オススメ!

エ○チさせてって、女子社員に端から声かけた結果

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もう何年も前のこと。転職することにして2年ほど勤めた中小企業をやめた。

給料安いし先行き不安だったんで、取り立てて未練はない。

…はずだったが、退職を前に一つだけ心残りが生まれた。

その職場、パートや派遣を入れたら3分の1くらいは女だったんだ。

もちろん、美人とブサとその中間の混成部隊だけどな。

手をつけないまま職場を離れるのはもったいねえ…。



そこで思いついた。女子社員に片っ端から「エチーさせて」とお願いしたら、

どれだけ応じてくれるか?調べてみることにしたわけ。

若気の至りっつうか、我ながらアホなこと考えたと思う。

まあ、転職したら離れた土地に引っ越すし、

元の職場と接触することはないって気楽さもあった。

俺の再就職先、会社にも知らせなかったし。



とりあえず俺のスペックね。いたって普通…つっても分からんか。

当時20代半ばで、177cm-65kgの筋肉質。

顔はミスチル桜井風味だが、どうやら「並の上」程度らしい。

国立大で遊んでて回り道したんで、腰掛けのつもりで中小企業に入った。

会社じゃ内勤の管理部門。仕事は適当に手を抜いてたが、勤務評定は良かったな。



性格は…何となくチャラ系っぽく見られてた感あり。

人当たりはいい方だし、女の子とも気楽に話せるタイプだ。

つっても、別に女たらし人生を送ってきたわけじゃねえぞ。

初エチーは中2でチン長17cmだから、一応「常人」の範囲内だと思う。



ただ頼みまくるだけじゃ面白くないので、勝手にルールを決めた。



①恋愛関係になるんじゃなく、単純にセクースさせてくれと頼む。

 キーワードは「思い出づくり」、NGワードは「付き合ってください」。

②社内でも社外でも、2人きりになったとき、他人に聞こえないように頼む。

 あとに残るからメールはなるべく使わない。

③明るく、でもマジメな顔で。笑われても退かれてもヘコたれない。

 断られてどこまで食い下がるかは、ケースバイケースでいいや。

④恋愛関係にならないってことは、関係は1回だけで我慢する。

 もちろんコンさん必携。彼氏・旦那はもちろん、周囲にバレないように。

万引きした女は、とんでもない名器の持ち主だった

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ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…

ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。

店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」

少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。

「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川が渡辺に答えた。

長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを、下から上に舐めるように見た。



店長の長谷川の目の前には、今にも泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがあった。



すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。



「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時



「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。



その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。



長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。

(この女、もしかしたら…)



