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同窓会で再会した元カノを無理やりホテルに連れ込んだったwww

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同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

ビンゴであった。

「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。



高校の同級生と偶然会って話してたら、嫁が不倫してることを知ってしまった件

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1 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:31:07 ID:A01RzOvB3

どうしよう……

嫁から凄まじい破壊力のカミングアウトされたんだがwwwww


2 :名無しさん:2014/04/02(水)06:31:42 ID:G4NjlUsxD

よっしゃホモスレやんけ



4 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:32:10 ID:s1PUz20Zj

どうしようと言われても…

5 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:32 ID:iqVuxOdn6

どうせこっちが偽装家庭でしたくらいだろ

6 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:34:38 ID:A01RzOvB3

昨日の夜にカミングアウトされて、今ネカフェにいる

嫁から鬼コール来てるし、ラインはずっとピコンピコン鳴ってる

でも帰るのが辛い……(´;ω;`)


9 :ぺぷ氏◆.EZKtIGDiQ : 2014/04/02(水)06:35:28 ID:kdQMIOHrX

実は性転換した元男とか

10 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:33 ID:AyVOtTZpV

いいからはよ

11 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:35:37 ID:IJemYiclP

イライラするから早く内容書けよ

12 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:40:38 ID:A01RzOvB3

うん、ちょっと書いてみる

スマホからだからちょっとおそい
嫁とは高校の時からの付き合いで、卒業後就職して、23で結婚したんだ

幸せだったよ

嫁さんは色々尽くしてくれたし、俺も嫁さんのために仕事頑張って、二人で旅行もよく行ったよ


13 :名無しさん : 2014/04/02(水)06:41:16 ID:ZS12avD5c

自分語りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!



「覚えてろよひどい目に合わせてやる」息子の同級生に弱みを握られた母親の末路www

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私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。

その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。

そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。

何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。

すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。

でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。

学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。

「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」

「お話?・・・」

「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」

「ええ、いいわよ」

 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。

「お話ってなに?」

「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」

「ええ、知っているわ」

「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」

「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」

「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」

「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」

「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」

 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。

「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」

 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。

「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」

「・・・・」

 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。

「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」

「提案?」

 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。

「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」

「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」

 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。

「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」

 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。

確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。

欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。




妹を開発しすぎて妹の痴女化が止まらないwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

 自分もほっとしていたのですが,なんだかもやもやしたものが自分の中にあるような気がしていました。

 それが何なのかその時はわからなかったのですが,何日か後に嫉妬だとわかりました。それと同時に戦慄しました。

(え?つまりどういう事?)

(妹のことが好きだって事?)

(そんなバカな……)

 と必死に自分を落ち着かせていたのですが,その後妹のことを変に意識するようになりました。



 その後再び,妹が相談に来ました。

『……またあの人なの……』

 と聞いて,ぷつんときました。

「……わかった。そいつ,明日の放課後屋上に呼び出しな。」

『……どうするの?』

「きっちり話をつけるから。」

『け,喧嘩はダメだよ!』

「それはそいつの態度次第。人様の妹にしつこく言い寄るのがどういうことか,教えてやるだけだ。」

 と言うと妹は黙ってしまいました。

 次の日の放課後,屋上にいました。どうやって,相手を納得させるか,じゃなければぼこぼこかと考えていると妹が来ました。

「相手は?」

『……来ないよ。』

「は?どうして?逃げたのか?」

 と聞くと妹は黙ってしまいました。

 ここまで来てなんだかおかしいと感じました。何がおかしいのかはわかりませんでしたが,漠然としないものを感じていました。

『……嘘なの。』

「……え?」

『だから,告白されたって言うのは嘘なの!』

「ど,どういうことだよ,それって?嘘っていったい?」

『兄さんを試していたの。こういう相談をすればどうするのかと思って。』

「な……」

 びっくりしました。なぜそんなことをしたのか。

「何でそんなことを?俺は本気で心配したんだぞ?」

『・・・・・・・・・・・・』

 妹は黙っていましたが,ゆっくり言いました。

『……兄さんのことが好きだから……。』

「え?い,今なんて?」

『だから兄さんのことが好きなの!』

 と言うが早いか,妹は校舎のほうに逃げていきました。

 かくいう自分はさっきの『だから兄さんのことが好きなの。』と言う言葉が頭に響いた状態でしばらくボ〜としてました。




クラスで冴えない俺に手ほどきしてもらったのは、お隣の人妻さんwww

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緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。



(僕には関係ない事だ)

自分ほど長所を持たぬ人間が、果たしてこの世にどれほど存在しているのだろうか。

そしてその人々は、自分と同じように、恋愛に関与せずに生きているのだろうか。

文太は、将来の自分の姿を思い浮かべてみた。

きっと、妻も子供もいない。

寂しい一生を送るに違いない。

そうとしか思えなかった。

今まで、一度も女性に好かれた経験など無い。

これからも女性とは無縁の生活が続くのだろう。



(もしも僕に、恋人がいたなら……)

遠くの夕焼け空を見つめながら、空想を広げる。



スタイルが良くて、優しい人。

料理が得意ならなお良い。

毎日、僕を起こしてくれて、僕のために弁当を作ってくれるんだ。

僕は一生懸命働いて、彼女の待つ我が家に帰る。

そして、夜は、夜は……!



