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やっとできた初体験は憧れの彼女ではなかった・・・それを知った俺が取った行動

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俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。

真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。

彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。

なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。

しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。

体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。

そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。

というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。

そこまではいつもの事だったのだが



「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」

「いいや、明日は特に・・」

「今日朝まで一緒にいたいな。」



完全に誘っているとしか思えなかった。

そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。

もう緊張して心臓がバコバコいっていた。



部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺が

シャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。

童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。

この俺があの真里ちゃんと・・・

どう考えても現実離れした話なのだがこれが現実なのだ。



シャワーを出ると真里ちゃんはベッドに座って酎ハイを飲んでいた。

俺はどうやってHにもって行けばいいのかわからず、とりあえず真里ちゃんの

隣に座って酎ハイを飲み始めた。



ところが一向に事が進まずにいると真里ちゃんのほうから抱きついてきた。

そしてそのまま抱き合ってベッドに転がりこんだ。

妻が寝取られる願望を実現させた結果→俺は後悔する事に・・・

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この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

妄想

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。

挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。

亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。

 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。



私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろS●Xに対しても倦怠期を迎えていた。

近頃、妻とのS●X時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、

男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。

現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、

また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。



そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、

果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。



私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。

しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。



その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に

”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて

風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、

”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。

私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す

事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊するこ

とにした。



計画実行



久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。

数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、

仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけというこ

とで、今は空いているとの事。

私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風

呂場へ向かった。



風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。

入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、

妻も笑顔を浮かべながら入った。

誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。

19歳の派遣で来た美女慕われ飲みにいった結果→とんでもない痴女でワロタwww

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事…。

「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ。飲みすぎたのかフラフラしている。



話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。



「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。



そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。



しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。



「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

(なんだかなー)



危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」



この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

女「最初は痛いって聞くけど……大丈夫。男くんとなら」目が覚めたら知らない女に監禁されてた俺、手錠でつながれた俺の前で女が服を脱ぎ始めて・・・

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2: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:47:09.55 ID:E98teO+t0
男「……目が覚めたらベッドに縛られてた。何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何を言ってるのか分からねぇ」


女「……おはよう。男くん」


男「おぉ、お前はクラスメイトでクラス委員長の女じゃん」


女「な、なんか棒読みで説明口調な気がするけど……まぁいっか」


男「?」

3: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:53:10.85 ID:E98teO+t0
女「目、覚めたみたいだね」

男「あぁ」

女「……」

男「……」

女「……」

男「……」





女「……え? この状況について何も聞かないの?」


4: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:54:51.38 ID:E98teO+t0
男「それもそうだな。じゃあなんで俺は縛られてんの?」

女「……」

男「……」

女「……男くんが悪いんだよ……」

男「えっ、マジで? ごめんな」

女「……」

男「……」


5: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 22:58:42.04 ID:E98teO+t0
男「……」

女「……」

男「……」

女「……」

男「?」





女「……いやいや。だからさぁ、もっと掘り下げてよ!詳しく説明求めてよ!」


6: ◆4dEEs59OFQ:2011/12/14(水) 23:04:05.15 ID:E98teO+t0
男「了解。じゃあなんで俺が悪いの?」

女「私がいるのに他の女と仲良くしてるからいけないんだよ……」

男「友達と仲良くしちゃいけないのか?」

女「だめ。ダメ。駄目。男くんは私だけ見てればいいの。他の雌共なんて眼中になくて当然なの」

男「なんでそんなに拘るんだ?」

女「あなたが好きだから。大好き。ずっとずっとずっとずっとずっと大好きだった。好き好き好き好き好k」

男「おう……つーかしつこい。一回言えば分かるって」

女「えっ……あ、その…………ごめんなさい」シュン

男「いいよ。許す」




女「チュー、しちゃったね…」同じ学校の女の子が看病に来てくれた結果www→部屋で2人きりの空間に耐え切れなくなった俺は・・・

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1:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 01:54:35.04 ID:ue92MCTjO
男「…あ゙ー、熱っぽい」ズズッ

男「鼻も詰まってるし、鼻水も凄いな」ズズッ

男「…風邪かな、とりあえず熱計ろう…」ズズッ

ピピピッ

男「…37.6゚か…学校は休まなきゃな…」ズズッ

~♪
着信 女

男「…あ゙い、もしもし」ズズッ

女『おっはよー。今日もいつもの場所で待ち合わせねっ!』

男「…風邪ひいたから今日は学校休みたいんだけど…」

女「ええっ! 大丈夫!?」


8:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:12:07.94 ID:ue92MCTjO
男「えっなにこれこわい」

女「ちょっと! 大丈夫なの!?」

男「今電話した所なのになんで女が俺の部屋にいるの」ズズッ

女「そんなのどうでもいいじゃない! 熱は!? 鼻は詰まってるのね?」

男「熱はあるけど寒気がやばい」

女「寒気も風邪のせいね…」

男「いやこの寒気は違う理由だと思う」

男「とにかく、今日は学校を休むよ」ズズッ

女「じゃああたしも休むよ!」

男「」


10:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:18:01.81 ID:ue92MCTjO
女「あんた、独り暮らしなんだから、こういう時くらい人に甘えるべきよ!」

男「本心は?」

女「体調の優れない男君に母性本能をくすぐられたい」

男「正直でよろしい」

女「今日は男君の看病をするのだー!」

男ピピッ

男「…あ、おはようございます。びっぷら高校2年の男と申しますが、担任の先生はいらっしゃいますか?」

……


< 11:名も無き被検体774号+:2012/03/20(火) 02:24:29.24 ID:ue92MCTjO
……

男「…はい、よろしくお願いします。失礼します」ピッ

男「女の分のお休みも言っておいたからなー」ズズッ

女「うんーっ、ありがとう…ってこれじゃあ男にリードされてるみたいじゃんあたし!」

男「あー、別にそういうつもりじゃ…」

女「むー…あ、そうだよ! 男、さっき起きたばっかりでしょ! 朝ごはん作ってあげるー!」

男「おっ、ありがとう。女の手料理食べるの初めてかもな」

女「そういえばそうだね! この女さんに任せなさい!」




不良「夏休みの宿題なんてやってねーしwww」美人の女教師と2人きりになるために不良のフリをした結果www

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:10:58.73 ID:Z58gpo+x0
―――高校 教室

