オススメ!

女慣れするためにマックでバイトをすることに→バイト先で主婦と仲良くなり、その攻略が始まる

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俺は大学に入学し、解放感からアルバイトをはじめることにした。

中学、高校と男子高に通い、女子とまともに口をきけなくなっている自分

に気付いた俺は、マックでバイトをはじめることにした。

時給は安かったけど、女が沢山いた。ほとんどは学生だったけど、時には

元OLとか、主婦もおり、女に慣れるには適当な環境だった。

進学校を出て、一応名の通った大学に通っていた俺は、バイト先では余り相手にされなかった。

バイト命の香具師が何人もいて、彼らは女に不自由していなかったけど、

一応授業に真面目に出ている俺は、どちらかといえば浮いた存在だった。

それから女への接し方もわからなかった。今から思うと実に下手だった。



女からモーションをそれとなくかけられていたことが何回もあったのだが、

その時はそうと気付かず、なぜ彼女はこんな事を言うのだろうと訝しく思ったものだった。



バイト命は、やがてマックに就職してゆく。俺はそんな道を歩きたくなかった。

授業に出て、剣道部で稽古して、空いた時間にバイトに入る。

そんな毎日だった。



バイトが2年目にもなると、新人の教育を任されたりするし、時間外で

スタッフと打ち合わせをしたりする機会が増える。

俺はトレーナーとして新人の教育に当たりながら、堅物を通していた。



バイト先の数名の主婦は、一応30代前半までだった。

接客もするので、若いほうが良かったし、40代で断られている主婦が

何人もいた。バイト熱心ではなかった俺だが、主婦には比較的受けが良かった。



「気持ちよくなんかない!」→おとり捜査のはずが犯人から辱めを受け・・・

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「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」

主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。

「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」

「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」

「まあ、焦るな、高水」

そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。
難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。



室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。

東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。



「これで4人目か・・・」

高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。

「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」

「全く、何で鍵をしないんだか・・・」

「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」

「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」

そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。



憧れの先生と遂に結ばれた俺・・・幸せすぎるドウ貞卒業!

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当時、俺は特に暗いわけでもなく、かといってクラスの中心的存在でも無いごくフツー の高校3年生で、年相応に色気づいて身だしなみなんかには気を使い始めていたものの、実際に女と話しをするのは苦手(赤面症)という奥手な高校生だった。

異性を巡る華やかな出来事には縁がなく、不満はないけど満足感には欠ける少なくとも 青春真っ盛りという生活とはかけ離れた毎日を過ごしていた。

一方、勉強面はといえば、私立で一応進学に力を入れていた学校だったから、そっちの 方面はそれなりに忙しかった。 特に3年になると正規の授業の他に「補講」と呼ばれる週2回放課後に実施される受験

対策の補習が始まって、補習当日は特別な用事のある生徒以外は各自が事前に選択

した科目を受講することが半ば義務付けられていたりもした。



その補講で俺は英語と古典を選択していた。

大抵は主要教科である英語や数学、あるいは社会や理科の選択科目を組み合わせて

受講する生徒が多く、古典を選択するっていうのは少数派だったんだけど、俺は元々

古典が苦手だったことと、古典の担当教諭が実は俺が密かに憧れていたクラスの副担任の先生だったこともあって、俺は殆ど迷うことなく古典を受講科目に選んでいた。

つまり俺としては補講を通じて副担任の先生と多少なりとも親しく話せる機会があれば

いいなーというやや不純な動機もあったってわけなんだ。



その先生の名前をここでは一応由紀先生としておく。

由紀先生は当時おそらく25~26歳で、細身で一見すると大人しそうなお姉さん系の先生だったんだけど、実際は見た目よりもずっとハッキリとした性格で、授業中の男子生徒のH系のツッコミなんかにも動じることが無く、良く通る声と体に似合わない筆圧の強い大きな文字で板書するのが印象的な先生だった。





俺と彼女の温泉旅行。湯舟にはすでに1組のカップルが入っていた→すぐに打ち解け、トイレに行って帰ってきたら

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3ヶ月ほど前、彼女と神奈川県のとある混浴露天風呂のある温泉旅館にいった。

貸切風呂もあったのだが、せっかくなので入ろうよという話になり、夜遅くなるのを待って彼女と混浴に入る事にした。

いざ行ってみると、どうやら別のカップルがいるらしく、中から男女の話声が聞こえてきた。一瞬戸惑ったのだが、ここまできたらと思い切って入ることにした。



脱衣所が別々だったため、いったん分かれて俺は服を脱ぎだしたのだが、

温泉内から脱衣所が丸見えな事に気づいた。しかし、俺の所からは先にいるカップルは見えない。

ということは、俺の彼女はそのカップルの前で服を脱いでいるのか?