と、そこへ――――チリンチリン!

後方からの音に夢想を掻き消され、慌てて後ろを振り返る。

それとほぼ同時に、一台の自転車が文太を追い越していった。

いきなり現実に引き戻された文太は、

もう一度架空の女性を頭の中に作り上げようとは思わなかった。

なんだか、空しい気分になってしまったのだ。

(早く帰ろう)

嫌な思いを振り切るように、彼はその足を速めた。




女友達が家に呼んだが、AVが見つかってしまった。女友達は嫌がるどころか、興味津々www

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。

そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。

もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。

ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。

俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。

いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。

さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので

俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。




朝家族を送り出してから始まる他人との●●。ダメだとわかっているのに止まらない・・・

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。

なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。

そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。

それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。

私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。

でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。

すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。




若くして課長になるといろいろいいことがある。例えば女子社員が・・・

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」

この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

アパートの1階に彼女の部屋はあり、フラフラしながらなんとかたどり着いた。

何とか鍵を開け、一人暮らしの彼女の部屋の玄関に入った。

「じゃあ俺はここで」

帰ろうとしたが、そのまま部屋に向かって彼女が倒れ込もうとした。

慌てて彼女の腰に手を回して支えようとしたがそのまま2人で倒れてしまった。

その際に床に頭を軽く打ってしまった。

(あいたたた……)

気を失うほどではないが少しぼーっとしてしまった。

「課長〜!大丈夫ですか〜」

少し間の抜けた声で彼女が訊いてくる。

「ん〜…」

彼女が左の頬に手を添えてきた。

ほんのり暖かくて気持ちが良い。

驚いたことに彼女がそのまま唇を重ねてきた。

(………!)

唇を割って舌が入ってきた。応じるように舌を差し出すと。

執拗に絡めてくる。

彼女の指先が耳にのびてきた。

「うぅ……」

たまらず息を漏らすと、彼女はそのまま跨ぐような形で乗っかってきた。

舌先を首筋に這わしてくる。

「んん……」

「課長って〜感じやすいんですね〜フフフ」

「おいおい、からかってるのか〜?」

恥ずかしさと動揺から気が動転してしまった。

「だってここはもうこんなに固いですよ〜」

彼女が跨ったまま軽く腰を前後に振った。

跨っている為、タイトスカートがずり上がっている。

ストッキングに包まれた下着も露わになっている。

会社での彼女からは到底想像できない光景だった。




「老人のち●こよりお兄ちゃんのがいい!」と言い出して、始まった妹との異常な関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ちんこ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ちんこ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ちんこですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。




俺の理想通りのセフレを開発したったwww

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私は30代の既婚のサラリーマンで、春樹という者です。

今までの会社生活では苦も楽もありましたが、概ね順調です。

自分で言うのも何ですが、結構人当たりが良い方だと思います。

見た目は十人並み(男にもこの表現使うのでしょうか?)で、人畜無害な印象を与えるようです。会社の上司やおばさんの受けもよく、同僚は私のことをいわゆる「いい人」と見ていると自分では思っています。