長谷川は、試してみることにした。

彼女、ミナがM女であるのかを…



「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。



店で売られている、制汗スプレーがあった。

「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの顔を見て聞いた。



ミナがウルウルした目で、「違うんです!私じゃないんです、知らない間に」必死になっている



渡辺が「違うって じゃあ早くレシートを出せよ!」かなり強い口調で言った。



「あっ … 」まただミナは、肩を2、3回ぶるっと震わせた。



長谷川は、思った(この女間違いない! M女だ)そうと解ると、長谷川はミナが放つ、切なげな色香に、惑わされそうになる。



「違うんです。これは…あの…」ミナが腰をもじつかせて涙声で訴えた。

ミナが続けた「あとで、代金を払いにこようとしたんです」涙声だが、はっきりした声で答えた。

渡辺が思わず「そんなの解るもんか!口だけだ」目を見開いて怒鳴っている。



「まあ、渡辺君落ち着いて、だいたいの事は…把握できた、渡辺君は仕事に戻りなさい。」



渡辺はまだ、何かいいたげだか、しぶしぶ仕事に戻った。



ミナはその間も、腰をもじつかせている。

「お身体の具合でも、悪いのですか」長谷川は聞いた。



「いえ…あの…怒られてしまう」



「えっ 怒られる?」長谷川は思わず聞き返した。

酔って寝ているパートの人妻に、魔が差して挿入

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これは俺が人妻である斉藤弘子に挿入してしまった話です。

事の経過からお話しします。

俺は大学に入ってから、とある飲食店でバイトを始めました。そのとき斉藤さんは子供が小さいからということで昼の短い時間だけパートで働いていました。

大学が早く終わってたまに遊びがてら店に行くと、すれ違う程度で本当に「お疲れ様」くらいの言葉を交わす程度でした。

1年が過ぎ、斉藤さんの子供が少学生になったということで、斉藤さんはフルタイムで夕方5時まで働くようになりました。

そこからは引継ぎ等で毎日顔を合わすようになり、よく喋るようになりました。

土曜日もたまに出勤していてどんどん仲良く喋るようになり、休憩時間が重なると下ネタで盛り上がることもしばしばありました。



調理場に入ったときは、さすが主婦ということで包丁さばきも上手く、色々教えてもらうことも多くなり、更に仲良くなっていったのです。



飲み会もしばしば行われており、斉藤さんは結構お酒がすきでいつも酔っ払うまで飲んでハイテンションになっていました。

飲み会のときは俺と家が近いからということで、大抵は俺が家まで車で送っていきました。

もちろん俺は飲んでいませんよ。お酒自体特に好きという訳でもなく、車が無いと帰れないから飲み会ではいつもウーロン茶やジュースを飲んでいました。



年が明けると俺の友達の健太郎がバイトを探しているとのことで、俺の紹介で入ってきました。

健太郎は俺を通じて斉藤さんと喋るようになりましたが、斉藤さんはあまり健太郎のことが好きではなさそうで、良い雰囲気とは言えない関係でした。

確かに健太郎は自我が強く、自己中なところもあったのであまり好かれるタイプではなかったと思います。

俺はなんとなく気が合って仲良くなったから気にはなりませんでした。



斉藤さんと二人で話しているときも健太郎の愚痴がかなり出ていたし、健太郎も「あのババァむかつく」等と言っていたので、間に入っている俺としては色々気を使ったものです。



なんだかんだで4月を向かえ、正社員の新入社員がうちの店に配属となり、新入社員歓迎会を開くことになりました。



俺と健太郎は大学3年生になり、斉藤さんの子供は少学2年生になりました。

そして斉藤さんは今年34歳とのことです。

当然、この日までは斉藤さんを女性として見たことや、性欲の対象として考えたことは一度もありませんでした。



斉藤さんは俺よりも一回り以上も年上であり、旦那さんもいます。そして子供もいる。

ただの仲の良い職場仲間としか考えた事がありませんでした。

女子社員3人に次々搾り取られ・・・気持ちいいけどちょっと恐怖の課長さん

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。

忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事を思い出した…。 「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ

飲みすぎたのかフラフラしている。

話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。

「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。

そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。

しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。

「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

キモ親父に川村ゆきえ似の彼女を寝取られてしまった

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今思い出しても本当に鬱になります。

あれ以来、デブでメガネのキモオヤジを見るだけで殺意が沸いてきます。

聞いてください。あれは、僕がまだ大学生の頃の出来事です。

当時、僕は三年生。季節は夏くらいだったと思います。

その頃、僕には大学で知り合った彼女がいました。

その娘は、芸能人の川村ゆきえをちょとスリムにさせたような、かなり可愛い娘でした。

しかも胸はEカップで、かなりの美巨乳。脚も長細く真っ白で、もう体に関しては文句のつけどころがありませんでした。

服装も今流行りのエロカワで、露出度が高い服を着ていました。

彼女は誰にでも優しく、絶対に人を見下す性格ではなく、大学内でも人気があったほうだと思います。

大学内でも、彼女を狙っていた男はたくさんいると思います。

いまだに、何故僕のような男を好きになってくれたのか分かりません。 (ちなみに僕はいわゆるあまりモテないタイプです)

彼女にそれとなく聞いてみても「なんかねー、ヒロ君(俺)は私のストライクゾーンだったの♪」と言われました。

妹と俺の関係

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めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。

妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。

どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。

「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。

「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。

どうやら失恋したとか、そんな風ではない。

安心して、相談に乗ってあげられそうだ。

妹はちょっと一息あけて、こう言った。

「あしたさぁ、ち●こ触んなきゃいけないんだよ・・・。」

「はぁ?なんだそれ?」

ちんこって、あーた。



「明日、介護実習でさぁ。老人介護の施設行くんよ。

一日、担当したご老人の介護するんだけどさ、下の世話するジャン。

そうなるとさぁ、人生初ち●こ触るわけなんですよ。」

なるほど。ん?人生初ち●こですか?

