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「今あなたに触れています」チャットで催眠をかけられて快楽に呑まれる女

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先月の休みの日のことです。

本当はその日、彼氏と遊びに行くはずだったんだけど、前の晩につまらないことで口論になって、結局大げんか。泊まっていくはずだった彼氏は怒って帰ってしまったのです。

それで次の日、しょうがなく部屋で一人でごろごろしてたんですけど、退屈でしょうがなかったので(ちょっとした興味もあったし)ぐぐって捜した2ショットチャットに入ったんです。

どこのチャットだったかはもう忘れちゃいましたけど、背景が黒だったのは覚えています。 地域別に別れていたので、私の住んでる地域を選択して部屋を作って待っていました。
> ”退屈なのでお話ししませんか”って感じだったかな。

作ってすぐに何人かの男の人が入ってきたけど、みんなすぐに電話とか会おうとかって話ばっかりだったので、

(いきなり下着の色を聞いてきた人もいました。あと、やりたいの?とか濡れてるの?とか・・・)



それはさすがにちょっと嫌だったので、そういうのが目的じゃないことをいって謝ったりしてたんですが

いきなり落ちていく人や逆ギレする人、それでもしつこくソッチ方面の話する人ばっかりだったのです。

(あ〜、なんかやだなぁ、でもこんなもんなのかなぁ)

って思って部屋を閉じかけた時でした。

名前は確か、”かず”って名前だったと思います。一人の男の人が入ってきました。

「こんにちは。彼氏とケンカでもしたの?」

いきなりずばりを言い当てられてびっくりしました。

「こんにちは。どうして分かったの?」

「何となくそんな気がしたんだ。よかったらちょっと話しませんか?」

もう部屋を閉じようと思ってた筈なんだけど、その人の口調がソフトだったので

「いいですよ」

とつい返事してしまったのです。



「ゆんはいくつなの?」

「24才です。かずさんは?」

「僕は35だよ。君からすればおじさんかもね」



「班長、あったかいですね」後輩の女性自衛官に迫られた俺→男物の戦闘服の下はスレンダーな肢体で...

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女性自衛官との性交について記す。

少し昔のことだ。16~7年前くらいだろうか。

 最近、「女性自衛官」という言葉に替わったが、ついこの前までは「婦人自衛官」と言った。この婦人自衛官のことを、陸上自衛隊では「WAC」という。

Women's Army Corps の略である。婦人自衛官というよりも、この英語の訳なら、むしろ「女軍」というほうが正しかろう。

 婦人自衛官制度そのものは昭和20年代からあるが──看護婦の自衛官は昭和27年、一般の婦人自衛官は昭和43年から採用されている。
旧態依然に見える自衛隊の、一風変わった進歩具合も見えなくもない──、私が勤務していた部隊にWACが配置されるようになったのは、

ようやく平成に入ってからである。

 私は当時、3曹になって5年目、仕事にやりがいもあったが、今思えば稚気にあふれていた頃でもあった。



 自衛隊では、一般の企業などとは違って、かなり長期間にわたって教育をほどこす。

わかりやすいところでは、防衛大学校の4年というのもかなり長いし、一般の隊員でも1年以上は教育期間である。



素直に考えれば当たり前のことで、ほかの知識・技術なら高校や大学、

また専門学校で学ぶことも出来るだろうが、平和日本のどこの学校で、造兵学だの安全保障論、機関銃の撃ち方やら榴弾砲の構造、人の頚椎の折りかたなど教えるだろう。



 私が所属していたその部隊に、教育を終えたWACが入ってきた。新隊員は更に引き続いて、「特技教育」と言って、専門的な技能を付与する教育を3ヶ月ほど行う。私はその「助教」(教官を補佐するもの)を命ぜられた。WACは4名いた。



その中に、彼女、山本がいた。当時2士である。

私の目には、彼女らはとても幼い子供のように見えた。

 当時の私が口をきく女性は、外出などしたときの酒場の女性くらいであり、そのスレ具合に比べれば、4人のWACは小学生そのものであった。



 当時の私は才気煥発なほうで、また、怒鳴りもすれば暴力も振るうたちであった。しかし、こんな子供子供した4人の少女に教育を施すことになるとは思いもよらぬことで、内心途方にくれた。



 

幼い妹が、クソ母親の連れ込んだ男と過ちを・・・

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1:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:41:41.10 ID:34FsfU7H0
ちょっと胸糞悪い自分+妹語りスレ
書き溜めてないから遅くなる


2:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:44:59.24 ID:0M4OyjSbO
どう変わったの?


7:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:55:29.14 ID:34FsfU7H0
>>2
それはまあのちのち


3:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:28.26 ID:GaGFouAQ0
胸糞悪いのかぁ…


4:名も無き被検体774号+:2012/10/10(水) 20:45:37.95 ID:34FsfU7H0
事の発端は両親の離婚だった。
離婚原因は母親の浮気。
度重なるホスト通いが貢ぎ行為に発展、
自分の金がなくなり、マイホーム予算に手を出す、
父にバレる、離婚…という流れ。
当時私が中1で妹は小5。

姉妹揃って父親側に付きたいと言ったが、
裁判所は私たちの親権を母親に渡した。




「太ももを触りたい」同じゼミの子に思わず言ってしまった。翌日、その子はなんだか落ち着かない様子で・・・

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膝の裏と太ももの幅は同じくらい



やや筋肉の筋が盛り上がり、青紫色の血管の筋が通ってそれを生々しく見せる。



「じゃあ.....」





遠慮がちにそう言って、文乃の後ろにしゃがみ込んだ。



そしてべたっと地にお尻をつけた状態で、彼女のスカートをそっとめくる。



(空気が違う...)





彼女のスカートの中から流れ出してきた空気に少しの違和感を感じながら、俺は人生初となる、女の太ももを舐めるという行為に及んだ。





ーーーーー



「え....?」



「今、なんて?」



文乃はきょとんとした顔で、俺が何を言ったのか全く理解出来ていない風でそう訊ね返した。



「もう一度...言って?」





不思議そうな顔にやや怪訝な表情を加えたような感じで彼女は質問を重ねた。





文乃、21歳。

大学の同じゼミの友人。



学籍番号が隣だったんで入学した時から仲が良い。

たまには一緒に出掛けて映画を見たり、飯を一緒に食ったり。



だが、不思議と互いに恋愛関係になるような兆しは無い。

そう言う話をすることを避けているのか、興味が無い(向こうも無かったのか)かで、とにかくそんな感じにはなっていなかった。



だけど、先日、前期の授業が今日でおしまい、と言う日に昼飯を食おう、という事んなった。





待ち合わせは学生会館の脇にある購買部。



「俺って...イケてないですかね..」ドウ貞を装って女の子と行為を繰り返すやり手な男wwwww

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偽りの童貞 バイトの先輩編





俺がーーーー



自分が童貞だと偽って女性達と性交を繰り返すようになったきっかけ。



それは19歳の頃のバイト先の女性との出会いに始まる。





その先輩は1つ上の20歳。

名前は藤枝貴子と言い、俺と同じように地方から出て来て一人暮らし。



入学してすぐにそのバイトを始めた俺にとって、同じ境遇の彼女とは気があった。



彼女と同じシフトに入る事はそれほどなかったが、シフトが合うと、暇を見つけては一人暮らしの苦労などを話すような仲になった。





ある日、バイト先で飲み会があった。



参加したのは20名くらい。



それでも居酒屋での1次会が終わると、2次会のカラオケに行ったのは俺とその先輩を含めての8人くらい。



大体が一人暮らしで、帰宅の時間を気にしないで良いやつらで、近くの店に雪崩れ込む。





当時、俺は19歳だったが、カラオケでも幾らかは飲まされた。



それでも、何かと厳しいのは皆承知しているので、あまり勧められる事はない。



その点、1つ上の先輩、藤枝さんは当然のように勧められ、そして飲んだ。



同僚の女が上司に奉仕していた...自分はただそれを見続けることしか出来なかった

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同期の絵里が、給湯室で上司にフ●ラしてた。



私は絵里とは社内でも有数の仲良しだったから、ショックで思わずその場に立ち尽くし、向こうからは見えない位置でしばらくの間、観察するような状態に。





絵里は膝をついてちょうど口の辺りが上司の股間の部分に来るような位置。



くっちゅっくっちゅ...くっちゅ..くっちゅ..





