管理人オススメ

美人教師「夏休みの課題はきっちりやってね」不良「やるわけねーだろwww」

0
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:10:58.73 ID:Z58gpo+x0
―――高校 教室

不良「夏休みはずっと遊んでたんだよバーカ!!」

女教師「あの、じゃあ、明日までに……」

不良「ああ?やるわけねーだろ!!」

女教師「それは困ります……」

不良「やんねーよ!!」

女教師「……わ、わかりました」

不良「お?なんだよ?呼び出しか?」

女教師「そ、そうです!放課後、教室に残っていてください!」

不良「けっ!」

生徒「また不良君が呼びだしくらってる……」

生徒「先生も大変だね……今年、赴任してきたばかりで……」

生徒「不良君、四月からもう何度も呼び出されてるよね……仕方ないけど」

女教師「はぁ……」

不良(しゃっ!!また呼び出されたぜ!!―――また二人っきりになれる……へへ)


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:14:14.84 ID:Z58gpo+x0
―――昼休み 職員室

女教師「ふぅ……」

教頭「どうかされました?」

女教師「あ、教頭先生……ちょっと……」

教頭「またあの子、ですか?」

女教師「はい……」

教頭「いつも課題をやってこないらしいですね」

女教師「そうなんです……」

教頭「困りましたねぇ」

女教師「でも……いい子だとは思うんです」

教頭「そうなんですか?」

女教師「遅刻もゼロで欠席もないですし……それに授業中だって真剣に聞いてくれてる……ような気がします」

教頭「ほう……」

女教師「どうして課題だけやってきてくれないんでしょうか……はぁ」




ドSの俺は、ずっと妹にドMのふりをしてきた。そして今日、ついに本性を現す

0
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/14(金) 22:35:30 ID:6Z7bt4vk

妹「おい糞兄貴ー!起きろー!!!」

妹「ふっふっふーwドM兄貴は水を思いっきりかけると喜ぶからなぁ・・・」

男「zzzzz」スゥスゥ

妹「オラァ!」ザッバァァン

男「うわっ!」

男「・・・・おい、何してくれてんの?」ビショビショ

妹「・・・・ぇ?な、何で怒ってんの・・?」ギロッ

妹(あ、兄貴のくせにこわい・・・いつもなら涎たらして喜ぶのに・・・)ビクビク


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/14(金) 22:40:09 ID:6Z7bt4vk

いつもなら

妹「オラァ!」ザッバァァン

男「ひっ!」

男「つ、冷たぁい・・・・・妹に濡らされたぁ・・・っひw」ビショビショ

男「も、もう終わりだよね?(期待)」

妹「ふっふっふー!期待してるくせに!!!」

男「そ、そんなこと・・・・・・ない・・・よ?」ゾクゾクゥ!


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/14(金) 22:55:51 ID:6Z7bt4vk

妹「みてこれ、庭から持ってきたんだ。兄貴のために」

男「な、なんだよそれ・・・」ビクビク

妹「ホースだよ、馬じゃないよ。スイッチIN!!!」ポチ

男「お、ONだよー」

妹「う、うるさい!くらえーっ」プシャーッ!

妹「オラァ!オラオラオラァ!!!」ブシャー

男「う、うごっ!むぐぐ・・・・く、口にぃ!口に水入ってるのぉぉぉ」

妹「ふっふっふー!水がでるでる。先端をつまめばー?」

男「威力がたかくなってぇ!ふ、服が破けちゃうよぉ!!!」




女「は~!男くんのパンツの匂い最高~!」男「パンツを盗んだのは貴様だな」女「・・・」

0
1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/08/23(金) 22:29:50.22
男「何故だ....。何故こんなことをした?」

女「......」

男「...なんとか言えよ」

女「......」

男「言え!」

女「....」

男「答えろ!!」

女「....」

男「吐けぇぇぇぇぇぇぇぇーーーっ!!!」

4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/08/23(金) 22:47:29.31
--遡ること3週間前

女「ふぁあ.....」

女(夜更かしゲームのせいで寝不足.....)ウトウト

女友「ヤッホー女ちゃん!今日も眠そうだね」

女「」コクン

女友「また夜更かし?ほどほどにしなきゃダメだよっ」

女「」ウトウト

女友「....今は何を言っても無駄か」

男「女ー!グッモーニーン!!」タタタ

女「!!!」パチッ

女友「おのれ一声で覚醒しよった」
5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2013/08/23(金) 22:57:17.51
男「おっ。女友さんもグッモーニン」