彼いたじゃん。高校生のときさ。



そんなことを思いながらも、さすがに人生初ち●こに関しては

突っ込んで聞くわけにも行くまいと思いつつ

「でもな、介護ってのはさ、そういうもんだろ。

それを分かってて、その道に進んだわけだろ。」

我ながら、馬鹿みたいに正論を言ってみる。

「そんなことは、分かってるよ。うん。

介護ってのは、大変で、辛いから、こうやって事業になって、

大きなお金が動いて、人が必要とされてるってのは。

だから、のほほんとしてる私でも、しっかり稼げるかと思ったんだけどね。」

うっ、俺よりちゃんと考えてやがる・・・。



ちなみに俺は、アルバイトしていた本屋を、大学卒業後スライドして社員に。

給料は・・・・・・、実家暮らしでよかったと思う程度。

「じゃあ、なに悩んでるんだよ?」

「悩んでないよ。ただ、悲しいのよ。

なんで人生初ちんこが、ご老人のち●こなのかしら。」

「誰のかわかんない、ち●こよりはいいだろ。」

妹は唇を尖らせて

「なんで私が、誰のち●こか分かんない、ち●こ触んなきゃいけないのよ。」

と、呟いている。

ちょっと頭が痛くなった。

男性の○○が見たくて映画館に行ったらねハゲ親父に・・

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はじめまして、これから私が体験した異常な出来事をみなさんにお伝えしたいと思います。私は、都内に住む30代前半の平凡?なOLです。

容姿にはそれほど自信はありませんが、特に男性から敬遠されるような顔かたちではないと思います。しかし、三十路をすぎたいままで、恋愛らしい恋愛もせずになんとなくここまできてしまいました。

友達はみんな結婚・出産と、女としての人生を無事送っていますが、

私はヘンなプライドと理想の高さから、この歳を迎えてしまいました。

しかし、耳年増という言葉があるように、歳相応の性の知識は持ち合わせているつもりでした。

それが あんな経験をするなんて・・・。

 私は男性経験が乏しいせいで、ある片寄った性癖を持ち合わせていました。

それは、男性の性器そのものに異常に興味があるということです。

特に、男性がマスターベーションをしているところや、男性自身が勃起しているところを直に見てみたい!

という衝動に駆られてしまう時があります。

実際に、以前公園にある公衆便所の男性用の個室に隠れて、男の人が用を足しにきたところを覗き見たことがあります。

しかし、そんなことでは到底わたしの欲求を満足させることはできませんでした。

若ければ風俗のお店に勤めればすぐ済むことでしょうが、私の歳では・・、それにプライドもありますし。

そんなことを考え続けて思いついたというか、苦肉の策として浮かんだのが”成人映画館”いわゆるピンク映画館でした。

成人映画館ならきっと、男性達が映画を観ながら、マスターベーションに励んでいるところを覗き見る事ができる、そう考えたんです。

それがアサハカな考えだったと気が付くのは後になってからでした。

 8月も終わりに近づいた平日のある日、私は会社のお休みをとり、計画を実行することにしました。

平日を選んだのは観客が少ない方がいいのと、女性が成人映画館に一人で入るのを他の人たちにあまり見られたくなかったからです。

私が向かった映画館は上野にあるオークラ劇場でした。

平日の昼間であり、忍ばず池側から入る事により人目に触れずに入館することができました。

この映画館は女装の男性が出入りするというウワサを聞いていたので、

チケットを渡す時にも館の人に白い目で見られることもありませんでした。

他人棒がだんだん愛おしくなる私

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今日も、あの男はやってきました。

いつものように主人と子供を送り出した時間帯を狙って・・・。

ゴミの処理を済ませて、マンション下の広場でご近所の方と立ち話をしていました。ふと、遠くを見ると、あの男がこちらに歩いて来るのです。無精ひげをはやしたあの醜い男が。