妻も同様で、私のことを優しくて誠実な夫だと信用してくれています。

そんな私ですが、変わった性癖を持っています。淫語プレイとアナル舐めが大好きなのです。

淫語プレイでは、特に女の子が"チ〇ポ"と口に出して言うことに非常に興奮してしまいます。

やはり恥ずかしいと思う女性が大半のようでなかなか言ってくれませんが、言わせるまでの過程も楽しいものです。



また数年前にネットで"Ass Eater"という、女優が男優の肛門をひたすら舐めまくるというアメリカポルノを偶然見つけました。

しかし当時の彼女にお願いしたところ、「馬鹿じゃないの?!」と軽く一蹴されてしまいました…



今でも忘れられず、そのプレイが私の願望として心の奥にずっとあります。

妻にはどうしても頼むことが出来ず、そういう衝動に駆られた時はもっぱら池袋の某風俗にお世話になっています。



前置きが長くなりましたが、こういう具合に私の心の奥にはセ〇クスに対する物凄くドロドロとした願望があります。

何故でしょう。もしかしたら少しSなのかもしれません。SMには全く興味ありませんが。

妻には申し訳無いのですが、性欲を解消してくれる理想のSFが現れないかとずっと妄想していました。



ある時大学のサークルの後輩の3年生一同からOB訪問の申し込みを受けました。

OB会の幹事とかもやったことありましたので、学生からも顔を覚えられていたようです。

全員で10人くらいいましたが、私も全員のことを知っていました。

酒を飲みながらざっくばらんに話した方が私も気が楽ですし、彼らも私の本音を聞きたかったそうなので、居酒屋で全員まとめて話をすることにしました。



乾杯の途端に早速「給料はいくらだ」とか、「残業はどれくらいか」「酒の付き合いは多いのか」とかいう質問が始まりました。

もともと話好きでしたので、面白おかしく話をしていると、そのうちに学生も酔いが回ってきて調子に乗り出し、

「可愛い女の子は多いか」とか、「社内の不倫は多いのか」とかソッチ系の話に話が逸れて行きました。

こういう話も大好きなのでちょっと話に乗りかかると、テーブルの隅の方で、学生の1人の仁美がつまらなさそうな顔をしています。



年に2度のOB会でしか顔を会わせない学生たちでしたが、中でも仁美は私の好みのタイプでしたので、良く覚えていました。

少しぽっちゃりしていますが気になるほどでもなく、やせている子が好みの私でも食指が動く感じのスタイルです。



Eカップくらいはありそうな大きい胸が印象的で、顔と胸を合わせて、芸能人で言えばMEGUMIみたいな感じでしょうか。

滅茶苦茶可愛いというわけでは無いのでサークル内でもそんなに人気のある子では無かったようですが、私の好きなタイプだったので良く記憶に残っていました。



そういえば下ネタとか駄目な子だったっけなあ…と思いつつ、その学生との話を打ち切り、さりげなく仁美の横に移りました。

「よっ、仁美ちゃん。久しぶりだね~今年は会うの2回目かな」とフォローのための当たり障りの無い話を始めました。

すると、

「はあ、そうですね~」

と素っ気ない返事。

やっぱり下ネタ(というほどでもなかったのですが)で気を害したのかなあと思い、更にフォローを続けました。

浮気がバレた妻が受けた罰が酷すぎる

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私は42歳、妻は41歳です。

まさか・・・私のその気持ちは1本の友人の電話からでした。

1ヶ月ほど前でした。私は会社でお昼の休憩を終えようとしていた時でした。

その時、携帯に友人からの着信がありました。

「俺だよ! どこで打ってるの? 駐車場だけどお前の車の横が空いてたからさ!」

私は友人の言ってる意味がよく理解できないまま

「お前こそなんか間違ってね??」と言い返しました。



その状況はこうでした。

友人は空調関係の仕事をしてますが、お昼から仕事が入っておらず、パチンコに行こうと思い立体駐車場に入り空きスペースに停めたら偶然我が家の所有の車の横だったらしく、友人はてっきり私がパチンコをしてると思い、電話してきたのです。



最初は友人の勘違いかと思い、ナンバーを言わせると、間違いなく我が家の車・・・

私意外に運転するのは妻しかおらず、妻が通勤に使ってます。私は電車通勤・・・

妻がパチンコ?タバコの煙が大嫌いで家でも私は吸えない状況なのにあんな煙だらけのパチンコ店に妻が?それに今日も仕事なはず・・・



私は頭の中が少しパニックになりかけてましたが、とにかく友人にパチンコ店を聞き、そして店内に妻が居るかどうか探して欲しい事をお願いしました。

私は、外回りに出かけると言って、会社を出て、すぐにそのパチンコ店に向かいました。



到着して、立体駐車場を回ると、確かに我が家の車が間違いなく停まっており、横には友人の業務用のワゴン車が停まっていました。



その場から友人に連絡をすると、店内には妻らしき女性は居ないとの返事・・・

私はすぐに店内に入り、隅から隅まで探しましたが妻の姿はありませんでした。



どうなってるのか?どういう事なのか?私は益々頭の中がわからなくなってしまいました。

ようやく友人と会え、私は状況を話しました。

友人から

「まさかと思うけど・・・沙織ちゃん(妻の名前)・・・」

友人は言いにくそうに言いましたが、友人が言いたい事は私にはわかりました。

「どうする?」

友人から聞かれましたが私はすぐに何をすればいいのかわからず、とりあえず駐車場に戻る事にしました。



駐車場に戻り、とにかく、店内に居ないのであれば、必ず妻は戻ってくる・・・

私は友人と共に友人の車を我が家の車の横から移動させ、少し離れた場所に停めなおしました。



店内に居たのに探しきれなかったのだろうか?・・・

丁度、トイレにでも行ってて探せなかっただけかも・・・



私はそんな思いを頭に浮かべながら、ひたすら妻が車に戻るのを友人の車の中で待ちました。

友人も私に気を使ってくれたのか、黙って私と一緒に待ってくれました。



私は友人の車の後部座席に座って、友人は運転席に座ってました。



それから1時間程経った時でした。



それまで私達の車の前を何台も行き来する車はありましたが、1台の車が私達の前を通ると、その先でUターンし、妻の車の前で停まりました。



その車からは紛れもなく妻が降りました。運転席には間違いなく男性が運転してました。車を降りた妻はいつも仕事に出かける時の服装で、降りると、中の男性に軽く手を振りました。