そう思ったら、少しだけ興奮してしまった俺がいた。



そんな事を考えていると、タオルを巻いた彼女が温泉を通ってこちらに移動して来た。

「向こうに人いた?」そう聞くと彼女は、「うん、カップルが一組。」

と恥ずかしそうに答えた。

「着替えみられたんじゃない?」と少しいやらしく聞いてみると、

彼女は顔を赤らめながら、「だって…しょうがないじゃん。」とつぶやいた。

それがこの夜の始まりだった。



中にはいってみると、先にいたカップルと目があった。「こんばんは。」カップルの彼女が

気さくに声を掛けてくれ、「一緒に飲みます?」と男の方がビールをくれた。いい人そうでよかったと思い、

俺達も一緒させてもらう事にした。話をしてみると、25才同士のK(男)・S(女)という名前だそうで、

向こうも混浴は初めてということだった。年も近かく、酒のまわりもはやかった為、

俺達はすぐに打ち解けていた。



すると突然、Kが「そんなことよりS、温泉でタオルはないんじゃない?」と言い出した。

そして俺に同意を求めるように「そうですよねぇ?」と話を振ってきた。

「無理だよぉ。」と恥ずかしそうにしているSを見て、俺の中の何かがはじけた。

「そうだよ、お前もタオルは取れ。」そう彼女にいうと、彼女は意外にも、

「温泉だしね。いいのかな?」とまんざらでもない様子だった。

バスの中で私の足ガン見してくるエロガキいたからそいつの股間イジったったwwwwwww

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これは私が26歳の時です。私は同い年の旦那と小学2年生になる息子と共にある日帰りバスツアーに参加しました。当日は夏休みの真っ最中なこともあり、バスツアーには私達を含め多くの子供連れの家族が参加していました。

バス内ではちょうど3人掛けのシートになっており、私達家族は窓際に息子、まん中に旦那、通路側に私という順で座りました。そしてバスが出発してしばらく経ったころでしょうか。私は後ろから”ある視線”を感じました。



思わず後ろのほうを少し見てみると、私達のちょうど斜め後ろの座席の同じく通路側に座っている1人の男の子が私のほうを

何やらジーと見ている気がしました。

年齢的に、息子よりも少し年上なので小学校の高学年くらいでしょうか?

隣には老旦那婦が座っているので、おそらくその子は、、おじいちゃん、おばあちゃんと参加しているようです。



「ケンちゃん。本当に窓際じゃなくていいの? とってもいい景色よ?」



その子のおばあちゃんと思われる人がその子に問いかけているようですが、、その子は相変わらず私のほうをジーと見ながら。

「いいよ。おばあちゃん。僕。こっちのほうがいいっ」

とおばあちゃんに言い返していました。



『珍しい子ね。窓際じゃなくてもいいなんて。おじいちゃん、おばあちゃん思いの子なのかな。』

私は少しその子に関心しました。



ただ。その子ですが。最初は通路側で見るものもない為、たまたま視線がこちらに向いているだけかと思いましたが

どうも先ほどからまったく視線を逸らすことなく。相変わらず私のほうをジーと見ています。

その子は私の全身の中でも。特にある部分をジーと見つめているようでした。



当日の私の格好ですが、、上は普通のシャツですが、下は夏で暑いこともあり、、、。脚の付け根までしかない、

かなり短めにカットされたデニムのショートパンツとサンダルという格好で、大胆に生脚を露出していました。

その子はどうも先程から。特に露出している私のその”脚”をジーと見ているようでした。

『何?あの子。私の脚を見てるの?』

試しに私が少し脚を組んでみると、、、その子はこちらからでも分かるように目を見開き、首を傾けて、食い入るように

私の脚を見てきたため、間違いないようでした。

『へぇ~。あんな子供でも、私のこの脚に見とれちゃうんだ。』

引っ越し先のアパートには巨乳の人妻がいた→ドウ貞さよならwwwww

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学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。今から約20年ほど前のことだ。

