したんだとか。



でもやっぱりダメな男はトコトン駄目なんですよね。

それから2週間ぐらいした頃、ゲッソリした顔でエイジさんが現れました。

「5万で良いからお願い」と言ってきたんです。

キッパリ断りましたがまた彼女を連れてきて、2人に説得されました。

前回と同じ闇金に手を出し、明日5万払わないとエリナが風俗に・・・・とまで言うんです。

「それも仕方ないんじゃないっすか?」と呆れて言ってやりました。

そしたらエリナがキレて、俺に罵声を浴びせてきた。

ヤンキー丸出しの口調で、自分の立場が分かって無いほどの罵声。

ファミレスの客もドン引きするぐらいで、俺はそのまま店を無言で出ていきました。



歩いているとエイジさんが走って追いかけてきて、必死に「頼む!」と追いすがる。

友達にも親にも借りててアテがないから!と可哀想なぐらい必死だった。

シカトして歩く俺の両肩に手を当てて、エリナじゃダメか?を意味不明な事を言ってきた。

はぁ?という俺に、エリナを好きにして良いからと必死な顔で言ってきやがった。

5万でしょ?風俗何回行けると思ってんの?と相手にしない俺。

「じゃー5回!いや、10回でも良い!」

「生で大丈夫だから!」

「ケツも使って良いよ!」

「それじゃ1ヶ月貸すから!」

どんだけ必死なんだよと思うぐらい、エイジさんはすがりまくりだった。



「だってエリナさんに了解取って無いでしょ?無理だと思いますけど」

さっきの罵声を浴びせてきた女ですから、そりゃー無理だろって思います。

「大丈夫だって!俺が頼めば絶対大丈夫だから!」

「そんな事言って俺をハメようとしてるんでしょ?」

「んなわけないよ、お前しかいないんだってマジで」

「友達にも貸しまくってるんじゃないの?」

「それもない、絶対そんな事はしてない」



駅までの間必死にすがられました。

結局「1カ月間だったら良いよ」となり、ここで待っててくれと言われました。

駅前のベンチで待つ事10分ぐらい。

不貞腐れたエリナの手を引きながらエイジさんはやってきた。

明らかに俺を睨んでいるエリナに、ホッとしたような表情のエイジさん。

「大丈夫だって、な?大丈夫だよな?」

「マジで言ってんの?つーか5万で1ヶ月とかありえねーし」

「だから言ったろ?いつもの5万じゃなくて、何十万の価値があるんだって」

そりゃ~闇金だから、返せなかったら1~2週間で最悪な事になる。

エイジさんに「分かった」と言ったエリナだったが、俺には「てめー超最悪」と捨て台詞。



渡した五万を握り締めてエイジさんはダッシュ。

俺とエリナはファミレスに戻り、車に乗ってラブホに行った。

ブツブツ文句を終始言い続けてたが、いざホテルにつくと緊張してたみたい。

「風俗でオヤジのチンコしゃぶるよりマシだろ」

この言葉で決心したみたい。

最後は大人しく部屋に入り、言われるがまま風呂の用意もしてくれた。

でも顔は怒りに満ちてて、エロさなんて微塵も無い。



1ヶ月とか言ったけどいつ逃げるか分からんので、1回1回を楽しもうと思ってた。

まずは怒り心頭の心を折ってやりたくて、凌辱系でいく事にした。

「今日は入れたりしないから心配しないで良いよ」

ふんっ!と不貞腐れた顔で目すら合わせてこない。

「だからとりまそこに座ってよ」

ブカブカのスエット姿のままベッドの上に座らせた。

妻のパート先の店主に家族をめちゃくちゃにされた

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完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。

