オススメ!

友達のレズに身体をいじくり倒されて、遂に堕ちてしまうwwww

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」




「好きだったの」既に俺には彼女がいるのに魔が差して・・・

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俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。

真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。

彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。

なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。

しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。

体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。

そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。

というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。

そこまではいつもの事だったのだが



「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」

「いいや、明日は特に・・」

「今日朝まで一緒にいたいな。」



完全に誘っているとしか思えなかった。

そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。

もう緊張して心臓がバコバコいっていた。



部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺が

シャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。

童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。

この俺があの真里ちゃんと・・・

どう考えても現実離れした話なのだがこれが現実なのだ。



シャワーを出ると真里ちゃんはベッドに座って酎ハイを飲んでいた。

俺はどうやってHにもって行けばいいのかわからず、とりあえず真里ちゃんの

隣に座って酎ハイを飲み始めた。



ところが一向に事が進まずにいると真里ちゃんのほうから抱きついてきた。

そしてそのまま抱き合ってベッドに転がりこんだ。

「妻の抱かれる姿が見たい」→とてつもない後悔が残ることに・・・

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この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

妄想

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。

挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。

亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。

 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。



私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろS●Xに対しても倦怠期を迎えていた。

近頃、妻とのS●X時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、

男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。

現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、

また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。



そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、

果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。



私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。

しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。



その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に

”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて

風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、

”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。

私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す

事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊するこ

とにした。



計画実行



久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。

数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、

仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけというこ

とで、今は空いているとの事。

私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風

呂場へ向かった。



風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。

入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、

妻も笑顔を浮かべながら入った。

誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。

「気持ちいいですか~?」ベロンベロンに酔った部下が痴女化した

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事…。

「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ。飲みすぎたのかフラフラしている。



話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。



「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。



そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。



しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。



「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

(なんだかなー)



危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」



この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

北川景子激似の女の子を先輩から紹介してもらった。その子は先輩のセフレで・・・

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二年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めきだっていた。

ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。

しかしまぁ、僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験のことしか考えていなかった。



旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。しかも野郎のみ。

そんな、灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。



「おーいノブ」

後ろから元気な声がかかる。

振り返ると、しばらく顔を見ていなかったあたるだった。

スペックでも晒したが、あたるは同じ学部で浪人留年しているから二個上。入学当初から仲がいい。(というか、俺自身友達はそんなに多くなくてあたるとあと二人程度の友達しかいなかった。)



彼は高身長で眼鏡イケメン。高校は名門の出で、留年はしていたが頭は凄く良い。おまけにスポーツは球技なら大体出来た。正に俺と正反対。

だが、まぁ彼とはエロゲを貸し合ったり、コミケにも一緒に行くほど仲が良かった。



「久しぶりだな。元気してたか。」

「うん、まぁ。お前は?進級とかどうだ。前期終わったけども」

「わからんなぁwww実習とかやる気なくてwレポートも出してないやwwwwww」

「ちょ・・・おま・・・・・・」

「お前、あの実習で助手だったろ?なぁ先生に口添えしてくれないかw」

「俺は一回の院生だ。無理に決まってるよ。」



そんな、完璧超人のあたるの唯一にして最大の欠点それが無気力。

これさえなければ、彼は普通に進級してたし、もしかしたら飛び級もしていただろうに・・・



「まぁいいやwそれよかノブよ。お前、実験ばっかで疲れないか。」

「まぁね。でも好きでやってることだからさ。」

「たまには息抜きでもどうだ!そうだ、今晩うちで飲まないか?」

「今日は作業がたくさんあって、夜遅くまで出れないなぁ。」

「ばっか!お前、今日は金曜だぞ?夜遅くからでもいいからさ。」

「うちの研究室は土曜まであるんだよねぇ・・・」

「はぁそうか。いつも世話になってるお前にお返しがしたかったんだがなぁ。」

「お気遣いどうも。宅飲みなんて何時でも出来るじゃん今度な?」

「それが、多分”今回限り”なんだなぁ。おいしいスコッチもあるのに。」

「嫁を寝取ってくれないか?」→兄に頼まれた俺は、義姉とすることになり・・・

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私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。

温泉旅館で出会った男に快楽を教えられてしまう妻

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両方とも43の夫婦です。春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。

まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。



怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。



私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。



一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。



そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。



寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。



今回は、夫婦だけの旅行です。



妻は久々の開放感を満喫しているようでした。



それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

「いいよ……今日は好きなだけさわっても」幼馴染に毎日セクハラした成果が遂に・・・!