具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。

最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。

その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。



俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、



平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。



そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、



それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。



現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、



工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、



事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。



とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。

一度義父との快楽を知ってしまうともう戻れない・・・沼にハマっていく人妻

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今年のお盆も母のお墓参りで実家に帰ってきました。

帰れば義父(母の再婚相手、57歳)に抱かれるのは分かっているのに、、、

主人の転勤で田舎を離れて10年。初めて田舎に帰ったのが3年前の母のお葬式でした。

その翌年、また翌年と母の法事が続き、去年のお盆初めて義父と関係を持ちました。

主人は仕事で先に帰り、実家には私と私の子と義父だけでした。

2階で子供と眠っていると、いつの間にか私の布団に義父が入ってきていました。



蒸し暑い夜だったので、私はタオルケットを跳ね除けパジャマだけで寝ていました。

当然寝るときはブラジャーを着けないので、上は半袖のパジャマだけ。下もパジャマのズボンとショーツだけでした。子供のほうを向いて横向きに寝ていたので、私の背中に義父が張り付き、右手を後ろから私の前に回し胸を触っていたのです。



胸をやさしく揉まれやっと気付いた私。でも声を出すのも忘れていました。

それは、昔から義父は優しく、私が憧れていた男性だったからです。

義父の右手は私の胸に止まらず、股間をも触ってきたのです。



最初はパジャマの上からだったのですが、義父の左手が私の左肩と枕の間から前に出てくると、両手を使ってパジャマの上着のボタンを外し、乳房を揉んできたのです。それでも私は恥ずかしさで声も出ず、眠ったふりをしていたのです。



もうその頃になると、義父も私が起きているのに気付いていたと思います。

私はきつく目を瞑り、声が出ないように手で口を押さえ、体を硬くしていたからです。

義父はそんな私の仕草をいいことに、今度は左手で胸を揉みながら右手をパジャマのズボンの中に入れ、ついにはショーツの中にまで入れてきたのです。私は足をきつく閉じました。



でも義父の右手はそれだけで止まらず、少しづつ私の股間を刺激してくるのです。



義父の右手が私の一番大事なところに入ってくるのにそれほど時間がかからなかったと思います。

その頃には私のお尻にも硬いものが当たるようになり、胸、股間、お尻と3箇所から攻められていたのです。



そして、右手の指が私の中をかき回すと、いつしかピチャピチャと湿った音と共に足の力が抜けていきました。義父はそれを察知すると、今度は右手だけでパジャマのズボンとショーツを脱がしにかかったのです。

友達のレズに身体をいじくり倒されて、遂に堕ちてしまうwwww

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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 00:53:08.71 ID:b795MGbI0
女「あれ…?ここどこ…?」

女友「あっ気がついた?」

女「というか、何で私ベットの上に寝てるわけ…?」

女友「大丈夫。それ、私のベットだから。」

女「そういう問題じゃなくって…! っ…! なんで私縛られてるの!?」

女友「だってそうしないと女ちゃんを思う存分堪能できないないじゃん♪」

女「えっ…ちょっと?何言って…!?」

女友「大丈夫。女ちゃんの心も体も、全部私の物になっちゃったらちゃんと解放してあげるから、ね?」

女「…!!」

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/12(日) 01:03:52.94 ID:b795MGbI0
女友「じゃあ、さっそく両手と両足をあお向けに縛られて、抵抗できなくなっちゃってる女ちゃんを堪能しようかな♪」