不良「夏休みはずっと遊んでたんだよバーカ!!」

女教師「あの、じゃあ、明日までに……」

不良「ああ?やるわけねーだろ!!」

女教師「それは困ります……」

不良「やんねーよ!!」

女教師「……わ、わかりました」

不良「お?なんだよ?呼び出しか?」

女教師「そ、そうです!放課後、教室に残っていてください!」

不良「けっ!」

生徒「また不良君が呼びだしくらってる……」

生徒「先生も大変だね……今年、赴任してきたばかりで……」

生徒「不良君、四月からもう何度も呼び出されてるよね……仕方ないけど」

女教師「はぁ……」

不良(しゃっ!!また呼び出されたぜ!!―――また二人っきりになれる……へへ)


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:14:14.84 ID:Z58gpo+x0
―――昼休み 職員室

女教師「ふぅ……」

教頭「どうかされました?」

女教師「あ、教頭先生……ちょっと……」

教頭「またあの子、ですか?」

女教師「はい……」

教頭「いつも課題をやってこないらしいですね」

女教師「そうなんです……」

教頭「困りましたねぇ」

女教師「でも……いい子だとは思うんです」

教頭「そうなんですか?」

女教師「遅刻もゼロで欠席もないですし……それに授業中だって真剣に聞いてくれてる……ような気がします」

教頭「ほう……」

女教師「どうして課題だけやってきてくれないんでしょうか……はぁ」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 11:17:34.83 ID:Z58gpo+x0
―――教室

不良「さてと……今日は何を話そうか……」

委員長「ちょっと……」

不良「あん?」

委員長「なんで先生を困らせるようなことばっかりするの?」

不良「はぁ?どっかいけ、ブス」

委員長「ちょっと……!!」

生徒「やめとけって」

生徒「だめだよ」

委員長「でも……」

不良「んだよ?」

委員長「……」

不良「……」

委員長「もういい!」




【涙腺崩壊】男「僕が、彼女の兄になります」死んだ親友の代わりに”兄”を演じることになった男、自分を捨て新たな人格になったときに起きることは・・・

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:43:31.67 ID:xt8eLDEu0
男「ええと……」

男性「こんなことになって、君には申し訳ないと思っている」

男「ちょっと待ってください。そ、それじゃ……」

男性「…………」

男「あいつがいなくなって、あの子は……」

男性「他に頼める人間がいないんだ、君以外には」

男「…………」

男性「やってくれるか?」

男「……分かりました」

男「僕が、彼女の兄になります」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:48:21.95 ID:xt8eLDEu0
──自宅

男「……もしもし、母さん?」

男「うん、うん」

男「そうなんだ。仕事がやっと決まった」

男「はは、やっぱり、母さんの言った通りだったね」

男「うん……あ、でも、それは……」

男「ごめんね、こっちが落ち着くまでは戻れそうもないんだ……」

男「……うん」

男「分かったよ、頑張る」

男「母さんも元気でね? また時間できたら、すぐに向かうから」

男「うん、じゃあ、バイバイ」

男「…………」


9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:51:41.55 ID:xt8eLDEu0
コンコン。

男「失礼しまーす」

ガラガラガラ……。

妹「……え?」

男「よっ! どう、元気にしてたか?」

妹「……す、すみません……ええと」

男「ん? どうかしたか?」

妹「その……わたし」

男「?」

妹「…………」

男「もしかして、俺のこと、覚えてない?」

妹「……すみません」


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 01:55:29.78 ID:xt8eLDEu0
男「そうか……そうだなぁ」

妹「…………」

男「こういう場合、どう言っていいのか、分かんないな」

妹「はぁ……」

男「この際、しょうがない。単刀直入に言うね」

男「実は俺、君の兄なんだ」

妹「……え?」

男「覚えてない? 顔とか、声とか」

妹「……え、す、すみません」

男「……そうか、覚えてないかぁ」

妹「…………」

男「あっ、そんなに落ち込まないで」




【胸糞】「脱ドウ貞おめでと~www」 高校の頃女たちにいじめられていた俺、ある日トイレに呼び出されたので行くと服を脱がされて・・・

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3: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:03.793 ID:+mjYUeAu0

あれは高校一年生の頃の話。
俺は勉強が嫌いだったため、行った高校は正直頭のいい方ではなかった。

その高校は元は女子高だったんだが数年前から共学に変わってたため、俺の代でも男女比率が女7:男3くらいで圧倒的に女の方が多かった。

女が多いと女の奥ゆかしさってものが無くなるようで一部の男(イケメンやら不良やら)以外の軟弱な男達は今でいうカーストの下の方に位置されてた。

俺はというと勿論カースト下位層だ。チビガリで運動できないゲーム漫画好きという下位層にぴったり野朗だった。


5: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:41:58.536 ID:+mjYUeAu0

一応それでも小中学生の頃は友達はけっこうというか多い方だったし、普通に女子とも喋りもした。

だけどその友達と高校が別ということで離れ離れになってしまって唯一の強みの友達が多いというアイデンティティを失った俺は脆かった。

頭悪めの高校ということもあってただでさえ少ない男も不良っぽいのが多くて仲良くなれず、女子ともほとんど喋ることもなく、唯一出来た友達は俺と同じくヲタでカースト下位層だった。

でもカースト下位だからといって別にイジメられてたとかそういうのはなかった。
たまにやや悪意のあるいじり方されて愛想笑いで返すみたいなことはあったけど。

と言いつつもある時期からパシリをやらされるようになった。


7: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:43:37.410 ID:+mjYUeAu0

俺にパシリをやらせるやつはどんなやつかというと情けないことに女だ。

女の名前は相川梨奈(仮名)。
・真偽は定かではないけどヤクザ的なのと交友がある3年の先輩と付き合ってる(今思えばたぶん違うと思うけど)
・悔しいけど可愛い
・カースト最上層