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




友人夫婦に開発されている妻の姿を見るハメになった

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俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。

でも事務員みたいなもん。(笑)

永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。

永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw

それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。



彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セッ●スがめんどくさいらしい。

俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。



永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)



なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。

合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。



先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。

「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。



希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。

出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。

永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)

それぐらいアグレッシブな彼女だった。

出張から帰ってきて最初に目にした光景は最悪だった。妻がほかの男と・・・

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【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。

家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでNHK青木祐子アナウンサー似の熟女だ。

夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。

彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く。

帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。



この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。



夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。

午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。



JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。

お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。



玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。



その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。



彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。



彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。



明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセッ●スだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。

同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。



そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。

だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。

バイト先の女先輩に女装癖がバレたんだがwwwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

「私に痴漢して興奮したかどうか聞いてるの!!」→性欲爆発して先輩に痴漢したら、なんか怒り方が・・・?

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。





昔から男と遊びまくっている妹に嫉妬していた私。青春が味わいたくて、息子の同級生と・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

後ろに入れる約束を破って前に入れた弟wwwww→姉「いたいいいいい!!!」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」



妹「よいしょ、よいしょ」→俺にまたがってめっちゃ腰振ってくるんだけどなんなのwwwwww

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32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:19:28.19 ID:QoWpxA4j0
妹「んー、こうでいいのかな」 ギシッギシッ

兄「……何やってんだ?」

妹「お兄ちゃんにまたがって腰を振ってるの」 ギシッギシッ

兄「……ベッドが変な音立ててるからやめろ」

妹「えー、やだー」 ギシッギシッ

兄「っていうか、前後に腰を振ることに何の意味があるんだ?」

妹「んー?知らなーい」 ギシッギシッ

兄「……(擦れる……)」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:24:59.00 ID:QoWpxA4j0
兄「なんでこんなことするんだ?」

妹「ヒミツー」 ギシッギシッ

兄「……せめてもうちょっと腰を浮かしてくれないか?」

妹「だめー、ちゃんと腰をお兄ちゃんにくっつけなきゃ駄目って言われてるもん」

兄「……誰に言われたんだ?」

妹「ヒミツー」

兄「何だってんだ……」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:32:12.34 ID:QoWpxA4j0
妹「ふぅ、ふぅ……意外と疲れるなぁ……」 ギシッギシッ

兄「んくっ……」

妹「んー?お兄ちゃんどうしたの?そんな辛そうな声出して」

兄「……ヒミツ」

妹「えー?」

兄(擦れてるんだよ……!)

妹「んしょ……ふぅ……あっ、もう12時だ!」 ガバッ

兄「んっ?」

妹「お仕事終わりー!お兄ちゃんおやすみー!つっかれたー」 ダッ

兄「あっ?あ、ああ、おやすみ……何だったんだ?お仕事?」




DQN「一回ヤらせてくれたらいじめるのやめてやるよw」→ヤる相手はまさかのwwwwww

0

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:17:21.27 ID:n2/EGxUK0
幼馴染「ほ、本当に一回だけだからね…」

DQN「ああ、分かってるよw」


男「お、幼馴染!?これは一体、どういう…」

幼馴染「ご、ごめんね、男ちゃん…DQNくんが、男ちゃんと一回エッチさせてくれたら、もういじめないって言うから…」

幼馴染「こ、これは男ちゃんのことを思っての事なんだよ!」

男「だ、だからって、こんな…!」

DQN「くっ、男のやつ、思ってた以上にいいチ○ポしてやがるぜ…んほぉ!」ズチュッズチュッ

DQN「らめぇ!いっちゃう!DQNはお尻の穴でいっちゃうイケない子にゃのおおおおおお!!」ビクンビクン

幼馴染「…///」ハァハァ


3: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/01/10(火) 16:20:04.29 ID:ImaLUJ6k0
本日のガチホモスレ


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:37:54.59 ID:GSX13PiJ0
待て、DQNが男と決まったわけではない


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:29:00.37 ID:/s7qfU180
DQNちゃんなら、あるいは…


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:33:45.49 ID:O4MEBnaFO
>>12ありがとうございますッッ!!!!


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:36:24.62 ID:/bW1CDBwO
DQN「おい男、今日も付き合ってもらうぜ」

男「もうやめてよ…」

DQN「うるせぇ!!さっさとこい!!」


女「DQNくんwww手加減してあげなよwww」

女友「男ったらほんと不運www」

DQN取り巻き「俺たちも混ぜろよwww」

DQN「あ?こいつは俺のサンドバッグだ、てめーらに手出しはさせねーよwwwwww」



校舎裏
DQN「おとこぉっ……そこっ……んっ…あぁ!」

男「DQNくん…もうやだよ…おかしいって」

DQN「うるさいっ…てめーは黙って腰ふれば……んあっ…奥がぁっ…!!」





「そーれ勃●!勃●!」彼氏のアソコが元気ないので応援し続けた女→彼からまさかの一言を受けてしまう

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチ〇コに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