女友「グーテンモルゲン」

男友「女ちゃんに女友さん!おはやっぷー☆」

女友「さむっ」

男「さむっ」

モブ「さむっ」

男友「マジで泣いたろか」

女「」クスッ


クリスマスに俺をデートに誘ってきたのは実の妹で…

0
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:36:21.23 ID:t20QoTCH0

妹「もしもし」

兄「おう」

妹「おれおれ。おれだよ妹だよ」

兄「わかった。今すぐ振り込むから待ってろ。で?」

妹「ねえお兄ちゃん、今いいかな?」

兄「いいよ」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:37:29.44 ID:t20QoTCH0

妹「年末年始はこっち帰ってくるんでしょ?」

兄「うん。正月だからな」

妹「クリスマスは?」

兄「クリスマス? なにそれ?」

妹「え、相変わらず研究室が忙しいの?」

兄「まあな。教授の奴隷みたいなもんだよ」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:39:57.58 ID:t20QoTCH0

妹「年内はいつまで?」

兄「あー。まだ決まってないけど、ギリギリまでかな」

妹「それじゃ休んでるヒマないじゃない」

兄「休みの日は休んでるよ」

妹「休みっていつ?」

兄「日曜とかかな」




職場の先輩と後輩の間に生まれた感情は・・・

0
64c94a7c6690bb2118dbdaa7cbfe68fa
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:46:58.63 ID:BBuJMMpb0
後輩「まだ仕事終わらないんですか」

先輩「なんでだろうな」

後輩「なんででしょうね」


先輩「もう帰っていい?」

後輩「止めませんけど、明日が大変ですよ?」

先輩「…やるかぁ」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:48:48.51 ID:BBuJMMpb0
後輩「コーヒーでもどうぞ」スッ

先輩「さんきゅー。ゴク……苦っ」

後輩「すみません、そっち私のでした」

先輩「おっぱい揉むぞコラ」

後輩「セクハラで訴えますよ」

先輩「……早くそっち渡せ」

後輩「どうぞ」スッ

先輩「ったく、何度このやり取りを……けほ…苦っ」

後輩「すみません、そっちもブラックです」

先輩「先に言え」
3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:50:45.13 ID:BBuJMMpb0
後輩「言おうと思ってたんですけどね~。お砂糖どうぞ」スッ

先輩「ん。……あぁ。美味い」フゥ

後輩「先輩ブラック飲めないんですね」

先輩「何度も飲めないって言ってるのに、お前はブラックを差し出してくるよな」

後輩「いい加減気づきましょうよ」

後輩「この会社の様に、先輩にはブラックがお似合いってことですよ」

先輩「誰が上手いこと言えと」

後輩「……はぁ」

先輩「……ふぅ」



先輩「今日も徹夜でバグ潰しか……」ズーン

後輩「私なんて、明後日までにこの量のモデリング終わらせなきゃなんですよ……」スッ

後輩「夢見てゲーム会社入ったらこの有様です」

先輩「世知辛ぇ……」
5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:55:11.05 ID:BBuJMMpb0
先輩「そういや、何で後輩は俺しかいないこんな場所で作業してるんだ?」

先輩「キャラデザって隣じゃなかったっけ――――あっ」ハッ

先輩「後輩、俺はお前の味方だからな……」ポン

後輩「ハブられた訳じゃないです」

先輩「まさか俺のこと…!?」ドキッ

後輩「好きでも無いです。あといちいち反応がキモいですよ」

後輩「隣、狭くて三人分のスペースしか無いんです」

後輩「なので一番下の私が…って感じですね」

先輩「もうボッチじゃなくなったんだな」

後輩「お陰様で、ね」

後輩「それより先輩こそ、何故こちらに?」

先輩「ハブられた。おめーの席ねぇからって…」

後輩「ですよね」
6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 20:57:13.44 ID:BBuJMMpb0
先輩「ですよねってなんだよ」