それと取り巻き2人。片方はまあ可愛い。もう片方は顔は可愛いけどややピザ。

でパシリにされるようになったキッカケはというとある昼のことだ。
昼飯は弁当持ってくるか購買で買うかの二択なんだけど俺の家は両親が共働きということもあって購買一択だった。

ある時、毎日のように購買に行く俺を梨奈が呼び止めた。


9: 以下、\(^o^)/からVIPがお送りします 2018/05/26(土) 17:44:37.030 ID:+mjYUeAu0

梨奈「ねぇあんた今から購買行くんでしょ?ついでにパン2つと飲み物買ってきてくんない?」

まさか話しかけられると思ってなかったのでちょいビビる俺。それでもパシリのお願いとはいえ可愛い子に話しかけられたってだけでなんか嬉しかった。ちなみに梨奈と会話するのはこの時が初めて。

俺「え?あ、うん。いいけど…なんのパンがいいとか希望ある?」

梨奈「ん、じゃあオカズ系と甘い系。後グレープジュースお願い」

正直なところ、具体的に商品名で答えてほしかったけどそれ以上追求するとウザがられるかと思ってやめた。

選んだのはホットドッグとクリームパンという当たり障りのないもの。渡す時はめちゃめちゃドキドキしたけど普通にお礼言われてちゃんと金もくれた。




同窓会で元カノと再会したら、我慢できなくなってW不倫に発展したwww

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同窓会開催の案内が届き懐かしい顔ぶれに会って来た。

元カノの充子を見つけ「元気?」と声をかけた。アルコ-ルも入り口も軽くなった充子が一度旦那の子を堕胎し腐れ縁で結婚したと少々不満気味な様子であった。

連絡先を交換し、再会を約して会場を後にしたが、1ヶ月ほどして携帯に無言電話が掛かってきた。

出張中だったので無言電話に向かって勝手に話し切った後、充子に電話した。

ビンゴであった。

「ちょっとイヤなことがあり、声を聞きたかったの」と言うので週末に食事の約束をした。

旦那に上手にウソをついて出てきた充子との同窓会以来の逢瀬であった。

食事をして楽しい会話の中にも旦那への不満が滲み出ていた。

食事を終えドライブしながら

「最近セッ●スしてるの?」と聞くと「年上だから元気がないわ」とあっけらかんと答えた。

「付き合っていた頃はセックスまでいかなかったね。少しホテルで休もうか」

と思い切って誘うと「ダメッ 人妻よ」と口では抵抗していたがホテルの駐車場に入ると素直についてきた。

部屋に入り「ダメよ ダメッ」とつぶやいている充子にシャワ-をすすめた。

先にシャワ-を使い、ベッドで待っているとバスタオルをつけた充子が隣に滑り込んできた。

抱き寄せると少し震えているようなので「初めて?」と聞くと「旦那以外は初めて」と顔を埋めてきた。

バスタオルを剥ぎ取り程よい大きさの乳房を揉み舌を絡ませたキスを楽しんだ。

充子の体を撫で回し足を少し開かせ中心部の生膣に指を這わせるといままで我慢していた充子が

「ウッ・・ウウッ アッア~ アッそこっ」と艶声でしがみついてきた。

体をずらし充子の生膣に顔を近づけ足を大きくM字開脚した。

「イヤァ~ 恥ずかしい・・・」と言う艶声を聞きながら一気に生膣とクリト●スを舐め回した。

「アアッ イッイイッ~ アッ アッ すっすごい~」と大きな艶声を出し続ける充子の淫靡な生膣をたっぷり味わった。

「硬くして」と陰茎を充子の顔に近づけると気だるそうにフ●ラを始めた。

人妻充子のフェラを鑑賞しながら味わい少し意地悪く

「硬い?・・・旦那より大きい?」と聞くとフェラしながら頷くので充子のM字開脚した両足を持ち上げ

生膣にフェラでカチカチになった陰茎をあてがい腰を落としながら充子の生膣を生で味わった。



「えっえっ・・ゴムっ~」と言いかけた充子は程なく

「アアッ アッアッ イイッ~ アウッ アアッ~」と充子の生膣深く陰茎を挿入すると大きく淫靡な艶声を部屋に響かせ始めた。

「こっこんなの初めてェ~」と口走る充子の生膣を正常位、側位や屈曲位でたっぷりと堪能し充子に覆い被さりながら

子宮に届けとばかり生膣深く挿入し

「いきそうだ いっしょにいこう」と告げると

「アアッ ダメッ 中は~ アッイイッ イクッイクッ」としがみついてきた。

「中に・・・イクッ」と告げ充子の生膣深くたっぷりとドクッドクッドクッと子宮にザー●ンを浴びせかけた。

「アアッ~ アッ アアッ~ イクッ~」と眉間に皺を寄せ大きな艶声を出しながら充子も同時に達した。

【体験談】女「こんなおばさんの体でも興奮しちゃうの?」美少年の筆下ろしをすることになった37歳の人妻が・・・

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ホテルに連れ込んだ少年の姿を里子は見つめていた。

(可愛いわね…) 華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。前屈みといういう事は早くも勃起しているということなのだろう。

(こんなおばさんの体でも、こ、興奮しちゃうの?)

里子は戸惑いと恥じらい、そしてほんのわずかだが女としての悦びを感じていた。初々しい少年が37才の人妻の自分に欲情しているのを感じると、女としてのプライドを充分刺激された。

里子にとって目の前の少年が性的なものにいかにも不慣れな立ち振舞いは充分に微笑ましく、里子が笑みを浮かべさせるに充分であった。

少年はいまだに固まったままうつむいている。今は少年を落ち着かせ、そしてコミュニケーションをとることが先決であった。里子は少し考え、話し始めた。

「タクミ君、サッカーとか、野球とか、興味ある…?」

里子は世間話をはじめた。とりあえず、この世代の少年なら乗ってくる可能性が高いと思われるスポーツの話題からはじめた。

目の前の少年はスポーツに興味があるらしく、里子の振った話題に少しずつ乗ってきた。

中でもサッカーと野球の日本代表の話題ではある程度盛り上がることが出来た。

やがて話はお互いの趣味や私生活にまで及び、二人の間にあった何かが取り払われていった。

そして少年の顔が徐々に明るくなっていき里子のほうを見るようになってきた事に里子はホッとした。

里子は少年がようやく和んできたのを見てホッとした。

さらに会話を続けているうちに、少年の緊張が少し和らいだのか、視線が里子の顔だけではなく、豊満な胸の膨らみや量感あふれる太ももへと移動するようになったが、里子は気がついていない振りをした。