女「ちょっと…!やめてよ…!」

女友「ふふっ」さわさわ

女「いやっ…ちょっとこれほどいてよ…」

女友「女ちゃんって、とっても柔らかいんだね…///」さわさわさわさわ

女「ちょっと!変な所に手入れないでよ!」

女友「えーっいいじゃん♪」

女「やめて!!」

女友「女ちゃんの手触り凄くいいのに、もったいないよ」

女「いやっ…!」

女友「あっわかった、服の上から触られるのが好きなんだ♪そっちの方が、恥ずかしくないもんね♪」




「好きだったの」既に俺には彼女がいるのに魔が差して・・・

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俺は20歳の会社員。彼女は一つ上の真里ちゃん。

真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。

俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。決して容姿が悪い訳ではない。

彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。

なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。

しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。

体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。

そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。

というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。

そこまではいつもの事だったのだが



「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」

「いいや、明日は特に・・」

「今日朝まで一緒にいたいな。」



完全に誘っているとしか思えなかった。

そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。

もう緊張して心臓がバコバコいっていた。



部屋に入ると真里ちゃんが先にシャワーを浴び、真里ちゃんが出てから俺が

シャワーを浴びに行った。

シャワーを浴びてる最中も心臓がドキドキしていた。

童貞を捨てるということよりも憧れの真里ちゃんとHをするということ。

この俺があの真里ちゃんと・・・

どう考えても現実離れした話なのだがこれが現実なのだ。



シャワーを出ると真里ちゃんはベッドに座って酎ハイを飲んでいた。

俺はどうやってHにもって行けばいいのかわからず、とりあえず真里ちゃんの

隣に座って酎ハイを飲み始めた。



ところが一向に事が進まずにいると真里ちゃんのほうから抱きついてきた。

そしてそのまま抱き合ってベッドに転がりこんだ。

「妻の抱かれる姿が見たい」→とてつもない後悔が残ることに・・・

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この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

妄想

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。

挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。

亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。

 私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。



私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろS●Xに対しても倦怠期を迎えていた。

近頃、妻とのS●X時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、

男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。

現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、

また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。



そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、

果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。



私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。

しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。



その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に

”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて

風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、

”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。

私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す

事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊するこ

とにした。



計画実行



久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。

数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、

仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけというこ

とで、今は空いているとの事。

私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風

呂場へ向かった。



風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。

入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、

妻も笑顔を浮かべながら入った。

誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。

酔っぱらった部下の女の子が痴女と化した話

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タクシーの中、忘年会の帰途についていた。

時間は夜の10時過ぎ、普段はタクシーなど使わずに電車で帰る時間だ。忘年会とはいえ、歩けないほど飲んだ訳ではない。むしろあまり飲めないのでほぼしらふだ。自分の左側を見ると、女性が寄りかかってぐったりとしている。

ふと30分位前の事…。

「課長!舞ちゃんがちょっと…同じ方向ですよね?」

舞ちゃんは先月から同じ課で働いている19歳の派遣で来た女の子だ。飲みすぎたのかフラフラしている。



話し掛けてきた同僚の高橋は酔っ払いを押し付けて自分は二次会のカラオケに行きたそうだった。



「あ〜わかった。わかった。ちゃんと送るよ」

「課長〜!変な事しちゃダメですよ〜」

「しねーよ!」

(だったらお前が送れっつーの)



まぁしかしその…19歳の子に寄りかかられて帰るのも悪くない。

自分は29歳。

最年少で課長になってしまったため、やっかみも多いみたいだがその分部下には人気があるみたいだ。

雰囲気でそう感じてるだけだが。



そんな事より彼女は寄りかかるだけではなく、右手を俺の太ももの上に置いている。

その位置が微妙なのだ。

小指と薬指がコートの上からではあるがちょっと当たってる。

股間に。



しかし、まもなく到着しそうだったので彼女を揺り起こした。

「舞ちゃん、舞ちゃん、そろそろじゃないの」

「……んっ…」

顔を上げたがぼけーっとしている。ここがどこだかわからないようだ。



「あっ…あそこのコンビニの前で…」

「運転手さんすいません。あそこのコンビニの前で」

(おいおい。めちゃくちゃご近所じゃねーか)

タクシーを降りると彼女はフラフラしながら歩き出した。

(なんだかなー)



危なっかしいので彼女の腰に手を回して支えた

。端からみたら恋人どうしに見えるのだろうか。

そんな事を考えていたら彼女が体を寄せてきて民家の壁に押し付けられた。

「おいおい、大丈夫か?」

「んー…大丈夫ですよぉ〜。全然〜」

「どう見ても大丈夫じゃないだろう」

「課長は〜そうやって〜みんなに優しいですよねぇ〜」



この子は何が言いたいんだ?どうも酔っ払いの相手は苦手だ。

「しかも〜なんかクールですよねぇ〜」

「そう?その話は今度ゆっくり聞くから、まず家に帰ろう」

「はーい」

彼女の誘導で家に行くと、自分の家から1分位で着いてしまうような距離だった。

(驚いたな……)

北川景子激似の女の子を先輩から紹介してもらった。その子は先輩のセフレで・・・

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二年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めきだっていた。

ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。

しかしまぁ、僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験のことしか考えていなかった。



旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。しかも野郎のみ。

そんな、灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。



「おーいノブ」

後ろから元気な声がかかる。

振り返ると、しばらく顔を見ていなかったあたるだった。

スペックでも晒したが、あたるは同じ学部で浪人留年しているから二個上。入学当初から仲がいい。(というか、俺自身友達はそんなに多くなくてあたるとあと二人程度の友達しかいなかった。)



彼は高身長で眼鏡イケメン。高校は名門の出で、留年はしていたが頭は凄く良い。おまけにスポーツは球技なら大体出来た。正に俺と正反対。

だが、まぁ彼とはエロゲを貸し合ったり、コミケにも一緒に行くほど仲が良かった。



「久しぶりだな。元気してたか。」

「うん、まぁ。お前は?進級とかどうだ。前期終わったけども」

「わからんなぁwww実習とかやる気なくてwレポートも出してないやwwwwww」

「ちょ・・・おま・・・・・・」

「お前、あの実習で助手だったろ?なぁ先生に口添えしてくれないかw」

「俺は一回の院生だ。無理に決まってるよ。」



そんな、完璧超人のあたるの唯一にして最大の欠点それが無気力。

これさえなければ、彼は普通に進級してたし、もしかしたら飛び級もしていただろうに・・・



「まぁいいやwそれよかノブよ。お前、実験ばっかで疲れないか。」

「まぁね。でも好きでやってることだからさ。」

「たまには息抜きでもどうだ!そうだ、今晩うちで飲まないか?」

「今日は作業がたくさんあって、夜遅くまで出れないなぁ。」

「ばっか!お前、今日は金曜だぞ?夜遅くからでもいいからさ。」

「うちの研究室は土曜まであるんだよねぇ・・・」

「はぁそうか。いつも世話になってるお前にお返しがしたかったんだがなぁ。」

「お気遣いどうも。宅飲みなんて何時でも出来るじゃん今度な?」

「それが、多分”今回限り”なんだなぁ。おいしいスコッチもあるのに。」

「嫁を寝取ってくれないか?」→兄に頼まれた俺は、義姉とすることになり・・・

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私の体験というか、現在進行形のお話です。

私、幹雄42歳。二人兄弟の私には、5歳離れた兄がいますが、その兄夫婦とのお話です。

兄は47歳で市役所勤めで、義姉由美子は45歳薬剤師で、現在総合病院で午前中だけのパートをしています。

兄夫婦の一人っ子長男は、昨年の春大学に入学し家を出ています。

義姉は、美人で、スタイルも良く夏場のTシャツを着ている時などは、その胸の盛り上がりに義弟としてはあるまじき思いを幾度となく持ったことがあります。



難を言えば、少し堅物で、無口。美人なだけに少し冷たく見えること。

見た目も若く、患者さんから30代だと思っていたとよく言われるそうです。



義姉は一人っ子で、私たち夫婦を本当の弟妹の様に可愛がってくれます。始まりは、昨年の田植えでした。



毎年、田植えには私たち兄弟夫婦が実家に集まって、両親の田植えの手伝いをします。

田植えが終わったら、「さなぶり」と言って打ち上げです。



昨年の田植えは、土曜日でしたので遅くまで「さなぶり」は続きました。

両親が寝てしまい、お互いの妻達も帰宅し兄と二人遅くまで飲みました。



話がお互いの夫婦生活に。

家では、週1以上なんですが、兄夫婦は、ここ2年ほどレスとのこと。

兄が義姉をセックスに誘ったところ、何度か断り続けられ険悪な状況になりそうに。

それ以来、兄は求めなくなり、義姉も誘ってくるような性格ではないためレスが続いているようです。



「兄さんの、浮気がばれているんじゃないの?」

「それはないと思う。その辺の所あいつは疎いし、そんな素振りも見られない。昔は結構感度が良くて喜んでいたんだけどな。あいつも浮気の一つでもするようだと面白いんだが。」



兄からは以前、人妻と不倫していることを聞いており、人妻を寝取っている兄貴に、寝取られの方の願望も有ることを聞いて驚きました。



「じゃ、俺挑戦してみようかな?」

「お前が?ああっ、だが、あいつ堅いぞ。」

「自信ないけど、兄貴が協力してくれたら。}

それから作戦会議(?)です。

睡眠薬で眠らせて → どうやって手に入れるの?