なんで・・・誰なんだ・・・



私は目の前の光景がこれまでの妻との生活から想像できない状況にただその姿を見つめる事しかできませんでした。



すると友人は急にエンジンをかけ、車を動かし始めました。



えっ??と思った瞬間、車は妻の車の前を通り過ぎました。窓から見た妻は車に乗り込もうとしてるところでした。



「どうした?」

ようやく私は友人に声をかけました。

「見た通りだろ?とにかく相手の奴が誰なのかをわかるのが先だろ!」



友人は妻が降りた車を追い出し始めました。



それはライトバンでやはり何か会社の営業車のような感じでした。



それからひたすらその車の後ろに付け、ひたすら後を追いました。



ようやくある会社の駐車場に車は入りました。

私自身は全く縁も何もない会社でした。



車を降りた男性は年齢的には明らかに私達より若く見え、私自身、会った事もない男性でした。



「知ってる奴か?」

友人に聞かれ私は知らないと答えました。

JKにいじめられていて、今日はトイレに呼び出されて服を脱がされて、童貞が・・・

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3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




俺が大嫌いな男に大好きな妻が落ちるのか実験してみた

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

さて、昔のことですが、実際付き合いだすと、派手な見た目とは異なって真面目で几帳面な女性で、私28歳、妻が24歳で結婚し、子供2人を無事に成人させ現在に至ります。

妻は良妻賢母であり、さらに貞淑でお堅い性格なので、寝取らせるのは無理だろうと思っていました。

しかし「自分もいつかは」との思いで…その中でよくここで目にしたのが、ある日偶然とか、突然に、とかって言うお話が結構多かったなと記憶してます。

私達もまったく予期せぬ事と相手で、妻なんて本当に

「大嫌い」「生理的に受け付けない」って言ってたくらいの男性でした。

それが………ほんとわからないもんですね。もう年も年だし、お堅いしで・・・あきらめてましたからw

結婚前の私は定職が決まらず運送屋でバイトしたり、いろいろな事をしてました。

こんな状態を見兼ねた妻の父が自分の義弟が経営する土木、建築に関わる会社で働いてみないかと持ちかけてきました。

そろそろかなと思いちょっと遠かったですが就職しました。

田舎で社員十人足らずの小さな会社でしたが、仕事内容が自分にピッタリとはまり半年で引越し、一年後に結婚、その一年後第一子、二年後二人目w

その一年後に妻が事務員になりました。

入社後十年は現場に出てみっちりと先輩に鍛えてもらい、その後事務職半分、現場半分にとなっていき、今年度から現場には一切出ないで内をしっかり固めて、向こう十年で「次の世代に渡せるよに」と申し付けが社長よりありましたので、妻と頑張ってた矢先の出来事でした。

相手の男性と初めてお会いしたのは、二十数年前で憶えていません。

と言うのも、彼は某大手事務機器の営業マンで、私達夫婦の勤め先に営業で来ていました。

二年契約のリースでしたので、契約が済んでしまえば営業マンなんてせいぜい一ヶ月に一回顔を出すぐらいでした。

その頃から妻は「あの営業嫌い」とか言って、来てもお茶も出さずに奥に引っ込んじゃってたそうです。

営業マンも辛い仕事で馴れて来た頃転勤、また戻って来てまた転勤てな感じです

「今度の営業は若いわよ」とか「今度の子は可愛いわよ」とか

「またあいつ戻ってきたわよ」とかよく言ってたのを思い出しますw

めぐり巡って今年度四月に若い子を引き連れて彼が会社に来ました。

これからは彼のことを「松田」と本名で書きます。

松田「こんにちは、ご無沙汰しております。」

とニヤニヤしながら入ってきました。

年は五十三歳、いつも床屋に行きたてかという

オールバック、精悍な顔立ちで、営業独特のスキのない着こなし。

イケメンと聞かれれば、悔しいかな、そうだと言わざるをえません。

私自身も嫌いなタイプでしたが、今回ちょっと違う雰囲気で来たんです。

今までは、上目線と言うか人を小馬鹿にしたような態度と話かたで、こんなのがよく営業務まるなと思ってました。

妻も多分そんなとこも嫌だったんだと思います。

あとプレイボーイ風のところとかw

妻「今日はどうしたんですか? 更新は来年じゃ なかった?」

嫌そうにお茶を出しながら言いました。

お隣さんの家具を組み立ててあげただけで、ムフフなご褒美をいただく

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。



そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、



寮にはなかなか帰れない日々が続いた。(片道2時間はかかる)



そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、



荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。



ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。



光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。



新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。



学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。



昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。



宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。



2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。



1階に台所と居間、風呂とトイレ。



2階に8畳と6畳の和室が二つ。



一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。



うちの隣は3号室。



30代の夫婦、子供2人。



その西側は2号室。



30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。



昼は留守がち。



いちばん奥は1号室。



40代の夫婦、子供3人。



近々新居を建てて引っ越す予定だとか。



さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。



中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。



「こんにちわ、暑いですね。」



振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。



間近で見ると見事にスマート。



髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。



歳の割にかわいい感じ。



突き出た胸とくびれた腰が目を引く。



一目見て好感を持った。



こちらも汗をぬぐいながら答える。



「こんにちわ、お出かけですか?」



「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」



「看護婦さんですか?」



「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」



俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。



「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、



細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」



「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。



うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」



旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。



ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。



あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。



だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。

気づいたらベッドの上、縛られて、逝かされまくった。犯人はなんと女友達・・・

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:10:53.74 ID:b795MGbI0
女友「うれしい…女ちゃんが着てる服をこんなに触ったのって初めてかも…///」さわさわ