いやらしくリズミカルな音が聞こえて来ました。





上司は



「あーー..絵里....絵里..!」



と普段なら絶対に聞かないような高揚した声で呻いていて、しばらくすると腰を前後に振り始める。



手で絵里の頭を抑えて、彼女髪の毛が乱れることも気にしない感じで乱暴に。



「あ..いく...いくっ....いくぞ...」



「ああ....」





最後は大きく呻き、そのまま彼女の口の中へ。



「ん....っぐ......んっ.....んっ..」





絵里はいつもと表情が違っていて、真剣な顔でその上司のことを見ていた。

彼女は頬っぺたへこまして、吸い、口の中を動かしているのが見えた。



「ほら...」



「どうするんだ...」





上司は腰を動かしながら、彼女の口を突いていく。



彼の太くて染みがついたペ●スが絵里の口から出たり入ったりを繰り返していた。







「次来るときは面白いものを持ってきて?」ジョークとして電マを持っていった→「これ、使ってほしいの?」

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おばさんが出てくるので興味ある方のみ。





俺は首都圏のある百貨店の外商をしていて、御用聞きみたいな事を入社以来数年やっている。







普段は、呉服の展覧会とか、イベントとかを案内したり、同行したり。



大抵は大企業の社長やその奥さんを相手にしていて、一度気に入られたら付き合いは長く、深い。





そんな仕事にあって、昨年の年末、恒例の荒巻鮭を持っていった際にそこの奥さんから宿題を出された。





「丹羽くん(仮名)。次来るときね、面白いの持ってきて」





「へ??」





面白いものと言われて気が抜けた返事をした俺。





「面白いものよ?きっとね?」









北川景子激似の女の子を先輩から紹介してもらった。その子は先輩のセフレで・・・

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二年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めきだっていた。

ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。

しかしまぁ、僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験のことしか考えていなかった。



旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。しかも野郎のみ。

そんな、灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。



「おーいノブ」

後ろから元気な声がかかる。

振り返ると、しばらく顔を見ていなかったあたるだった。

スペックでも晒したが、あたるは同じ学部で浪人留年しているから二個上。入学当初から仲がいい。(というか、俺自身友達はそんなに多くなくてあたるとあと二人程度の友達しかいなかった。)



彼は高身長で眼鏡イケメン。高校は名門の出で、留年はしていたが頭は凄く良い。おまけにスポーツは球技なら大体出来た。正に俺と正反対。

だが、まぁ彼とはエロゲを貸し合ったり、コミケにも一緒に行くほど仲が良かった。



「久しぶりだな。元気してたか。」

「うん、まぁ。お前は?進級とかどうだ。前期終わったけども」

「わからんなぁwww実習とかやる気なくてwレポートも出してないやwwwwww」

「ちょ・・・おま・・・・・・」

「お前、あの実習で助手だったろ?なぁ先生に口添えしてくれないかw」

「俺は一回の院生だ。無理に決まってるよ。」



そんな、完璧超人のあたるの唯一にして最大の欠点それが無気力。

これさえなければ、彼は普通に進級してたし、もしかしたら飛び級もしていただろうに・・・



「まぁいいやwそれよかノブよ。お前、実験ばっかで疲れないか。」

「まぁね。でも好きでやってることだからさ。」

「たまには息抜きでもどうだ!そうだ、今晩うちで飲まないか?」

「今日は作業がたくさんあって、夜遅くまで出れないなぁ。」

「ばっか!お前、今日は金曜だぞ?夜遅くからでもいいからさ。」

「うちの研究室は土曜まであるんだよねぇ・・・」

「はぁそうか。いつも世話になってるお前にお返しがしたかったんだがなぁ。」

「お気遣いどうも。宅飲みなんて何時でも出来るじゃん今度な?」

「それが、多分”今回限り”なんだなぁ。おいしいスコッチもあるのに。」

「嫁を寝取ってくれないか?」→兄に頼まれた俺は、義姉とすることになり・・・

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私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。

温泉旅館で出会った男に快楽を教えられてしまう妻

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両方とも43の夫婦です。春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。

まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。



怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。



私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。



一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。



そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。



寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。



今回は、夫婦だけの旅行です。



妻は久々の開放感を満喫しているようでした。



それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

幼馴染に毎日セクハラした結果wwwww

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




友人夫婦に開発されている妻の姿を見るハメになった

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俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。

でも事務員みたいなもん。(笑)

永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。

永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw

それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。



彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セッ●スがめんどくさいらしい。

俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。



永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)



なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。

合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。



先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。

「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。



希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。

出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。

永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)

それぐらいアグレッシブな彼女だった。

出張から帰ってきて最初に目にした光景は最悪だった。妻がほかの男と・・・

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【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。

家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでNHK青木祐子アナウンサー似の熟女だ。

夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。

彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く。

帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。



この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。



夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。

午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。



JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。

お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。



玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。



その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。



彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。



彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。



明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセッ●スだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。

同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。



そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。

だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。

バイト先の女先輩に女装癖がバレたんだがwwwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

「私に痴漢して興奮したかどうか聞いてるの!!」→性欲爆発して先輩に痴漢したら、なんか怒り方が・・・?