里子は自分の体を少年の視線がチラチラと這うのに任せていた。

(ふふ、可愛いわね)

里子は少年と会話しながら心の中で笑顔を浮かべた。少年は自分がどこを見ていたか悟られぬよう、視線を泳がせ誤魔化していた。愛らしいことこの上なかった。

里子は、いかに幼い少年であっても性的興味のこもった視線で見つめられては羞恥をおぼえてしまう。

(も、もしかしてこの子…)

独身時代、高校時代に初体験を終えて以降、様々な男たちと交わってきた。

結婚してからも仕事ばかりで家庭を省みず、かまってくれない夫に不満を募らせ、ついには知り合いから教えてもらった出会い系サイトで知り合った数人の男性と割り切った関係を続けてきた。

そんな里子にとって今の少年の様子、とりわけ里子の体にせわしなく視線を送る様は全く女慣れしていない男の、女体に対する異常な興味を示しているようで今まで会ってきた性の経験がある男達とは明らかに違う。

もちろん思春期を迎えたばかりの少年特有の興味というのもあるのだろう。

里子ある事を考え、思いきって少年にたずねてみた。「タクミくん」

「はい…」

少年はハッとして里子を見つめた。

「タクミ君は…その…」

なかなか言葉に出来ない。しかし里子は勇気を振り絞って聞いた。

「セ、セッ●スしたこと…あるの?」

恥かしげに小さく首を振った。

(やっぱり…)

里子は無垢な未経験の少年であるということをはっきりと認識し、間髪入れず里子は質問を浴びせる。

「そ、そう…じゃあ、女の子と、キスをしたことは?」

少年はまた、小さく首を振った。おそらく自分の未熟さが恥かしいのであろう。

(こんな…可愛らしい子なのに、キスもまだなの?)

里子はそういう少年相手に性の相手をしなくてはならないのだと思うと体が震えた。大人の女の余裕など消えかかっていた。

「…好きな子とかはいないの?」

少し考え、少年は首を振った。

「そ、そう…」

「いいの?はじめてがこんなおばさんで嫌じゃない?」

そう言うと、少年が必死な形相で口を開いた。

「そ、そんな事、ないです!会った時すごいきれいな人だなって、思いました…会ってよかったなって…だから…」

「だから?なぁに?」

「あの…その…」

少年は言葉に詰まってまたうつむいてしまった。顔を赤らめている。

高校で出会った親友がレズだった事が発覚・・・お酒を飲まされ寝てしまった私に親友は・・・

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私は真衣と言います。現在は大学3年生です。

私には高校で知り合った由美という友達がいました。

知り合った頃から意気投合して友達になり、毎日のように一緒に遊んだり、勉強したりする仲になりました。お互い対等の立場で言いたい事が何でも言える仲になり、彼氏についての相談や性の悩みまで何でも話せる唯一の友達でした。

長期に渡ってこのような関係を維持できたのは対等であるということが大きな要因だと

思います。

由美とは大学は別になりましたが、週末になると毎週のように一緒に遊んだり、

飲みに行ったりしていました。

大学生になってから由美は一人暮らしをするようになったので、由美の家に泊まりに

行く事もしばしばありました。



そのうち大学の友達もできたり、彼氏もできたりで由美と遊ぶ回数も減ってきました。

もちろん由美との交友関係はずっと続けていきたいし、お互い結婚しても家族ぐるみで

の付き合いができればと思っていたので、できる限りは合うようにしていました。

しかし、その頃から由美が私を見る目が変わってきたのを強く感じていました。

何と言いますか、寂しさからくる妬みや嫉妬といった感じでしょうか。

口には出しませんでしたが、メール文や態度からあからさまに感じることが

できました。

私は今まで築き上げた関係を壊さないようにメールの回数を増やしたりして由美との

交友関係を維持するように努力はしてきました。



そんな関係が続く中、大学2年の夏に事は起きました。



その日は金曜日で夜から由美の家に泊まって土曜日に一緒に買い物に行く計画でした。

夜は居酒屋でご飯を食べ、かなり酔いが回ってきましたが、由美の家で飲みなおすこと

にしました。

その日は由美がやたらお酒を勧めてくることと、話がはずんでついつい飲みすぎて

しまってそのまま眠りに落ちてしまいました。



そして何時かわかりませんが、私はものすごくHな夢を見ていました。

由美とHなことをしているありえない夢でしたが、夢の中の快感が現実のように感じて

眠りながら喘ぎ声を出していました。

自分の喘ぎ声で目が覚めてしまい、段々と現実に戻ってきました。

酔いと眠りから覚めたてで意識が朦朧とする中、何か奇妙に感じたのです。

意識は戻ってきましたが快感だけが続いているのです。

まだ夢なのかな?と思い手の指を動かしましたが、自分の意思通りに指が動きます。



あれ?何かおかしい・・・と思いながらその快感に浸っていると、

「はっ!?」と思って一気に現実に戻されました。

明らかに誰かの手がパンツの中に入り込んで私の性器を弄っているのです。



・・・あれ?私って由美の家で寝たんじゃ・・・と記憶を呼び戻しましたが

確かに由美の家で寝たはずだと思い、そう考えるとますます訳がわからなく

なりました。



その間も私の性器は弄られ続け、いつから弄られていたのかわかりませんが、

私の身体は完全に感じていて物凄く敏感になっていました。

誰かわからない人の手で感じてしまうなんて・・・そう思いながらも彼氏の為に

貞操を守らなければ・・・彼氏以外の人に感じてはいけないなど色々な思いが

過ぎりながらも次々と快感の波が押し寄せてきました。

そこで更に現実に戻りました。

【禁断の恋】妹「私ね、初めての人はお兄ちゃんって決めてたの」妹と1日デートすることになった俺、そのまま泊りに来た妹と・・・

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:36:21.23 ID:t20QoTCH0

妹「もしもし」

兄「おう」

妹「おれおれ。おれだよ妹だよ」

兄「わかった。今すぐ振り込むから待ってろ。で?」

妹「ねえお兄ちゃん、今いいかな?」

兄「いいよ」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:37:29.44 ID:t20QoTCH0