女「だからやめてって…!!」

女友「ふふっ…女ちゃんが必死にもがいてる…いくらもがいても逃げられるわけないのに…///」さわさわ

女「はなし…てっ…!」

女友「すごい…服の上からでも女ちゃんの手触りとあったかさがすごく伝わってくるよ?」さわさわ

女「いやっ…だれかっっ…!!!」

女友「可愛い声♪」さわさわ

女友「だけどいくら可愛い声出したって、誰も来ないよ?だから安心して、もっと可愛い声聞かせて?」さわさわさわさわ…


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:19:02.02 ID:b795MGbI0
女「っ…!」

女友「あれ?今ちょっとだけぴくっってなったでしょ?」

女「なっ何言ってるの…!?」

女友「もうっ素直じゃないんだからぁ♪こんなに可愛いんだから素直になっちゃえばいいのに…♪」

女「…。」

女友「そうすればもっと気持ち良くしてあげるのに…
   あっ、女ちゃんの胸ってすごく柔らかいんだね。」

女「なっ何やってるの…!?」

女友「胸を触ってるの♪ ふふっ…見れば分かるのに…そんなに言ってほしかったの?」

女「そんなわけないでしょ…!」

女友「もうっあんまり抵抗してると、私に抵抗できない体にしちゃうよ?」

女「っ…!」


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:25:19.87 ID:b795MGbI0
女友「私としては、私にあんあん言わされてる女ちゃんが見られればどっちでもいいんだけど…」

女「なっ何言って…!?」

女友「だって、体だけ抵抗できなくなっちゃって、『もういやぁ』って言いながら
   私に無理矢理逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いし…」

女友「心も体も抵抗できなくなっちゃって、『もっとシてぇ』って言いながら
   私に幸せそうに逝かされまくってる女ちゃんもすごく可愛いと思うから…///」

女友「ねぇ?女ちゃん的にはどっちのシチュがいいの?」

女「どっちも絶対イヤっ!!」

女友「くすっ 女ちゃん、可愛いっ♪」


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:35:37.50 ID:b795MGbI0
女友「じゃぁ…女ちゃんは必死に抵抗しながら少しずつ堕とされちゃうってシチュが好きみたいだから…
   とりあえずいっぱい触ってあげる♪」

女「なんでそうなるの!?」

女友「だって…今必死に抵抗してるのは、私にすこしづつ、時間をかけて堕としてほしいって事なんだよねっ」

女「意味が分からないんだけど!」

女友「もうっ必死で抵抗しちゃって本当に可愛いんだから…///
   抵抗できなくなっちゃった時が本当に楽しみ…。」

女「…。」

女友「じゃぁまたあちこち触ってあげるね?時間はいくらでもあるんだし…。」

女「!」

女友「だって女ちゃん、私に監禁されちゃってるんだから♪
  私が縄をほどいてあげるまで、ずっとこのままなんだよ?」

女「…。」

女友「ふふっ…女ちゃんが観念しちゃったところで…また体を触りまくってあげたらどうなるのかしら♪」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:43:24.71 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんって本当に柔らかい…」さわさわ

女「……。」

女友「あれ?ちょっとおとなしくなっちゃった?」

女「そんな事…!」

女友「もしかして、『あれ…だけどちょっと気持ちがいいかもー』とか考えちゃってるのかな?」さわさわ

女「そんなこと…ないからっ…!!」

女友「声がちょっとだけ震えてる…?必死に抵抗してるんだね♪
   いいよ?もっと頑張って抵抗して?だって、必死に抵抗してる女ちゃん、すごく可愛いんだもん♪」

女友「…女ちゃんの足ってすごくすべすべしてて奇麗だね…」さわさわさわさわ

女「っ…!やめて!!」

女友「あれ?いままでずっと大人しくしてたのに…」

女「…。」

女友「」さわさわさわさわ

女友「…っ!!」

女「あれ?どうしたの?」

女友「…。」


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:50:23.28 ID:b795MGbI0
女友「…太もも、弱いんだ。」

女「…ちがぅっ!!」

女友「あせってるあせってる♪」

女「…。」

女友「もう…本当に可愛いんだから…///」すりすり

女「…っ!!」

女友「もうっ女ちゃんって本当に可愛い…!
   必死に我慢してるのにたまにぴくってなっちゃうところとか…」

女「……。」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:58:28.76 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ次は…どこ触ってあげようかなぁ♪」