トイレの介護をしてくれた看護師さんに迫り続けてみたら・・・

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私は50才になる既婚者です。相手は後から知ったのですが近所に住む30位のミユキさんという人妻です。今年の夏の事です。私は物流関係の会社で人事課長をしてまして、取引先の現場へ行った際、先方のフォーク作業員のミスによる製品の落下事故に巻き込まれ、救急車で運ばれ入院する怪我を負いました。

妻も大変心配し看病に連日来てくれましたが、出版社の仕事をしており、痛みも和らいだ五日目から出勤前とか短時間となりました。

私も寝たきりの生活に慣れると担当の看護師さんが綺麗で工口い体つきをしているのに気付いた。

セ〇クスレスでオナ好きにはたまらない女性でした。名札から名前を○○ミユキとわかり検温などで来てくれるのを楽しみになりました。

入院当初は妻がしてくれた着替えやトイレの介助はミユキさんがしてくれるのです。

妻からミユキさんが偶然にも近所に住む奥さんだと聞かされ親近感をお互い持ち会話も日に日に増えました。

彼女の容姿は160cm弱の身長の割には胸は大きく前に突きだしウエストはくびれて(窓際のシルエットがなまめかしい)顔は釈由美子に似てるかな。

何日目かの朝、ミユキさんに起こされ検温の後、

「トイレは大丈夫ですか?」

の問いに私は躊躇した。溜っているが昨夜まで妻に介助してもらっていたが、今朝はまだ来ていないのでミユキさんが連れて行ってくれるのだが。

朝起ちしておりどうしようと、迷っていた。

しかし尿意には勝てず

「お願いします」

と頼みました。

掛け布団を取られると、勃起しているのがまるわかりの股間にミユキさんの視線が・・

「あら、お元気ですね。」と言われ

「お恥ずかしい」

「いえいえ、お若い証拠ですよ。奥様が羨ましいですわ。」

「そんな事はないですよ、うちはレスですし。ミユキさんの旦那こそ羨ましい。こんな魅力的な奥さんと毎日出来るんだから」

「まあ!、毎日だなんてありませんよ!」

そんな会話をしながら車椅子に乗せられトイレに行きました。

「奥さん、ほかの男から性の対象にされてますよ」→なぜか俺の股間はギンギンになった

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私達は結婚して23年、私51歳、妻は今年47歳になりますがいまはまだ46です。

「妻を他の男性に」の思いは30代後半くらいからありました。

俗に言うマンネリ解消とか刺激が欲しいといった感じでしたが結局実現せず、この年になってしまいました。

同時期くらいに私が女性用下着を着ける事に目覚めてしまい、同姓とも肉体関係を持てる身体になりました。

勿論、妻は知らないと自分では思っていますが、何となく感ずいているような気はします。

私の性癖はさておき、妻の事を書きますね。

知り合ったのは妻が18歳のときです。

今でも一回り若い井川遥さんにとても似ています。

色気と美しさ、魅力的な体型とがほどよく調和しており、これでごく普通の性格ならば、浮気をすごく心配したことでしょう。

若く見え、実年齢を知らない人からは、よく奥さんは若いんでしょう? と言われ、子供が成人していることを言うと、すごく驚かれます。

元CAという噂も男女を問わず、私ども夫婦の友人から立てられますが、後で触れるように、まったくそんなことはありません。

つまるところ、その容姿で仕事をしていく女性ということが十分に可能なくらいの美貌です。これは熟年に足を踏み入れる今になっても衰えていないので、私としてはかなり自慢です。

中学二年生の私がショタに告白された話

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1:名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 01:58:48.96 ID:qz16+yn70
出会って十年は経つし、会話とかはうろ覚えなんで多少脚色しますが

少し長くなりそうなんで、覚えてる限りのエピソードしか書かないつもりですが、

私が途中で飽きたらすみません

あと文才ないんで読みにくかったらすみません



5名も無き被検体774号+[sage]:2012/10/14(日) 02:00:49.49 ID:yHkCoS2r0
スペックはよ



6名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:01:07.39 ID:qz16+yn70
スペック

女24です



8名も無き被検体774号+[]:2012/10/14(日) 02:03:09.74 ID:qz16+yn70
私と彼が出会ったのは、私が中2、彼が小5の時でした

当時の私は学校が終わっても部活には行かず、町立の図書館に直行していました

その図書館は建設されたばかりで清潔感があったし、ビデオルームや雑誌コーナーもあったりして、

時間つぶしには最適だったんです

別に読書は好きでもなかったので、大概の時間は窓辺にあるソファーを独占して

雑誌を読んだり人間観察をしたりしていました

というか、図書館に通う中学生の私って文学少女みたい☆なんか異端でかっこいい☆とか厨二病こじらせてました

まぁそんな感じで人間観察してたら、よく見る顔ぶれってのがあって

その中の一人が彼でした

メガネをかけていて、小さめな男の子

身長が低いのでランドセルがとても重そうに見えたのが印象的です



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