妹「年末年始はこっち帰ってくるんでしょ?」

兄「うん。正月だからな」

妹「クリスマスは?」

兄「クリスマス? なにそれ?」

妹「え、相変わらず研究室が忙しいの?」

兄「まあな。教授の奴隷みたいなもんだよ」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:39:57.58 ID:t20QoTCH0

妹「年内はいつまで?」

兄「あー。まだ決まってないけど、ギリギリまでかな」

妹「それじゃ休んでるヒマないじゃない」

兄「休みの日は休んでるよ」

妹「休みっていつ?」

兄「日曜とかかな」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:41:48.43 ID:t20QoTCH0

妹「とかって……」

兄「正月休みも、そっちから一回は学校出なきゃならなくて」

妹「え、なんで?」

兄「動物の面倒見なきゃいけないんだよ。ラットとか」

妹「大変なんだね」

兄「飼育係みたいなもんだな。言ってて虚しくなってきた」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/18(金) 22:43:26.69 ID:t20QoTCH0

妹「ねぇ、あの、ちょっとお願いがあるんだけど」

兄「なに?」

妹「クリスマスイブなんだけどね」

兄「俺とデートしたいって?」

妹「違うの。話聞いてよ」

兄「俺とのデートは?」




ヤクザに寝取られた妻

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完全なヤクザとは言い難いんだが、妻が一年近く前から同じ町の飲食店のオヤジにヤリまくられている。妻は37歳でオヤジは55くらいかな。

どうも元関係者のようだ。

間違いの始まりは妻が宙学生の息子の学費稼ぎにその飲食店にパートに行きはじめたことからだった。

私と妻は結婚して15年。



一人息子も一昨年の春宙学生になり、塾の費用やら何やらで家計も大変なので妻がパートに行き始めました。



妻は私と同じ年齢で当時37歳、身長160センチ、B88W63H86となかなかのグラマーで、



ルックスも目鼻立ちがはっきりしてチョット東南アジア系が入ったような、まあ近所でも美人で評判の私の自慢の女房でした。



妻のパート先は私の家から3キロほど離れた繁華街の外れにある、昼間は定食を出し、夕刻からは一杯飲み屋という飲食店でした。



年の頃50近い店主と少し年上の奥さんの二人でやっている店で、妻は最初は昼どきの繁忙時の店員として働き、洗い物をして帰るという勤務でした。



妻が働き始めて二カ月ほど経った一昨年の6月、店主の奥さんが病気で入院になり、奥さんの頼みもあって、妻が前日の洗い物をしに朝の間も店に行くようになりました。



妻は殆ど毎日、自転車に乗って朝から店に行き、午後4時頃買い物をして帰宅するという生活でした。



ところが直ぐに奥さんが亡くなり、店は暫く休みになりました。



妻も別の働き口を探そうとしていたんですが、店主から店を手伝ってほしいと連絡があり、一昨年の盆あけからまた店に行き始めました。



夜は別の若い子を雇っていたようで、妻は以前のとおり朝と昼の仕事に行っていました。



ところが一昨年の10月頃から、夜の方も店を手伝い始めました。



息子の高校進学費用も貯めておかなければいけないことを理由に、夕方は一旦帰ってきて食事の支度をするというので私も了承しました。



私は妻が身体を壊さないようにと心配していたんですが、どうもそのときにはもっと大変な問題が起こっていたようです。



その頃から、私とのセックスを妻が求めなくなりました。



まあ朝から夜遅くまで働いて・・妻は最初10時頃には帰ってきてましたが、だんだん帰りが遅くなり、いつの間にか零時過ぎが普通になっていました・・・



妻も疲れているのだろうと私は妻を気遣い遠慮して何ヶ月も疎遠になってしまいました。



昨年の6月のある日曜日。その日も妻は朝から店に出掛けました。



夕刻には食事の支度をしに戻る筈でした。



その日は朝の間は晴れていた天気も予報が外れ、午後からは雷混じりの激しい雨になりました。



私は傘を持たずいつものように自転車で出掛けた妻の身を案じ、車で迎えに行くことにしました。



妻が勤めている店は町の反対側になりますが、車だと10分程度で着いてしまう距離です。



自転車は置いてくればいいからと軽い気持ちで出掛けました。





店の場所は大体聞いて知っていましたので、ちょっと離れたところにある無料駐車場に車を止め、



傘を差し、激しい雨の中を妻の傘を持って店まで歩きました。



5分ちょっと歩いて店の前に着きました。向かって左側の店の軒下に、妻の自転車が停めてありました。



まだ居たんだと思い、迎えに来て良かったとホッとしました。



ところが店の前には「本日休業」の札が。



店に入ろうとしても鍵が掛かって入れません。



私は訝しく思いながら、傘を差して店の右側に行きました。



こちらは隣家との間が車が通れるほどの通路になっています。



私は奥に進みました。



店の裏手は空き地で、車が2台ほど停められるようになっていました。

ハプバーで粗相して木馬に乗せられた妻

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私は今年で40歳になる普通の会社員で、妻は今年で42歳になる共働きでOLをしている兼業主婦です。子供は今年から小5になる長女と、1年になる次女が居ます。

妻は勤めに出ているせいか年の割には若く見えますし、元々は小柄で華奢な体型ではありましたが次女を出産した後くらいからヒップや太ももを中心にお肉が付いてきて、上半身は昔のまま細身ですが下半身はそれなりにムチムチ感が出てきてきました。