女「…。」

女友「そうだ、ここにしよっと♪」さわさわ

女「ちょっと…何考えてるの…!?」

女友「何って…?足の間触ってるだけだけど…?」さわさわ

女「やめなさいっ…! っ…!」

女友「ふふっ女ちゃんのここ、あったかいんだね♪ズボンの上からでもあったかさが伝わってくる…。」さわさわ

女「いやっ…やめて…!」

女友「あれ?いまちょっと体が反応しちゃった?」

女「しっしてないよ!!」

女友「そっかぁ残念だなぁ…
   女ちゃんが切ない気分になってるなら、もっと気持ちよくしてあげられたのになぁ」(上目遣い


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:59:50.38 ID:b795MGbI0
女「なってないよっ…!」

女友「ほんとにー?」さわさわ

女「ほんと…よ!」

女友「そっかぁ…残念♪」

女「…。」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:06:17.74 ID:b795MGbI0
女友「じゃあそろそろ夕ご飯作ってくるね。」

女「…。」

女友「大丈夫。女ちゃんに食べてもらおうと思っていっぱい練習したから♪
   あ、女ちゃんは縛られちゃってて手が使えないから…私が食べさせてあげるね♪」

女友「だけど…本当にそのまえに逝かせてあげなくって大丈夫?体、ちょっと熱くなってきてるよ?」

女「だ、大丈夫よ!」

女友「そっか♪じゃあしょうがないね。
  あ、台所すぐそこだから、トイレとか行きたくなったら呼んでね?連れて行ってあげる。
  もちろん暴れられないようにその前に体に力が入らなくなる薬を飲んでもらうけど。」

女「…。」

女友「もちろん、口移しで飲ませてあげるから期待しててね♪」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:08:36.39 ID:b795MGbI0
女友「だけどその前に…」

女友「せっかく女友ちゃんがいい感じになったのに、このまま何もしないのはもったいないわよね…。」

女「なっ何もしなくていいわよ!」

女友「だーめ♪せっかく捕まえたんだから、思う存分女ちゃんを堪能しなきゃ損でしょ?」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:13:19.08 ID:b795MGbI0
女友「女ちゃんごめんっ!ちょっとだけ服の中に手、入れさせてね?」

女「…!」

女友「大丈夫。すぐに終わるし絶対に触ったりしないから。だから、ね、いいでしょ?」

女「本当に…!?」

女友「うんっ可愛い女ちゃんを騙したりなんかしない。
   …あっでも…騙されてそのままあんあん言わされちゃう女ちゃんも可愛いか…」

女友「ごめんっ今のなし!!」

女友「だけど今回は本当!ちょっとだけ服に手を入れるだけ!それならいいでしょ?」

女「うっうん…」

女友「ふふっやったぁ!」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:18:31.92 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ…いくよ?」ずいっ

女「ちょっどこに手入れてるの…!?いやっパンツの中に手、入れないで…!!!」

女友「はいっおしまい♪ね?ちょっとだけだったでしょ?」くすくす

女「ちょっと…これ…まだ何か入って…!?」

女友「じゃっスイッチオンっと…

ブブブブブ……

女「…!!!」

女友「じゃっ美味しい手料理作ってきてあげるから楽しみにしててね?」


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:22:01.49 ID:b795MGbI0
女(んん…足の間がすごくむずむずする…)

女(だけどここで声を出したら……!!!)

女「…っ!……んっ……」

女(そんなに強く震えてないから逆にすごくもどかしい……!)

女「ああぁ……ん………。」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 02:28:09.49 ID:b795MGbI0
女友「あれ?女ちゃん切なそうだけど…どうかしたの?」

女「女友ちゃん…?これ…取ってよ……!!」

女友「あれ?もしかして取ってもらえないと気持ちよくなっちゃって困るの…?」

女「…!」

女「…そんなこと…ないよ…!! ぁぁっ…!!」

女友「そっか♪残念♪」

女「それより……夕ご飯…できたの……?」

女友「ううん、まだ。ちょっと忘れ物しちゃって戻って来たの。」

女「…?」

女友「はいっこれっ。

女(目隠し…!?)

女友「さっきなんとなく思いついたの♪これつけたあげた方が女ちゃん喜んでくれるんじゃないかなって♪」

女「やっやめて…!! ぁぁぁ……。」

女友「いま、付けてあげるね♪」




なぜか監禁された挙句、女の子に迫られることになった男

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2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」


7: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:07:14.10 ID:E98teO+t0
女(……あれ? なんかおかしいなぁ)


男「どうした?」

女「えーっと、今まさに男くんは縛られてるよね?」

男「あぁ。つーかお前が縛ったんだろ?」

女「……要するに人質みたいな感じだよね?」

男「まぁそうなんじゃない?」

女「縛られてるから、当然何もできないよね?」

男「あぁ。痒いところを自由に掻けないのは辛いな」

女「……」

男「……」


8: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:12:33.00 ID:E98teO+t0
女「……なんで?」

男「何が」

女「なんでそんな……その、余裕なの?」

男「というと?」

女「ほら、こういう時って普通は怖がったり萎縮したりするんじゃないのかな?」

男「お前は俺に怖がったり萎縮したりして欲しいの?」

女「えーっと……どう、だろう?」

男「……」

女「……」


9: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:15:10.54 ID:E98teO+t0
男「……でも案外怖いぜ。内心ビクビクだぜ」