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。





昔から男と遊びまくっている妹に嫉妬していた私。青春が味わいたくて、息子の同級生と・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

後ろに入れる約束を破って前に入れた弟wwwww→姉「いたいいいいい!!!」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 18:59:21.43 ID:0Waoddz90
姉「動かないでよぉぉ」グスッ

弟「痛いんだもん」

姉「あたしも痛いぃぃ」

弟「ち○こ死んじゃうよぉ」グス

姉「……あたしたち死んじゃうの」

弟「やだよ、こんなの」グッ

姉「だぁああからぁ痛いから静かにいいい」

弟「ごめん……でもでも何か勝手に動いちゃうんだよぅ」

姉「兎に角、落ち着くまでじっとしてちょうだぃぃぃ」

弟「う、うん」

姉「……はぁ」

弟「……はぅ」

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:05:22.31 ID:0Waoddz90
姉「……ひぃ」

弟「……んぐ」

姉「何でこんなことになっちゃったんだよ」

弟「お姉ちゃんが……お姉ちゃんが……」

姉「お前が……悪いんだ……」

姉「おしりにって話してたのに……」

姉「勝手に……前……に入れるから……」

弟「せっかくお姉ちゃんがお尻突き出してきてるんだから」

弟「前に入れてみたくなるの分かってくれてもいいじゃないかぁ……」

弟「お姉ちゃん……こういうこと慣れてる風だったのにこんなにキツイなんて」

姉「慣れてなんかねぇよぉ……」

姉「……あたしの処女返してよぅ…………ぅぅぅ」グズ

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/21(金) 19:19:28.38 ID:0Waoddz90
姉「お姉ちゃんだって……良いカッコしたいに決まってんじゃない……」

姉「おしりだと……思ってたから入れても大丈夫かなって思うだろ……」

姉「こんなことになるって分かってたらおしりあんたに出さないわぁ」

弟「……え……お姉ちゃん……やっぱ処女?」

姉「今は非処女だよ……」シクシク

弟「なんか……ゴメン」

弟「だから……こんなキツイのか……」

姉「色々遅えよ」

姉「前に入れるなら入れるでもう少し優しくしろっての……」

弟「……う、うるせえ……そもそも童貞にそんな気配り無理だわ」



妹「よいしょ、よいしょ」→俺にまたがってめっちゃ腰振ってくるんだけどなんなのwwwwww

0
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:19:28.19 ID:QoWpxA4j0
妹「んー、こうでいいのかな」 ギシッギシッ

兄「……何やってんだ?」

妹「お兄ちゃんにまたがって腰を振ってるの」 ギシッギシッ

兄「……ベッドが変な音立ててるからやめろ」

妹「えー、やだー」 ギシッギシッ

兄「っていうか、前後に腰を振ることに何の意味があるんだ?」

妹「んー?知らなーい」 ギシッギシッ

兄「……(擦れる……)」


36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:24:59.00 ID:QoWpxA4j0
兄「なんでこんなことするんだ?」

妹「ヒミツー」 ギシッギシッ

兄「……せめてもうちょっと腰を浮かしてくれないか?」

妹「だめー、ちゃんと腰をお兄ちゃんにくっつけなきゃ駄目って言われてるもん」

兄「……誰に言われたんだ?」

妹「ヒミツー」

兄「何だってんだ……」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 22:32:12.34 ID:QoWpxA4j0
妹「ふぅ、ふぅ……意外と疲れるなぁ……」 ギシッギシッ

兄「んくっ……」

妹「んー?お兄ちゃんどうしたの?そんな辛そうな声出して」

兄「……ヒミツ」

妹「えー?」

兄(擦れてるんだよ……!)