私は背筋に悪寒を感じ、何とかあの男に見つからないように、その場を立ち去ろうとしました。でも、次の瞬間、そんな私の想いははかなく崩れさりました。



なぜなら、あの男と目線があってあってしまったからです。一瞬、私はあの男が、ニヤリとしたように感じました。



そして、次には私に対して、顎で合図を送ってきました。



それはまさに「早く、家に帰れ」という私への命令でした。



私は、最初、それを無視し、さも気づかなかったようにご近所の方との話を続けていました。



でも、頭は上の空、心の中では「誰か助けて!」と叫んでいました。



すると、あの男はまさに目と鼻の先まで近づいてきました。



そして、その顔は、先ほどとは異なり、険しい鬼のような形相(私には、そう見えました)に変わっていました。



私の頭の中に、あの最初に×××された日のことがよみがえりました。



そして、男は再度、顎で合図をしました。



「早く、帰れ!さもないとお前との関係を夫や近所にばらすぞ!」と暗に言っている様でした。



もはや、私は、身体から力が抜けていくのを感じながら、男に従うしかないことに気づかされたのです。



私は、近所の方との話をきりあげ、マンション5階の家に戻る決心をしました。



これから、家の中で繰り広げられるであろう、私への数々の陵辱・・・



私はただそれを、受け入れるしかないのです。



男は、一足先に5階に上がり、私を待っていました。



鍵をあけて玄関のドアをあけると、当然のごとく、サッと男は家の中に入ってきました。



私にとって、それはまさに絶望的な瞬間でした。



男は、玄関に入るや否や、後ろ手で鍵を閉め太い腕で私を抱きしめると、唇を奪いました。



いつものように、タバコのヤニの匂いが私の鼻をかすめ、男のザラザラした汚い唾液まじりの舌が強引に、



私の口の中に入り込んできました。



私の舌は、男の舌に絡めとられ、息もさせないくらい強引な口づけは続きます。



心では、あんなにも嫌悪感を持っている憎き男なのに、永遠に続くかと思われる接吻の嵐の中、



いつしか、私と男の口の周りが、お互いの唾液で濡れまくる頃になると、私は、次第に気が遠くなっていくのです。



そして次にわれに返った時には、私はなんと男の背中に腕をまわし、男のあついキスと抱擁を全身で受け止めているのでした。

彼氏のいる女友達とAVを見た結果→まあ一緒にそんな事するとこうなるよねwww

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中学3年のとき技術の授業で隣だった子と音楽話で意気投合しちゃって(HR教室と席順が違う)プライベートでも会うような女友達(仮名・美香子)ができ、放課後や週末に暇ができては遊んでいた。

美香子はルックスもよく、はっきりいって俺のタイプだ。

しかし美香子には彼氏もいたし俺は、友達としてしか見れなかった。

今思えば好きになる気持ちを無理やりにでも封印していたのかもしれないが。



そして別々の高校に進学した時もたまに会ったりしてギターなどを一緒に演奏したりしていた。



もちろん音楽だけでなく恋話や暴露話、H話などもしていた。



ちなみに、高校生になった今でも美香子には中学の時とは違う彼氏がいた。



俺は相変わらず彼女はいなく、童貞だった。



いつものように美香子とメールで遊ぼうと約束して、俺の家にやってきた。



さすがに友達といえど年頃の女の子を部屋に入れるのは抵抗があったので



俺の家で遊ぶときは親がいないときに来てもらうようにしていた。



いつものようにギターを使ってセッションしてあーだこーだいって騒いでいた。



たしかあの時はGLAYの曲をやっていたのを覚えている。



そして2時間ぐらい演奏してたら美香子が「ずっと弾いてたから指疲れてきちゃった」といい、



ギターを置いて立ち上がり伸びをした。



その時美香子が何かを見つけた。



「え~~なにこれ~」



そういう美香子の指差す机の上には俺が前購入したエロビデがちょこんとあった。



(やべっ昨日見たまま隠すの忘れてた・・)



一瞬青ざめたが、(H話もしてるし別に問題ないだろう)と思い変な言い訳するより開き直ることにした



俺「ああ、俺のだよ、この前買ったんだ」



美香子「へ~(パッケージを見る)えろ~いwねね、これどんな内容なの?w」



美香子はエロビデに興味津々だ。 俺「えー、普通のやつだよ?」



美香子「ふ~ん・・ねね、これ見ようよ」



俺「ええ?まじで??」



美香子「まじまじ、一回こういうの見たかったんだ」



俺「まーいいけどさ」



冷静を装いつつも俺は喜んでいた



女の子と一緒に見るエロビデほど興奮するシチュエーションはないだろう



しかし、美香子はあくまで友達だ、理性を失って襲ってしまったら・・なんて思いつつも



ビデオを電源ONにして見る気まんまんの俺だった。



このときすでに俺のチソチソは重力に逆らっていた。

妹を開発をヤリすぎた結果→もはや取り返しのつかない痴女になってしまったwww

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現在,妹と同棲しています。

 自分が高校二年,妹が高校一年の時のことです。ちなみに妹とは同じ高校です。

 妹がある日突然相談があると自分の部屋に来たのです。どうやら,妹は告白されたらしく,自分に相談に来たらしいのです。ちなみにそのとき,妹に対しては妹としてしか見ていませんでした。だから自分としては「別にその人が好きじゃないなら断れば良いんじゃないか?」としか言えませんでした。