どうも元関係者のようだ。

間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。

私と妻は結婚して15年。

一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。

妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、

ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。

妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。

年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。

妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。

妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。

ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。

妻も別の働き口を探そうとしていたんですが、店主から店を手伝ってほしいと連絡があり、一昨年の盆あけからまた店に行き始めました。

夜は別の若い子を雇っていたようで、妻は以前のとおり朝と昼の仕事に行っていました。

ところが一昨年の10月頃から、夜の方も店を手伝い始めました。

息子の高校進学費用も貯めておかなければいけないことを理由に、夕方は一旦帰ってきて食事の支度をするというので私も了承しました。

私は妻が身体を壊さないようにと心配していたんですが、どうもそのときにはもっと大変な問題が起こっていたようです。

その頃から、私とのセックスを妻が求めなくなりました。

まあ朝から夜遅くまで働いて・・妻は最初10時頃には帰ってきてましたが、だんだん帰りが遅くなり、いつの間にか零時過ぎが普通になっていました・・・

妻も疲れているのだろうと私は妻を気遣い遠慮して何ヶ月も疎遠になってしまいました。

昨年の6月のある日曜日。その日も妻は朝から店に出掛けました。

夕刻には食事の支度をしに戻る筈でした。

その日は朝の間は晴れていた天気も予報が外れ、午後からは雷混じりの激しい雨になりました。

私は傘を持たずいつものように自転車で出掛けた妻の身を案じ、車で迎えに行くことにしました。

妻が勤めている店は町の反対側になりますが、車だと10分程度で着いてしまう距離です。

自転車は置いてくればいいからと軽い気持ちで出掛けました。



店の場所は大体聞いて知っていましたので、ちょっと離れたところにある無料駐車場に車を止め、

傘を差し、激しい雨の中を妻の傘を持って店まで歩きました。

5分ちょっと歩いて店の前に着きました。向かって左側の店の軒下に、妻の自転車が停めてありました。

まだ居たんだと思い、迎えに来て良かったとホッとしました。

ところが店の前には「本日休業」の札が。

店に入ろうとしても鍵が掛かって入れません。

私は訝しく思いながら、傘を差して店の右側に行きました。

こちらは隣家との間が車が通れるほどの通路になっています。

私は奥に進みました。

店の裏手は空き地で、車が2台ほど停められるようになっていました。



死んだ親友の代わりに兄を演じると決めた男の末路

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
男「ええと……」

男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

男性「…………」

男「あいつがいなくなって、あの子は……」

男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

男「…………」

男性「やってくれるか?」

男「……分かりました」

男「僕が、彼女の兄になります」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0
──自宅

男「……もしもし、母さん?」

男「うん、うん」

男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」

男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」

男「うん……あ、でも、それは……」

男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」

男「……うん」

男「分かったよ、頑張る」

男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」

男「うん、じゃあ、バイバイ」

男「…………」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0
コンコン。

男「失礼しまーす」

ガラガラガラ……。

妹「……え?」

男「よっ! どう、元気にしてたか?」

妹「……す、すみません……ええと」

男「ん? どうかしたか?」

妹「その……わたし」

男「?」

妹「…………」

男「もしかして、俺のこと、覚えてない?」

妹「……すみません」




高校の時の親友がレズだったことが判明。飲まされて眠ってしまった私は・・・

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私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

行く事もしばしばありました。




美少年が選んだ童貞卒業の相手、37歳人妻wwww

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ホテルに連れ込んだ少年の姿を里子は見つめていた。

(可愛いわね…) 華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。

(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)

里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。初々しい少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。

里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。

少年はいまだに固まったままうつむいている。今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。里子は少し考え、話し始めた。




同窓会で元カノと再会した結果W不倫になったwww

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同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

ビンゴであった。

「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。



嫁が不倫してるのを知ってしまったんだが…しかも高校の同級生との会話で

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1 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:31:07 ID:A01RzOvB3

どうしよう……

嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだがwwwww


2 :名無しさん:2014/04/02(水)06:31:42 ID:G4NjlUsxD

よっしゃホモスレやんけ



4 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:32:10 ID:s1PUz20Zj

どうしようと言われても…

5 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:32 ID:iqVuxOdn6

どうせこっちが偽装家庭でしたくらいだろ

6 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:38 ID:A01RzOvB3

昨日の夜にカミングアウトされて、今ネカフェにいる

嫁から鬼コール来てるし、ラインはずっとピコンピコン鳴ってる

でも帰るのが辛い……(´;ω;`)


9 :ぺぷ氏◆.EZKtIGDiQ : 2014/04/02(水)06:35:28 ID:kdQMIOHrX

実は性転換した元男とか

10 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:33 ID:AyVOtTZpV

いいからはよ

11 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:37 ID:IJemYiclP

イライラするから早く内容書けよ

12 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:40:38 ID:A01RzOvB3

うん、ちょっと書いてみる

スマホからだからちょっとおそい
嫁とは高校の時からの付き合いで、卒業後就職して、23で結婚したんだ

幸せだったよ

嫁さんは色々尽くしてくれたし、俺も嫁さんのために仕事頑張って、二人で旅行もよく行ったよ


13 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:41:16 ID:ZS12avD5c

自分語りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



息子のムスコをいじってしまったことを同級生の子に知られてしまい、焦る母親の末路

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。




妹と一線を超えた結果、とんでもない痴女になってしまったwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

 自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

 それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)

(妹のことが好きだって事?)

(そんなバカな……)

 と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。



 その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』

 と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」

 と言うと妹は黙ってしまいました。

 次の日の放課後,屋上にいました。どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」

 と聞くと妹は黙ってしまいました。

 ここまで来てなんだかおかしいと感じました。何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

 びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

 妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

 と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

 かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ〜としてました。




いつもパッとしない俺に女を教えてくれたのは、近所の人妻さん

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




女友達にAV見ているのがバレてしまいオワッタとおもいきや、一緒に見ることになり・・・

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




「言う通りにしないと、旦那にバラすぞ」と弱みを握られ、他人棒に振り回される人妻の末路

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




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