催淫剤を使って。 → 本当に効果有るの?

色々考えましたが、結局、義姉を酔わせて寝入ったところで行うことに。

温泉旅館で出会った男に快楽を教えられてしまう妻

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両方とも43の夫婦です。春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

そんな温泉場の旅館にチェックインする時に、50もいかない40後半の男性に話しかけられました。気さくな感じですが、女性の扱いに長けているような男性でした。

まじめな妻が今まで遭遇することのなかっただろうなという男性のタイプです。



怪我の傷を癒すために、一人湯治に来ているとのことでした。



私たちはその後も男性に何度か話しかけられました。



一人で来ている寂しさからなのか、まさか、魂胆があってのことなのかとも思いましたが、深くは考えませんでした。



そんな話はそうそうないだろうと思いましたし、魂胆があったとしても、おそらく何も起こらないだろうと思いました。



寝床で他人棒を何度もささやいても、上手にはぐらかす妻ですから・・・。



今回は、夫婦だけの旅行です。



妻は久々の開放感を満喫しているようでした。



それだけで温泉場を間違えたかなという気持ちは払拭されました。

幼馴染に毎日セクハラした結果wwwww

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1:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:28:15 ID:X00WKdtw
男「相変わらずいいおっぱいしてんなー」ニヤニヤ

幼なじみ「ま、毎朝毎朝セクハラやめてよ!」

男「これやんないと1日が始まんないんだよ」

幼なじみ「し、知らない!もうわたし先行くからね!」クル

男「すきあり!」バッ

幼なじみ「きゃあああ!」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:33:08 ID:Nx42SgLU
男「白はいいねー、純白はいいねー」ニヤニヤ

幼なじみ「な、なにすんのよ!スカートめくりなんて子供のする事じゃない!」

男「いやいや、幼なじみのパンツは毎日チェックすると決めてるからな」

幼なじみ「こ、この変態!セクハラ魔!もう知らない!」ダダダッ

男「あーあ、いっちゃった」

男「あと5モミはしたかったのに」ワキワキ


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:35:56 ID:z.3w94j2
ガラッ

幼なじみ「はー、はー」

幼友「おはよー、ってどうしたの?朝から息きらして」

幼なじみ「な、なんでも、ないよ」ハアハア


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 12:38:40 ID:WvH6SH3E
ガタ

幼なじみ「ふー」

幼なじみ(まったくもう!毎朝毎朝……)イライラ

幼なじみ(子供のころからスカートめくり、胸が膨らんでからは揉んでくるし)イライラ

幼なじみ(こっちの気も知らないで)イライラ




友人夫婦に開発されている妻の姿を見るハメになった

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俺は会社のしがない事務員。多少実績があったので、今は中小企業の係長的な役職。

でも事務員みたいなもん。(笑)

永井はバリバリの営業。イケメン、さわやか。

永井とは前の会社からの仲間。前の会社が潰れてしまったので、2人で路頭に迷っていると、今の会社の社長と飲み屋で意気投合。なぜか働くことにw

それがもう6年ぐらい前の話。永井は女にモテるが、あまり興味がない。



彼女の希美ちゃんとももう2年ぐらいになるが、セッ●スがめんどくさいらしい。

俺は美香とは3年目。美香は違う会社で事務職。特別美人というわけではないが、色が白くて可愛かった。



永井から強引に誘われた合コンで美香と出会う。お互いにあまりしゃべらなかったが、なぜかお互いに好印象。(笑)



なんか知らないがトントン拍子に付き合うことに。

合コンには希美ちゃんもいた。希美ちゃんと美香も同じ会社。まあ紆余曲折あって美香ちゃんと永井が付き合うことに。



先日、永井の彼女の希美ちゃんから連絡があった。

「中村君、最近彼女とどうなの?」みたいな話から始まって、話も長くなりそうなのでじゃあ、喫茶店で合おうか・・・ということになった。



希美ちゃん、相変わらずスタイルはいい。

出るとこも出てて、推定Eカップ。夏はいつも露出の高い服装で、目のやり場に困る。

永井と希美ちゃんも、希美ちゃんのものっすごいプッシュで永井が落ちた。(笑)