後輩「なるべくしてこうなったと言いますか」

先輩「良いもん。あんまり人が居ない場所の方が集中して出来るし!」

後輩「集中力乱れまくってませんか?」

先輩「そんなエロい体してる後輩が悪い」

後輩「……ヘンタイ」

先輩「これからも俺のストレス発散の為にセクハラされてくれ」

後輩「最低ですね。彼女とかいないんでしょうねきっと」

先輩「失礼な」

後輩「いるんですか?」

先輩「…いないけど」

後輩「ですよね」

先輩「なにこの後輩、腹立つわ~」

後輩「これからも私のストレス発散の為にイジられてくださいね」ニコッ

先輩「……ヘンタイ」

後輩「私の真似しないでください」


俺が性知識を教えることになった相手は、俺で遊んでいたJKwww

1
hqdefault (5)
3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。




性に関して無知すぎる幼馴染を見かねて俺が性教育を施すことに

0
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/01(金) 17:37:11.08 ID:g8Gl7C3i0
幼馴染「だからさぁ、ちょこっと教えてくれるだけでいいの!ねぇ、知ってるんでしょ?」

男「……知ってる、知ってるがな」

幼馴染「私の悪口なの?」

男「いやそれだけはない」

幼馴染「じゃー大丈夫じゃん!教えてよ!」

男「……いや、場所が悪いというか」

幼馴染「説明するのに場所が関わるの?」

男「だからさっきも言っただろうが!マナーだ、マナーの問題なんだ!」

幼馴染「マナーねぇ……」

男「だからこういう話はなんだ……その……もっとこう、一目につかない場所でやるべきというか」

幼馴染「じゃあウチいこっか!」

男「!?」

幼馴染「どうしたの?さ、早く!早く!」

男「ちょ、ちょっと待て、ちょっと待て!」

幼馴染「なんで?」



ショタに求愛された当時中学2年生の私は、ばっちりあの病をこじらせていて・・・www

0



1:名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 01:58:48.96 ID:qz16+yn70
出会って十年は経つし、会話とかはうろ覚えなんで多少脚色しますが

少し長くなりそうなんで、覚えてる限りのエピソードしか書かないつもりですが、

私が途中で飽きたらすみません

あと文才ないんで読みにくかったらすみません



5名も無き被検体774号+[sage]:2012/10/14(日) 02:00:49.49 ID:yHkCoS2r0
スペックはよ



6名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:01:07.39 ID:qz16+yn70
スペック

女24です



8名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:03:09.74 ID:qz16+yn70
私と彼が出会ったのは、私が中2、彼が小5の時でした

当時の私は学校が終わっても部活には行かず、町立の図書館に直行していました

その図書館は建設されたばかりで清潔感があったし、ビデオルームや雑誌コーナーもあったりして、

時間つぶしには最適だったんです

別に読書は好きでもなかったので、大概の時間は窓辺にあるソファーを独占して

雑誌を読んだり人間観察をしたりしていました

というか、図書館に通う中学生の私って文学少女みたい☆なんか異端でかっこいい☆とか厨二病こじらせてました

まぁそんな感じで人間観察してたら、よく見る顔ぶれってのがあって

その中の一人が彼でした

メガネをかけていて、小さめな男の子

身長が低いのでランドセルがとても重そうに見えたのが印象的です



幼馴染「セクハラやめてよ!」→とんでもない仕打ちにwww

0
_599ae964b477b
1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




妻を失った悲しみと戦いながら娘を育ててきた男。そんな男に育てられた娘が本当に好きだった人は…

0

わたしの生きる道

Side-A

つまが死んだ

交通事故だった

保育園に娘を迎えに行った先での出来事

その日、雨だった

その日、妻は少し迎えが遅くなっていた

その日、娘はまちわびて門の前にいた

その日、路面は滑りやすかった

電話を受けてからの記憶はほとんどない

ただ、断片的な事だけ

布が被せられた妻、妻の前で動かない娘、

泣きながら謝る男…

ほかに医師やら警察やらがいたような気もするが

どう応対していたのかわからない

雨音だけが耳に残っていた



続きは次のページで→


痴漢を見て見ぬふりしようとしたら冤罪をふっかけられたので、女に復讐した

0


電車

男「」

男(あれ…痴漢……だよな)

男「」

男(でもあそこで助けて男の人から恨み買うの嫌だし、証言のために時間使うのも嫌だな)

男(今日は大事なプレゼンなんだから……うん……別に気づかなかったって事でいいだろ……)グラァッ

ガシッ

男(っと揺れるな……って)