そのとき妹は,

『うんそうだよね……。』

 と言ったきりでした。

 その後妹は断ったらしく,その話は終わったと思っていたのですが再び妹が相談に来ました。

『断ったんだけどしつこいの。どうすれば良いんだろう?』

「断ったのにか……,まいったなそりゃ。」

 と自分にしてもとても気になりました。

「そいつに会わせてくれ。俺が何とかしよう。」

『……どうするの?』

「話をつけてやるよ。」

『だめだって,また喧嘩になるじゃない。』

 以前喧嘩で大変なことになったので妹も止めてきました。

 確かに自分としてもそういう経験があるのでそれはやめることにしました。その後,相手は諦めたらしく妹も相談には来なくなりました。

「お母さんが好きなんだ。お母さんとエ○チがしたいんだ」息子といけない関係になった母親の末路

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17才になる息子の気がちがってしまったのかと思いまして、1年ほど前から悩んでいました。

実は、あの子が高校2年生になった頃から、だんだん口数が少なくなり、何を言っても返事が口こもるようにしか言わなくなって、「うん」とか「あー」とか 言う程度で、すぐに部屋にこもってしまうようになったのです。

主人がいたころは、何でも話し合えるとっても良好な関係でした。

それというのも、3年前、主人を山の遭難事故で亡くした私は、どうしても働かなければならず、元働いていた薬局で働き始めました。



幸い薬剤師という職業は、今とても条件がよく息子一人ぐらいはなんとか育てられるぐらいは十分のお給料をいただけます。

でも、主人が居たときと違い、私がいつも家庭に居るわけではありませんので、夕飯も私が朝用意はしますが、食べるのは息子が一人ですることの方が多く、ひとりぼっちの夕食が多くなってしまいました。



遅番が続いた時は、私が帰宅しても自分の部屋で勉強していて、何日も会話が無いことが続いた事もありました。

ですから息子との距離が少しずつ広がっていったのかも知れません。



半年ほど前、洗濯かごに入れておいた下着に男の人の体液が着いていたのです。

私はびっくりして、一瞬頭の中が真っ白になりました。私には男の兄弟はいませんので男の子のことはよくわかりません。でも、医学書にも男性の性に関する部分はありますので、それを読みましたがこのようなケースは載っていません。



もし主人が生きていたらこんな時どうすればよいのか話せたのにと涙がでてきました。

私は、この事にはふれず自然に振る舞うことにしました。でも、下着は、まとめて洗う事はせず、お風呂上がりにすぐ洗濯をして干すようにしました。



そうしましたらしばらくは何も起こりませんでした。あれからひと月ほどたったころお風呂にはいって髪を洗っていた時、脱衣場に人の気配を感じました。

たぶん息子の晃(あきら)がタオルでも探しているのだろうと思い気にもとめませんでしたが、しばらくゴソゴソしていたので、

「どうしたの?。タオルは右の引き出しよ。」って声をかけましたら、

「うーん」という返事がかえってきて、戸がバタンて閉まる音が聞こえました。



別に気にも止めませんでしたが、着替えようと脱衣場に移りましたら、今まではいていた下着が無くなっていました。

これは、もうあきらかです。息子しかいません。私は、絶句してしまいました。どうしていいのか頭が真っ白でした。

大好きな彼女と甘酸っぱい初体験の思い出

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高校2年のクラス替えで寛美と同じクラスになったんだ。

寛美は雑誌のグラビアに何度か水着で掲載されたことがあってうちの学校ではちょっとした有名人。もちろんめちゃくちゃ可愛いよ、学校のやつらはみんな雑誌みながらぬいてたもんな。もちろん俺も毎晩のように抜いてた。