妹「んしょ……ふぅ……あっ、もう12時だ!」 ガバッ

兄「んっ?」

妹「お仕事終わりー!お兄ちゃんおやすみー!つっかれたー」 ダッ

兄「あっ?あ、ああ、おやすみ……何だったんだ?お仕事?」




DQN「一回ヤらせてくれたらいじめるのやめてやるよw」→ヤる相手はまさかのwwwwww

1

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:17:21.27 ID:n2/EGxUK0
幼馴染「ほ、本当に一回だけだからね…」

DQN「ああ、分かってるよw」


男「お、幼馴染!?これは一体、どういう…」

幼馴染「ご、ごめんね、男ちゃん…DQNくんが、男ちゃんと一回エッチさせてくれたら、もういじめないって言うから…」

幼馴染「こ、これは男ちゃんのことを思っての事なんだよ!」

男「だ、だからって、こんな…!」

DQN「くっ、男のやつ、思ってた以上にいいチ○ポしてやがるぜ…んほぉ!」ズチュッズチュッ

DQN「らめぇ!いっちゃう!DQNはお尻の穴でいっちゃうイケない子にゃのおおおおおお!!」ビクンビクン

幼馴染「…///」ハァハァ


3: 忍法帖【Lv=6,xxxP】 :2012/01/10(火) 16:20:04.29 ID:ImaLUJ6k0
本日のガチホモスレ


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:37:54.59 ID:GSX13PiJ0
待て、DQNが男と決まったわけではない


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:29:00.37 ID:/s7qfU180
DQNちゃんなら、あるいは…


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:33:45.49 ID:O4MEBnaFO
>>12ありがとうございますッッ!!!!


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 16:36:24.62 ID:/bW1CDBwO
DQN「おい男、今日も付き合ってもらうぜ」

男「もうやめてよ…」

DQN「うるせぇ!!さっさとこい!!」


女「DQNくんwww手加減してあげなよwww」

女友「男ったらほんと不運www」

DQN取り巻き「俺たちも混ぜろよwww」

DQN「あ?こいつは俺のサンドバッグだ、てめーらに手出しはさせねーよwwwwww」



校舎裏
DQN「おとこぉっ……そこっ……んっ…あぁ!」

男「DQNくん…もうやだよ…おかしいって」

DQN「うるさいっ…てめーは黙って腰ふれば……んあっ…奥がぁっ…!!」





「そーれ勃●!勃●!」彼氏のアソコが元気ないので応援し続けた女→彼からまさかの一言を受けてしまう

0


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと834,048秒[]:2008/02/01(金) 14:21:04.11 ID:gFRIRR6n0
「そーれ勃起!勃起!」
ってチ〇コに向かって手拍子してあげた



ふられた

2 :毒男 ◆B.DOLL/gBI []:2008/02/01(金) 14:23:03.97 ID:t9HFCW91O ?2BP(7578)
|A`) 本物のアホがいる…

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,827秒[]:2008/02/01(金) 14:25:04.52 ID:Cck9J5owO
くそわろたwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,822秒[]:2008/02/01(金) 14:28:22.32 ID:gFRIRR6n0
彼は初めてで緊張しているみたいだた。

ついさっきまで勃ってたのに
いざ挿入!ってなったら脱力してしまったようだった。

必死にフニャチンをおしつけてくる

私は危惧した。
このまま何もしなければ、
初体験で彼の心に傷を残してしまうと。

そして、勇気ある行動に出た。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,328秒[]:2008/02/01(金) 14:32:45.65 ID:gFRIRR6n0
私の脳はフル回転した。
成績はいつだって良かった。
大丈夫だ。

彼の緊張をほぐすことが、まず何よりも先決である。
しかも可及的速やかに。

私は両手をチ〇ポの前に掲げた。

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,413秒[]:2008/02/01(金) 14:39:25.65 ID:gFRIRR6n0
「ユウくんの!!!」

腹の底から声を出した。
彼が思いっきりビクっとしたのを覚えている。

「ちょっといいとこ見てみたい!!!」

彼が凄い目で見つめてきた。
ここから爆笑への道が開かれる。

私は信じて疑わなかった。


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと833,028秒[]:2008/02/01(金) 14:40:40.59 ID:60H3nWlvO
>>32
腹筋が崩壊したwwwwwwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。あと832,871秒[]:2008/02/01(金) 14:41:30.57 ID:zPh6JKpr0
これから彼氏は飲み会でコールかかるたびに勃起するんだろうな



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