女「この人痴漢です!!」

男(え……)

男「い、いや!私はしてません!!」

女「」

ざわざわ

男「あ、あの人……」

痴漢「」ササッ

男「あ、ちょっ!まっ!!」

リーマン「」

リーマンB「」

OL「」

リーマンC「とりあえず次の駅で降りましょうか」

男「」


次のページで↓↓


しつこく家にくる女営業が「どんなサービスでも構わず受け付けます」と言うので・・・www

0


女「お願いします!」

男「新聞ですか…」

女「読んでいれば共通の話題がたくさん増えますし」

女「自分の関心がいろんな方向に広げられます!」

男「なるほど…」

女「今なら一ヵ月1000円です!」

男「……それは安いですね」

女「そう思いますよね!」

女「月1000円なのは三ヵ月限定なんです。それからは定価の販売になります!」

男「(1000円なら安いような…)」

男「(でもネットで見て済むような内容だろうし…)」

男「すみません。今回は遠慮しておきます」

女「……」

女「そ、そうですか…」グスッ

   男「すみません」

女「いえいえ。お忙しい中ありがとうございました」ペコ

バタン

男「(泣いてたな……)」

男「…………」

翌日

ピンポーン

女「すいませーん」

男「!」

女「すいませーん」

男「(……もしかして昨日の人?)」

女「すいませーん!」

男「(断った翌日に来るのかよ…)」

   ガチャ

女「こんにちは。新聞一ヵ月の間でもどうですか?サービスしますよ!」

男「……」

男「昨日断りましたよね?」

女「今回は遠慮すると言われましたので!」

男「何を言ってるんですか」

女「そろそろ気持ちが変わったんじゃないかと思いまして」

男「……変わりませんよ」

女「そうとは限りません!」

女「是非この新聞の良さを分かっていただきたいんです!」

男「…………」

男「だから結構です」

バタン

女「……」

翌日

ピンポーン

女「すいませーん!!」

男「……」

男「いやいや…」

男「迷惑すぎるだろ……」

ガチャ

女「おはようございます!」

男「……もう3日連続じゃないですか。いい加減にしてください」

女「新聞取りませんか?他にはない情報がたくさん掲載されていますよ」

男「(通じてないのか……)」

女「一ヵ月でもいいんです!」

男「だから大丈夫です」

バタン

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/07(火) 13:13:49.12 ID:VpMxzJl/0

   翌日

ピンポーン

女「すいませーん」

女「すいませーん」

女「……?」

女「うーん」

女「留守なのかな」

女「すいませーん」

スタスタ

男「……」

女「!」

女「お出かけだったんですね!」

男「…………まぁそうですけど」

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/01/07(火) 13:16:59.53 ID:VpMxzJl/0

   女「どこに行ってたんですか?」

男「……古書店です」

男「というかあなたに関係ないですよね」

ガチャ

女「私も中に入っていいんですかね?」

男「何言ってるんですか。取る気ないんで他の人のところ行ってください」

女「まぁまぁそう言わずに」

男「犯罪です」

バタン

男「いつまで来るつもりなんだ」

男「……もうネタにできるくらいだな」


次のページで↓↓


自殺しようとしていたら、キモヲタに死ぬよりつらい条件を提示された美少女の末路

0


1:名無しさん: 2014/04/11(金)22:09:12ID:Nl9A5Yopp

男「靴脱いでるし、これから飛び降りるんですよね?」

女「おっしゃるとおり、飛び降りようとしてましたけど。 なんですかあなた?」

男「よかったあ!」

女「はい?」

男「だって自殺するんですよね、ここから飛び降りるってことは」

女「そうですが」

男「自殺するっていうなら、その前に僕に抱かれませんか?」

女「はい?」

3:名無しさん: 2014/04/11(金)22:12:42ID:Ebalyq1sV

百理ある

4:名無しさん: 2014/04/11(金)22:13:04ID:hNxV68EXt

これはなかなか

5:名無しさん: 2014/04/11(金)22:13:25ID:Nl9A5Yopp

男「なかなか出会えないんですよね、これから死ぬって人に」

女「……」

男「しかも僕は運がいい。こんな美人とめぐり会えるなんて」

女「あの、飛び降りていいですか?」

男「僕の話、聞いてたでしょう?」

女「ええ。エッチがどうとか言ってましたね」

男「フッ、そうです。僕の目的はただその一点のみです」

男「安心してください」

男「あなたの自殺を止める気なんて、僕にはこれっぽっちもありませんよ」

女「帰ってもらっていいですか?」


次のページで↓↓


レズの友達に縛られ体をいじられ続けた女の3日後

0
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:10:53.74 ID:b795MGbI0
女友「うれしい…女ちゃんが着てる服をこんなに触ったのって初めてかも…///」さわさわ