それぐらいアグレッシブな彼女だった。

出張から帰ってきて最初に目にした光景は最悪だった。妻がほかの男と・・・

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【人妻・玲子、一章】

坂上玲子、36才 158cm/52kg/B88/W67/H89、既婚2人の子持ち。

家計の足しにする為、週3回スナックでバイトをしている、ショートカットでNHK青木祐子アナウンサー似の熟女だ。

夫は単身赴任で年に5,6度泊り掛けで帰宅、それ以外は隣県で一人暮らし。

彼女の朝は慌しい、子供たちに朝食を食べさせ、小学校4年生になる長女を送り出すと長男を自転車で近所の保育園へ送って行く。

帰宅後は朝食の後片付け、掃除洗濯と自分の時間が持てるのは、昼12時を回った頃になる、延長保育の終わる4時半までは少し余裕が出来る。



この時間に買い物や若干の昼寝をする、夜のバイトで睡眠が不足しているので補っていのだ。



夕方には子供らに晩御飯のを食べさせると、近所に住む母親に頼んでバイトの日には留守番がてら子供たちを見て貰っている。

午後7時には勤め先のスナックJUNに出勤、11時までの4時間のバイト、時給千円だが通勤費が別途支給されるし、月休まずに勤めれば5万くらいにはなる。



JUNはカウンターが8席、4人掛けのBOX席が4テーブルあり、来店の客はすべてBOX席に案内される、カウンターに座るのは馴染みの常連客かママの知り合いが多い。

お店の女の子はママ(40代)の他は、毎日出勤の女の子が3人、(20代と30代)バイトの玲子、ママ以下5人のお店だ。



玲子はカウンターの中にいてお客の注文を用意するのが主な仕事で、接客はカウンターに座るお客だけでBOXの座る事は略ない、もっともお客の目当ては今時の可愛い20代の2人の女の子たちだ。



その日は、いつもより早い時間からお客が入りBOX席は満卓でカウンター席も何人かのお客さんが座っていた、そんなカウンター席の隅で飲んでいたのが和真だ。



彼は178cm/66㎏の痩せ型だが、電気工で鉄塔配電の仕事をしているせいか、給料も同年代の子供たちよりはかなり良い、少し不良っぽい所もあるが綺麗なお金の使い方をするので、店では人気者だ、清水宏次朗似のイケ面男子だ。



彼は女に不自由はしていない、むしろ常に複数の彼女と付き合っている、大事にしている女の子はいるが、他は上手に付き合っている。



明日には夫が帰ってくる久しぶりの帰宅に玲子はそわそわしている、年に数回のセッ●スだけでは36才の熟れた身体には少々酷だ。

同い年の夫は帰ってくると、いつも3回は玲子の身体を求めるのだが、ここ半年間の事情は少し違っていた、玲子を抱くに抱くがいつもの激しさは無く、疲れているせいかどこか義務的な感じになっていた。



そんな事もあったので、玲子は今回の帰宅を心待ちにしていた。

だが、仕事中の玲子の携帯に夫からメールが入っているのに気付いたのは、もう10時を過ぎた頃だった。

バイト先の女先輩に女装癖がバレたんだがwwwww

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涼太には人には言えない秘密があった。

それは女装趣味。中学生の頃から母親の化粧品に興味をひき、

不在中に化粧や衣服の着用に手を出すようになっていった。

高校1年生となったとき、バイトを始めた。もちろん目的は、女装道具を調達するための資金。化粧品、ウィッグ、そして洋服類は通販で購入した。インターネットを色々調べると、局留めが使える『そういう趣味』用の通販サイトがあったのだ。 そして一通り揃えると、完全に女装することが楽しみになった。

夜中家族が寝静まってから、こっそりと部屋で女装をする。

ポーズを決めてデジカメで写真を撮ったりして楽しんでいた。

流石に外出することは出来ないが、いつか外を歩きまわってみたいという願望は抱いていた。

火曜日、涼太はバイトの最中も終始ニヤニヤしていた。

今度の週末が待ちきれないからだ。

店長「どうした、気持ち悪いな?すっげぇご機嫌だな?」

涼太「あ、はい、実は、今度の週末、家族が用事で田舎へ帰るんです。」

店長「え、お前も?」

涼太「いや、もちろん日曜日はシフト入ってますから、家で留守番ですよぉ。」

店長「あ、そうか、家で一人になれるから、彼女でも連れ込む気なんだろ?」

涼太「いや、そんなんじゃないですけどぉ・・・。」

店長「いいなぁ、若いやつは。」

涼太「いやぁ、どこも出かけず、家で一人でゴロゴロしてるだけですよぉ?」

「私に痴漢して興奮したかどうか聞いてるの!!」→性欲爆発して先輩に痴漢したら、なんか怒り方が・・・?