ちっちゃいヒモビキニやかなりきわどいハイレグ水着が俺のお気に入りでそのページはすりきれそうになってたよ

でも一年の時は別のクラスだったし俺はサッカー部でなんだかんだ忙しかったから

寛美と知り合うキッカケなんかなかったし廊下ですれ違ってドキドキしてるだけだった。

当時も今もそうなんだけど気に入った女の子には声かけずらいんだよね、

そんなこんなで1学期はあっという間に過ぎ夏休みも何もないままただただ部活に追われる日々。

おまけに夏休みの終わりには足の指にヒビいれちゃって練習も出来ないまま見学続き。

2学期が始ると3年は部活を引退しちまうので俺等2年の天下になる。

もちろん見学なんぞやってられねぇから部室でさぼってタバコふかしてた。

でもその日は部室の見回りがあるとの情報を得てとりあえず教室でさぼることに・・・

放課後の教室は誰もいないだろうと思ってたらなんと寛美が一人ポツンと座ってた。

「あれ?タカシ君練習さぼってるの?あ、怪我してるんだよね」

ニコニコ笑いながら声を掛けて来たのは寛美だった。

「ああまぁね」とぶっきらぼうだなと思いながら俺がこたえる

「今日はね、S子の家に遊びにいくからS子の部活終わるのまってるの。

一人で暇してたからよかった」と相変わらずニコニコしている。

同じクラスになってからたまにおはようとかって声はかけられたことあるけどまともに話すのは初めてだったから

妙に俺は堅くなってるのに寛美はなんで平気なんだろう?とかまじでかんがえちまった。

その後も俺は「ああ」とか「まぁ」とかしか返事出来ずにいたのに寛美はなんだかいろいろ喋ってくる。

真近で見る寛美のかわいさにあらためて感心させられた。

「ねぇタカシ君ってあたしの写真みたことある?」と急に思いつめたような表情で尋ねられた。

「ああ、まぁ・・・」

「ねぇどう思った?」

「いや、いいと思ったよ・・・」精一杯の返事だ。

「ホント?」急に明るい表情に変わり、続けざまに

「どの写真がよかった?」と質問をぶつけてくる。

伝言ダイヤルで知り合った25歳の人妻と遊びまくった結果www

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祥子と知り合ったのは、当時流行ってた伝言ダイヤル。

【色んなことに興味がある25歳です。興味がある方はメッセージ下さい。】

その頃の伝言ダイヤルは、既にサクラのやま。本当に出会える女は極少数だし、その中でも使い物になるようなビジュアルを持った女を探すのは至難の業でした。でも・・・声の感じがサクラ風じゃない。5年程伝言ダイヤルで遊んできた私はピン!と来るものを感じ、

【35歳で既婚ですが、夢中にさせてくれるような女性を探してます。貴女がそんな方であるように願ってます。】とメッセージを入れました。



その日の夜中に、自分のボックスに入っている返事を聞いてみました。



【メッセージありがとう御座います。祥子です。

色んな方からメッセージが入っていましたが、あなたのメッセージに惹かれました。

暫くメッセージのやり取りをしませんか?】



という返事が入っていました。

レズな友達2人と複数プレイした結果→とんでもない結末にwww

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そのプレイに参加したのは、俺とレズな関係の女性二人。

仮に香代、恵美としようか。

香代は心は男って感じでヤル方。恵美は典型的なヤラレ役。

レズビアンにはネコとかタチとかって関係があるんでしょ?