女「だからやめてって…!!」

女友「ふふっ…女ちゃんが必死にもがいてる…いくらもがいても逃げられるわけないのに…///」さわさわ

女「はなし…てっ…!」

女友「すごい…服の上からでも女ちゃんの手触りとあったかさがすごく伝わってくるよ?」さわさわ

女「いやっ…だれかっっ…!!!」

女友「可愛い声♪」さわさわ

女友「だけどいくら可愛い声出したって、誰も来ないよ?だから安心して、もっと可愛い声聞かせて?」さわさわさわさわ…




寝取られに目覚めた男は、自分の妻を寝取られに出す・・・

0


私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。




単身赴任中に、嫁にあるお願いをしたせいで寝取られに目覚めてしまったwwww

0


俺は、建築会社に勤めるサラリーマンで、設計士をしている。

36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている。

嫁の奈々は28歳で、専業主婦だ。そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、まだ子無しだ。

8歳年下の奈々は、とにかく可愛くてしかたない。

それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”奈々ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。

奈々は、小柄で胸も小さめだが、俺は何一つ不満はない。

奈々も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。

おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。

とにかく、命令されることに興奮するタイプのようで、命令口調で言うと、ほとんどどんなことでも受け入れてくれる。

そんな感じなので、結婚して5年経つが、生理の時以外はほとんど毎日に近いくらいセックスをする日々だ。

コスプレセックス、野外プレイ、おもちゃを使ったプレイ、ハメ撮り、そのあたりのことは経験済みだ。

おとなしくて優しい感じの奈々が、こんなセックスをしていると思うと、ギャップに萌える。

そんな楽しい日々が続ていたが、ちょっとした転換点が来た。

台湾で、ショッピングモール建設に当たり、俺が担当になった。

責任ある仕事を任せられたという事で、ここが勝負の時だと思ったが、1年近く海外住みになるのはちょっと悩みどころだった。




死んだ親友の代わりに兄を演じると決めた男の末路

0

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
男「ええと……」

男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

男性「…………」

男「あいつがいなくなって、あの子は……」

男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

男「…………」

男性「やってくれるか?」

男「……分かりました」

男「僕が、彼女の兄になります」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0
──自宅

男「……もしもし、母さん?」

男「うん、うん」

男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」

男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」

男「うん……あ、でも、それは……」

男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」

男「……うん」

男「分かったよ、頑張る」

男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」

男「うん、じゃあ、バイバイ」

男「…………」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0
コンコン。

男「失礼しまーす」

ガラガラガラ……。

妹「……え?」

男「よっ! どう、元気にしてたか?」

妹「……す、すみません……ええと」

男「ん? どうかしたか?」

妹「その……わたし」

男「?」

妹「…………」

男「もしかして、俺のこと、覚えてない?」

妹「……すみません」




高校で知り合って仲良くなった親友がレズだったと発覚した

0


私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

行く事もしばしばありました。




バイト先の先輩に女装趣味がばれた結果、いじられて弄ばれ続ける羽目になった

0
涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

トイレの介助を担当した患者からしつこく言い寄られた看護師はついに・・・

0


昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。




管理人からのお知らせ

ワードプレスに移行中です。

まとめサイト連合に加入させて頂きました。



SEO対策、デザイン等、収益化のためのツール等が無料で配布されているものになります。



収益、PV両方上がると思いますのでご興味がアレば連絡お待ちしております



hijiki.blog@gmail.com



月別アーカイブ
アクセスランキング
歴代はてブランキング
管理人へメッセージ
Facebook
最新コメント
アクセスランキング
アクセスランキング
アクセスランキング
  • ライブドアブログ
記事検索
スポンサードリンク
ゆるりとひじきのQRコード
QRコード
最新記事
スポンサードリンク