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1:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:28:57.66 ID:+yRAfRh10

需要ないとは思うが…
書きためたんで立ったら書いていく。

暇つぶしにでも読んでくれ。


2:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:30:37.15 ID:+yRAfRh10

俺は40過ぎの正真正銘のおっさん。バツイチ独身の会社員。

昭和の終わりごろに田舎の高校生だった俺の、学生時代唯一のエロ経験を書く。
当時の日記と記憶を元に書いたけど、会話なんかは標準語にしてあるし、
内容も少ーしだけ脚色してある。

あ、釣りでしたーとかで終わることはないです。

おっさんの昔話だし、かなり長いし、気持ち悪いし、エロ描写も多いから
不快になる人もいるかもしれん。

先に謝っとく。ごめんなさい。


4:1 ◆khwdj.8Iqs :2011/10/12(水) 20:33:11.30 ID:+yRAfRh10

 
俺が通っていたのは九州の田舎の、地味な新設高校。

新設なんで、大学進学率を上げるために校則と指導(というか体罰)が異常に
厳しかった。些細なことでもマジビンタだったし、衣替えの日にうっかり中学時代の
ボタンダウンのカッターシャツ来て行ったら、バカ教師にいきなり胸倉つかまれたり
するようなレベル。ボタンダウンのシャツは校則違反だったんだ。
職員室で、先生が先輩にシウバなみの顔面ストンピングラッシュ入れまくってるのも見た。

そういう学校だったから、校区内の女子から人気がなかった。
男女比は2対1とか3対1ぐらいだったから、各学年に男子クラスと男女混合クラスが
あって、入学した俺は男子クラスだった。

男子校ならまだあきらめもつくが、普通に校内を女子が歩いてたりするのに、
自分のクラスにはむっさい男子しかいない、というのはなかなか残酷だった。





昔から男と遊びまくっている妹に嫉妬していた私。青春が味わいたくて、息子の同級生と・・・

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昔から、私は妹の加奈に対してコンプレックスを抱いていました。

真面目な性格の私と違って、要領がいいというか…。

何をやらせてもソツがなく、いつでも自由奔放に生きる子だったからです。

私は親に言われるままに女子高に入ったっていうのに妹は共学の高校へ。

男性と知り合う機会が少なくて、卒業してから初体験した私と違い、妹は高校で何人とも付き合ってました。 その奔放さは特に異性関係で際立っています。

同じ男性と半年以上付き合ったことはなく、きれいな外見を活かしとっかえひっかえの状態でした。

それに比べて私は親戚の勧めでお見合い結婚、十代で家庭に入ることになりました。

一人息子にも恵まれはしましたが、夫との関係は子育てと共に冷めていき…

いまではただのお父さんとお母さん以上の何者でもありません。

5年前に伊豆のサーファーと結婚して、妹は結婚生活も謳歌しています。

それと比べると、私は地味で何の面白みもない主婦になってしまいました。

もちろん、自分と妹の性格が正反対だという事は分かっています。

人生を楽しくするのは結局その人次第だという事も。

そうは思ってみても、やはり一抹の寂しさはどうしても拭えませんでした。

そんなある日の事…

その日、たまたま遊びに来ていた加奈が、最近始めたという新しい遊びの事を話したのです。

私はいつものように聞き流していたんですが、内容がハードだったんです。

どうやらその遊びというのは、年下の男の子との浮気という事を知って、さすがにどうかと思いました。

「まさか、相手は未成年なの?いくらなんでも…」

「いいじゃない。男はとにかく若いこの方が良いんだって。でも高校生って言うのは初めてかも」

「こ、高校生と不倫してるの?」

加奈の言葉に驚いてしまいました。

浮気してるというだけでも大変な事なのに、その相手が高校生だなんて。

それに息子のサトシと同じ高校生です。

妹からすれば甥と同じぐらいの男の子と肉体関係を持つだなんて、私には信じられません。

「高校生なんて、すっかり大人と同じよ。教えたら教えただけ上達するし、体力が違うわ」

あけすけな妹の言葉に私は言葉を失ってしまいました。

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