どっちがどっちなのかはよくわかんないけど、とにかく香代は責めるほう、恵美は責められるほうだったのね。



んで俺が友達だったのは、香代。



こいつは周辺の人間にもレズであることをカミングアウトしてて、姉御肌の面倒見のいい奴だった。



ルックスも非常に整っており、スタイルも抜群で、いかにもボンテージファッションとかが似合いそうだった。



あ、そうそう。香代と恵美にはSMな関係もあった。



これ俺が大学生の時の話ね。



それでだ、俺と香代はサークルが一緒で一年のときから遊んでたりして仲が良かったんだ。



ドンドン仲が良くなっていくにつれて、恋愛感情みたいなもんも芽生えたんだけど、



単純に香代とセッ●スしたいなぁみたいな気持ちのほうが強かったのね。



そんな俺の気配に気付いたのかしらないけど、ある日香代は俺にレズだと告白するんだよ。



それってつまりは、俺のことを恋愛の対象としては見れないし、S●Xもできないっていう宣告みたいなもんだと思ったからさ、俺はスゲーショックだったんだよね。



でも、香代がこんなことを言ってくれたんだよ。



「あんたにだったら教えてもいいような気持ちになっちゃったよ。



もし私がレズじゃなかったらあんたに惚れてたかもな。これからもよろしくなー。」



ある意味、普通の女の子に好きだって言われるよりも嬉しかった。



レズの女の子に信頼され、これからもよろしくって言われるなんて、非常に名誉なことなんじゃないかなぁ なんて俺は思った。



そうして俺と香代は、なんでも相談しあう(・∀・)イイ!! 関係になってったのね。



で、(・∀・)イイ!! 関係になった俺と香代は強固な信頼関係を築いていくんだよね。



お互い話せないことはないってくらいに何でも話し合ったよ。



で、俺はある日願望があるってことを香代に話したんだ。



俺の場合はビジュアル的に、2人の女が俺のチ●ポを同時に舐めてるところがみたいと思った。



別に複数プレイがしたかったわけじゃないんだよね。



そしたら香代が「もう一人女の子連れてきて願望叶えてやろうか?」



みたいなニュアンスのことを言うんだよ。



それってつまり、香代がもう一人女の子を連れてきてその子と一緒に俺のチ●ポを舐めてくれるってことなんだけどね、



そんなことよりも香代がフ●ラしてくれるっていうほうが俺にとってはビックリだった。



「それって香代が俺にフ●ラしてくれるって事にもなるけど、大丈夫なの?」



なーんてドキドキしながら香代に確認してみた。



当然ながら香代はレズでなわけで、チ●ポなんて好きじゃないだろ?って思ってたんだよね。



「ま、男は好きじゃないけど。一度くらいは本物舐めるのも悪くないかなー」なんて言われてしまった。



調子に乗って俺は、今すぐ舐めてくれなんて言ってみたんだが殴られた。グーで。



それでね、香代が連れてきたのが恵美だったのだが、実はまだ…歳だった。



なんでも香代とバイト先が一緒で、知り合って話をするようになってすぐに香代は恵美にレズの匂いを嗅ぎ取ったらしかった。

露天風呂でヤリだしたカップルを観察し続けたら・・・

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3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。

貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。

いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。



脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、

温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。

ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?

そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。



そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。

「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」

と恥ずかしそうに答えた。

「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、

彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。

それがこの夜の始まりだった。



中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。「こんばんは。」カップルの彼女が

気さくに声を掛けてくれ、「一緒に飲みます?」と男の方がビールをくれた。いい人そうでよかったと思い、

俺達も一緒させてもらう事にした。話をしてみると、25才同士のK(男)・S(女)という名前だそうで、

向こうも混浴は初めてということだった。年も近かく、酒のまわりもはやかった為、

俺達はすぐに打ち解けていた。



すると突然、Kが「そんなことよりS、温泉でタオルはないんじゃない?」と言い出した。

そして俺に同意を求めるように「そうですよねぇ?」と話を振ってきた。

「無理だよぉ。」と恥ずかしそうにしているSを見て、俺の中の何かがはじけた。

「そうだよ、お前もタオルは取れ。」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、

「温泉だしね。いいのかな?」とまんざらでもない様子だった。

日帰りバスツアーで私の足に釘付けのエロガキに足○キした結果www

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これは私が26歳の時です。私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。私は後ろから”ある視線”を感じました。



思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを

何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?

隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。



「ケンちゃん。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」



その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。

「いいよ。おばあちゃん。僕。こっちのほうがいいっ」

とおばあちゃんに言い返していました。



『珍しい子ね。窓際じゃなくてもいいなんて。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。』

私は少しその子に関心しました。



ただ。その子ですが。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが

どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。相変わらず私のほうをジーと見ています。

その子は私の全身の中でも。特にある部分をジーと見つめているようでした。



当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。脚の付け根までしかない、

かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。

その子はどうも先程から。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。

『何?あの子。私の脚を見てるの?』

試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように

私の脚を見てきたため、間違いないようでした。

『へぇ~。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。』

引越し先のアパートに住む巨乳の人妻に俺の童貞を捧げた話

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。

ダメだとわかっていても義父の巨根が忘れられず快楽に溺れてしまう私・・・

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今年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。

帰れば義父(母の再婚相手、57歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、

主人の転勤で田舎を離れて10年。初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。

その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。

主人は仕事で先に帰り、実家には私と私の子と義父だけでした。

2階で子供と眠っていると、いつの間にか私の布団に義父が入ってきていました。



蒸し暑い夜だったので、私はタオルケットを跳ね除けパジャマだけで寝ていました。

当然寝るときはブラジャーを着けないので、上は半袖のパジャマだけ。下もパジャマのズボンとショーツだけでした。子供のほうを向いて横向きに寝ていたので、私の背中に義父が張り付き、右手を後ろから私の前に回し胸を触っていたのです。