私は良いと思っていますが妻はかなり気にしていて、仕事に着て行っているスーツなども膝上のものが多く

「次にスーツ作る時は丈長くしよ」

とか独り言を言っていますが私は内心

「同僚の人はその長さで喜んでるよ」

口に出したら怖いので心の中で呟いておりました。



と言うのも、ウチの妻は気が強く、はっきり物を言うタイプなので私や長女まで最近ではその気の強い毒舌の餌食になり家庭内では完全に女王です。

昔からそんな性格なので私も独身時代から、妻の機嫌の取り方が身に付き、妻の好きなスイーツを週に2度ほど買って帰ったり、

妻が会社の飲み会がある時は時間を気にせず楽しめるように

娘達を連れ私の実家に行き、祖母に夕飯を食べさせてもらい元々寝取られ願望があり妻には怖くて打ち明けてはいませんが冗談で

「朝まで楽しんできても大丈夫だから」

と言ったりしておりました。

すると妻も機嫌の良い時などは

「ありがとう」

と素直に喜んでいましたが、私の言った本当の意味は全く理解していないようでした。

そんな中夫婦仲も結婚12年目にはなりますが良好で、夫婦生活も家では無いですが月に1度か二か月に1度くらいの割合で機嫌の良い時に

ホテルに誘い少ないですが無くなったわけではなかったのです。

私は、結婚当初から実は寝取られ者のAVや皆様の体験談、寝取られ小説を見るのが好きで最初はそれを見て興奮しているだけでしたが、

ここ数年あの気の強く芯のしっかりした、

外では理路整然としている妻が、凄いテクニックの持ち主や凄い巨根の男性にやられたらどうなってしまうのかとそればかり考える日々が増えて来ていました。

しかし、現実問題そんな事がかなうはずもないと思い諦めていました。

それでも妄想は膨らむばかり、何とかならないものかと考えホテルに行った時などにそれとなく、言ってみましたが話にもならず、機嫌を損ねるだけでした。

借金の肩代わりに貸し出された女とめっちゃヤりまくった話

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大学四年の時、アホみたいにスロットをやってた。

知ってる人もいるかと思うが、4号機の北斗や吉宗の時代。

金太郎とかコンチ4Xの爆裂機でハマり、そのまま狂ったようにハマっていってたんだ。

だから内定が決まってた4年の夏前からは、それはもう朝から晩まで通い詰め。

新装やイベントの日は、同級生達と早朝から並んだりして。

店のクセや友達からのお裾分けで、月50万以上も勝ったりしてたから本当に呆れる。

毎日朝から晩まで行ってると、それなりに常連たちと顔馴染みにもなる。

その中にあるタイル職人の兄ちゃんがいた。

仕事もしないでスロットにハマりまくり、給料のほとんどを注ぎ込んでたみたい。

隣で5万とかブッ込んでスッカラカンになる姿を見て、設定6であろう台を最後に譲ったのがキッカケで割と仲良く接するようになっていった。

しばらくは名前も知らなくて「タイル屋の兄ちゃん」と呼んでた。

後になってエイジっていう名前を知る事になったが、キッカケはエイジさんの彼女だった。



エイジさんも昔はヤンキーだったんだろうなって風貌だが、その彼女も同じ。

茶色の綺麗な長い髪に、いつもダボダボのジャージやスエット姿で登場。

くっきり二重で目が大きくて鼻筋も通り、あんな格好してなかったら相当モテると思う。

実際友達もみんな「もったいねーな」と言ってた。

エイジさんにゾッコンなのか、いつも大負けしてる彼を迎えに来る。

モヤモヤと白いムートンみたいなのが張り巡らされた、無駄にウルサイマフラーの軽で。

下手したらヒモなんじゃね?と言われてたぐらい、周りからすると不思議な感じがした。



夏休みに帰省して戻ってきた下旬頃、俺は北斗の6をツモって大量にメダルを積んでた。

このままで行けば万枚いくなと内心大ハシャギだった。

でも昼ちょっと前から来てたエイジさんは、18時頃には10万近く負けてたみたい。

コーヒーあげたりして元気づけたりしてたけど、さすがに10万はヤバいでしょと。

俺の台ラスト2時間打ちますか?って譲ってあげたんです。

だけどもう手持ちの金が1万も無くて、正直銀行にも無いから無理だと言ってきた。

じゃー俺が2万貸しましょうか?となったんだ。

いいよ、悪いよ、と何度も言っていたが、目はウキウキランランだった。

相当勝ってた時期だという事もあり、俺は勝った時に返してくれればと言って2万を貸した。

肉親に見捨てられた女の子を保護した・・・。どうして捨てられたのか聞いたら壮絶な家庭環境が明らかになった。

0
1:

女子高生と半同棲!?
隣室(ガンッ!!! ガンガン!!!!!)

男「………」カタカタカタ

隣室(…クソ!!……ッシネ!!!…ォマエガッ…………)

男「……………」カタカタカタカタカ

隣室(…ゴメンナサイッ………アッ!……)

男「…………………………騒がしいな」

男「………」カタカタ

男「……………」

男「…………………もしもし? レジデンス×× 6B号室の者ですが」

男「隣の部屋がうるさいんで困ってるんです…………ええ…………ええそうです苦情を伝えてもらえませんか?」

男「6C号室の方です……………はいお願いします……それじゃ」ガチャ

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:32:55.62 ID:ZHB95xhe0

男「………ふぅ」

男「………………」カタカタカタ

男「………ここまでにして寝るか……っと電話だ」Prrr…

男「もしもし………え?10時からですか?でも授業があるんですが………2割増しですか…でも……」

男「3割?…………OK行きます」

男「はい…はい……それじゃ明日………」ガチャ

男「……寝るか」

隣室(………………ゥルセェッ!!………ガン!!!)

男「……近隣住民への迷惑を考えない不良市民」ボソ

男「…………寝よう」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:37:24.63 ID:ZHB95xhe0

ーー翌朝

男(今日も今日とて勤労学生……)

男(ん……?)