女「無表情に見えるのは気のせいかなぁ?」

男「気のせいだろ。ほら、ちょっと薄暗くなってきたし」

女「昼間なんだけどね」

男「マジか。時間感覚無くなってんなー」





※男は今、縛られています。


11: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:20:26.39 ID:E98teO+t0
女「……じゃあ話を戻すよ?」

男「了解」

女「男くんが他の女に現抜かすからいけないんだよ」

男「だからってそれが拘束に繋がるのかよ……つーか現抜かしてなんかねぇぞ」

女「あの雌共……男くんの事これっぽっちも知らない癖にベタベタしやがって……!」

男「あれ? 聞いてる?」

女「私の男くんに近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな近づくな……」

男「あぁ、俺の意見はスルー的なアレか」


13: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:23:10.42 ID:E98teO+t0
女「…………」ブツブツ


男「おーい」


女「…………」ブツブツ


男「おい」


女「…………」ブツブツ


男「……」


14: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:25:52.00 ID:E98teO+t0
男「――女ぁぁぁっ!」

女「!? な、ななな何っ!?」ビクッ


16: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:28:32.44 ID:E98teO+t0
男「やばい……なんかやばいぞ!」

女「ど、どうしたの!? 何がやばいの!?」

男「くそっ……このままじゃ説明出来ない!」

女「えっ!? えっ!?」

男「これを外してくれ!そうすれば……こう、やばいアレがアレで何とかなる!」

女「え、あっ……う、うん!ちょっと待ってて!」カチャカチャ

男「よし、なるべく早めに頼むぞ!」

女「うんっ!」カチャカチャ


17: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:31:15.89 ID:E98teO+t0
女「……よしっ!外れたよ!」

男「おっしゃあ!よくやった!」

女「そ、それで……どうしたの?」

男「あぁ……次は外が安全かどうか確かめないとな!」

女「あ、安全……!?」

男「女、お前はここで待ってろ。俺が行ってくる」

女「わ、私も一緒に行くよ!」

男「……いや、俺だけでいい。お前が怪我なんてしたら……」

女「男くん……////」

男「よし、行ってくる!帰りが遅くても心配するな。またすぐ会える!」

女「うんっ!気をつけてね!」


18: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:34:45.65 ID:E98teO+t0
女「…………」










女「………」










女「……」










女(……あれ? もしかして私、騙された?)


19: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:37:43.90 ID:E98teO+t0
男「……まさか本当に解放してくれるとは。何がしたかったんだあいつは……」←普通に帰宅中



男(……明日学校あるし、友にでも相談してみっか)


22:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/14(水) 23:49:32.95 ID:6Wd850Dto
なにこの二人かわいい


23:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:00:09.67 ID:3YGEuEGi0

ヤンデレを華麗に流す主人公か……アリだな! 期待してるぜ!


24:SS寄稿募集中 SS速報でコミケ本が出るよ(三日土曜東R24b):2011/12/15(木) 02:19:35.57 ID:AFLhc+QSo


この男が良い味出してるね


28: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/15(木) 17:05:18.49 ID:E98teO+t0
――翌日、学校。




男「――って事があってよぉ」

友「マジか」

男「どうしたらいいのかね?」

友「うーん……」

男「昨日はなんとか命からがら逃げきったし」←割りと余裕でした

友「また監禁されるくらいだったら逆にこっちから襲っちゃえば?」

男「よし、殴る」

友「めんご」




「この女俺に触られたがってやがるwww」勘違い男が上級生に手を出した結果www

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。



5:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:35:54.40 ID:+yRAfRh10

 
いちおう、当時の俺のスペックを。

入学したばかりの1年生で身長175cm、体重80kg弱ぐらい。
中学まであるスポーツをやっていたが、膝を悪くして続けられなくなっちゃって
高校ではある文化系の部活に入った。
運動してたんで体格はムチムチマッチョ。だが顔はモッサリ系でモテなかった。

中学の頃から女子を意識しすぎて、気軽にしゃべったりするのが苦手だった。
おまけに高校に入ってみたら男子クラス。部活の同級生女子は残念だったし、
周囲に女っ気はほぼゼロ。

そういう状況だったんで、もう頭の中はエロへの興味でパンパンだった。
もうね、何を見てもいちいち勃起していた。

あ、もちろん童貞でした。



6:名も無き被検体774号+:2011/10/12(水) 20:37:23.53 ID:pY4m/9lH0

ふむふむ



9:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:38:30.69 ID:+yRAfRh10

 
同じ部活にAという同級生がいた。こいつはおっさんになった今でも親友だ。

Aはハンサムの上に高身長でしかも女子の扱いがうまいモテ野郎だったんだが、
別の○○部(文化系)にもかけもちで所属していた。

その○○部の1学年上に、青田さん(仮名)がいた。
廊下を歩いてたAに「おー」って話しかけたら、○○部の女性の先輩たちと一緒で、
その中に青田さんもいたのが初対面だった。