胸をやさしく揉まれやっと気付いた私。でも声を出すのも忘れていました。

それは、昔から義父は優しく、私が憧れていた男性だったからです。

義父の右手は私の胸に止まらず、股間をも触ってきたのです。



最初はパジャマの上からだったのですが、義父の左手が私の左肩と枕の間から前に出てくると、両手を使ってパジャマの上着のボタンを外し、乳房を揉んできたのです。それでも私は恥ずかしさで声も出ず、眠ったふりをしていたのです。



もうその頃になると、義父も私が起きているのに気付いていたと思います。

私はきつく目を瞑り、声が出ないように手で口を押さえ、体を硬くしていたからです。

義父はそんな私の仕草をいいことに、今度は左手で胸を揉みながら右手をパジャマのズボンの中に入れ、ついにはショーツの中にまで入れてきたのです。私は足をきつく閉じました。



でも義父の右手はそれだけで止まらず、少しづつ私の股間を刺激してくるのです。



義父の右手が私の一番大事なところに入ってくるのにそれほど時間がかからなかったと思います。

その頃には私のお尻にも硬いものが当たるようになり、胸、股間、お尻と3箇所から攻められていたのです。



そして、右手の指が私の中をかき回すと、いつしかピチャピチャと湿った音と共に足の力が抜けていきました。義父はそれを察知すると、今度は右手だけでパジャマのズボンとショーツを脱がしにかかったのです。

美人な同僚の胸元を覗いてしまった・・・→気づかれたけれど、満更でもない様子?

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前にあった話。ほぼ実話です。





会社で席変えがあって、別の部署の女の子と隣同士になった。

その子は2つくらい歳下の25歳。

うちの会社にいるのが信じられないくらいの美人。



仮名をナオとする。



最初の方は緊張していたが、毎日話をしているうちに少しずつ親しくなり、1ヶ月目には友人と言ってもいいような状態。





その時点で分かっていたこと。



・彼氏がいる

・あまりうまくいっていない

・最近ヒマ





これらを考えたら、普通の男ならアタックする。

俺も例に漏れず、探りを入れていく。



「ナオちゃん、最近面白い映画とかある?」



とか



「休みの日、何すんの?」





とか。



彼女の予定を確認し、彼氏との間に入り込む隙が無いかを確認する。



そんな時たまたま話題の店の話になり、会社帰りに寄ってみようか、という事に。

表参道にあるその店の閉店に間に合うよう、早く仕事を終わらせよう、というところまで話がついた。





俺はもう、うきうき。

こんな美女、街を歩いてたってなかなかお目にかかれない。

それを、彼女と2人で表参道を歩く...



周りの人間にはカップルにしか見えないだろう。

そして、チャンスがあればそれ以上...





仕事をしながら、そんなことばかりを考えていた。







夕方頃、彼女から話掛けられた。



「すみません。。ちょっと、見てもらっていいですか?」





エクセルの操作方法についての質問だった。



「あ。いいよ。」





「透けてきた!」幼馴染の胸を揉み続けていたらローションを発見される→相手の提案でローションを制服の上から垂らして...

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11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:47:13.74 ID:ZCS0VROTO
幼馴染「生理前になると張って硬くなるんだよね。触ってみる?」

男「硬くなる前も触らないと、違いが分からないだろ」モミモミ

幼馴染「それでも触るんだ」




15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:54:37.64 ID:ZCS0VROTO
幼馴染「あんまり刺激すると乳腺肥大しちゃうから止めてよね」

男「じゃあ弾力を楽しむ」ポヨンポヨン

幼馴染「人の話聞いてる?」

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:01:08.56 ID:ZCS0VROTO
男「乳腺肥大するとどうなるの?」ポヨンポヨン

幼馴染「胸が張って大きくなる」

男「それは良い事を聞いた」ポヨポヨポヨポヨポヨ

幼馴染「でも一時的なもので、張った時に細胞伸びる危険性があるんだよね」

男「伸びる?」ポヨポヨポヨポヨポヨ

幼馴染「最悪垂れるの」

男「……」ピタッ

男「ごめん……ごめんよぉ……」ナデナデ

幼馴染「胸を撫でながら謝るな、ばか」






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