少女「………」

男(………)チラ

男(……よくエレベーターで出くわす)

男(見るたびにやつれていってる気がするが)

少女「……?」チラ

男(面倒事には関わらないに限る)フイ

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:39:50.69 ID:ZHB95xhe0

ーーバイト先

女「悪いね大学あるのに」

男「目先のバイト代に釣られました」

女「また一人逃げられちゃったせいで大忙しなんだよ」

女「楽な仕事なのに毎度毎度なにが気に食わないのかねぇ?」

男「女さんのセクハラのせいだと思いますよ」

女「セクハラちがう!愛あるコミュニケーションでしょ!いわばラブハラ!」

男「ハラスメントであることは否定しないのかよ」


1:


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:42:34.58 ID:ZHB95xhe0

女「今や君だけだよ私についてきてくれるのは」

男「金に釣られてるだけですけどね」

女「ふっ……そんなこと言ってぇ。私の身体目当てなのはわかっている!」

女「このわたしの豊満なわがままボデーを日夜狙っていることは周知の」

男「だまれよチビ」

女「チビ言うな!」

男「こっちの方から片付けていいんですよね」

女「訂正しろ!挿入するぞ包茎野郎!」

男「パイパン女に言われたくないですね」

女「見たのか!?どこで!いつ!?」



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:45:57.28 ID:ZHB95xhe0

男「……ふぅ」

男「とりあえず急ぎはこれで終わりですか?」

女「うんありがと!あとは私一人で間に合うから」

男「じゃあ僕は大学行きます」

女「はいよー……っあ!今日は用事あるから夜はいいよ!」

男「了解です」

女「それじゃまた明日ねー!私がいないからって抜きすぎるなよー!」シコシコ

男「その腕の動きをやめろ」

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:49:22.59 ID:ZHB95xhe0

ーー大学

講師「………利他主義は様々な問題を孕みますが、その一つは『限度をどこに定めるか』というもので……」

男「…………」カリカリカリ

講師「例えば『募金』することは一般的に善行ですね。この中には道端で募っている募金箱にお金を入れたことがある人もいるでしょう」

講師「しかし、『募金』の機会は道端にのみ転がっているわけではありません。その機会は無数にあり、我々は少しの労力でそれを調べられる」

講師「インターネットなどで『募金』について調べてみて下さい。我々は大した労力もなく募金できることがわかるでしょう」

男「…………」カリカリカリ

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:55:41.08 ID:ZHB95xhe0

講師「そしてさらに、我々は毎晩のおかずを一品我慢してその分を募金に回せば、飢餓に苦しむ何人もの人達を救えることがわかるはずです」

講師「さて、この話を聞いて『これから毎晩のおかずを一品抜いて募金に回そう』と考えた心優しい皆さん。優しい皆さんはやがてこう考えるようになる」

講師「『おかずをさらにもう一品抜けばその分多くの人を救えるのではないか』……と」

男「…………」カリカリカリ

講師「さて優しい皆さんは世界のどこかで飢えている人達を救うために毎晩のおかず二品を諦めることにしました」

講師「しかし皆さんの優しさは天井知らずですね。その優しさは『朝御飯を抜けばよい』『昼食は必ず300円以下ですませよう』……だんだんとエスカレートしていきます」

男「…………」カリカリカリ

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 12:59:28.19 ID:ZHB95xhe0

講師「その優しはやがて食事にとどまらなくなっていくでしょう。服装も、家賃も削ろうと思えば削れるところはいくらでもありますよね。貧しい生活でも生きていくのには問題ない」

講師「そんな生活ですら飢餓で苦しむ人に比べればはるかに恵まれた暮らしです」

男「…………」カリカリカリ

講師「利他主義を自分自身に当てはめて生活指針とする場合には、このような『限度』をめぐる問題がでてきます」

講師「皆さんは『自分がほんの少し我慢すれば救われる人がいる』ということをよく知っています。しかし他人の利益のためにする行動には際限がない」

男「…………」カリカリカリ

講師「極まれば自分自身を破滅させるでしょう。さて、『我々はどのように他人に優しくする』のがよいのでしょうか?各自考えてみて下さい」

講師「来週は休講です。再来週は机上レポートですがノートの持ち込みは可です。それでは」

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:05:28.49 ID:ZHB95xhe0

ーー電車

男(募金なんてする余裕はない)

男(学費のためにかせいで、生活費のためにかせいで、家賃のためにかせいで……)

男(余裕なんてどこにもない)

男(自分と関わりのない他人が死のうが知るか)

男(自分だけが幸せであればいいなんて言うつもりもないが……)

男(赤の他人の不幸に胸を痛めるような善人じゃないし、道端の募金箱に金を入れるほど偽善者でもない)

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/05(木) 13:10:40.09 ID:ZHB95xhe0

ーー自宅

男(ようやく帰宅……っと)

男(家賃折半なのはありがたいが大学まで電車で1時間半は遠いよな)

男「……ん?」

少女「………」

男(またこの娘か……僕の部屋の前で何してんだ?)

少女「………」チラ




【人妻】二十八歳の子持ち人妻に女を教えてもらった少年

1


緊張感の途切れる昼下がり。

とある宙学校の一年の古文の授業中に、辻原文太(つじはらぶんた)は小さなため息をついた。 昼食後のこの時間帯はいつもやる気が出ない。まあ、彼の場合、全ての授業において熱意を抱くことが無いのだが。文太の席は、黒板から最も遠い後ろに位置しており、なおかつ窓際である。 彼は視線を左に向けて外の風景をぼんやりと眺めることにした。



代わり映えの無い景色。

少しずつ気温が上がってきた六月の中旬の空は、やや曇っていた。

……傘を持ってきていないことを思い出し、余計に憂鬱な気分になってくる。



「こら、辻原! 授業に集中しろ!」



古文担当の教師が教壇の上から一喝する。



「あ、は、はい、すみません……」



クラスメイト達の口からクスクスという笑い声が聞こえてくる。

それはあまり温かい意味を持ってはいなかった。

文太にとって、それは"嘲笑"だった。

この教室内に、文太の友達はいない。

では、他のクラスにはいるのかというと、そうでもなかった。



彼は孤独だった。

顔立ちがあまり良くなく、勉強にも運動にも秀でていない。

彼には何一つ誇れるものが無かった。

加えて、人付き合いが苦手なので、自然と彼の周りには人が集まらないのだった。



苦痛でしかない授業が終わると、荷物をまとめてさっさと教室を後にする。

部活に所属しているわけではないので、放課後になれば学校にいる必要が無くなる。

彼にとってここは居心地の良い場所とは言えない。

一秒でも早く立ち去りたいというのが本音だった。



(ああ、やっと終わった……)