そのときはお互い「こんちわー」って挨拶しただけだった。



10:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:40:54.07 ID:+yRAfRh10

 
青田さんは身長160cmちょっとぐらい。かわいいというよりは美人だった。
中肉中背だけど、おっぱいとおしりは意外と立派。

銀縁の地味な眼鏡をかけていて、ほんの少し垂れ気味の眠そうな目をしてて、
肩ぐらいまでの髪を地味なリボンで後ろに結んでいた。

「きれいでおとなしそうで成績良さそうな先輩だなー」というのが第一印象
だったんだが、まあそれはちょっとだけ間違っていた。





毎日幼馴染にセクハラしていた結果www→幼馴染の本性が出て来て・・・

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




女「生理前ってこともあってムラムラし・・・!?」一目ぼれした男が小さな少女を拾ってきた・・・その理由があまりに胸糞すぎた

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隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!)

男「………」カタカタカタ

隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………)

男「……………」カタカタカタカタカ

隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……)

男「…………………………騒がしいな」

男「………」カタカタ

男「……………」

男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」

男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」

男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0

男「………ふぅ」

男「………………」カタカタカタ

男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr…

男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」

男「3割?…………OK行きます」

男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ

男「……寝るか」

隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!)

男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ

男「…………寝よう」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:37:24.63 ID:ZHB95xhe0

ーー翌朝

男(今日も今日とて勤労学生……)

男(ん……?)

少女「………」

男(………)チラ

男(……よくエレベーターで出くわす)

男(見るたびにやつれていってる気がするが)

少女「……?」チラ

男(面倒事には関わらないに限る)フイ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:39:50.69 ID:ZHB95xhe0

ーーバイト先

女「悪いね大学あるのに」

男「目先のバイト代に釣られました」

女「また一人逃げられちゃったせいで大忙しなんだよ」

女「楽な仕事なのに毎度毎度なにが気に食わないのかねぇ?」

男「女さんのセクハラのせいだと思いますよ」

女「セクハラちがう!愛あるコミュニケーションでしょ!いわばラブハラ!」

男「ハラスメントであることは否定しないのかよ」


次のページで↓↓


先輩に女装趣味がバレてしまい、ガンガンいじられてしまうwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。

そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

家族がいなくなり、家ですき放題出来ると言う点はあっていた。

ただ、彼女を連れ込むのではなく、ある意味自分が「彼女」だった。

週末は気兼ねなく女装できる、

なんだったらちょっと冒険して夜中に外へ出てみるのもいいかもしれない。

そんな理由で涼太の気持ちは、すっかり週末の楽しみに向いていた。

バイトの終わる時間に、同じシフトの絵里が話しかけてきた。

絵里「涼太、ねぇちょっと。」

涼太「はい、なんですか?」

絵里「ごめんね、相談があるんだけど・・・。」

涼太「は、はい。」

絵里「実は、今度の週末、彩香たちと鍋パーティーをするんだけど。」

涼太「はぁ、それはそれは・・・」

絵里「メンバーは、彩香と、美咲と、千尋と、私の4人。」

涼太「はぁ・・・それで・・・」

絵里「涼太もお誘いしようかなぁって、ね?いいでしょ?」

涼太「えっ、今週末ってのは・・・」

そこへ次のシフトの千尋が姿を現して涼太に迫った。

千尋「いいわよね?涼太くぅん?お姉さんたちと一緒に飲みましょ?」

涼太「えっと、その、週末はちょっと予定が・・・」

絵里が冷たく言い放った。

絵里「さっき、家で一人でゴロゴロしてるだけっていってたじゃん!」

涼太「えっ?!」

絵里「店長との会話聞いちゃった、ごめんね。だからお誘いしたんだ♪」

千尋「なら、決まりよねぇ?」

涼太は必死にお断りの言い訳を考えた。

せっかく女装を存分に楽しむ千載一遇のチャンスなのに、

どうしてバイトの先輩たちと過ごさなければならないんだろう。

涼太「でも、僕ほら、未成年ですし・・・飲み会は・・・」

絵里「私だって、あんたの1個上だし!高校生だってお酒くらい良いじゃん!」

千尋「うん、OK、OK、わたしも高校生の時は連日連夜飲みまくっていたんだから!」

涼太「あ、その・・・」

何故自分が誘われたのか分からなかったが次の絵里の言葉に納得した。

絵里「それでぇ・・・もういっこお願いがあってさ・・・」

涼太「な、なんでしょう?」

絵里「開催場所は、涼太の家でってことで♪」

涼太「えええっ?!」

千尋「いいわよね?」

涼太「あの、いや、それは・・・!」

絵里「だって、おうちに誰もいないんだもんね?」

涼太「そ、それは・・・」

千尋「本当は舞の家でやる予定だったんだけど、舞が都合悪くなっちゃって。」

涼太「じゃあ千尋さんちや絵里さんちとか・・・」

千尋「他の4人はみんな実家なのよ、思う存分楽しめないの」

絵里「開催場所に困ってたところだったんだ。ね?いいでしょ?」

千尋「おねがい。ね、涼太くん。」

涼太「う・・・あ・・・」




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