一日の疲れを感じながら、とぼとぼと通学路を歩く。

代わり映えしない風景を眺めていると、下校する時はいつもそうなのだが、

彼の頭が――――彼自身はそれを望んでいないにもかかわらず――――さっそく今日の出来事を反芻し始めた。





「ねえねえ、昨日のドラマ観た!? 主演の松原クンが超カッコ良かったよね~!」



「オレ、B組の新崎さんにコクっちゃおっかなー!」



「サッカー部の伊沢先輩って、彼女さんいるんだってぇ。マジショックぅ~」



過去の時間から聞こえてくるのは、クラスメイトの話し声だった。

誰も彼も、男女関係のことで熱心になっている。

身体が急激に成長を始める宙学生一年生の少年少女達は、そういったことに興味津々なのだ。

文太は彼らの会話を聞くのが嫌いだった。

なぜかと訊かれても、上手く答えられない。

強いて言うならば、"自分が関与できないから"かもしれないと彼は思った。

看病してくれる巨乳の先輩に、甘えながら挿入させてもらった

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自分の中で、おそらく後にも先にもない、最高の経験です。

大学のサークルでの体験です。スキーのサークルで、サークルとは言え、結構真面目というか、堅いというか、シーズンオフはしっかりトレーニングして、シーズンに入ったら、雪山に住み込みのアルバイトしたり、長期の合宿を組んだり、大会にもいくつか参加したりして、体育会系のノリで、上下関係もしっかりした、そんなサークルでした。

僕は当時、大学2年で、3月の大会に向けて、1週間の合宿中でした。

あ、相手女の人の事を先に書いた方がいいのな。同じサークルの4年生で、ゆうかさんとの体験です。



佑香さんは、3年の時に怪我をしてから、競技には参加しないで、マネージャーのような形でサークル活動に参加してました。



同じサークルの4年生の同期の人とずっと付き合っていて、身長は160くらい、どちらかといえばちょっとぽっちゃりで、胸が大きくて、Gカップあります。

僕も、同期の2年の子と付き合っていて、胸のサイズは彼女経由で知りました(笑) <



外見は、芸能人でいうと、歳は違いますが、永作博美さんにすごく似ていて、体育会系のサークルでしたが、穏やかで優しい性格の人でした。

たくさんあるスキーのサークルの中から、このサークルを選んだのは、正直佑香さん目当てでした(笑)



僕が一年生で、佑香さんが三年生の時から、既に佑香さんは同期の彼氏と付き合っていたので、ただの憧れだったんですが、僕に彼女ができてからも、佑香さんはずっと憧れで、いつも妄想したりしてました。

もちろん僕は、あり得ないくらいの巨乳好きです。



僕の彼女は、外見は中の中くらいで、まあ僕自身が全くのイケメンではないので、もったいないくらいなんですが、胸がBカップなのがすごく不満で、佑香さんを思い出してはもんもんとしてました。

ちなみに僕は、お笑い芸人のCOWCOWの伊勢丹の紙袋の方にそっくりです(笑)それはどうでもいいですね。



で、話は2年の時の合宿に戻ります。

合宿の2日目の午前中、練習中に、ハイスピードで滑走中に、僕は同じサークルの先輩と交錯して、激しく転倒してしまいました。

幸い、先輩は無傷だったんですが、僕は、動けないほどの痛みで、そのまま病気へ。

検査の結果、結局左足を骨折してしまっていました。



当然僕は合宿を離脱することになり、一人暮らしなので、実家に帰るしかないかな、と考えていました。

すると、1人で帰るのは危ないからと、佑香さんが付き添いで、一緒に東京に帰ってくれる事になりました。

妻の人生最悪の日

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僕の大学時代からの回想録です。

かな~り強烈に長いですが、長編小説という事でお許し下さい。

高校時代からやっていたサッカー、大学へ入学してからもすぐサッカー部に入部したが、体育会という軍隊のような厳しさを実感しながらの練習の日々だった。

5月のある日、いつものように講義を終えてから僕ともう1人の1年の2人で部室に行くと、ドアの前に2年の先輩が2人立っていた。

サッカー部は人数的に部室が2つあり、「お前ら今日はあっちを使え」と僕のロッカーがある部室ではない方へと指示された。

理由は分からなかったが先輩の指示は絶対なので従った。

僕のロッカーに入れてある練習で使う物は全てその先輩たちが代わりに取ってきてくれ、僕たちはその部室へは入れてもらえなかった。



翌日もまた違う先輩が立っていて、同じようにその部室は使わせてもらえなかった。

僕は以前からロッカーに色んな雑誌や講義で使うテキスト類を数十冊も入れていて、あるテキストを取りたい旨を伝えると先輩が取ってきてくれた。

しかし僕が望んでいたものではなく明日どうしても必要だと告げると、その先輩は面倒くさそうに「全部は重いし・・・30秒で取って来い」と僕が取りに行く事を許可してくれた。

部室に入り急いで自分のロッカーへ向かうと、ロッカールームの奥にもう一つ、広さ的には4畳半ほどの小さな部屋があるのだが、そこのドアが少し開いていて中に4年の先輩たちが居る姿がチラッと見えた。

僕は気にせずに自分のロッカーへと直行し「5、6、7・・・」と、秒を数えながら目当てのテキストを探していると、「嫌っ」というような声が一瞬だけ聞こえた。



「今のって・・・女の声?」と思ったものの、空耳かとも思いながら耳を澄まして聞き入っていると、「やめてっ」とまた聞こえた。

「これは、もしかして×××?」と思った。

僕は驚くと同時に動きが止まり、ロッカー越しに少し開いたドアの中の様子を見てみた。

でも、先輩が何かをしている姿くらいしか見えないので静かにドアに近寄り、その部屋を覗いてみた。

やはり、4年の先輩たちが4人で女の子を×××していた。

エ○チさせてって、女子社員に端から声かけた結果

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もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。

給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。

…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。

もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。

手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。



そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、

どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。

若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。

まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、

元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。



とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。

当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。

国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。

会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。

人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。

つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。



ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。



①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

 キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。

②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。

 あとに残るからメールはなるべく使わない。

③明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。

 断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。

④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

 もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。

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